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【親子パーク講座】ワンコインで習得できます
『正しい鉛筆・お箸の持ち方』
講座

鉛筆やお箸が正しく持てる「ポイント3つ」をお伝えします
参加受付中
あと 1 名
このような方にオススメ
子どものお箸の持ち方が気になる・持ち方のクセがなかなか直らない・お箸の持ち方の教え方がわからない・注意するとケンカになる
期待できる効果
・鉛筆やお箸が上手に持てるようになります・持ち方を見ていてイライラしない・自分の悪いクセを自信で気付くので早く習得できる
480675_お箸の持ち方練習風景
480675_img_0361

 

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? 
お子さんの一生の財産になります

 

 

♪ エジソン箸から卒業したい

♪ 「クロス箸」「にぎり箸」

♪ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない

♪ 親が注意すれば怒ってしまう

♪ お箸を持って食べてくれない・・・

 

 

 

 

お子さんのお箸の持ち方 
気になっていませんか? 

 

この写真は、今小学校2年生の娘が、
年長の頃の「お箸の持ち方」です。

どうですか?

 

完璧なんです!!

 

そもそも「クロス箸」でした。

 

食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指はここ!」指の位置ばかり

シュンとして 全然直りませんでした。

 

目線を変え いいところを見つけて 

かける言葉を「プラス」に変えました。

 

怒られない時間にならないために食事中、

お箸のことは何も注意しませんでした。 

 

練習は、掴めるものを掴む練習

掴めると、嬉しくて!楽しくて! 

達成感があり自信がつきます。

 

お箸の持ち方は、親子のコミュニケーションの表れだと思います。

 

本当はお子さんの方が

「正しく持ちたい」意識は強いのです。

 

一緒に楽しい時間を過ごすと、

環境が変わり必ず持てるようになります。

 

 

 

 

●できるようになる

 声の掛け方 があります!

 

『もう!早く食べて!!』

『この指はここでしょ!』

 

と、マイナスの言葉がけをしていませんか?

  

 

 

正しいお箸の持ち方は
「一生の財産」になります

 

 

日本人の人生「お箸にはじまり お箸で終わる」

どう言った意味かわかりますか?

お食い初めにはじまり、御骨あげで終えます。

そう 日本人とお箸は切っても切れないものなのです。

一生持つもので、正しい持ち方を習得すれば 

それは「財産」になります。

 

どんな素敵な大人でも、お箸の持ち方ひとつで

イメージダウンしてしまうことってありますよね。

「お箸の持ち方」で出世が決まる!とも言われます。

 

そして、なにより家庭環境が見えてしまいます。

上手にお箸が持てていたら、お父さんやお母さんが

お子さんにどれだけ目を届かせているのか?

どれだけ食事の時間を大切にし、

楽しい時間を過ごせているのか? 

生活環境や子育て事情も見えてしまいます。

 

正しいお箸の持ち方は、

お子さんの一生の財産になります。

 

気になったとき お子さんがお箸に興味をもった時

それが正しく持てるようになるチャンスです。

 

 

 

 

お子さんやお母さんが楽しめる
レッスンだから習得できます!!

 

【講座内容】 30分 

 

子どもが集中できる時間は、長くて 5分 です。

この5分を上手に利用し、集中して
楽しくレッスンして頂きます。

 

掴めるものを、掴みます。

達成感がある練習ですので楽しく習得できます。

ずっとやり続けると、クセが出てきます。

クセが協調されない様、リセットしながら、

休憩を多めに取らせて頂きます。

 

「この指はここ!」ではお箸はもてません。

土台からポイントをおさえて、

子どもでも理解できるようお伝えしております

 

 

 

 

● 鉛筆の持ち方を

   ベースにしています

 

鉛筆の持ち方を見れば、お箸の持ち方がわかります。

上のお箸が、鉛筆の持ち方と同じです。

お箸を持つ指の位置は、毎日持つ「鉛筆の持ち方」で

直していきます。

 

● たくさん質問しています

 

普段の様子やお困りごとを、たくさん聞いています。

話すうちに、お母さんは「あ!これが原因かも」と

気付くことにより、意識が変わります。

普段の様子から、改善点やいい点など お子さんが

身に付けやすい環境をご提案させて頂いてます。

お子さんにも、たくさん質問します。

子ども目線でコミュニケーションを取りやすく、

信頼を築いて プラスの言葉で「できる!」

と自信を持ち、お箸を正しく持ちたい!

