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受付は終了しました
福士エリカの
「めんどくさい」をやめました。
音読探究会
~言葉を選び抜いて、自分の人生を生きよう!~
このような方にオススメ
「自分の言葉」を見つめ直し、夢や希望を実現する言葉に入れ替えたい方
期待できる効果
自分の言葉を意識して使うことで、いま、ここから、自分の人生の主導権を握って生きられるようになる。
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すべての人が命を輝かせるお手伝い
Expert
 
 
 断捨離®トレーナー
福士エリカ
すべての人が命を輝かせるお手伝い
 
♦やましたひでこ公認 断捨離®トレーナー

私の人生は、50歳で「断捨離®」に出会うまで、ずっと「仕事第一」の人生でした。20代では、さまざまな職を体験し、26歳で結婚(18年後に離婚も体験!)。30歳で念願の国際協力の仕事に出会います。

以来、20年以上、アジアやアフリカの「開発途上国」と呼ばれる国々で、国際協力コンサルタントとして、現地の人々と一緒になって各国の保健行政のマネジメント能力を高めるプロジェクトに従事しました。開発途上国での仕事はハードでしたがやりがいがありました。「仕事での達成感が自分の原動力」だと思っていました。

ところが、7年近く滞在した東アフリカのタンザニアでの3回目のプロジェクトで挫折。2013年の秋に帰国後、体調を崩し、仕事への意欲も喪失してしまいました。「私が人生に求めていたのはなんだったのか?」「これからの人生、どうやって生きていくのか?」仕事一筋に生きてきた私は、50歳で、あらためて自分に向き合いました。

断捨離®に出会ったのは、その時です。人生に行き詰まりを感じていた私は、どうにかして、自分の人生から「詰まり」を取り除きたいと思いました。その一心で、家の断捨離に打ち込むうちに、徐々にパワーを取り戻していきました。手放した物はたくさんありますが、特に手放し難かったものは、仕事の書類や本。私はそれらに、「仕事への執着」や「未来への不安」をべったり貼りつけていました。

断捨離®を実践して家の空間をケアするうちに、「これまで自分をケアすることをないがしろにしていた。家がくつろぎの空間になっていなかった」ことにも気づきました。そして、「もっと人生を楽しんでもいい」と初めて自分に許可を出せたのです。物と同時に手放していったのは、「いまの私」にとって不要な観念、価値観、思い込みです。「人生には、いろいろなステージがあっていい」..
 
日々、「めんどくさい」と言っていませんか?
 
 
 この質問に、「どきり」とした方はいますか?
 
 なにを隠そう、一番、「どきり」としたのは、この私かもしれません。
 
 
 現在、一人暮らしの私は、誰かに面とむかって、「めんどくさい」と言うことはあまりありません。
 
 ところが、正直、心の中で、「あー、めんどくさい」と言ってしまうことは、よくあります。
 
 
 例えば先日も、朝食の副菜にこまつなの炒め物が食べたいなと思った私は、次の瞬間、
 
 「こまつなを洗って根元の泥を落とし、水切りして油で炒めて、油が飛び散ったレンジ台を拭いて後片付けをするのは、めんどくさい!と思い、こまつなをあきらめようとしたのです。
 
 
その時、心とカラダの奥から、「やっぱり食べたい!」という声が聞こえました。
 
その時、私は、「めんどくさい」という言葉によって、自分の心からの欲求を阻止しようとしている自分に気がつきました。
 
それは、「自分をないがしろにする言葉を無自覚に使うことが、本来の自分の希望や成長を自ら阻止しているのだ!」と、腹に落ちた瞬間でした。
 
 
たかが、こまつなで?
 
 
はい、この例は、たかが「こまつな」ですが、私たちは、同様のことを人生のあらゆる場面でしていないでしょうか?
 
ほんとうはやりたいことがあるのに、心が望んでいる声を、カラダが欲している声を、「めんどくさい」や「私には無理だ」、「時間がない」、「お金がない」といった言葉で打ち消し、なかったことにしていないでしょうか?
 
