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あなたの自己肯定感がグーンとアップする90分!『お母さんの自己肯定感を高める本』著者によるオンライン読書会
〜松村亜里 出版記念イベント〜(満席のため25席増席しました!)
このような方にオススメ
こんな辛い時期だからこそ、自分と、世界と繋がりたい方
期待できる効果
自己肯定感のメカニズムがわかり、自己肯定感がアップすることを実感できます。
幸せを自分で作り出せる人が増える
Expert
 
 
ニューヨークライフバランス研究所 
松村亜里
幸せを自分で作り出せる人が増える
 
臨床心理士・修士(臨床心理学)、医学博士(公衆衛生学)
応用ポジティブ心理学プラックテショナー
1990年代後半、一念発起して、貯金して渡米。ニューヨークで、英語学校、短大、4年生大学で学んだあと、コロンビア大学ティーチャーズカレッジで臨床心理学の修士課程を修了。その後、ニューヨーク市立大学と、日本の国際系大学(秋田にある国際教養大学)で、カウンセリングと心理学の講義を10年以上担当。日本で臨床心理士の資格を取得。

大学のカウンセリングサービスでは、年間600件のカウンセリングに10年間従事した。多くの学生に対応する中で、心の問題を発症する前の予防と、健康の促進の大切さを実感し、働きながら、秋田大学秋田大学大学院医学系研究科博士課程へ進む(公衆衛生学)。

二人の子供を育てながら、夫はアメリカへ学位を取りにいき、ワンオペの苦しい子育てのなかで、博士課程を終了。この時の困難な経験が、現在の活動の基礎となっている。夫の仕事と学業の都合で、2012年からニューヨークへ再び移動。住み慣れたはずのニューヨークも、自分の希望ではないこと、子連れだったことで、適応にとても苦しむ。同じような親の支援をしたいと、地元で異文化子育て心理学の講座を始める。

その講座が口コミで広がり、ニューヨーク各地で講座が開催される。より幸せに生きることを科学的に研究するポジティブ心理学に興味を持ち、ニューヨークで、応用ポジティブ心理学認定コースを終了。そこで、幸せな人が増えることが一番の公衆衛生(病気の予防)だと気がつく。現在では、研究所で学んだファシリテーターがNY各地でポジティブ心理学を子育てに応用した子育てサークル「ポジティブペアレンティングサークル」(PPC)を開催し、2018年からは日本でも開催。

2016年、日本でポジティブ心理学講座のツアーを開催し350名以上の方が参加。より幸せに生きる科学を気軽に学びたいという声に応え、2017年、一般社団法人ウェルビーイング心理教..
 
ロックダウンされたニューヨークからお届けします。
こんな時だからこそ、自分と、世界と繋がろう!
あなたの自己肯定感がグーンとアップする90分!
『お母さんの自己肯定感を高める本』著者による読書会
なぜ今「自己肯定感」なの?

 

 
9.11をニューヨークで、3.11を秋田で経験した私でも、現在のコロナ危機は、これまでに経験したことのない状況だと感じています。
 
ニューヨークでの感染の広がりは大きく、医療従事者やエッセンシャルワーカーの方への感謝の気持ちを感じながらも、時々心には重い感情がのしかかってきます。
 
そんな時大切なのが、その恐れや悲しみや怒りなどのネガティブな感情を蹴散らすことなく感じることです。感情は受容されると動いていくからです。
 
この未曾有の状態だからこそ、「自己肯定感」が大切だと感じるのは、このためです。家にいると、普段と違う閉ざされた環境や、将来の不安、やるべきことが思い通りに進まないことから、イライラしたり、周りの人を責めたりしがちです。
 
 
自己肯定感は、自分の良いところも悪いところも含めて自分を受容できる気持ちを指し、高まると、ネガティブな感情と上手に付き合えるようになります。
 
そして、人は真に自分を認められて、初めて、周りの人も受け入れることができます。私がとても実感しました。
 
自分のことを愛せないで、他の人やこの社会、地球を愛することは難しい。
 
そして、この大変な時だからこそ、自己肯定感を高め、自分と周りの人たちを思いやれるようになることが、この困難な状況を協力して乗り越える源泉となるのではないでしょうか。
 
