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受付は終了しました
ココロのしくみ研究室(ココケン)
第22回 「悲しみの扱い方」 
このような方にオススメ
自分を知りたい方、自分のプロフェッショナルになりたい方
期待できる効果
ネガティブな感情の役割がわかります。悲しみを感じることに信頼を得ることができ、泣いている自分、泣いている人に振り回されなくなります。
子どもも大人も安心して泣ける社会になることを願っています。泣くことを認めることはどんな自分にもOKを出すことであり、自分にも子どもにも他の人にも優しくなれます。泣くと心が軽くなり柔らかくなり優しくなります。涙は心の自然治癒力なのです。
Professional_s
 
 
 
下和田実
子どもも大人も安心して泣ける社会になることを願っています。泣くことを認めることはどんな自分にもOKを出すことであり、自分にも子どもにも他の人にも優しくなれます。泣くと心が軽くなり柔らかくなり優しくなります。涙は心の自然治癒力なのです。
 
下和田 実(しもわだ みのる)
1971年生まれ
大阪府立大学社会福祉学部卒業
堺市こどもリハビリテーションセンターにて保育士として16年間勤務
障害を持った子どもたちの療育やお母さんたちの相談にのる仕事をしていたが

平成22年に退職し独立する。
現在親子でのセッションや大人の方の個人セッション
障害児者の心のケアの個別セッションの他
ワークショップや講演会などで広く伝えていく活動を行っている。
 
生きることは楽しめる。人生の中で起こる出来事は、もっと楽に生きるためのヒントです。そのヒントを読み解きながら、楽しみながら毎日を過ごせるようにお手伝いします
Professional
 
 
 心理研究家(心理カウンセラー)・心屋塾認定講師
はしぐちのりこ
生きることは楽しめる。人生の中で起こる出来事は、もっと楽に生きるためのヒントです。そのヒントを読み解きながら、楽しみながら毎日を過ごせるようにお手伝いします
 
心屋塾認定講師(入門講座・初級・上級)
心屋流カウンセラー(心屋塾リセットカウンセリングマスター)
理学博士
大学院在学中にうつを経験し、その後憧れの研究者の道に進むが、常につきまとう「ひとりの人間」としての自分の自信のなさと、「いつかまたうつになるのではないか」という不安に苛まれ、心屋仁之助氏が主宰する心屋塾の門を叩く。

「目の前の現実(問題)は全て自分がつくり出している」「現実は自分を知るためのヒント」など、心屋流の考え方を学んでいくうちに、これまでいかに人生の判断基準を「自分の外」に求めていたかに気づく。

「自分の感覚を信じていい」「答えは自分の中にしかない」「正しさじゃなく、幸せにこだわった人生を送っていい」と自分に許可していくことを実践。目の前の現実を使って自分を知り、正しさや努力ベースではなく、楽しさや幸せを判断基準に選択していくことを繰り返していくうちに、自分への信頼を少しずつ取り戻す。常につきまとっていた「いなくなりたい」という気持ちが薄れていき、自分で人生を歩いている感覚を取り戻す。

・目の前の現実を使って、自分をより知っていく
・自分の人生をより楽んでいく
・これまでの自分の人生を愛おしく感じながら生きていく

そんな人をひとりでも多く増やしたいと、2013年に大学研究所を退職。心理カウンセラーに転身。同年心屋塾の認定講師に。

温和で親しみやすいキャラクターながら、生き辛さの根っこを捉え、「こころの仕組み」を伝える論理的なカウンセリングを得意とする。絶対的な安心感に定評あり。

ひとり息子との死別経験をもつ。
元大学研究員(理学博士)
既婚、お笑い好き。


■1975年生まれ
■京都府在住(愛媛県出身)
 

テーマ:悲しみの扱い方


悲しみやネガティブな感情、うまく扱えていますか?

 

自分の中に悲しみがやってきたとき。

ちゃんと受け止めることができますか?

感じるのが辛すぎて、排除しよう、抜け出そう、焦っていませんか。

笑顔にならなくちゃ、元気にならなくちゃとがんばっていませんか。


目の前の人が泣いているとき。

そっと見守ることができますか?

いたたまれなくなって、その場から逃げたくなったりしませんか?

泣き止ませよう、笑顔に、元気になってもらおうと、

あれこれやってしまっていませんか?


「幸せであれ、笑顔であれ、元気であれ」そんなメッセージがありふれる世の中で

泣くこと、悲しむこと、は、まるでダメなことのように捉えられがちです。

本当にそうなのでしょうか。


「そのままの自分でいい」とは、

泣きたくなる自分、悲しんでいる自分、(他にも、怒りを感じる自分、寂しい自分など)を

そのまま受け入れるということ。

それって、実は、強さがないとできません。


これができたその先に、

目の前の人の「そのまま」も受け入れることができるようになります。


「泣くこと」「悲しむこと」も、幸せへの一部。

あなたにとってたくさんのことを気づかせる、必要な感情のひとつです。

泣くことの意味と、悲しさの役割を、体感ワークを通じて、あなたに染み込ませていきます。

泣くこと、泣かれること、が苦しい人は、ぜひお越しください。

 

 はしぐちのりこ&下和田実
 
 
 
※終了後に下和田さんを囲んでの懇親会を開催します。
 
お申し込みの際の自動返信メールに記載していますので、ご確認ください。

(10名限定。満席になり次第受付終了します)
 
 
開催日時
2020年2月22日(土)
開場 13:15
開始 13:30
終了 16:30
場所 京都経済センター 6-F
京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
ホームページ
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参加費

 ※チケット購入済(利用)の方は、支払いの必要はありません

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

・銀行振込(UFJ銀行)

・銀行振込(ゆうちょ銀行)

・クレジットカード(Paypal)

定員 32  名 【残 1 席】
申込受付期間2020/1/18(土) 10:12 ~ 2020/2/22(土) 13:15まで
主催者はしぐちのりこ
 
 
 
 
Profile
Professional_s

下和田実

Mission
子どもも大人も安心して泣ける社会になることを願っています。泣くことを認めることはどんな自分にもOKを出すことであり、自分にも子どもにも他の人にも優しくなれます。泣くと心が軽くなり柔らかくなり優しくなります。涙は心の自然治癒力なのです。
Senmon
子育て 癒し 自分と向き合う 発達障害

下和田 実(しもわだ みのる)
1971年生まれ
大阪府立大学社会福祉学部卒業
堺市こどもリハビリテーションセンターにて保育士として16年間勤務
障害を持った子どもたちの療育やお母さんたちの相談にのる仕事をしていたが

平成22年に退職し独立する。
現在親子でのセッションや大人の方の個人セッション
障害児者の心のケアの個別セッションの他
ワークショップや講演会などで広く伝えていく活動を行っている。

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