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受付は終了しました
子どものやる気を引き出す
親の関わり方
科学的に裏付けられた子どもが伸び幸せになる関わり方を学ぶ
このような方にオススメ
子どものやる気をどうやって引き出そうか試行錯誤している方
期待できる効果
プロセスフォーカスの大切さを知り、子どもとの関わりで使えるようになる。
自分を諦めてほしくない!あなたの一歩を応援します
 
 
Kleuren合同会社 
サトウ コズエ(Kleuren)
自分を諦めてほしくない!あなたの一歩を応援します
 
NYLB研究所認定
ファシリテーター
コーチングプレイス認定コーチ
次世代ファミリーコーチング認定コーチ
Points of You®エクスプローラー
カラーセラピスト
ピラティスインストラクター
夫と息子・愛犬の4人家族
引っ越し歴:5回
海外での子育て経験あり

小・中・高とスポーツ中心の生活でした。外のスポーツを好むのか日に焼けて真っ黒な子供時代!
運動が好きというのもありましたが今思えば「自分が居てもOKな場所」だったんだと思います。
人との距離がよく分からなくて、自分を出すとなんかおかしな空気が漂うような感じを受けるし、何も発信しないと自分がそこに居るのかさえも自分でわからなくなるような。
逃げ場のないような気持が自分の中に積もれば積もるほど私は自分を偽って悲しいのに、嫌なのにそんなネガティブな感情を押し殺してなんでもないような自分をどんどん作り上げていきました。

結婚してから5回の引っ越しを経験!
引っ越しのたびに「はじめまして」と「さようなら」を繰り返していくのですが、人との距離感がよく分からない私は同じような事が何度も何度も繰り返されます。
うまくコミュニケーションがとれないと悩んで、友達ってなんだろうとか、自分の心地よい場所ってあるのかなとか。
最初の引っ越しの時は身内が誰もいない場所へ!もともと「一人の時間が大切」と考える私なのでなんて事はないって思っていたのですが!
誰とも話さない日があることの辛さ!学生の頃は学校へ行くし、子供が生まれたり働いたりしていると必然と誰かと話す機会あるけど。この時は本当に”0”つまりは”孤独”。
電気もつけない部屋で体育座りか寝転がることしかできない日々がありました。今思えばここ限界の時だったのかもしれません。

働くしかない!そう思って見知らぬ土地でなんとかお仕事も見つかって動き出しました。その後、子供が生まれて「仕事・育児・家事」が私の背中にどーーーーんっと乗ってくる生活になっていきます。
今までと違って自分のコントロールが効かない毎日。やらないといけないことがてんこ盛り!だけど..
 
幸せを自分で作り出せる人が増える
Expert
 
 
ニューヨークライフバランス研究所 
松村亜里
幸せを自分で作り出せる人が増える
 
臨床心理士・修士(臨床心理学)、医学博士(公衆衛生学)
応用ポジティブ心理学プラックテショナー
1990年代後半、一念発起して、貯金して渡米。ニューヨークで、英語学校、短大、4年生大学で学んだあと、コロンビア大学ティーチャーズカレッジで臨床心理学の修士課程を修了。その後、ニューヨーク市立大学と、日本の国際系大学(秋田にある国際教養大学)で、カウンセリングと心理学の講義を10年以上担当。日本で臨床心理士の資格を取得。

大学のカウンセリングサービスでは、年間600件のカウンセリングに10年間従事した。多くの学生に対応する中で、心の問題を発症する前の予防と、健康の促進の大切さを実感し、働きながら、秋田大学秋田大学大学院医学系研究科博士課程へ進む(公衆衛生学)。

二人の子供を育てながら、夫はアメリカへ学位を取りにいき、ワンオペの苦しい子育てのなかで、博士課程を終了。この時の困難な経験が、現在の活動の基礎となっている。夫の仕事と学業の都合で、2012年からニューヨークへ再び移動。住み慣れたはずのニューヨークも、自分の希望ではないこと、子連れだったことで、適応にとても苦しむ。同じような親の支援をしたいと、地元で異文化子育て心理学の講座を始める。

その講座が口コミで広がり、ニューヨーク各地で講座が開催される。より幸せに生きることを科学的に研究するポジティブ心理学に興味を持ち、ニューヨークで、応用ポジティブ心理学認定コースを終了。そこで、幸せな人が増えることが一番の公衆衛生(病気の予防)だと気がつく。現在では、研究所で学んだファシリテーターがNY各地でポジティブ心理学を子育てに応用した子育てサークル「ポジティブペアレンティングサークル」(PPC)を開催し、2018年からは日本でも開催。

2016年、日本でポジティブ心理学講座のツアーを開催し350名以上の方が参加。より幸せに生きる科学を気軽に学びたいという声に応え、2017年、一般社団法人ウェルビーイング心理教..
 
NYLB体験講座 
子どものやる気を引き出す親の関わり方
お子さんの様子を見て「我が子のやる気スイッチはどこにあるのだろう?」と思う方はいらっしゃいませんか?
何かご褒美を提案すれば、やる気はおきますか?
強制的に、あるいは、叱咤激励ですか?
やる気って、そもそも何でしょうか?

息子が保育園に通っている頃、園長先生にこんなことを言われたことがあります。
「今の子供は、失敗するかもしれなことにはなかなかチャレンジしない」

失敗するのが怖い
失敗して傷つくのが怖い
失敗して周りに何か言われるのが嫌だ

こうやって失敗することを前提に先のことを予測してチャレンジする気持ちが前にでてこなく
なってしまっているのでしょうか?
 