このような方におすすめです!
  1. ✔︎ 自己肯定感を高めたい方
  2. ✔︎ これまでどうやっても自己肯定感が高まらずに困っている方
  3. ✔︎ ただ、松村に会いたい方 
  4. ✔︎ ワークが一人では難しいので一緒にやってみたい方
  5. ✔︎ 同じ目的を持った素敵な人たちと繋がりたい方
  6. ✔︎ 編集でもれてしまったワークに興味のある方
  7. ✔︎ ニューヨーカーを応援したい方
  8. (このイベントの収入は全て苦しんでいるNYのソーシャルビジネスに寄付させていただきます)
 
読書会の詳細
 【日時】

日本時間 4月11日(土)8:00~9:30 
NY時間  4月10日(金)19:00~20:30(*20分前からZoom説明会)

 

【持ち物】
・マイク付きイヤホン(iPone付属のもので可)
カメラ付きPC, iPad, iPhoneなど(どのような媒体でも接続できますが、PC環境がおすすめです。

・『お母さんの自己肯定感を高める本』https://www.amazon.co.jp/dp/4866212616

 

【接続方法】
ミーティングリンクをお申し込み完了後にお送りします。
以下でお申し後、メールで届く確認リンクのクリックをお忘れなく!

 

【参加費
0〜3000円のお好きな金額で投げ銭方式をとなります。
この収益は、全て、現在、ロックダウンで経営困難となり、パートタイムの先生方を解雇せざるをえなくなったニューヨークブルックリンの日本語の幼稚園「あおぞら学園」に全額寄付させていただきます。ブルックリンで唯一のバイリンガル幼稚園で、ニューヨークで頑張る働く家族のために、コロナ危機を乗り越えるのを少しでもお手伝いしたいです。
講座の開始前に協力していただいても、または、終わってからその内容に価値を感じた場合にご協力いただいても結構です。お申し込み後の確認メールにリンクをつけています。(全くの任意です)

 

*イベントには参加できないけれど、寄付はしたいというお問い合わせをいただきましたので、こちらから寄付金のリンクを貼っておきます。ご自分で金額を選べます。

paypal.me/lifebalanceny

 

【読書会の内容】

1)開始20分前から、Zoomの使い方説明会
(これからこれが使えると家にいながら世界と繋がれます!)

2)松村から、「自己肯定感のメカニズム」を図解解説

3)本の感想をシェア(ぜひ読んできてくださいね。パスもできます。)

4)自己肯定感を高めるワークの科学的エビデンスを紹介します。

5)ワークを松村の誘導で実践してみる。*本に掲載できなかったワークもします。
などなど。(変更することもあります)
 
この読書会の目玉は、素敵な繋がり、最新のエビデンスを取り入れた内容、家にいながら世界とつながるなど、全てですが、あえていうなら、編集の時点で削除されてしまった、あるパワフルなワークです。
 
この本を書いていた時期はまだコロナの状況になっていなかったのですが、この辛い状況にとても役立つワークですので絶対やりたい!と思っています。
 
ただ、私も苦手な分野なので、今準備を進めています。うまくできるかわかりませんが、やってみます!
これは「自己効力感」と呼ばれるものですね。こちらの本の読書会は、4月25日(土)に開催します!
 
お会いできるのを楽しみにしています!
 
