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受付は終了しました
息子がポルノを見てる?
ママのための思春期男子性教育
丸わかり講座
小学生男子ママ必見!息子を健全な若者にするために必要なこと教えます。
このような方にオススメ
9歳〜13歳位の男子ママ対象。男子の身体の成長からポルノを見ていた時の対処法まで、思春期男子への性教育を知りたい方。
期待できる効果
いざという時の正しい対応法が分かり、自信を持って息子と向き合える。
499809_思春期男子
子どもも家族もまるっと愛せるママを増やします!
Expert
 
 
Birth Sense Singapore 思春期ママの救世主
アンデルセンのりこ
子どもも家族もまるっと愛せるママを増やします!
 
妊娠出産準備教育バースコーディネーター資格取得、誕生学アドバイザー資格取得、児童心理学・カウンセリングコース修了(シンガポール)、エニアグラム心理学コース修了

子どもをまるっと愛して自己肯定感を高め、思春期の親子関係を進化させる『アンデルセン流子育てメソッド』! 

どんな時代になっても自己肯定感高く、自分も相手も大切にできる子になるために必要なこと。それは親から丸ごと愛され認められた経験です。幸せな子を育むために、子どもの心と行動をまるっと理解し、子どもの一番のサポーターとなりましょう!

東京都出身。元外資系グローバル企業勤務。デンマーク人の夫と国際結婚。19歳と14歳の思春期男子の母。海外在住歴23年。シンガポール在住。

幼い頃から海外暮らしに憧れ英語が大好きな子だった私は、高校生の時にオーストラリアに1年間留学。大学卒業後は外資系企業に就職し、入社3年目に念願の海外勤務となりました。そのままバリキャリになるかと思いきや、今の夫と結婚、妊娠し、あっさりと駐妻・専業主婦となったのです。

その後2年毎の転勤を繰り返しながら、子育てに専念してきました。でも自分の将来に悩み、長い間自分探しの旅を続けるのです。そんな時たまたま出会ったのが「バースコーディネーター」というお仕事。自分のお産で母性が開花した私は、これだ!と閃き、無我夢中で資格をとりました。

マタニティのお仕事と並行して、子ども達への性教育にも携わるようになりました。子どもの自己肯定感を高める「いのちの話」に感動し、そこからは家庭で伝える性教育を中心に活動してきました。

ところが長男が17歳の時にメンタル疾患を患い不登校となってしまうのです。自殺念慮や自傷行為など、ある日突然我が子を失っていたかもしれないという、人生最大の恐怖を味わいました。今まで私がお母さん達伝えてきたことは、なんて薄っぺらで、なんて上っ面なことだったんだろう!と実感しました。

その後の1年は自分と向き合い、子どもへの執着と期待を手放していく修行の日々でした。長くて辛く..
 
”えっ、まさか?
息子がポルノを見ている…⁈”
”えっ、まさか今
マスタベーションしてた…⁈”
 
 普段は気にならないPC・スマホの履歴。
その日に限って母親の第六感が発動し
ふと気になって確認してみると…
そこには次から次へと
ポルノ・アダルト画像が!!
or
最近学校の授業がオンラインに。

てっきり勉強してるものかと思い
部屋を覗いてみると
え?なんか手を動かしてる…⁈
 
こんなシチュエーションになった時
あなたならどうしますか?

ママのための
思春期男子性教育
丸わかり講座

 

ママ達の悩み

 息子もそろそろ10歳を過ぎて、第二次性徴期が始まる頃。身体つきも性器も大きくなってきて、こっちが直視できない感じに。

そんな時、スマホやPCで息子がポルノを見ていたことが判明!もしくは、息子の部屋へノックせずに入ったらベッドが揺れていた!

 

こんな時「一体どうしたらいいの?」

 

あんな嫌らしいの見ているなんて信じられない!

あんなに可愛かった子が、汚らわしい!

将来、変態になったらどうしよう?

