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受付は終了しました
5月12日(火)13時~16時
山内良子の
名刺づくりで叶う『ビジネス構築講座』
名刺づくりはビジネスづくり♡
このような方にオススメ
名刺が欲しいけど何を書いてよいのかわからない方・名刺をつくり直したい方、自分の肩書やメニューを創りたい方。
期待できる効果
自分のブランドが明確になる上にオリジナルの名刺ができる(デザイン、印刷は別途)
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沖縄がもっと好きになる♡人生がもっと楽しくなる♡コミュニティづくり
Professional_s
 
 
株式会社アークワン 代表取締役社長 ERABU編集長
山内 良子
沖縄がもっと好きになる♡人生がもっと楽しくなる♡コミュニティづくり
 
◇株式会社アークワン代表取締役社長
◇沖縄いいこと いいもの 習いごと通販ERABU編集長
◇沖縄スクール情報誌えら部 編集長 (2020年4月廃刊)
◇沖縄サロネーゼ代表役員
◇えら部スクールフェスティバル運営 顧問
沖縄初の大人の女性向けスクール情報誌を出版する会社を2011年に設立。同年9月にフリ-ペーパー『沖縄スクール情報誌えら部』創刊。(発行部数5万部/沖縄人口142万人)
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報誌づくりを目指し、常に現場を歩く編集長として日々、読者・スクール・企業の取材に奔走。人の魅力を的確且つ簡潔に表現する事を得意とし、常に人の本質をとらえる記事づくりを心がけている。
沖縄県立武道館にて読者と共に企画・開催した『えら部スクールフェスティバル』では2016・2017年ともに2年連続5,000人以上を動員し話題を呼んだ。また、那覇市商工会議所や企業などで「女性の起業」をテーマに講演を行なうほか、自身でも広告主・講師育成のための講座・セミナーを開催している。
◆略歴◆1993年学生援護会GP㈱サリダ・アド入社(女性向け求人誌「サリダ」企画・営業)/1997年(有)アーク設立(輸入雑貨販売卸業)/2003年リクルート住宅情報Div入社(住宅情報タウンズ営業)/2008年アジアを周る1ヵ月の旅へ/同年、離婚を機に「着の身着のまま」人脈や住まい、仕事もない沖縄に移住。/2009年沖縄県内広告代理店に入社/2011年、沖縄振興開発金融公庫より新規創業の融資を得て㈱アークワン設立、同年9月に「えら部」を出版。2012年女性起業家のコミュニティ『沖縄サロネーゼ』を発足、引退。2018年4月に『沖縄サロネーゼ』の運営を受諾し、代表運営人となる。
◆取材した講師・スクールは10年で5,000人以上、取材を兼ねて参加したイベント・セミナーは2,000回におよぶ。現場の声を聞きながら数回にわたるリニューアルを経て、スクール情報誌えら部は、「人生をもっと楽しみたい!生きがいを持ちたい!自分の得意を生かして起業したい!」という女性の『生き方バイブル』的存在となるが、2..
 