にお応えしています。

 

● 効果的な練習法

 

小豆掴めますか?
掴めないものを掴むより、

掴めるものを掴む練習をしています。

ゲーム感覚で子どもの好奇心をあげて

「もっとやりたい!」を伸ばしています。

1つずつクリアできるよう、お子さんのお箸の持ち方の

改善練習法を、

お1人 お1人 丁寧にお伝えしています。

 

● おうちで一緒に練習する

    「宿題」

 

宿題で指の筋力の付け方を、親子で練習できる運動としてお願いしています。

この「宿題=コミュニケーション」

で大きく差が出てきます。

日常化する為に、お子さんと約束しています。

メリットとして、お父さんやお母さんも

正しいお箸の持ち方を習得されています。

 

お1人お1人のポイントやアドバイスをお伝えさせて頂きますので

すぐに実践できて効果があります

 

この宿題で、お箸を正しく持てる

「早さ」が変わってきます。

 

「お子さんが出来るようになる声の掛け方」

食事の時間は実況中継や、

怒る時間になっていませんか?
お聞きした様子から、お子さんが出来るようになる

『プラスの言葉』をお伝えします。

 

● 上手に持てるポイント

   「3つ」をお伝えします

 

練習が楽しく、かける言葉がプラス!
目に見える形で達成感があるからです。

 

 

上手に持てるポイント「3つ」

で習得できました!

 

★ エジソン箸が手放せなかった

      5歳の男の子は・・・ 

 

 

お箸の達人になりました!

 

 

★ クロス箸がなかなか直らなかった

      5歳の男の子は・・・

 

ペケポンにならない!

と大喜びでした!

 

 

「参加者様の声」


・もっと話を聞きたいと思いました

 マイナスの事を言うのは、こちらもいい気分では

 ないから、 1つずつやってみようと思いました

(K様 お子様5歳・1歳)

・褒めながら、自分に余裕を持つ事を得ました

 お手伝いができる癖が少しだけですが付いて、

 私も嬉しいです

 楽しそうにスプーンを運ぶと大好きなご飯モード

 に変わります。

 新しいことを吸収する機会になりました。

 役立つ事ばかりで興味があるお話ばかりで、

 もっともっと聞きたいです

(N様 お子様1歳)

・先生にお会いして、お話しを伺い

 モチベーションが上がりました。

 とても楽しく、具体的な方法をたくさん教えて

 頂き、今日から実践できそうです。

(B様 お子様6歳・4歳)

・子どものいいところに目を向ける事も大事。

 自分の悪いところもたくさん気付けて、

 子育てについて考えることができて

 親子で成長できたと思います

 (M様 お子様12歳・3歳)

・子どもは自分できちんと持ちたい!

 と言う気持ちが出てきました。

 家での練習が大切だということがわかりました。

 私自身の考え方だと、きちんとお箸の持ち方を

 教えられなかったと思います。

 練習の仕方をきちんと教えて頂けてよかったです

 (S様 お子様5歳)

・子どもはお箸に対して苦手意識なく

 取り組めて、とても嬉しかったです。

 「いつか持てるようになる」

 「絶対持てるようになる」と、

 気持ちに変化が出てきて

 焦らず見守れるようになりました。

 先生がゆったりレッスンして下さったので、

 焦ることなく取り組めてよかったです

 (T様 お子様5歳)

・子どもはお箸を持つときに意識して

 持つようになりました。

 子どもいい所を見つけて、褒めながらレッスン

 を進めて下さり、安心してお願いできました

 (I様 お子様4歳)

 

 

自信をもってお伝えするレッスンです

 

 

 

食事中のお子さんの様子にお困りじゃないですか?

まずクロス箸

 

 

指の筋肉が、間違って強化されています。
そして力の入れ加減・指の位置などが原因です。

それを正しくしようとすると、
お母さんは「怒る」のです。

 

 

 

 

掛ける言葉をプラスに変えれば、

お子さんのやる気も変わります。

レッスンでは、そんなプラスの言葉。


実践では指の筋肉のつけ方。

クロス箸・握り箸のほどき方を、

わかりやすくお伝えさせて頂きます。

確かに、お箸を正しく持つには

「指の位置」は大切です。

お箸は基本、上のお箸しか動かしません。

上のお箸を動かすには「筋力」が重要です。

今日、筋トレして 明日は筋肉モリモリ? 

にはなりません。

この「筋力」をつけるには、

早くて2カ月かかります。

「筋力」をつけるには、4歳頃からお箸に触れて

たくさんの指で慣らしておくと、

スムーズにお箸の練習にはいれます。

 

そして、お子様との食事「あるある」

「ウロウロする」

「姿勢が悪い」

「食べるのが遅い」

それはいずれも原因があります。

・食事の時間は怒られる時間になっていませんか?