性犯罪の加害者になってしまわないか心配…

 

息子がポルノを見ていたり、マスタベーションしていたら、多くのお母さんがあわててしまうのではないでしょうか?

 

これは実際私に起きたことでもあります。当時10歳の長男が、私と共有していたPCでポルノを見ていたことが判明したのです!

これは、男子への性教育を何とかせねば…!と思いました。

 

イザ!という時慌てないための正しい対応法

息子の性教育、一体どうしたらいいんだろう?こんな時、あなたはどうしますか?

A. スルーする

B. 夫に丸投げする

C. ちゃんと向き合い話をする

 

Aは残念ながら、何の解決にもなりません。Bもあまりオススメしません。

なぜなら、夫が育ってきた時代とネット社会に生まれ落ちた我が子が育つ現代では、あまりにも環境が違うからです。

親が呑気に構えているうちに、ネットのサーフィンに乗って、ポルノなんかのコマーシャルセックスの情報がいとも簡単に子ども達の手に届いてしまいます。

では何がよいかというと…Cを選び、勇気を出して子どもと向き合い話をすることです。

 

 

そうは言っても、一体男子に何を教えればいいの?

男子への性教育って一体何を教えればいいの?ポルノやアダルトを禁止させること?セックスについて子どもはどこまで知ってるんだろう?

いろんな疑問で頭がいっぱいかと思います。男子への性教育は、ポルノを禁止することではありません。

男子の性教育の目指すべきゴールは、例え息子がポルノやアダルトなどのコマーシャルな性情報に触れたとしていても

「これは1組の愛し合う男女が、お互いを思いやって行う性行為とは別モノなんだ」ということを認識できる力を養うことです。

 

ポルノで行われていることは、あくまでフィクションであり作りものです。あそこに描かれていることは、間違った性の情報です。

子ども達には、間違った性と正しい性を自分で認識できるようになり、自分も相手も大切にできるマインドを育んでいってもらえればそれでよいのです。

 

正しい性を教えるのが親の役目

しかし、そうは言っても息子に性の話をするなんてできない!と思っておられる方も多くいることでしょう。

けれども、お子さんを健全な若者へと導いていく作業は、親であるあなたにしかできません。

ですからあなたがしっかりと行動に移せるよう、男子への性教育を丸ごとお伝えしていきます。

女性である母親には分からない男子の生態をしっかりと学びながら、息子さんと向き合うためのマインドセットを鍛え、イザ!という時慌てないための具体的な対処法をお伝えしていきます。

 

この講座を受けると、こんな明るい未来が待っています。

・ 息子が汚らわしい存在から愛おしい存在に!
・ 息子の成長が誇らしく思える!
・ 息子のこれからが楽しみになる!
・ 息子が生まれてきたことに感謝できる!
・ 息子の子育てに自信が持てる!
・ 息子の性教育に希望が持てる!

どうかお子さんと向き合うことを恐れないでください。思春期に入り始めのこの時期に、親子でしっかりと話をすることは、信頼し合える親子関係を築くきっかけとなります。

「ピンチはチャンス」 

是非ピンチをチャンスに変えて、よりよい親子関係を目指しましょう!

 
 
<こんな方にオススメ>
・ 小4〜中1くらいの男子ママ(思春期初期)
・ 男子の性教育を学びたい方
・ 息子がポルノを見ていた時の対応法を知りたい方
・ 息子がマスタベーションしている場に遭遇した時の対応法を知りたい方
・ 夫にお任せではなく、夫とも協力して息子の性教育をしていきたい方
・ 男子の身体の成長について詳しく知りたい方


 <この講座に参加するとこうなります>

・ 男子の性教育について理解が深まる
・ イザという時の正しい対応法が分かる

・ 息子と向き合い話ができるようになる
・ 今後の子育ての指針が持てるようになる
・ 自信を持って息子と接することができるようになる


<この講座の内容>

・ ママの性の意識を変換する
・ 男子の二次性徴について学ぶ
・ セックスについてどう教える?
・ ポルノを見ていた時の正しい対方法
・ マスタベーションをしていたら?
・ 話すのが難しい時の虎の巻
・ アンデルセン流息子へ伝えたいメッセージ
・ 夫婦共同体制のススメ

