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受付は終了しました
ソウルバーニング
本当の自分で生きる
このような方にオススメ
本音で生きたい人、夢を叶えたい人
期待できる効果
自分の本音が分かって、本音を行動できるようになる。本当にやりたい夢に向かって生きるようになる。
ソウル(魂)の願いに気付いて、「本当の自分」で生きられる人を増やします
Professional
 
 
アンジェラみや音楽ファクトリー ソウル覚醒コーチ&ボイスセラピスト
アンジェラみや
ソウル(魂)の願いに気付いて、「本当の自分」で生きられる人を増やします
 
シンクロニシティカード 認定マスター
潜在数秘術マスター
マヤ暦エバンジェリスト
幼少の頃から25歳まで、極度の引っ込み思案で、対人恐怖症で人と話すことが苦手でした。音楽の世界に惹かれてピアノの道へ進みました。しかしピアノでも表現したいのに出来ない葛藤に苦しみました。転機は、25歳の時。オペラのアリアを歌って声が出るようになった私は、それ以降自分のやりたいことをどんどん行動できる人になったのです。
歌を歌うことで心が開き、声が出るようになってから私は積極的な人に変わりました。
声を出すことで人生は変わります。

自分の経験を活かして、発声・歌・数秘・ライティング・カードリーディングを使ったセッションをしています。心を開いてソウル(魂)の望む生き方ができる人を増やすことが私の使命です。

堀川高校音楽科、大阪音楽大学ピアノ科卒。音楽教室講師を経て、1998年~2000年まで歌の伴奏者としてドイツケルンに滞在。帰国後は歌の伴奏者として活動する。2019年~2020年、三重県初の「ときめきポップス」講師として松阪市にてレッスンをする。2020年より、魂レベルで本当の自分に生きられる人を増やす「ソウルバーニング」プログラムを提供している。
 
 
これからは、本当の自分で生きる!!
と決めたあなたへ
ソウルバーニングな生き方
 
 
   ~ソウルバーニング~   
 
「人生とは、あなたそのもの」
 
 
道を探すのではなく、
道を歩くのではなく、
ただ、あなたの歩いた跡が
道のように見えるだけ。
 
 
「どう生きるべきか?」
そんな答えを探すことをやめて、
 
「どう生きたいか?」
を考えているあなたに
 
 
心の奥底からの声を聴いて歩んでいくために
ソウルバーニングのプログラムがあります
 
 
叶えたいことがある
もう、ガマンして毎日を過ごす人生はやめる
 
 
できるか分からない
成功するのか分からない
やり方も分からない
 
 
でも、やってみたい
 
 
 
ソウルバーニングなあなたになれば
恐れる心を手なずけて
夢を叶える冒険へと旅立ちたくなるだろう
 
 
 
あなたのソウルには
夢を叶える地図が隠されている
 
 
実は、その地図を見つけていくことこそが
あなたの人生であり
あなたのやるべきことなのだ
 
 
人は、誰かの役に立つために生まれてきたのではない
 
 
あなたは
あなたの人生の地図を見つけて歩くために
生まれてきたのだ
 
 
このメッセージを読んでいる
あなたは
 
もう、ソウルバーニングな生き方に
 
シフトする用意ができている人だ
 
 
 
もし違ったなら
ここで読むのをやめてもいい
 
 
 
用意ができている人は、先を読み進めて欲しい
 
 
 
 
 

 

絶望から希望の方へ

 

「このままいくと、いつかふらっとこの中に・・・」

 

私は、電車を待つホームで線路を見つめながら、そう思った。

そして、そう思った自分に、「もう、限界だ」と悟った。

 

 

音大卒業後、音楽教室の講師になった私は、2年目になってもレッスンを楽しめなかった。

 

人と話すことがとても苦手な私は、あえて苦手と分かっていたグループレッスンの講師になった。

 

コミュニケーションが苦手なことを克服しなければ、この先も不自由な人生になるという予感があったからだ。

 

 

子どもの頃から人と話すことが苦手で、ほとんど声を出せなかった。

 

だから、声を出さなくても表現できる音楽に夢中になった。

 

大好きなピアノを一途に続けて、高校の音楽科、音大と進んできた。

 

しかし、小指が短くオクターブが届かないことや、引っ込み思案なのが演奏する時にも出て、

思ったように表現できないことに悩んでいた。

 

ピアニストになる才能がないと自信をなくした私は、職業としてピアノの先生を選んだ。

 

音大生の頃からピアノを教え始めていて、自宅教室をすることが望みだったが、

その前に世間に出て勉強した方がよいだろうと考えて音楽教室へ就職したのだった。

 

 

しかし、グループレッスンでは主にレッスンで使うのは電子オルガンで、

得意のピアノはほんの少し弾くだけ、

クラシックではなくポップスの曲が多く、CDを多用して、

みんなで弾くアンサンブルが基本だった。

 

今までやってきた音楽とは180度違う音楽の世界を楽しいと思えなかった。

同伴している保護者とのコミュニケーションにも悩まされた。

 

講師研修で優秀な生徒さんの出演するコンサートのビデオを見せられて、心がジクジクと痛んだ。

 

仕事をしながら自分の演奏も磨こうと思っていたが、

慣れないレッスンの準備に追われて、自分の練習をする時間は少ししかなかった。

 

だんだんと意慾が薄れていっているのも感じていた。

 

私のしたいことは、子どもにレッスンすることじゃない・・・

 

そう感じていたが、あなたたち講師の仕事は優秀な生徒を育てることです、と言われた。

 

その言葉を聞いて、暗い気持ちになる自分を感じたことも、辞めようと思った理由だった。

 

「3年我慢できたら、続けられるらしいよ。」

いつも悩みや愚痴を言い合う同期の仲間から、そう聞いていた。

でも私は、1年で限界を感じ、2年目は辞めることばかり考えていた。

心が苦痛過ぎてどうにかなりそうだったから。

 

ソウルの願いに気づかせる人との出会い

 

その頃、親友に紹介されて、ファゴットの男の子の伴奏をした。
本番はなく、彼がスウェーデンに留学する前に、練習に付き合って欲しいということだった。
 
私は、管楽器の伴奏はあまり経験がなかったけれど、彼が芸大卒だと知っていても、彼の演奏が特別に上手いとは思わず、才能があるのかも分からなかった。
 
でも彼は、自分にとても自信があった。
留学先の先生に「あなたは私を教えるべきだ」という手紙を書いたと言うほど、自分を信じていた。
 
彼の、何者になるのか分からない音と、自分の才能を信じている姿のコントラストが
私に大きな衝撃を与えた。
 
実のところ、私は最初に会った日に、彼の容姿に人目惚れをしていたのだけど、
自分の音を信じてヨーロッパへ留学しようとする彼の生き方にも惹かれていたのかもしれない。
 
 
 
 
 
私にはヨーロッパ留学など無縁だと考えていたが、彼によってヨーロッパへの憧れを刺激されたのだった。
数か月後、彼はスウェーデンへ旅立っていった。
そして私も、グループレッスンの講師を辞めた。
 

 

声楽の先生とオペラと出会い、声が出るように!!