山内 良子の『名刺づくりで叶うビジネス構築講座』

~小人数制<定員3名>参加者受付中~

~~~~~~~~~~~~~


活動する上で必要な
「自分オリジナル名刺」をつくろう!!


「名刺って、何を書いたらいいの???」

・・・こんな人、実に多いです。

それは、
自分のブランドやビジネスが明確になっていない、
という理由もあります。

私はこれまで300人以上の名刺をつくって参りましたが、
「このテキストを、この位置に、このように書いてください」
「イメージはこんな感じです」と。

具体的に依頼してくれる人は殆どいらっしゃいませんでした。
たとえ、具体的な指示があったとしても
「もっと、こうしたらいいのに」と思えるものばかり。

ですから名刺づくりにこそ、
ビジネスコンサルの必要性を感じています。


名刺をつくるということは事業を明確にし、ブランドをつくることだからです。
逆にいうと事業が明確になっていないと名刺はつくれません。


この講座では
何を何処に、何故それを書くのかを学びながら
2人1組でワークをしながらシェアしていきます。
第三者の意見が聞けることはとても心強いと思います。

・イメージ
・肩書き
・メニュー
・お問い合わせ方法
・短縮プロフィール

このように名刺を作る上で考えるべきことがたくさんあります。

自分を知らない人に渡す名刺なので
自分を知らない人に見てもらうのがポイントです。


「たかが名刺、されど名刺
名刺は自分とサービスを伝えるためのものなのですから
名刺をつくることで自分のビジネスがカタチになります。

また、
ご一緒する方と
ワークを通して自分のメニューや
プロフィールなどシェアをすることになりますので
お友達になれること間違いなし。

自分がアドバイスしたコトも忘れられないけど
アドバイスをしてくれたコトも忘れられないことでしょう。

ファシリテーターは
スクール情報誌えら部 編集長の山内 が行います。


これまで、
300名以上のセラピスト・講師の名刺
制作してきた経験のもと、
名刺に必要な項目をお伝えします。

名刺に何を書くのかが決まったら
あとはデザインも印刷もお任せ!
えら部編集部がデザインと印刷発注まで行います。
※デザイン制作・印刷は別途、費用がかかります。


<講座受講料>
5,500円(税込)



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開催日時
2020年5月12日(火)
開場 12:45
開始 13:00
終了 16:00
場所 沖縄サロネーゼハウス
那覇市銘苅3-2-28
ホームページ
インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費

5,500円(税込)
※名刺デザイン・印刷代は別途





支払方法
Stripe_pay_solutions
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

事前にお振込みをお願い致します。

定員 3  名
申込受付期間2020/3/30(月) 19:29 ~ 2020/5/12(火) 12:45まで
主催者スクール情報誌えら部
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株式会社アークワン

代表取締役社長 ERABU編集長

山内 良子

Mission
沖縄がもっと好きになる♡人生がもっと楽しくなる♡コミュニティづくり
Senmon
広告プロモーション 沖縄マーケティング 沖縄移住サポート 女性起業支援

◇株式会社アークワン代表取締役社長
◇沖縄いいこと いいもの 習いごと通販ERABU編集長
◇沖縄スクール情報誌えら部 編集長 (2020年4月廃刊)
◇沖縄サロネーゼ代表役員
◇えら部スクールフェスティバル運営 顧問 沖縄初の大人の女性向けスクール情報誌を出版する会社を2011年に設立。同年9月にフリ-ペーパー『沖縄スクール情報誌えら部』創刊。(発行部数5万部/沖縄人口142万人)
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報誌づくりを目指し、常に現場を歩く編集長として日々、読者・スクール・企業の取材に奔走。人の魅力を的確且つ簡潔に表現する事を得意とし、常に人の本質をとらえる記事づくりを心がけている。
沖縄県立武道館にて読者と共に企画・開催した『えら部スクールフェスティバル』では2016・2017年ともに2年連続5,000人以上を動員し話題を呼んだ。また、那覇市商工会議所や企業などで「女性の起業」をテーマに講演を行なうほか、自身でも広告主・講師育成のための講座・セミナーを開催している。
◆略歴◆1993年学生援護会GP㈱サリダ・アド入社(女性向け求人誌「サリダ」企画・営業)/1997年(有)アーク設立(輸入雑貨販売卸業)/2003年リクルート住宅情報Div入社(住宅情報タウンズ営業)/2008年アジアを周る1ヵ月の旅へ/同年、離婚を機に「着の身着のまま」人脈や住まい、仕事もない沖縄に移住。/2009年沖縄県内広告代理店に入社/2011年、沖縄振興開発金融公庫より新規創業の融資を得て㈱アークワン設立、同年9月に「えら部」を出版。2012年女性起業家のコミュニティ『沖縄サロネーゼ』を発足、引退。2018年4月に『沖縄サロネーゼ』の運営を受諾し、代表運営人となる。
◆取材した講師・スクールは10年で5,000人以上、取材を兼ねて参加したイベント・セミナーは2,000回におよぶ。現場の声を聞きながら数回にわたるリニューアルを経て、スクール情報誌えら部は、「人生をもっと楽しみたい!生きがいを持ちたい!自分の得意を生かして起業したい!」という女性の『生き方バイブル』的存在となるが、2020年4月、コロナショックの影響で廃刊。同年12月、沖縄限定フリーペーパーから全国の会員に配送するコミュニティ冊子へ。『沖縄いいこと いいもの 習いごと通販ERABU』を新創刊。










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