親としては子どもが傷ついてほしくないって思う反面、何にでもチャレンジしてほしい
そう思う気持ちがあると思います。

私も息子には失敗してもいいから何にでも挑戦して、それがうまくいってもいかなくても
何かを得てほしいなって思っています。

今すぐ失敗も何かを成功するための材料なんだって思うくらいになるのは難しいかもしれないですが
ちょっとしたエッセンスを知ることで子育てや子供と関わることが楽しくなります。
 
ニューヨークライフバランス研究所では、最新の科学的根拠に基づいた、親子の信頼関係を強め、子どもも親も幸せになるスキルを学べる講座を開催しています。
 
 今回の講座では、子どものやる気を引き出す”プロセスフォーカス”がテーマです。

1.2種類のマインドセットを知る

2. しなやかマインドセットのメカニズムを知る

 3.   プロセスフォーカスの方法を知り、やってみる

講座は、少人数で理論とシェアを交えて進めます。そして、頭で考えるだけではなく、”今、すぐ使えるスキル”を目指して、ワークで実践して体得します。

プロセスフォーカスとはどのようなものか、子どものやる気を引き出す環境について体験できる講座です。

 
体験講座「子どものやる気を引き出す親の関わり方」
【日時】  2020年 10月 19日(月)日本時間 9:00 ~ 10:30 

【方法】Zoom(お申し込み完了メールにてリンクをお送りします)

【受講料】税込み 3520円

【持ち物】
①PC(iPadやiPhoneも使えますが、PCがおすすめです)
②イヤホンとマイク(携帯についているもので可)

③筆記用具

【最少開講人数】3名

 

開催日時
2020年10月19日(月)
開場 8:50
開始 9:00
終了 10:30
場所 zoom(オンライン)

参加費

3520円(税込み)

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

Paypalまたは銀行振込

支払い

定員 3  名 【残 1 席】
申込受付期間2020/8/28(金) 10:00 ~ 2020/10/18(日) 20:00まで
主催者サトウ コズエ
 
 
 
 
Profile

サトウ コズエ(Kleuren)

Mission
自分を諦めてほしくない!あなたの一歩を応援します
Senmon
コーチング タロット playmobil ポジティブ心理学

NYLB研究所認定
ファシリテーター
コーチングプレイス認定コーチ
次世代ファミリーコーチング認定コーチ
Points of You®エクスプローラー
カラーセラピスト
ピラティスインストラクター 夫と息子・愛犬の4人家族
引っ越し歴:5回
海外での子育て経験あり

小・中・高とスポーツ中心の生活でした。外のスポーツを好むのか日に焼けて真っ黒な子供時代!
運動が好きというのもありましたが今思えば「自分が居てもOKな場所」だったんだと思います。
人との距離がよく分からなくて、自分を出すとなんかおかしな空気が漂うような感じを受けるし、何も発信しないと自分がそこに居るのかさえも自分でわからなくなるような。
逃げ場のないような気持が自分の中に積もれば積もるほど私は自分を偽って悲しいのに、嫌なのにそんなネガティブな感情を押し殺してなんでもないような自分をどんどん作り上げていきました。

結婚してから5回の引っ越しを経験!
引っ越しのたびに「はじめまして」と「さようなら」を繰り返していくのですが、人との距離感がよく分からない私は同じような事が何度も何度も繰り返されます。
うまくコミュニケーションがとれないと悩んで、友達ってなんだろうとか、自分の心地よい場所ってあるのかなとか。
最初の引っ越しの時は身内が誰もいない場所へ!もともと「一人の時間が大切」と考える私なのでなんて事はないって思っていたのですが!
誰とも話さない日があることの辛さ!学生の頃は学校へ行くし、子供が生まれたり働いたりしていると必然と誰かと話す機会あるけど。この時は本当に”0”つまりは”孤独”。
電気もつけない部屋で体育座りか寝転がることしかできない日々がありました。今思えばここ限界の時だったのかもしれません。

働くしかない!そう思って見知らぬ土地でなんとかお仕事も見つかって動き出しました。その後、子供が生まれて「仕事・育児・家事」が私の背中にどーーーーんっと乗ってくる生活になっていきます。
今までと違って自分のコントロールが効かない毎日。やらないといけないことがてんこ盛り!だけど誰かにサポートをって考えなんてまったく出てこない。しかも、「ちゃんとしないと」っていう呪いが私をどんどん追い込んでいきました。
2015年から2019年はピークに達していて恐らく二度目の限界が2019年にやってきます。

いつまで経っても同じような事で悩んで、だけど進んでいるように見えてずっとぐるぐる同じところまわり続けている私に出会いが訪れます。
今思えばこの出会いが今の自分を支えてくれています。
私は2019年にコーチングに出会い、そしてポジティブ心理学に出会いました。
そして、息子との関係も本当に無意識的な意識で変化していきました。
子どもに対する基本的な思いは絶対に産まれた時から変わらないと思うけど、私自身の息子に対する対応や態度が変わっていったんだと思います。

私自身も私のことを大切にできるようになっていきました。

・人は変えられない
・うまくやろうとしない

この言葉が今まで自分を守るために身につけて、でも本当は手放したかったものをスルっと外していってくれました。

私はずっと学歴や職歴という「地位財」に囚われてきたことが明るみになってこんな自分じゃダメなのではって言う思いが強く、だからこそ「ちゃんとしないと」っていう呪いに苦しんできたんだと実感!
今は仲間に出会い、自分と向き合うことができると何とも生きやすくなるんだと実感!

コーチングやポジティブ心理学はどんな人でも取り入れることができます!
それは私ができたのだから絶対できる!そんな強い思いも。
一緒に学び成長できる、そんな場に飛び込んでみませんか?

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