 

自宅や音楽教室でピアノを教えアルバイトもしながら、私は再び自分のピアノ演奏を磨くことに希望をふくらませた。

 

すると、ピアノの恩師が

「あなた、歌ったらピアノが上手くなるわよ。」と声楽の先生を紹介してくださった。

 

それが戸田直美先生(仮名)だった。

 
ドイツに留学してドイツ人と結婚して暮らしていた直美先生は、ドイツ語がペラペラで、先生のお母さまも声楽家で芸大の名誉教授だった。
 
直美先生のお宅に出入りすることで、再びクラシック音楽の世界にどっぷり浸かれるようになった。

私は二人の先生の伴奏をさせてもらいながら、直美先生の歌のレッスンも受け始めた。

 

私は子どもの頃から歌を聴くのは大好きだったけれど、歌うのは苦手だった。

極度の引っ込み思案で話すことさえ苦手だったので、家でも蚊の泣くような小さい声で呟いているだけだった。

 

しかし、音楽科高校に進学して声楽のレッスンがあり少し歌えるようになった。

オペラ鑑賞クラブに入ったことでオペラにはまり、3大テノールのパバロッティにはまったのもこの頃だった。

 

歌好きが高じて、音大では声楽科の友達の伴奏をしたり、声楽のレッスンも受講したりした。

 

 

ただ、発声練習をしても喉がつまるような感じで、歌になると苦しくて、小さな声しか出なかった。

もっとのびのびと声が出て、楽しく歌えるようになりたいと思っていたので、直美先生のレッスンを受けるのは楽しいことだった。

 
だけど、レッスンを受けても、相変わらず声は出にくくて、思ったように歌えないジレンマが続いた。
 
 
悲しい曲を歌う時に悲しい感情を出したいのに、ブレーキがかかる。
 
音楽を感じているのに、声に感情が乗らない。
 
 
私は、どうしたら感情を出せるのか悩んでいた。
 
 
この悩みは、ピアノ演奏でもずっと抱えていたことだった。
 
 
でも、直美先生は気にせずにどんどん曲を与えてくれた。
声楽専門でもないのに、オペラのアリア(独唱曲)も与えてくれた。
それは私にだけではなく、趣味の主婦の生徒さんにも同じようにしていて、それが先生のやり方だった。
 
そのように色々な曲を歌い続けていたある時、転機が訪れた。
ある曲との出会いによって、私は声が出るようになったのだ。
 
それは、あるオペラのヒロインが歌うアリアだった。
私はいつも、演奏する作品のあらすじを調べて全曲を聴くのだけれど、
 
その作品のストーリーと音楽にとても惹かれた。
ヒロインの性格や生き方にも惹かれた。
 
 
ヒロインが歌うとても有名なアリアがあるが、私が歌う曲はあまり知られていない曲だった。
私はその時初めてその曲を知った。
 
しかし、私はその曲を歌う彼女の状況と心情に、とても共感した。
メロディーにも歌詞にもとても共感できたのだった。
 
私は、これを歌う気持ちが分かる! と感じた。
私は、この曲を歌いたい!! と強く思った。
 
 
すると、歌が始まる前の前奏から曲に入り込める感覚になった。
 
メロディーも、歌詞をつけないで母音で歌う練習をしている時から、声が出やすいと感じていた。
悲しい曲に合わせて、いつもよりは、悲しい感情を声に乗せることができた。
 
そしてある日のレッスンで、私は今まで出したことのない高い声を出すことができた。
 
先生の伴奏に盛り上げてもらいながら、歌詞とメロディーに合わせて感情が湧きあがるままに声を出した。
曲がクライマックスに向かっていくにつれて感情も盛り上がり、メロディーが上昇していくのに合わせて声が体の中から引き出されてきた。
 
 
体の底から稲妻が駆け上がってきて腹と胸を熱いものが通り、頭のてっぺんへ抜けていく感覚があり
曲のクライマックスの最高音で、そのエネルギーとともに私は声を解放した。
喉に負担もかからずに声はスコーンと響いた。
自分の中にあったエネルギーを解放したようで、とても爽快だった。
 
 
 
 
 
先生の驚いた表情を見て、私はその声が良かったのだと感じた。
 
その時に私は、体の中から声を出す感覚を掴んだのだった。
その感覚で声を出すと、とても気持ちが良く声がスコーン!と出た。
 
私は自分の高い声に自信を持ち始めた。
そして、さらに自信がつく出来事があった。
歌の発表会の本番で、その声を出すことができたのだ。
 
私は、いつも本番に弱かった。
ピアノの発表会や試験では、ものすごく緊張して委縮して練習の通りに弾けなくて、いつも残念な思いをしていた。
人前で弾く時には心が閉じてしまって、心を開けることができないことに悩んでいた。
 
それが、その歌の発表会の時には、心も体も開いて、レッスンの時のように気持ちよく声を出すことができたのだった。
 
 
 
 
 
直美先生に「みやちゃん、あんた、すごい声を出したね。」と言われた。
他の生徒さんたちにも「すごい声が出たね! すごく良かったよ!」と言われた。
みんな嬉しそうに褒めてくれた。
 
 
私は、本番で成功できて気持ちよく声を出せたことも嬉しかったのだけど、
みんなが喜んでくれていることも嬉しかった。
 
それで私は、「私が自分を表現すれば、みんなも喜んでくれる。」と感じたのだった。
 
そう感じたことで、私は自分が感じていることを声に表現することへの抵抗が外れていった。

 

 

 

初めてのヨーロッパとアルマ先生との出会い

 

その年の夏、直美先生のご縁で、ヨーロッパでの音楽講習に聴講生として参加した。

 

私が子どもの頃からよく聴いていたレコードに出演していた世界的なピアニストの

講習会だった。

 

そのピアニストの演奏が大好きだった私には、夢のような出来事だった。

 
 
 
 
 
初めてのヨーロッパは、すべてが夢のようだった。
憧れのウィーンやザルツブルグに居ることが信じられないほどだった。
ヨーロッパの風景は、堪能する余裕もなく怒涛のように流れ込んできた。
 
 
 
 
ザルツブルグの山の上の別荘で、ピアニストの講習会は行われた。
山から見る景色は雄大で、草原は童話のような牧歌的な雰囲気で非日常な空間だった。
 
レッスンは、一音一音を命がけで出す先生の音楽への姿勢に、今までやってきたことが生ぬるいものだったと知った。
日本では教えてもらったことのない音楽の美しさや深さ、厳しさに触れることができた。
 
私は聴講生として参加していたが、ピアノの恩師や直美先生のお陰で、プライベートレッスンを受けることができた。
日本でお会いした時にピアニストに課題として出されていたシューベルトの小品を弾いた。
簡単だと思っていた曲が、先生の手にかかるととても深く美しい曲であると知った。
楽譜から音楽を感じるレベルが全然違うのだった。
 
 
 
 
レッスン後、夕日が沈みかけて暗くなっていく道を歩きながら、私は何とも言えない高揚感に包まれていた。
目に映る風景は、葉っぱの一つ一つまではっきりと見えた。
世界中がくっきりとして色鮮やかに輝いていて、とても美しいと感じた。
私は、至福とはこういうものだと感じていた。
 
 
山に滞在中、直美先生が「ドイツのお母さん」と呼ぶ恩師のアルマ先生との再会があった
お別れの時になりアルマ先生に挨拶をすると、アルマ先生は私の顔を見て言った。
 
「あなたの目は、いつも自分の中を見ているのね。
話す時には、こうやって口を奥からよく動かして話しなさい。」と。
 
先生のその言葉を聞いて、この人は私の心理がよく分かっていると思った。
言われた言葉はいつまでも印象深く心に残った。
 
 
 