 

 

お客様のお声
いただいたアドバイスを夫にも共有したところ、夫も共感してくれました。まずは私から話してダメだったら、夫からも話をするということで、息子と2人で話しました。

初めはいやいやでしたが、途中から黙って聞くようになり、最後に自分の言葉で何を理解したか話してもらうと、ちゃんと伝わっていたようで安心しました。

息子が汚らしく思えるような気持ちからも脱却できました。

今後また子育ての壁は立ちはだかってくるかと思いますが、何かありましたら是非またご相談にのってください!
子育てを始めて、教わりようのなかったことが男の子のカラダについてでした。ねんねの赤ちゃんを卒業した後の頃です。おちんちんは、どうしたらいいの?の壁にぶつかりました。 ハッキリしないのが、おちんちんの洗い方。包皮の扱いについて、両論あるのです。大人に向かって、かぶったままだったら困るのではないかというイメージの不安。何をどこまで?

そして、思春期に性に興味を持ったら何を話すのか、初めて通った時はどう話すのか?学校の授業まではコウノトリ?そんなわけない!   さっぱりわかりません。

夫はそこまで真面目に考えなくてもいいんじゃないかと言います。 私は姉妹なので、おばあちゃんもちょっと恥ずかしいくらいです。

ある日ママ友から、扱いによっては性器まわりに炎症を起こしてしまうという話を聞いて、いよいよ困りました。

典子さんのお話は、 男の子の体と心を全て解説してくれました。 息子はまだ小さかったのですが、今日から使えるお風呂でのトーク。すぐに声かけを実施。 機会があれば、いのちを大切にできるようなお話や声かけもしていきました。  

小学校では保健の授業は男女別室でした。男児の情報はなし。 家庭は性の話はごにょごにょしており、気恥ずかしい記憶だけ。 目の前のカラダことはもちろん、そもそもの性の受け止め方を私が教わったことで、接し方の基本を教わったように思いました。  

お風呂でこんにちは洗いを覚えた子は、小一に。 先日学校で一人一台タブレットが支給される連絡が来ました。 まだこれからだということもあり、情報モラルについての学習には触れていませんでしたが、自宅でも写真を撮り始めた彼に声をかけました。 「写真を撮る時は、撮られる人のOKをもらってね。嫌がってたら写したらいけないよ。撮ってはいけない場所もあるよ。 そして、からだの下着の部分は撮らないようにねーそれはなぜだと思う?ー」 「プライベートゾーンだからでしょ」 ですって!  

受講時は想像できませんでしたが 歳を重ねるごとに、以前の私なら答えに詰まるような問いかけが沢山出てきました。笑 まだまだ戸惑うことが多くありますが、 受講した日から今も、ずっと上手に性と向き合って過ごしてこれました。有難うございました!
私自身女兄弟で育ったので、男子の身体の成長について全く知識がなく、今回の講座はとってもためになりました!

この講座を受けて、男子の子育てに明るい希望が持てたと同時に、息子への性教育をしていく自信がつきました。

男子をお持ちのお母さん全員に受けてもらいたい講座です!
とっても分かりやすくてよかったです!この講座に出たら、息子の思春期を涼しい顔して迎えらそうな気がしています!