・長い時間ダラダラ食べていませんか?

・テレビはついていませんか?

・「あ!これも食べて!」 

 お母さんがウロウロしていませんか?

 

お子さんそれぞれの個性を活かし

身に付けていく=習慣付ける方法

を考えて実践していきます。

 


  

 

今、お子さんは何でもスムーズに吸収しやすい

時期です。

もったいない。もったいない。

 

「早くして!」=「あなたは何をしても遅い子」

「忙しいのよ!」=「相手にできないの!」

 

この言葉がけがお子さんの性格を創りあげています


もったいない。もったいない。

 

お子さんは「ごはんの食べ方はそういうもの」

「お箸の使い方はこう!」と思っています。

改めて見直してみる機会にしませんか?

今の食事の仕方が大人になっても変わらなければ、どうしますか?


ある程度大きくなれば「矯正」になります。
「矯正」って大人でも嫌ですよね~。

食事中は、子育てにおいても、

とても貴重な大事な時間となります。


マナーを身に付ける上でも、

大切な土台となっています。

この講座で習得すれば、子育ても楽しくなり

毎日笑って過ごす時間が増えますよ。

 

「忙しいのよ! さっさと食べて!」

とイライラしている。


それは既にお子さんに伝わっています。

お箸の持ち方を取得することで 食事の時間が

 

怒られる時間⇒楽しい時間 に変わります。

 

 

 

 

やらされているではなく「やってみたい」

と思える内容です。

「子どもだから行儀悪いのは普通だよ」
「まだ早いよ」

ほんとにそのままでいいですか?

 

お箸の持ち方ひとつでも、

日本人なら一生持つものです。

 

身に付ければ
「一生の財産」になります。

 

必ずできる!! お約束をします。

 

 

 

 

がんばらなくていい!! 

もうイライラしない!!

お母さんの気付きが

「変化」⇒「成果」になります

 

     

【なぜ?この講座を開講したかったのか?】

 

私自身、平日フルタイム勤務 

朝7:00過ぎには子ども達を保育園・小学校に連れていきます。
お迎えは18:30 そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、夫は単身赴任3年目。

誰も頼る人もいません…
子ども達との時間が、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません

毎日イライラ 6歳・5歳 年子の子どもは元気盛り
「早くしなさい!」「静かにしなさい!」が口癖でした。


ふと子どもの成長が早い事に気づき、
「なんてもったいないことをしていたんだろう」と思い
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、楽しい時間。

「食事中は絶対に怒らない!」と掲げ

とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

 

この講座では、たくさん質問をします。
皆さんのことを教えて下さい

ただ答えと方法をお伝えするのでは、習得できません
自分が気付くことで、変化があります。


気付くことにより「試してみたい」「やってみたい」
変化があり、結果が出ればなんて楽しいんだ!

と日常化することができます。

プラスの声掛けで、お母さんも自信がもてて
それを見ているお子さんは必ずできるようになります!

今しかないこの時期、このままでいいですか?

お一人、お一人の気持ちを大切に 

楽しい時間を過ごしましょう。

 

どんな?講師?

「ステップメール」をご購読下さい

 

 

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開催日時
2020年11月 3日(火)
開場 11:30
開始 11:35
終了 12:05
場所 三田市総合福祉保健センター
兵庫県 三田市川除675番地
参加費

親子で参加(1家族) 
講座時間:30分 500円

 

 

支払方法

当日現金にてお願致します

定員 4  名 【残 1 席】
申込受付期間2020/10/ 1(木) 08:00 ~ 2020/11/ 3(火) 12:00まで
主催者ミラクル親子パーク
お問い合わせ先ミラクルウィッシュ
お問い合わせ先電話番号
お問い合わせ先メールアドレスkids-manner@gaia.eonet.ne.jp
三田市を中心に子育て中のママのあったらいいなを現実化する活動をしています。
Professional_s
 
 
特定非営利活動法人ミラクルウィッシュ 
特定非営利活動法人ミラクルウィッシュ
三田市を中心に子育て中のママのあったらいいなを現実化する活動をしています。
 
2014年1月 兵庫県三田市を中心に乳幼児を育てるママがあつまり子育てしやすい街を目指して活動を開始しました。
地域での活動を楽しみながら、小さなミラクルを起こしたいとの思いで活動を続けてきました。
以来、ママの「あったらいいな」をキーワードにして活動を続けています。
2015年には、大阪市内での活動を開始し、以後神戸市、吹田市、篠山市、大阪市など
活動エリアを広げ、それぞれの地域のママたちと協力しながらママの応援事業をスタートさせています。
ママの子育ての不安を共有しながら、ママ自体が「ママが私らしく」を目指して、
こどもとの共育として働く楽しさを学ぶ「こども店長」、
ママの「何かやってみたい」を応援する事業として「ママ講師の育成」などを進めています。
 