講習が終わって山から下りる日、ピアノ練習室の中でピアノを見つめながら
「もう一度、ここへ来る!」と私は誓った。
なぜかそう思ったのだった。
 

 

 

 

 

「私、ドイツへ行きたいです!」

 
夢のようなヨーロッパ体験を経て、私の音楽への想いはさらに高まっていった。
演奏への疑問が解け、私が探している本当の音楽は、私の心の中にもあるという希望も生まれていた。
 
 
秋になって、直美先生がドイツのアルマ先生の歌の学校で伴奏をする人を探していると言った。
今の伴奏者が帰国するから、誰か代わりの人がいないか探しているという。
 
直美先生は、私のピアノの先輩のAさんに話をしたが断られたのだと言った。
Aさんはピアニストとして再勉強しているところだったから、ヨーロッパに行くのは彼女のためになると考えて勧めたのだった。Aちゃん断るなんて・・・と残念そうだった。
 
 
私は話を聞きながら「私だったら断らないのに。」と思っていた。
でも私は声をかけてもらってない。
でも・・・。
今なら、誰か行きたい人が行けるんだと思った。
 
私は1週間考えて、次の週のレッスンで先生に言った。
 
 
 
「先生、私がドイツに行ってはだめですか? 私、ドイツへ行きたいです。」
 
 
直美先生は内心驚いたかもしれないが、真顔でジっと私の顔を見つめて言った。
「みやちゃん、あんた本気なんやね。」
「はい、私は本気です。」私は先生の目をまっすぐ見つめて答えた。
「分かったわ。」と先生は答えた。了承してくださったのだ。
 
 
この時、自分の本心を人にハッキリと言葉で言えて、その願いが受け取られることがどれほど嬉しいものなのかを、私は体験した。
それは、意中の異性に告白してYESをもらうことと同じ気持ちかもしれない。
私は告白したことがなかったので、この時初めて、人に本心を打ち明ける勇気を出したのだった。
 
ファゴットの彼のように、世界で通用する才能があると信じているのではなかったが、私の中には音楽がある、それを表現したい!という想いが強くあった。
それに、夏に会ったアルマ先生の学校ということも行きたい理由だった。
アルマ先生にかけられた言葉が心に残っていたからだ。
 

 

お金の工面と、初めての恋愛体験

両親とピアノの恩師にドイツに行きたいと伝えた。両親は「お金はどうするんだ」と言った。
ドイツに行かせるお金はない、と言われた。
 
 
 
私は、お金を貯めるために、朝刊配達のアルバイトを始めた。
昼間はピアノ教室や伴奏活動のために空けておきたかったからだ。
毎日2時半に起きる生活になった。
配るのは2時間ほどで終わったが、昼間に眠気が襲ってきてピアノレッスン中に眠気をこらえるのが大変だった。
ちょうど冬季オリンピックがあり、選手の活躍に励まされて私も頑張った。
 
 
それでも、お金の工面ができるめどが立たないでいたが、ピアノの恩師が貸してくれることになった。
恩師はお金持ちで、私がお金の工面に困っているようだと知ると、お金を貸してあげようかと言って下さったのだ。
「先生がお金を貸してくれることになったから、私はドイツへ行く。」と私は両親に言った。
 
この時の私は、いつものように遠慮して自分の願望を言えない私ではなく、
初めて野心のような強い気持ちが沸き上がってきていた。
何としてでもドイツに行きたいという強い気持ちがあった。
 
伴奏者としてドイツへ行くけれども、ピアノの演奏の才能も試したいと密かに思っていた。
 
結局、両親は、他人にお金を出してもらわんでも、自分の子どものことだから何とかする、と言ってお金を出してくれた。
 
その時の私は、両親は私のためにお金をだすべきだ、という傲慢な気持ちさえあった。
今になってお金を出してドイツに行かせてくれた両親にとても感謝している。
 
 
春になる頃、友達に誘われて合コンに参加した。合コンは苦手で遠ざかっていたのだけど、
その頃の私は毎日好きなことをやって夢に向かって生き生きとしていたので、気持ちが明るくなり自分でもキレイになったなと感じていた。
 
初めて告白されて付き合うことになった。それまで容姿に自信がなく万年片思いだった私は、彼の瞳の中に燃える恋の情熱に惹かれて恋に落ちた。
男性に対して初めて心も体も開けた私は恋焦がれるという感情を味わった。
 
 
 
彼とは音楽や夢の話もした。彼も独立して個人の音楽事務所を始めたところだった。クラシック音楽という共通の話題があった。
私はドイツに行っても彼は変わらずに応援してくれるのだと信じていた。
 
でも彼は、私が行ってしまうことが悲しかったようで、だんだんと会ってくれなくなった
そして出発の日、彼は空港に来てくれなかった。私は彼が来るものと信じ切っていたのでショックで飛行機の中で泣き続けていた。
 
山小屋での音楽講習会の間も、彼との思い出に胸を焦がして泣いていたが、ドイツに行ってから私は彼への気持ちを絶った。1か月後、悲しくて見送りに行けなかったと手紙をもらったけれど私の気持ちは冷めていた。

 

再びのヨーロッパ音楽講習とピアノでの挫折

ドイツのアルマ先生の学校に行く前に、再びピアニストの講習会に参加した。
今度は聴講生としてではなく、声楽の子とペアを組み、伴奏者としてレッスンを受けた。
ピアニストはソロでも一流、伴奏者としても一流という方だった。
 
声楽の子はウィーンの音大を受験する目的もあり、用意した曲は難易度が高かった。
レッスンは厳しかった。ピアノソロの人たちにはさらに容赦なかった。
 
私はピアノのテクニックや音楽的な才能が足らないことを痛感したが、
それ以上に現実を突きつけられたのは、手の大きさと年齢だった。
 
オクターブが届かない人はピアニストになれない、と先生は言った。
 
私は小指が短くてオクターブが届かなかった。
でも同じように手の小さい恩師に、手が小さくても工夫すれば何とかなると言われて
希望を持って続けてきた。
 
 
けれども、「オクターブが届かない人はピアニストになれない。」という
ピアニストの言葉が鋭く心に突き刺さった。
 
また、私が卒業した音大に在学中の20歳の女の子が参加していた。
私は特に才能があるようには思わなかったが、ピアニストに気に入られていた。
 
恩師が彼女を評して言った。
「音楽もテクニックも変な癖がついていなくて真っ白だから、先生がこれから色をつけやすいのよね。
それにまだ20歳だしね」と。
 
彼女は性格も明るくてお喋りで、先生に怒られてもめげない強いメンタルもあった。
性格もメンタルも私とは正反対だった。
 
その時私は26歳だった。手が小さくメンタルが弱く性格も大人しい私は、ピアニストになるのは難しいのだと思った。
伴奏者でも、ソロでしっかり弾けるテクニックがあり、その上で相手を支える余裕がいる
伴奏者としての道も厳しいものだと分かった
 
 
しかし、私はまだ、ピアニストになることを諦められなかった。
 
 
ドイツへ行ってから、直美先生が紹介して下さった日本人にドイツの音大の教授を紹介してもらい、ピアノの個人レッスンを受けることができた。
 
とても優しい先生で、親切にレッスンしてくれて、音大の卒業試験についても教えてくれた。
 
ドイツの音大の卒業試験を合格すると「演奏家」としての資格を得ることができるが、日本と違って卒業するのが難しい。
卒業試験は、コンサート形式で何曲も演奏しなければならず、ピアノ協奏曲も入れなければならない。
日本の卒業試験はたった1曲のみで自分で自由に選べたので、弾ける曲を選べる。
でもドイツでは、何でも弾けないと卒業できないのだと知った。
 
先生のレッスンの中で、テクニックも音楽も足らないものを感じたのと同時に、
またもや「オクターブが届かないとピアニストにはなれない。」と知らされて、
私は2回レッスンに行くとそれきり行くのをやめてしまった。
 
私は初めてピアノで挫折した。
 
 

 

ドイツでの歌のレッスンで声が出るように!