講座内容のご案内

日程が合う方は是非リアルでご参加されることをオススメいたします。講師のエネルギーや場のエネルギーを他の参加者と一緒に味わっていただくことで、より一層深い学びを得ることができます。

リアルでご参加できない方のために、録画受講もご用意してあります。(視聴期限あり)

 

日時:11月28日(土)日本時間14:00〜16:00




特典

今回講座へご参加いただいた方への特典として、通常90分12000円の個人セッションを90分3000円でご提供いたします。

お子さんの子育てや性教育に限らず、どんな内容でもご相談ください。

 

 

<講師プロフィール>

アンデルセンのりこ


デンマーク人の夫、18歳、13歳の男子2人とシンガポール在住。

 

8年前、当時10歳の息子がポルノを見ていたことが判明。「その歳でもうこんなの見てるの⁈」とびっくり仰天。いのちの誕生の話はしてきていたものの、本格的な性教育はしてこなかったため、「これは何とかせねばあかん」と夫と共同で息子と話をする。この時の経験から、信頼し合える親子関係を築くには、子どもと向き合うことを恐れず、大切な話をしっかりすることが大事だと学ぶ。

開催日時
2020年11月28日(土)
開場 13:50
開始 14:00
終了 16:00
場所

参加費

8000円

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

銀行振込 または Paypal払い

定員 5  名 【残 1 席】
申込受付期間2020/11/10(火) 00:00 ~ 2020/11/27(金) 18:00まで
主催者アンデルセンのりこ
 
 
 
 
Profile
Expert
思春期ママの救世主

アンデルセンのりこ

Mission
子どもも家族もまるっと愛せるママを増やします!
Senmon
自己肯定感 性教育 思春期 子育て いのちと性

妊娠出産準備教育バースコーディネーター資格取得、誕生学アドバイザー資格取得、児童心理学・カウンセリングコース修了(シンガポール)、エニアグラム心理学コース修了

子どもをまるっと愛して自己肯定感を高め、思春期の親子関係を進化させる『アンデルセン流子育てメソッド』! 

どんな時代になっても自己肯定感高く、自分も相手も大切にできる子になるために必要なこと。それは親から丸ごと愛され認められた経験です。幸せな子を育むために、子どもの心と行動をまるっと理解し、子どもの一番のサポーターとなりましょう!

東京都出身。元外資系グローバル企業勤務。デンマーク人の夫と国際結婚。19歳と14歳の思春期男子の母。海外在住歴23年。シンガポール在住。

幼い頃から海外暮らしに憧れ英語が大好きな子だった私は、高校生の時にオーストラリアに1年間留学。大学卒業後は外資系企業に就職し、入社3年目に念願の海外勤務となりました。そのままバリキャリになるかと思いきや、今の夫と結婚、妊娠し、あっさりと駐妻・専業主婦となったのです。

その後2年毎の転勤を繰り返しながら、子育てに専念してきました。でも自分の将来に悩み、長い間自分探しの旅を続けるのです。そんな時たまたま出会ったのが「バースコーディネーター」というお仕事。自分のお産で母性が開花した私は、これだ!と閃き、無我夢中で資格をとりました。

マタニティのお仕事と並行して、子ども達への性教育にも携わるようになりました。子どもの自己肯定感を高める「いのちの話」に感動し、そこからは家庭で伝える性教育を中心に活動してきました。

ところが長男が17歳の時にメンタル疾患を患い不登校となってしまうのです。自殺念慮や自傷行為など、ある日突然我が子を失っていたかもしれないという、人生最大の恐怖を味わいました。今まで私がお母さん達伝えてきたことは、なんて薄っぺらで、なんて上っ面なことだったんだろう!と実感しました。

その後の1年は自分と向き合い、子どもへの執着と期待を手放していく修行の日々でした。長くて辛くて、たくさん涙を流しました。でも、この時の経験が今の自分の活動に繋がったのです。

子どもが求める愛情と、親が子どもに与える愛情は同じであるとは限りません。子どもが自己肯定感高く育つには、子ども自身が「自分は丸ごと愛されている」という実感を持つことが大事です。

子どもの成長に合わせて親も成長し、子どもの変化に合わせてその時々に一番必要な愛を伝え、常に「子どもの一番の味方」でいること。それが「子どもをまるッと愛する」ということです。

私はアンデルセン流子育てメソッドをお伝えすることで、子どもも家族もまるッと愛せるお母さんを増やしていきます。そして、笑顔溢れる親子関係を築き、子ども達が幸せに育まれていけるようお手伝いしていきます!

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