Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 
受付は終了しました
子供のやる気を引き出す魔法の質問
体験会
やる気を引き出す魔法の質問
このような方にオススメ
子供の『やる気』を引き出したいと思っている大人や夢を叶えたい子供たち
期待できる効果
子供たちの心の『やる気』スイッチの押し方が分かります。
406164_pixta_19746290_s
406164_キッズインストラクター
子供(選手)が主役!『プレイヤーズファースト』で子ども(選手)が心からスポーツを愛して才能を発揮できるスポーツ界にする!
Professional
 
 
メンタルオフィスAgito 子供(選手)の”才能”を覚醒させるメンタルコーチ
岡田健太郎
子供(選手)が主役!『プレイヤーズファースト』で子ども(選手)が心からスポーツを愛して才能を発揮できるスポーツ界にする!
 
日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー
魔法の質問 キッズインストラクタートレーナー
SBTスーパーブレイントレーニング2級コーチ
チャイルドコーチングアドバイザー
チャイルドカウンセラー
日本コミュニケーションリーダー検定2級
心理カウンセラー1級
コーチング1級
      
===========
才能・能力のない子供(選手)はいない!
私は、どんな子供(選手)でも、まだ開花していない素晴らしい能力が秘められていると確信しています。

でも、ほとんどの人は、子供の才能の伸ばし方を知りません。
それどころか、子供に対する想いが強すぎるばっかりに、子供の能力を潰してしまってる悲しい現実があるのも事実です。

私がそうでした。
私は長男が小学5年生の時に長男が所属する少年野球チームの指導者になりました。

当時、心理学やコーチング手法など全く知らなかった私は、自分が今まで受けてきた指導や、世間で当たり前とされる厳しい指導を息子にしてしまっていました。

しかし息子は、まったく成果が出ないところか、ドンドンやる気を失くし野球をやめる寸前まで追い込んでしまいました。

息子やチームの指導に悩んだ私は、心理学・コーチング・脳科学など、たくさんの学びを得ました。

そこで、今まで常識だと思っていた指導方法が全く逆効果だということに気づかされました。

間違いに気づいた私は学んだことを息子やチームの選手たちに実践したところ、選手たちの目の輝きが今までと異なり、すごい能力を発揮してくれる子がドンドン現れました。

私は、子供たち(選手)が好きなスポーツを思いっきり楽しみ、もっと上手くなりたいと心から思い、選手自ら課題を見つけて、それを克服して自分を磨き成長していく!
そういうスポーツのあり方が、これからのスポーツ界や日本・そして世界の未来を明るくしていくと思っています。

その実現のために活動しています!
 
子どものやる気と能力を引き出す魔法の質問
 
 
=======================================
あなたは、お子さんがどうなれば最幸ですか?
 
それが叶う!
 
もし、そんな方法があれば知りたいですか?
===============================
 
たったひとつの質問で、子どもは大きく変わる!
 
・なんで勉強しないの?
・早く勉強しなさい!
・テストでもっと良い点を取らないと良い大学にいけないよ!
・次の試合で結果を出さないとレギュラーから外すからな!
・またエラーして、練習を真剣にしないからだろう!
・おい!もっと声を出して練習しろ!
・〇〇君みたいに試合でヒットを打ってくれたらな〜!
・〇〇ちゃんは、いつもテストで良い点をとってるのに、なぜあなたはこんな点ばかりなの?
などなど
 
あなたは、お子さんに対して、このようなことを言ったことはありませんか?
 
あなたは、お子さんにもっと奮起して頑張ってもらいたい!
 
そんな気持ちから、言葉を発したのかもしれませんが、
これでは、お子さんの気持ちは、ますます『やる気』を失い能力を発揮することはないでしょう。
 
 
あなたが、お子さんの『やる気』を出させて能力を引き出そうと思えば思うほど、
お子さんのやる気は低下し、まったく能力を引き出すことはできないという事態になりかねません・・・。
 
 
そして、そんなお子さんの姿を見て、あなたはますますイライラしてしまい、
怒り狂ってしまうかもしれません・・・・。
 
 
 
実は数年前の私がそうでした。
 
 
 
間違った親子のコミュニケーションが、どんどん子どもの『やる気』を失わせる。
 
 
子どもは『やる気』を失っているので能力も発揮できない!
そんな姿を見て、イライラしてさらに間違ったコミュニケーションを加速させる!
 
ますます子どもは『やる気』を失くす・・・・。
 
そして、とうとう勉強や、やっていたスポーツを嫌いになってしまう。
 
 
 
最悪のスパイラルです・・・。
 
 
 
 
でも、それは私や、あなただけでなく、
日本人のほとんどの親がやってしまうことなのです。
 
 
なぜなら残念ながら、日本の教育システムには数学や英語・社会・国語などの教科はありますが、
親子のコミュニケーションを教えてくれるような教科はありません。
 
そもそも、私たちが大人になるまでに、
正しいコミュニケーションを学ぶ機会がほとんどないのです。
 
 
では、子どもの『やる気』と能力を引き出す親子のコミュニケーションとは、
どんなコミュニケーションなのでしょうか・・・・・?
 