 
ドイツのアルマ先生の学校には、伴奏アシスタントとして通った。
私の仕事は、歌のグループレッスンの伴奏をすることだった。
 
アルマ先生のレッスンは独特で、先生の出す様々な課題を意識しながら、皆の前で歌い合うという形だった。
 
課題を持ってやってみて、反応を見て、フィードバックをして、またやってみる。
そういう学び方だった。
 
答えを自分で見つけることを訓練していたのだと思う。
 
 
伴奏のギャラをもらう代わりに、歌の個人レッスンを受けていた。
アルマ先生のレッスンを受けると、とても声が出た。
気持ちよく高い声が出るので歌うことが楽しくなっていった。
自由曲も好きな曲を歌わせて下さり、直美先生と同じようにオペラのアリアも歌わせて下さった。
 
声が出るようになると、グループレッスンで歌うのも楽しみになってきた。
 
 
そんなある日、グループレッスンの時に、それが起こった。
 
 
その日も、先生は、ある動作をしながら歌うように言った。
みんな、その動作をしながら歌ったが、それに何の意味があるのかと首をかしげていた。
私の番になって、いつも歌っている大好きな曲を歌った。
メロディーも歌詞も大好きな曲。
 
 
いつもの曲なのに、その動作をしながら歌っていると、私は体の中からいつもより感情が沸き上がってくるのを感じた。
自分の中の感受性がいつもより敏感になっていくようだった。
それが声の響きにも表れるのを聴いて、自分のその声にまた感じていた。
 
 
自分の内側で高まっていく感覚に身を委ねると、両手がぶるぶると震えてきた。
どうしたんだろう、なんか私、変だ、と思いながらも震えを止められず、
体の底からエネルギーがグワ~っと上ってくるのに合わせて、感情を高まらせていった。
 
うねりに合わせて最高音で声を解放すると、体の底から頭のてっぺんに向かって熱いエネルギーが稲妻のように突き抜けるのを感じた。手はビリビリと震えたままだった。
それはとても気持ちのよい感覚で、美しい声が鳴り響いた。
 
 
 
聴いていたみんながとても驚いた表情をしていた。
 
あの発表会の時と同じような、自分を出せた気持ちよさと
素晴らしい声が出せた誇らしさを感じて体が熱く燃えていた。
 

 

私がドイツへ行ったことで手に入れたもの

私は、感情を乗せて体の奥から響かせる、高音の出し方を完全に体得した
 
一時、ドイツに住み続けて声楽家に転向することも夢見るほど、歌うことが大好きになった。
 
体の奥から感情を放出して高音を出せるようになって、私は歌えば歌うほど元気になっていった。
 
 
声が出るようになって、体の内側からエネルギーが溢れてくるようになり、元気で明るくなった
 
自分の思ったことを言うようになり、考えを行動に移せるようになった
 
声が出るようになって、私は積極的な人間に変わったのだった
 
 
素直に従っているだけだったアルマ先生にも、意見を言うようになった。
日本人がレッスンに来るようになり、私が通訳をしたりお世話をする立場になったからだ。
 
また、たくさんの恋の感情も味わって、帰国してからは恋にも積極的になった。
出会いがない生活なので結婚相談所に入って精力的に活動し、自分から会いたいとオファーを出してたくさんの人に会った。そして夫と出会って、初日で意気投合して、半年後に入籍した。
 
音楽の世界しか知らないことを反省して、様々なアルバイトをやってみた。
そうするうちに、初対面の人ともコミュニケーションできるようになっていった。
 
歌の伴奏者としてプロアマ問わず多くの人の伴奏をして、伴奏者として活動の幅が広がっていき、管楽器やバイオリンの伴奏をしたり、オーディションやコンクールの伴奏をして入賞したりした。
 
 
ピアノソロも、グループコンサートや街角コンサートなど積極的に活動した。
一度は挫折したものの、結局私はピアノを続けていた。
 
なぜなら、ドイツでたくさんのコンサートに行って、素晴らしい演奏に何度も出会えたからだ。
素晴らしい演奏家の姿、本当に才能のある人の演奏に触れたことで、才能に対する嫉妬がなくなってしまった。
 
私は「良い音楽とはどういうものか」という欲しかった答えを手に入れた。
どういう演奏が良い演奏なのかという、自分の基準が見つかったのだった。
 
その答えに向かって自分が努力すればいいだけなので、他人がどうとかは気にならなくなったのだった。
 
音楽というものは、自分が諦めて辞めさえしなければ、一生かけて成長していき、伸びていくものだと知ったのだった。
 
私は音楽と一生をかけて付き合っていくことを決めたのだ。
 
 
 
 
26歳のあの時、
 
自分が本当にやりたいことに向かって生きることを決めたことで、
私は消極的な自分から積極的な自分へと変わることができた。
 
 
才能がないと諦めていたピアノの道へ再び帰ることができたのは、自分を信じて挑戦する人たちとの出会いのお陰だった。
 
音楽教室の講師ではイヤだと、現状を変える決意をしたら、次々と新しい希望の道が開かれていった。
 
まず、今の自分を変えると決めること、今の環境を変えると決めることで、
自分の中から信じられないくらい強い力が出てくる。
 
そして、本当の自分の声が出せるようになる。
 
 
自分が本当にやりたいことをやる!
と決めると
 
自分の本当の気持ちが出てくる
自分の本当の声が出てくる
 
 
 
自分の本当の気持ちや声を出すことで、
あなたの人生はさらに、あなたの本当の願いに向かって加速していくようになる
 
26歳までの私は、いつも自分の希望を言えずに、悲しい思いばかりして日陰の道を歩いているようだった。
 
でも、ドイツへ行ってからの私は、自分の希望を言えるようになり、
やりたいことを行動できるようになり、日向の道を歩いている人生になった。
 
 
 
だから私は、あなたに伝えたいのだ
 
 
自分の本当にやりたいことに向かって生きるといいよ
夢に向かって生きると、あなたの本当の姿が現れるよ、と
 
 
 
 
だから私はあなたに勧めたいのだ
 
 
本当の願いに向かって生きる生き方を
ソウルバーニングに生きる生き方を
 
 
 
 

もう「叶える自分になる!」と決めた
 
【このプログラムに参加して欲しい方】
〇本当にやりたいことに生きたい方
     〇叶えたい夢がある方          
     〇積極的で自信のある自分になりたい方   
  •     〇今やっていることを加速させたい方    


 

本当の自分(ソウルで生きる自分)になるためのプログラムです

 


 

カードリーディング・ライティング・発声・歌(表現)で、夢に向かって生き、夢を叶える自分を創っていきます

 