ママが私らしく、子どもが子どもらしくを応援しています。
Professional_s
 
 
 
益田紗希子
ママが私らしく、子どもが子どもらしくを応援しています。
 
ママサークル「ミラクルウィッシュ」代表
ISD個性心理学インストラクター
時間マネージメントコーチ
「ママがママらしく 子どもが子どもらしくを応援する」を
モットーに日々活動しています。

転勤族のオットと小学生娘の3人家族です。
転勤が2~3年に一度のオットと和歌山・三田・大阪と点々と生活しております。

その中で、子育てをしながら、ママサークルを立ち上げたくさんのママと出会うと、
ママの子育てに対する不安や、育休について、子どものイヤイヤ期、トイレトレーニングについてなど子どもさんへの悩みなどをお伺いする機会がたくさんあり、

ママがママらしく、子どもが子どもらしくを応援する活動をしようとおもい、
日々活動しています。
ISD個性心理学
時間管理術
働く×育てるcafe@三田
子育ておしゃべり会、
イベント主催  個人コンサル、
ママのやりたい!を応援する活動をしています!
 
お子さんのお箸が正しく持てるようになり、食事が楽しい時間になります
Professional
 
 
ママとキッズのマナー教室 キッズマナー講師
彈正原 由紀
お子さんのお箸が正しく持てるようになり、食事が楽しい時間になります
 
・日本能力開発推進協会 チャイルドコーチングアドバイザー 取得
・一般社団法人 日本マナーOJTインストラクター協会〔JAMOI〕認定の
キッズマナーインストラクター 資格取得

・ビジネス電話実務検定 取得
・秘書技能検定 取得
・ビジネス実務マナー技能検定 取得
・サービス接遇検定 取得
お子さんのお箸の持ち方、食事の仕方
気になっていませんか?

身に付けると「一生の財産になります」

お子さんには「できない」ではなく「出来るようになる声のかけ方」があります。

【こんなことで悩んでいませんか?】

✓ お箸が上手に持てない。既に間違った持ち方を習得している
✓ 食事中はウロウロ・・・ はしゃいでその上行儀も悪く外食がおっくう
✓ お行儀が悪く、子どもとの食事の時間にイライラする
✓ 家での教え方がわからない
✓ そんな子どもにいつもイライラガミガミママ

お子様にはスキル(動作)や「なぜ?」を追求し、プラスの声をかけ
お母さんには「日常化できる声のかけ方」「イライラしない子育て法」などお伝えし、
おうちでもできるよう努めています。

実践後は
♪ いつも楽しく笑って食事が出来る 食事の時間が楽しみになる 
♪ お箸の持ち方が上手になる 残さずたくさん食べてくれる
♪ 家族揃っての外食が楽しみになる
♪ 「できる!」と自身がつきお子さんが自立する

「マナー」とは人に不快な思いをさせない事を行動にしたものです。

「聴く」「質問する」「承認する」のコーチングを活かしお子様や保護者の方の可能性を伸ばします。

いつもイライラしているお母さん!!子育て・育児が楽しくなりますよ。
 
 
 
 
 
Profile
Professional_s

特定非営利活動法人ミラクルウィッシュ

Mission
三田市を中心に子育て中のママのあったらいいなを現実化する活動をしています。
Senmon
兵庫県三田市 子育て 講座 おしゃべり会 イベント

2014年1月 兵庫県三田市を中心に乳幼児を育てるママがあつまり子育てしやすい街を目指して活動を開始しました。
地域での活動を楽しみながら、小さなミラクルを起こしたいとの思いで活動を続けてきました。
以来、ママの「あったらいいな」をキーワードにして活動を続けています。
2015年には、大阪市内での活動を開始し、以後神戸市、吹田市、篠山市、大阪市など
活動エリアを広げ、それぞれの地域のママたちと協力しながらママの応援事業をスタートさせています。
ママの子育ての不安を共有しながら、ママ自体が「ママが私らしく」を目指して、
こどもとの共育として働く楽しさを学ぶ「こども店長」、
ママの「何かやってみたい」を応援する事業として「ママ講師の育成」などを進めています。

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