長い間、そうして心やカラダからの声を無視していると、徐々に、「自分は何を欲しているのか?」が分からなくなってきます。
 
 
私は、上に書いた”こまつな事件”の際、はっきりと、「自分は、それを望まない。」と気づき、
 
「もっと言葉と自分を大切にして、さらに成長したい!」 そう、強く願ったのです。
 
 

自分にもっとも身近な存在で、目に見えないもの
 
家よりも、もっと身近で大きな影響を受けるもの。
それは、言葉。
 
だから、言葉をないがしろにしてはならない。
 
そう、言葉を意識的に選択し選び抜くことによって、
モノと同じように片づけることはできるはずなのです。
 
  -やましたひでこ著 『「めんどくさい」をやめました。』 より
 
 
 
 
  •  「自分がどんな言葉の環境のなかに身を置いているか。」
  •  

 このことを意識することは、

 

「自分がどんなモノに囲まれ、どんな環境のなかで暮らしているか。」

 

 を意識すること同様、いえ、それ以上に重要です。

 

 

 なぜなら、私たちは、言葉に「支配」されるものだから。

 

 しかも、言葉は、モノと違って目には見えません。

 

 それゆえに、言葉ほど自覚することが難しいものはないのです。

  •  

 
 

一緒に、言葉を片づけてみませんか?

 
 自分の夢や希望の実現に、大きな影響力を持つ「言葉」。
 
 あなたが日頃、無意識・無自覚に口にしている「言葉」が、あなたの夢や希望の実現を阻害しているとしたら?
 
 では、どうやって、「めんどくさい」をはじめとする、自分の夢や希望の実現を阻害する言葉を、自分の人生に機能する言葉に入れ替えていったらよいのでしょう?
 

 まずは、「自分の言葉に意識的になる」。

 これが第一歩です。

 ところが、これは、「言うは易し、行うは難し」です。
 

 なぜなら、言葉は習慣だからです。そして、私たちは、自分の口ぐせには、まったくもって、「無意識・無自覚」だからです。

 だからこそ、意図的に自分の言葉を見つめ直す機会を作り、自分と同じ志を持ち、自分の言葉を客観的に聞いてくれる仲間がいたらとても心強いと思いませんか?

 そこで、2月7日より、やましたひでこ著 『「めんどくさい」をやめました。』を教材として、仲間とともに言葉について探究する、『「めんどくさい」をやめました。』音読探究会を開始することにしました。
 
 
 
 
2021年2月~6月の約5ヵ月間、
 
毎週日曜日、私と一緒に、
 
自分の人生を決定づけている言葉について探究し、自分の口ぐせを入れ替えていきませんか?
 

 

やましたひでこ著『「めんどくさい」をやめました。』 
目次

序章  さあ、言葉も片づけてみようか!
第1章 「めんどくさい」「つまらない」「しょうがない」
第2章 「行かない」「行かれない」「行きたくない」
第3章 「忙しい」「大変」「疲れた」
第4章 「お金がない」「時間がない」
第5章 「大丈夫」「ごめんなさい」「お蔭さまで」
第6章 「めんどくさいから」「つまらないから」「しょうがないから」

 

福士エリカの『「めんどくさい」をやめました。』音読探究会
日時:2021年2月7日~6月6日の毎週日曜 午前11:00~12:15(全18回)
 ※講師の都合により休日となることがあります。その場合は翌週に順延します。
 ※時間は多少延長することがあります。

会場:Zoom(各自宅)
募集:5名様

参加費:25,000円(税別)※初回につきモニター価格
リード:断捨離®トレーナー 福士エリカ
≪探究会の進め方≫
◎各章3つの単元からなっており、毎週1単元ずつ読み進めます。

◎内容に関して解説、テーマに沿って参加者は自分と言葉の関係を洞察します。
◎グループでや全体で体験をシェアすることで、多くの気づきを得ます。
◎翌週までの1週間は、各自、日常で言葉に関する簡単な課題に取り組みます。 
◎翌週の初めに前回のレビューを行い、参加者は気づきや体験をシェアします。