 

~~~このプログラムの4本の柱~~~
 
プログラムに参加するために
〇あなたの「叶えたい夢」と「やりたいこと」
を持ってきてください
 
次々にやりたいことに挑戦しながら、6か月後には叶えたい夢を叶えるために
〇カードリーディング
〇発声&歌(表現)
〇ライティング
の3つのツールを使って進んでいきます
 
  • やりたいこと・叶えたい夢

  • カードリーディング

                                                 
     
  • 発声ワーク・歌

  • ライティング
                          
     
 
 
~プログラムの流れ~
  •  
  • 1 最初に、6か月後に叶える夢を決めます
  •   そして「やりたいこと」をたくさん書き出します

 

  • 2 「発声ワーク」と「カードリーディング」であなたのソウルを呼び起こします
  •  
  • 3 「歌」「身体表現」でソウルを放出します
  •  
  • 4 「ライティング」であなたのソウルを確認、記録します


5 ソウルアップしたあなたで、「やりたいこと」に挑戦していきます!

6 2~5を繰り返しながら、あなたのソウルの炎を大きく燃やしていきます

7 あなたの叶えたい夢に挑戦して実現します!

 

 

 

~3つのツールについて

解説します~

 

 

 

1 カードリーディング・・・ソウルからの声を聴いて自分を整える
 
私たちは普段の生活の中で、思考の声を優先して行動することが優勢になっています。
子どもの頃から、学校という集団の中にいる時には「思考」を使うことを求められ、訓練されるからです。
学校で訓練して、社会に出た時には職場や地域の中で、集団行動ができるように意図されています。
 
 
そのため、私たちは「自分の心の声を聴く」という習慣をなくしてしまいます。
心の声を聴いて行動する人は、「変な人」として浮いてしまい苦労することになります。
それを見て、ますます「自分の本音を出してはいけない!」と思ってしまい、そのうち本音が何だったのか、本音があったことさえ忘れてしまうのです。
 
 
オラクルカードを引くことは、自分の心の声を聴くことです。
人間には誰にでも、「直感」という思考からではないヒラメキを受信する能力があります。
 
「直感」は、何となくそう感じたり、イメージ(映像)が浮かんだり、言葉が浮かんだり、数字、色、匂い、記憶などさまざまですが、ふと頭に浮かぶことです。
 
「直感」は、思考からではなく、心とあなたのハイヤーセルフ(大いなる自分、または守護霊)から来るメッセージです。
このメッセージをキャッチすることで、あなたは心の声に気づくことができます。
 
オラクルカードの絵柄や文章には、あなたの直感を引き出す工夫がされています。
特別な不思議な能力がなくても、誰でもカードからのメッセージを得ることができます。
 
あなたの望みが叶うようにカードに質問をすることで、カードはいつでも答えを返してくれます。
 
自分の心で望んでいることがハッキリ出ますので、思考からくる悩みや迷いを
払拭してハイヤーセルフ(大いなる私)からの俯瞰したメッセージ(アドバイス)をもらえます。
 
叶えたいことを実現するために、常に高い意識状態の自分でいることが、とても大切です。
願望を実現するためには、思考よりも意識の方が重要なのです。
 
 
あなたがソウルの望む道を歩むためには、自分で自分の意識を保てることが
とても重要になります。
 
そのため、ご自分でカードリーディングができるようになってもらいます。
毎日カードを引いて使いこなしているアンジェラみやが、カードリ-ディングのやり方をレクチャーいたします。
 
 
あなたが持っているカードデッキを使って、自分でカードリーディングができるようになりますよ。
カードデッキを持っていない場合は、お勧めのものを紹介します。
 
あなたは、毎日カードを引いて、リーディング結果を専用ノートに記録していってください。
そしてリーディングから得たメッセージを行動に移してください。
これで、心の声に従って行動できるようになります
 
アンジェラみやもリーディングの補足をしますので、LINEやメッセンジャーから質問していただけます。
 
 
6か月間、カードを引いてリーディングすることで、
常に夢を叶える自分として意識を保つとはどういうことなのか
実践することになります。
 
この実践により、あなたはハートの声を聴いて行動するやり方を習得できてしまうのです。
ハートの声を聴いて行動することは、すなわちソウルバーニングな生き方の基本です。
 
思考や他人の意見ではなく、自分のハートの声を聴けるようになれば、
プログラム終了後も自分の感覚を信じて行動できます。
 
また、カードリーディングができるようになると、
どんどん直感力が高まって、カードがなくてもメッセージを受け取れるようになります。
風や光、動物の動きなど自然の現象や、ふと目にした数字や言葉、人の言葉などから
あなたの知りたいことの答えを得られるようになるのです。
 
 
直観力が高まると、思考からくる不安や心配というマイナスの情報に
影響されなくなっていきます。
不安や心配というのはノイズのようなもので、聞かない、惑わされないことが
影響を受けないようにするコツです。
 
直感からのメッセージを敏感にキャッチできるようになることは、
思考にフォーカスしないことになるので、そういうノイズが聞こえなくなります。
 
そして、常に明るくプラスの意識で過ごせるようなるので
明るい情報や出来事が多く感じられるようになります。
 
これが、「引き寄せの法則」と言われるもので、直観力が高まると
良いことや嬉しいことを引き寄せるチカラも高まります。
 
 
 
2 ライティング・・・言葉から思考が生まれ、現実になる
 
 
言葉は、人生を創る大事なツールです。
あなたが使う言葉が、あなたの思考を創り、あなたの現実を創ります。
 
あなたの頭の中には、心から生まれた言葉と、思考から生まれた言葉が入り交じり、
何が自分の考えで、何が自分の気持ちなのかも分からないほどにゴチャゴチャに散らかっているのでは
ないでしょうか?
 
そんな状態では、ソウルに生きることはできません。
 
散らかっている頭の中を整理するために、「イージーライティング」の書き方を伝授いたします。
専用のイージーライティングノートもあります。
 
「イージーライティング」の方法で書くと、頭の中が整理できて、本当に自分が伝えたいことが見つかるようになります。
またこれは、頭の中を整理すると同時に、短時間で文章が書ける方法でもあります。
 
ソウルバーニングのプログラムでは、記録のブログを書いていきますが、短時間で書けることで負担になることはありません。むしろ書くことが楽しくなるはずです。
 
「イージーライティング」の方法で書く練習を続けていくと、自然にあなたらしい文章が書けるようになっていきます。個性を出そうなどと思わなくても、あなた独自の魅力が溢れ出てくるようになります。
 
プログラムでは、あなたらしさを知ってもらうために「数秘セッション」もいたします。
数秘には、あなたの今世でのソウルの目的が隠されているからです。
ご自分の数秘を知ることで、書く時にも迷いがなくなります。
 
 
ノートに向かって書くことを習慣にしてもらいたいと思っています。
書けば書くほど、あなたは自分の気持ちに気づけるようになるでしょう。
実は、自分の気持ちを全然わかっていなかったことに気づくでしょう。
 
 
自分の気持ちを見つけて言葉にして書くことで、あなたのソウルが目覚めます。
言葉には目覚めさせるチカラがあります。
本音を書けるようになるように、私アンジェラみやが見守り導きますので、ご安心くださいね。
 
 
ソウルバーニングのプログラムに中に、書くことはたくさんあります。
 
〇ソウルバーニングブログを書く(公開ブログ)