※読書会では、数名に分かれて意見を分かち合う時間(ブレイクアウトルーム)があります。このお時間はカメラオンの方のみご参加となります。カメラオフでかつ聴講のみの方は、ブレイクアウトルームに分かれる時間は、メインのお部屋に残ります。参加者で場を共創し、意見のシェアを大切にするためです。
ご理解のほど、よろしくお願いします。
 
 
開催日時
2020年4月11日(土)
開場 7:40
開始 8:00
終了 9:30
場所 世界中どこからでも、Zoomにつなげる場所から
NYへ繋がります
参加費

『お母さんの自己肯定感を高める本』をお持ちの方のみ参加できます。

参加は無料ですが、投げ銭で、ニューヨークで経営困難になっている日本の幼稚園に寄付されます。

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

投げ銭にてニューヨークの幼稚園に寄付をしてくださる場合は、投げ銭リンクからお願いいたします。

定員
 96  名
満員御礼
申込受付期間2020/3/31(火) 21:00 ~ 2020/4/10(金) 15:00まで
主催者松村亜里
こちらのイベントもオススメです
 
 
 
 
Profile
Expert

松村亜里

Mission
幸せを自分で作り出せる人が増える
Senmon
ポジティブ心理学、ウェルビーイング、ニューヨーク、支援的な子育て、ストレングスベースド

臨床心理士・修士(臨床心理学)、医学博士(公衆衛生学)
応用ポジティブ心理学プラックテショナー 1990年代後半、一念発起して、貯金して渡米。ニューヨークで、英語学校、短大、4年生大学で学んだあと、コロンビア大学ティーチャーズカレッジで臨床心理学の修士課程を修了。その後、ニューヨーク市立大学と、日本の国際系大学(秋田にある国際教養大学)で、カウンセリングと心理学の講義を10年以上担当。日本で臨床心理士の資格を取得。

大学のカウンセリングサービスでは、年間600件のカウンセリングに10年間従事した。多くの学生に対応する中で、心の問題を発症する前の予防と、健康の促進の大切さを実感し、働きながら、秋田大学秋田大学大学院医学系研究科博士課程へ進む(公衆衛生学)。

二人の子供を育てながら、夫はアメリカへ学位を取りにいき、ワンオペの苦しい子育てのなかで、博士課程を終了。この時の困難な経験が、現在の活動の基礎となっている。夫の仕事と学業の都合で、2012年からニューヨークへ再び移動。住み慣れたはずのニューヨークも、自分の希望ではないこと、子連れだったことで、適応にとても苦しむ。同じような親の支援をしたいと、地元で異文化子育て心理学の講座を始める。

その講座が口コミで広がり、ニューヨーク各地で講座が開催される。より幸せに生きることを科学的に研究するポジティブ心理学に興味を持ち、ニューヨークで、応用ポジティブ心理学認定コースを終了。そこで、幸せな人が増えることが一番の公衆衛生(病気の予防)だと気がつく。現在では、研究所で学んだファシリテーターがNY各地でポジティブ心理学を子育てに応用した子育てサークル「ポジティブペアレンティングサークル」(PPC)を開催し、2018年からは日本でも開催。

2016年、日本でポジティブ心理学講座のツアーを開催し350名以上の方が参加。より幸せに生きる科学を気軽に学びたいという声に応え、2017年、一般社団法人ウェルビーイング心理教育アカデミーを設立。ウェルビーイングとは、心理的にも、身体的にも、社会的にも健やかな状態を指し、自身の経験からこのバランスの大切さを実感している。幸せを自分で創造できる人たちを増やすことをミッションとし、エビデンスに基づいた理論とスキルを紹介し、実践まで落とし込める講座を数々開催中。それを伝えられる人も増えている。

2018年からは、ニューヨークの活動は、子育て中で家から出にくいが学びたいという人たちに多く届くように、世界中どこからでも受講できるオンライン講座にも力を入れている。子育ての合間に、リアルタイムでも録画でも受講できる「世界に通用する子供の育て方」オンライン講座は、世界中から最新の子育てを学びたい親が参加している。同時に、世界中の親が月に一度オンランで集まる「グローバルペアレンティングサークル」を開催中。

2019年8月、ウェルビーイング心理教育アカデミーを辞任し、NYからオンラインをベースに講座を開催している。

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