 

持ち物 特典など
  • やましたひでこ著 『「めんどくさい」をやめました。』祥伝社 2015年  をお手元にご準備ください。

欠席された方には、その週の課題を別途お知らせします。欠席された箇所は、ご自分で読み、1週間、言葉を意識的に使って課題に取り組むことで、翌週、スムーズに参加することができます。


最後にひとこと

自分の日常から不要な言葉を取り除き、

未来の夢や希望を叶えるための言葉に入れ替えていくことで

人生をより美しく、自由自在に生きていきたい方。

 

そんな方々のご参加をお待ちしています!

この件に関してのお問い合わせは、

こちらまで⇒erikadream2020@gmail.com



開催日時
2021年6月13日(日)
開場 10:55
開始 11:00
終了 12:15
場所

参加費

27500(税込)

定員 5  名 【残 2 席】
申込受付期間2021/1/ 5(火) 12:00 ~ 2021/6/30(水) 12:00まで
主催者福士エリカ
 
 
 
 
Profile
Expert

断捨離®トレーナー

福士エリカ

Mission
すべての人が命を輝かせるお手伝い
Senmon
断捨離トレーナー   断捨離実践サポート   断捨離講座・講演   成長・進化  ライフスタイル   福士エリカ

♦やましたひでこ公認 断捨離®トレーナー

私の人生は、50歳で「断捨離®」に出会うまで、ずっと「仕事第一」の人生でした。20代では、さまざまな職を体験し、26歳で結婚(18年後に離婚も体験!)。30歳で念願の国際協力の仕事に出会います。

以来、20年以上、アジアやアフリカの「開発途上国」と呼ばれる国々で、国際協力コンサルタントとして、現地の人々と一緒になって各国の保健行政のマネジメント能力を高めるプロジェクトに従事しました。開発途上国での仕事はハードでしたがやりがいがありました。「仕事での達成感が自分の原動力」だと思っていました。

ところが、7年近く滞在した東アフリカのタンザニアでの3回目のプロジェクトで挫折。2013年の秋に帰国後、体調を崩し、仕事への意欲も喪失してしまいました。「私が人生に求めていたのはなんだったのか?」「これからの人生、どうやって生きていくのか?」仕事一筋に生きてきた私は、50歳で、あらためて自分に向き合いました。

断捨離®に出会ったのは、その時です。人生に行き詰まりを感じていた私は、どうにかして、自分の人生から「詰まり」を取り除きたいと思いました。その一心で、家の断捨離に打ち込むうちに、徐々にパワーを取り戻していきました。手放した物はたくさんありますが、特に手放し難かったものは、仕事の書類や本。私はそれらに、「仕事への執着」や「未来への不安」をべったり貼りつけていました。

断捨離®を実践して家の空間をケアするうちに、「これまで自分をケアすることをないがしろにしていた。家がくつろぎの空間になっていなかった」ことにも気づきました。そして、「もっと人生を楽しんでもいい」と初めて自分に許可を出せたのです。物と同時に手放していったのは、「いまの私」にとって不要な観念、価値観、思い込みです。「人生には、いろいろなステージがあっていい」そう、自分に許可を出し前職を断捨離。断捨離®メソッドの開発者であるやましたひでこに直接指導を受け、2019年より、やましたひでこ公認断捨離®トレーナーとして活動を展開しています。

「断捨離®はただ捨てるにあらず。」断捨離®には、不要な物を手放すことによって空間を調え、心を調え、人生をも調えていく力があります。「いま、人生に行き詰まりを感じている人が再びパワーを取り戻し、人生を蘇らせるためのお手伝いをする。目の前の人とともに成長し、より愉快な人生を生きる!」ことを使命として、断捨離実践サポート(ご自宅訪問、Zoomオンライン)、断捨離講座などを提供しています。

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