〇ソウルバーニングプログラムで学んだことを書く(自分のための記録)
〇カードリーディングの記録メモ(自分のための記録)
 
記録することは、プログラムの重要な要素となっています。
なぜなら、自分の変化・成長を自分で確認するのは難しいからです。
 
しかし、文章で記録に残すことで、成長前のあなたの姿を見たり感じたりできます。
振り返ってご自分の変化や成長を確認することで、あなたはさらに自信を持つことができます。
 
あなたの成長の軌跡を残すことで、6か月の学びがいつまでも使える宝となるのです。
ぜひ、ご自分のために書いてください。
楽しみながら書き綴っていきましょう。
 
プログラムには、6か月間の「ブログ信託」が付いています。
アンジェラみやが、あなたのブログ記事を読んでコメントや添削をいたします。
コメントをもらえるとブログを書くのが励みになりますし、私のフィードバックによって
あなたのライティング力はどんどん上達していきますよ。
 
 
 
3 発声ワークと歌(朗読・身体表現)・・・声から本当のあなたに還る
 
書くことは、自分と向き合って表現するチカラをつけるものですが、
声を出すことは、他者に向かって自分を表現することです。
声によって表現することで、現実は加速して変化させることができます。
 
また、声を出すことは、行動することの初めの一歩目です。
まず、声で伝える。
そこから、あなたの現実創造が始まります。
 
 
声で伝えることは、言葉だけではありません。
あなたの気持ちを伝えるのも、声なのです。
 
けれど、感情を表現することにブロックがあると、声による表現が苦手になります。
私が話すことが苦手だったのは、感情を出すことが苦手だったからです。
また、人に心を開くことを怖れていました。
他人に心を開けるためには、まずは身近な人に心を開けることから練習するのですけど、どこかでその練習がうまくいかなかったのでしょう。
 
ですので、まずは自分に対して心を開ける練習をしましょう。
 
プログラムでは、心を開いて感情を表現するための、発声ワークや歌(朗読)、身体表現(リトミック)をします。
 
まずは自分の感情を解放するために、声を出していきましょう。
 
発声ワークは、ストレッチ効果のあるポーズをとりながら、母音を発声するものです。
誰にでもできて喉も傷めない、優れた発声法です。
体と心の両方に同時にアプローチするので、短い時間で効果抜群です。
 
 
体に溜まったストレスを発散させ、溜まった気が流れて、気の通りがよくなります。
また、ストレッチすることで血流が良くなり、体が温かくなって元気になります。
血液はまさにご先祖様から受け継いだものです。
血のめぐりを良くすることは、体が健康になるだけではなく、あなたの使命を発揮しやすくなることでもあります。
 
 
気のめぐりと血のめぐりが良くなるということは、とても元気になるということです!
発声ワークをすることで、あなたの体の中からエネルギーが湧いてくることが感じられますよ。
元気はあなたの中にあるのです。
そうして、あなた本来の自然で素敵な声が出てきます!
びっくりするほど響く声が出るようになるので驚かれることでしょう。
 
 
声を出すことに慣れてきたら、感情を表現したくなってくることでしょう。
感情を出すのには、大好きな歌や音楽を歌うのが一番です。
好きな音楽や曲には、あなたのソウルに関係ある要素が含まれているからです。
 
自分のためだけに歌ってみましょう。
誰に聴かせるものでもないので、上手く歌えなくてもいいのです。
どう思われるのか気にすることなく自由に歌いましょう。
 
でも、自分のために歌う時でさえ、自由に歌えない人もいます。
それは自分の声を聴くのが怖いからです。
自分の声を素敵だと思っていないと、自分の声を好きになれません。
 
自分の声を受け入れて、自分の感情を出すことを受け入れること。
歌うことでそれができるようになります。
 
 
このオンラインプログラムでは、あなたの歌を録音して私に送ってもらいます。
発声ワークの様子も録音して送ってもらいます。
録音のやり方は私がレクチャーしますので心配いりません。
 
自分の声や歌を録音することで、あなたは自分の声や歌を聴くことになります。
これが、あなたの声や歌が素敵になるために、とても重要なことなのです!
 
自分の声をよく聴くこと。
自分の歌をよく聴くこと。
 
これなしには、あなたの素敵な本当の声を出すことは遠回りになってしまいます。
 
ソウルで生きるあなたになるために、
あなたの本当の声を出すために、
 
あなたの声を録音してよく聴きましょう。
 
歌は、あなたの声帯の音域に合った調の楽譜を用意しますので安心です。
 
私のピアノの伴奏の録音もお送りしますので、練習に使ってください。
歌の伴奏のプロとして、あなたが気持ちよく歌えるように演奏いたします。
 
 
歌は、歌っていくほどに歌えるようになりますので、
あんまり得意じゃないな、という方もぜひ歌ってみてくださいね。
誰に聴かせるのでもなく、あなたが気もちよく感情表現するために歌います。
 
歌うことは、とても楽しいことです。
人間は、原始時代の頃から、歌を歌っていたと言われています。
それぐらい歌うことは根源的な欲求なのですね。
 
歌うことでソウルな生き方の体質になっていきますから
色々な歌を歌ってみましょう。
とても楽しいですよ♪
 
 
歌の代わりに朗読にすることもできます。
声による感情表現を楽しめればいいのですから。
お申し込み後に歌か朗読かを相談してくださいね。
 
 
また、リトミックのような身体表現もしてみましょう。
ダンスのように難しくはありません。
心を自由にして体で表現することで、あなたはより自由に表現できるようになります。
体を動かすことで、心が開きます。
音楽に合わせて自由に動いてみる・・・それだけのことでも表現の自由さが広がっていきます。
 
ダンスをしたことがなくても、ダンスが苦手でも大丈夫です。
音楽に合わせてカンタンな動きをやってみるだけです。
 
動きを考えることで、あなたの創造性が引き出されます。
 
 
 
※数秘セッション・・・あなたが決めてきたことを思い出すために
 
数秘セッションは、あなたの人生を思い出すためのものです。
生年月日と名前は、あなた自身が選んで決めて生まれてきたと言われています。
 
あなたは自分の人生の地図が見つかるヒントを、生年月日と名前の中に、数字を暗号にして隠してきました。
 
ですので、あなたは数字の意味を
知ると、すぐに自分について思い出すのです。
数秘をお伝えすると、みなさん口をそろえてこう言います。
「やっぱり、そうなんですね。」と。
 
思考する時のあなたの常識、心がつい求めるもの、なぜかそういう役回りになる・・・
この理由は、あなたの持つそれぞれの数字の意味に関係しています。
 
あなたは一つだけの数字を持つのではなく、思考の数字、心の数字、役割の数字・・・というように
複数の数字を持っています。その数字たちが協力しあったり反発しあったりして、あなたの反応が現れます。あなたの持つ性質は、あなたの持つ数字の性質なのです。
相反する意味を持つ数字を両方もっているから、自分の中に矛盾が生まれたり葛藤が生まれたりするのです。矛盾が生まれるのが自然であり、自分という大自然を俯瞰するのに、数秘セッションは役に立つでしょう。
 
 
あなたらしいライティングのために、数秘がヒントになります。
 
「あなたらしさ」は、書く時にも自然にもれているものですから、書いていて気持ちよくないということは、何か不自然なのです。
何が不自然になっているのか、それを解き明かすのにも数秘がヒントになるでしょう。
 
また、数秘を知ることで、「あなたらしさ」の方向性に目覚める、ということもあるでしょう。
 
あなたが気持ちよく書けないのは、あなたの表現の可能性に気づいていないからかもしれないし、
「そうしていい」と自分に許せていないからかもしれません。
 
「こう書きたい」が、あなたの書き方であると気づくのが、自分らしいライティングへの近道になります。
答えは、書き続けることによって見つけることができます。
 
また、適切なフィードバックも大いに助けになるでしょう。
ソウルからの文章かどうか、私が感想をフィードバックしますので、あなたはどんどんソウルからの言葉で書けるようになります。
 
ソウルからの言葉で書けるようになると、あなたに合う人との出会いが増えていきます。
 
言葉は、人との出会いを生みます。
言葉によって、あなたは出会うべき人に合えるようになるのです。
 

 

       ソウルバーニング オンライン版  
       6か月間のプログラム


1か月目 【ソウルから求めるゴールを決める】

◆セッション1回目

〇カードリーディング・・・ソウルからのメッセージを聴く
ご自分でするリーディングのやり方を知る。
アンジェラみやのリーディング解釈を補足します。


〇数秘ライティングセッション・・・本当の自分で書けるようになる
数秘セッション+数秘を活かした書き方をレクチャーします。


◆セッション2回目

〇発声ワーク①・・・心身のクリアリング、響きの調整、本当の声を出す
〇願望を実現するアファーメーション講座
〇カードリーディング・・・ソウルの声を確認



課題:家で発声ワークをして、録音して提出する。

   毎日カードリーディングをして(1枚~3枚引き)をして記録する。


2か月目 【好きを知る】


◆セッション3回目

〇自分の好きなものを見つける五感ワーク1 (色・香り・布地・音楽)・・・自分について知る
〇発声ワーク②
〇表現 (歌または朗読から好きなものを選んでやる)・・・感情解放

〇カードリーディングの記録を見てのアドバイス



◆セッション4回目 

〇自分の好きなものを見つける五感ワーク2(絵・踊り・人)

〇発声ワーク③と表現
〇カードリーディングの記録を見てのアドバイスと5枚引きのレクチャー



課題:家で発声ワークをして、録音して提出する。
   毎日カードリーディング(1枚~5枚引き)をして記録する。
   好きなものを見つけるために調べる。

   好きな人に会いに行く、好きな所へ行く


3か月目 【キライを捨てる】


◆セッション5回目

〇自分のキライなもの・ことを見つけるワーク1(場所・人・音・匂い・雰囲気)
〇やめることリストを作る
〇発声ワーク④と表現
〇カードリーディングの記録を見てのアドバイス


◆セッション6回目

〇やめることリストの進捗チェック&アドバイス
〇発声ワーク⑤と表現
〇カードリーディングの記録を見てのアドバイスとケルト十字のレクチャー



課題:家で発声ワークをして、録音して提出する。
   毎日カードリーディング(1枚引き~ケルト十字)をして記録する。
   キライなことリストのものをやめる



4か月目 【ゴールの更新】・・・ゴールを見直したり再設定しましょう。


◆セッション7回目

〇ゴールの確認と更新  
〇発声ワーク⑥と表現
〇表現 と ゴールへの準備を確認(場所、衣装、チラシ・LPの作成など)


◆セッション8回目

〇発声ワーク⑦ と表現
〇チラシやLPの作成 ※ライティングセッション


課題:家で歌を録音して提出する。
   毎日カードリーディング(1枚引き~ケルト十字)をして記録する。

   ゴールを意識して告知物を作成する。



5か月目 【舞台の準備】


◆セッション9回目

〇発声ワーク⑧ と表現
〇告知物を仕上げる ※ライティングセッション
〇カードリーディング(不安や悩みを解決する)



◆セッション10回目

〇発声ワーク⑨ と表現 
〇告知物を仕上げる ※ライティングセッション
〇カードリーディング(ゴールへのイメージ強化)



課題:家で歌を録音して提出する。
   毎日カードリーディング(1枚引き~ケルト十字)をして記録する。

   ゴールをイメージして過ごす
    不安や障害を乗り越える 


6か月目 【ゴールのステージへ】


◆セッション11回目

〇発声ワーク⑩ と表現
〇ゴール前のリハーサル(イメージトレーニング)
〇カードリーディング(本番のイメージ強化)



◆セッション12回目


〇「ソウルバーニング」6か月の総括セッション・・・まとめレポートを記入する
〇発声ワーク⑪ と表現・・・6か月間の総まとめ
〇カードリーディング・・・今後のイメージ、未来からのメッセージ



課題:家で歌を録音して提出する。
   毎日カードリーディング(1枚引き~ケルト十字)をして記録する。

   
6か月で成長した自分を振り返り、讃える

   今後の夢を描く





 

 

 

 

「ソウルバーニング」料金

 

 

 

「ソウルバーニング」オンライン版 プログラムの内容


期間 6か月間

プログラムの形態  ・ZOOMを使ったオンラインセッション12回 
          ・メールでのライティングフォロー 無制限  
          ・LINEかメッセンジャーでの相談 無制限

セッションの回数  1回 120分~180分  1月に2回 全12セッション(オンライン)



場所  ご自宅のPCの前


〇「数秘ライティングセッション」(120分)1回

〇願望を実現するアファーメーション講座 (60分)1回


〇発声ワーク 全11回


〇表現(歌または朗読)とリトミック 全11回


〇ご自身によるシンクロニシティカードリーディング2枚引きへのアドバイス 10回

〇ライティングセッション 3回

※カードリーディングとライティングセッションは、お好みの方を多くできます。


〇ブログ記事への感想&アドバイス 無制限


〇ライティングに関するメールでの質問 無制限

〇シンクロニシティカード 自己リーディングへのフォロー 無制限


〇LINEまたはメッセンジャーによる質問へのフォロー 無制限



お一人お一人に合わせた、完全にオートクチュールなパーソナルプログラムになります。

あなたの夢を実現するための6か月間となります。

丁寧に心を込めて伴走させいただきます。



【特典】

〇イージーライティングノート 6冊 プレゼント(お好きな色を選べます)
〇あなたのキーに合わせた歌の楽譜
〇半年後に割引価格でプログラムを継続受講できます。





【 オンライン受講には、多くのメリットがあります!! 】



オンラインですので、外出せずに受講することができます。
新型コロナウィルスの感染拡大の心配がある今、オンラインで声のレッスンを受けられることは
とても貴重で安心なことです。

また、名古屋や三重から遠い所にお住まいの方でも、どこにお住まいでも受講することができます。
交通費がかからず、時間も節約できます。

お仕事が忙しかったり、子育て中で時間を取ることが難しい方にも、オンラインレッスンですと
都合のいい時間に受講することができます。


また、オンラインだからこそ、自分でカードリーディングできるように指導いたします。
なぜなら、ソウルで生きる自分になるためには、自分で自分を整え、自分で答えを導き出すチカラは
必須のスキルになります。
カードリーディングで、あなたは自分でメンタルを整え保つことができるようになります。
これは、最強のスキルでもあります。



また、通常のボイストレーニングや歌のレッスンだと、先生の前で歌わなければなりませんね。


しかし、声に自信がない、自分を表現することに自信がない人にとっては、それはとてもハードルが高いことです。

でも、オンラインなら、先生の顔を見て歌わなくてもいいのです。

あなたのあなたが選んだ場所で、一人で歌うことができます。

これなら、昔の私のように、恥ずかしがり屋で引っ込み思案な人でも、緊張せずに歌うことができますね。

また、対面レッスンならば、レッスン当日に喉の調子が悪くてうまく歌えないこともありますが、
オンラインならあなたの喉の調子がいい日に録音をすることができます。

あなたのいい声を先生に示すことができるので、あなたも残念な気持ちになりませんし、先生にも正しくあなたの本当の声を伝えることができます。



声や歌を録音することは、初めのうちは恥ずかしいかもしれません。

しかし、自分の声や歌を録音することで、あなたは短期間で自分の声が好きになり、歌が上達するでしょう!

実は、ご自分の声や歌を聴くことは、上達への最短の近道なんですよ。

録音して聴けば聴くほど、あなたの声は素敵になって、歌も上手に歌えるようになりますよ。





さて、これだけ手厚いプログラムのお値段ですが、


オンライン版プログラムの価格は、225,000円(定価)で提供いたします。




メルマガ読者様は、3万円引きの、195,000円で受講できます。




ソウルで生きる自分になるための投資として、まったく高くない金額だと私は考えています。

あなたがこのプログラムの課題を実行すれば、必ずあなたの本当の声が出てくるからです。


価格で迷いが出る時は、まだ受けるタイミングではないのかもしれません。



お支払い回数は分割もありますので、ご相談くださいね。







 

 

 

「ソウルバーニング」 

 

〇募集期間  随時 リクエスト制

〇募集人数 3名様 (2020年4月現在)

〇価格 225,000円(定価)

   ※メルマガ読者様割引き  195,000円(メルマガ読者様価格)

 

 

 

よくあるご質問

 

質問:「どんな願望でも叶えられますか? たとえば月収〇〇万円になりたい、という願望でも叶えられますか?」


回答:このプログラムは、願望を叶える自分になるものです。「月収〇〇円になる」ご自分になるために、

何をすればいいのかを自分で考えて行動していけるようになることが目的です。

ですので、月収〇〇円になる方法が知りたい場合は適切な他の講座があるでしょう。

月収〇〇円になるために何をやるか決めている人、もうすでに行動を起こしていて、さらに加速したい人向けのプログラムになっています。

 

 

 

 

質問:話すのが苦手ですが、受講できますか? 歌うことが苦手ですが、受講できますか

 

回答:はい、受講できます。むしろ大歓迎です。話すことが苦手な方、歌うことが苦手な方や、自分の声がキライな方にはより効果が大きいプログラムとなっています。

 

 

質問:歌が上手くなりたいのですが・・・

 

回答:このプログラムの発声ワークは、どなたでも簡単に声が出るようになります。また、歌のワークもあり、歌うことが好きになることはありますが、歌が上手になる目的ではレッスンしていません。ですので、歌が上手くなりたい方は、一般的なボイストレーニングや歌のレッスンをお勧めいたします。

 

 

質問:6か月で効果が出なかったら受講料を返金してもらえますか?

 

回答:申し訳ありませんが受講料の返金は致しません。こちらのご案内文をお読みになった上で効果が出るように感じない方にはお勧めいたしません。

万が一、受講が始まってから1か月目で解約の意向がありましたら、話し合いの上で解約に応じる場合もございます。

 

 

 

 

 

最後にひとこと

 


自分の夢を叶えて輝いて見える人と、
そうではない人との違いは何でしょうか?



直美先生は、音楽家や声楽科の学生と同じように
趣味で習う主婦の人たちにも

同じようにレッスンしてオペラのアリアも歌わせていました。


私は発表会の時に2~3名の伴奏をしていましたが、
直前になって
「歌えない」、「自信がない」
と先生に訴えるのは、
趣味で習う主婦の人でした。



また、昔、音楽を専門として学んで、
今は趣味でという人も

直前になって
私の伴奏が悪いから歌えない、
と不満を言うことがありました。




直美先生は、私の歌のレッスンの時に言いました。


「みやちゃん、あの人たち、ちっとも声が出るようにならないのよ。
信じられる? 全然、出ないの。

しゃん! と自分で立つことができないのよね。


それは、「舞台に立つ」
という覚悟がないからなのよ!」



先生が言いたかったのは、
趣味だから、素人だから、という言い訳をするな!

ということだったのでしょう。




しかし、どうでしょうか。



私たちは、自分の人生でさえも、
「これは私の本当のやりたい仕事ではないから。」
とか、

「お金の心配がなければ、やってみるんだけれど。」
などと、

今は本番ではない、という言い訳をしながら
生きていませんか。



私は、まだ素人だから。
まだ、上手くできないから。



そういう言い訳を言っているから、
自分の夢を叶えるステージに立つ覚悟が
できないのではないでしょうか。





直美先生は、こうも言いました。

「みやちゃん。憧れはね、教えることができないの。」



夢や憧れは、他人から教えられるものではありません。


だとしたら、

夢や憧れを持つあなたは
間違いなくあなた自身の夢や憧れを
持っているということです。






叶えたいことがある。


もう、ガマンして毎日を過ごす人生はやめる。
 
 
できるか分からない。
成功するのか分からない。
やり方も分からない。
 
 
でも、やってみたい。
 



「どう生きるべきか?」

そんな答えを探すことをやめて、



「どう生きたいか?」

を考えているあなたに。




「ソウルバーニング」のプログラムを贈ります。




アンジェラみや


開催日時
2020年3月28日(土) ~ 3月28日(土)
開始 0:00
場所 ご自宅のPCの前

参加費

一括払い 225,000円(定価)

 

メルマガ読者様特典

195,000円(メルマガ読者様価格)

 

支払方法
Stripe_pay_solutions
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

〇クレジットカード払い(ペイパル決済)

 

〇銀行振り込み

 

※振込手数料はご負担ください。

 

※分割払いご希望の方は、ご相談ください。

定員 3  名
申込受付期間2020/3/20(金) 00:00 ~ 2020/3/28(土) 00:00まで
主催者アンジェラみや
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Profile
Professional
ソウル覚醒コーチ&ボイスセラピスト

アンジェラみや

Mission
ソウル(魂)の願いに気付いて、「本当の自分」で生きられる人を増やします
Senmon
生き方 声 歌 ライティング オラクルカード

シンクロニシティカード 認定マスター
潜在数秘術マスター
マヤ暦エバンジェリスト
幼少の頃から25歳まで、極度の引っ込み思案で、対人恐怖症で人と話すことが苦手でした。音楽の世界に惹かれてピアノの道へ進みました。しかしピアノでも表現したいのに出来ない葛藤に苦しみました。転機は、25歳の時。オペラのアリアを歌って声が出るようになった私は、それ以降自分のやりたいことをどんどん行動できる人になったのです。
歌を歌うことで心が開き、声が出るようになってから私は積極的な人に変わりました。
声を出すことで人生は変わります。

自分の経験を活かして、発声・歌・数秘・ライティング・カードリーディングを使ったセッションをしています。心を開いてソウル(魂)の望む生き方ができる人を増やすことが私の使命です。

堀川高校音楽科、大阪音楽大学ピアノ科卒。音楽教室講師を経て、1998年~2000年まで歌の伴奏者としてドイツケルンに滞在。帰国後は歌の伴奏者として活動する。2019年~2020年、三重県初の「ときめきポップス」講師として松阪市にてレッスンをする。2020年より、魂レベルで本当の自分に生きられる人を増やす「ソウルバーニング」プログラムを提供している。

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