 ============================================
今から8年ほど前の長男が小学5年生の時に
私は、長男が所属する地元の少年野球チームの指導者(コーチ)になりました。

その時に、はじめて息子が思った以上に下手くそだということに気付きました。

それからは、練習が終わった帰り道や家で、
私の持っている野球の知識を注ぎ込み、技術指導をしたり、
トレーニングを無理やりさせるようになりました。

 

平日も時間を見つけては、息子のトレーニングに時間やお金を使い続けました。

 

毎日・毎日、口うるさく「素振りをしろ!」「トレーニングをしろ!」っと、
息子に自主的な練習を強要していました。

 

息子は、私の想いに応えようと、一生懸命、練習してくれていました。

 

しかし、まったく成果が出ないところか、試合でミスを連発していました。

その度に、ベンチにいる私の方を、チラチラ不安そうに見ていたのを今でも思い出します。

 

私は息子がミスを連発した、ある試合のあとに、
チームメイトと楽しそうにお昼ご飯を食べている息子の姿を見て、
とうとう、怒りが爆発してしまいました。

 

「お前!やる気がないなら野球をやめろ!」

 

言ってはいけない一言を、息子に向かって怒りの感情と共にぶつけてしまいました。

 

それから数日後また、こうしろ!あーしろ!という私に、とうとう息子が、

 

「僕は、野球を辞めたい! 

僕はお父さんのためだけに野球をしてるんや!

野球なんか全然おもしろくない・・・・・!」

 

っと、今まで私に見せたことのない形相で、言葉を発しました。

 

その時
私は、ハンマーで頭をど突かれたような衝撃を受け、
はじめて息子の心をこんなにも追い込んでいたということに気づかされました。

 

息子は、野球を始めるときは、キラキラした輝くような目で入部し、
そして、入部後も私がコーチをするまでは、楽しそうに練習をしてました。

 

その息子をここまで追い詰めてしまった・・・。


私の中で、何かが壊れるような気がしました・・・・。



それからは、私は息子にどう接したら良いか分からなくなり、
息子との関係・コミュニケーションに悩みました。

 

このままだと、息子との関係が取り返しがつかなくなるっと感じた私は、
心理学を学ぶ教室に通い、コミュニュケーションを必死に学びました。

 

そして、魔法の質問と出会いました。


しつもんには、大きく2種類あります。


①効果的な質問である魔法の質問
②相手にダメージを与えてしまう尋問・命令・指示


私たちはついつい尋問や命令・指示をしてしまいます。
尋問や命令・指示をしてしまうと子どもは『やる気』を失くしてしまい、
自分から行動することが少なくなってしまいます。


私がやっていたのも尋問・命令・指示です。


子どもたちは尋問や命令・指示に慣れてきます。


だから質問しても答えなかったり
やる気がなかったり…
 
そして指示されないと、やらない子どもになってしまいます。
 

それが余計に親や周りの大人をイライラさせることだと知らずに。。。



そんな子どもたちでも、魔法の質問を投げかけると、
今までと目の輝きや表情が変わってきます。



私が魔法の質問と出会う前は、毎晩息子の寝顔を見ては反省して、
自分のしてきた愚かな言動や行動に涙を流し、自己否定を繰り返していました。

 
息子との会話も少なくなり、相変わらず試合で結果の出ない息子を見てはイライラし、
不機嫌になりその反応に息子はビクビクしてミスをする・・・。
息子にもっとのびのびと野球をさせたいのに感情を抑えられない自分にどうすれば良いのかわからない状態でした。


そんな私が魔法の質問の講座に出会い、学んだ通りに質問を変えると
徐々に息子の反応が変わってきました。


もちろん、1日で簡単に身につくものではありません。


何度も繰り返し学び、実践を繰り返すことで、
今では息子と、とても良い関係が築けて、
何も言わなくても自分から行動してくれます。
 
そして息子は中学校では見事にレギュラーを掴み、
チャンスに強いバッターとしてチームの軸になる選手に成長してくれました。


もちろん今でも尋問してしまうこともあります。
親も完璧であることは無理です。


それでも、
子どもを想うその気持ちと、
変わりたいと思う意志があれば、
いつからでも変わることはできるのです。


もし、昔の私のように毎晩子供の寝顔を見ながら反省してるけど変われないと自分を責めているなら・・・・⁉︎
 
 
ぜひ、魔法の質問を体験していただきたいと思います。
 
 
次はあなたが、
子どもたちの『やる気』を引き出し無限の可能性を持っている子どもたち・未来をつくり上げる子どもたちに、その扉を開くキッカケを作ってあげてください。
 
 
 
 
この子どものやる気と能力を引き出す魔法の質問』の講座は、

何かを一方的に教えるという講座ではなく質問に答えて、
その答えをシェアするという体験型の講座になっています。
 



他の参加者の方々の答えの中に、気づきがあったり、同じ悩みを共有できたり、
普段とは違う人と接することできっと自分の価値観が広がります!


また、一緒にこの講座を伝えてくれる仲間を増やしたいと思っています。
誰もが子供の幸せを願いつつどうすれば良いか分からないという悩みを抱えています。
 
 
この『子どものやる気と能力を引き出す魔法の質問』を体験してみて、
あなたにもこの講座を開催していただきたいと思っています。


一人の力は小さくても、みんなの力を集めればきっと未来は明るくなる。


そう信じて、私達と一緒に活動しませんか?


興味のある方、変わりたいと思っている方は、まずは体験に来てくださいね。




==========================
★こんな「しつもん」が体験できます


子どもたちとのコミュニケーションにおいて、
『やる気』を引き出すしつもんを体験しながら学びます。

1.能動的に行動できるしつもん
2.仲良くなりたい人と仲良くなれるしつもん
3.雰囲気をよくするしつもん
4.ほめ上手になるしつもん
5.シャンパンタワーの法則
6.行動やアイデアを引き出す効果的なしつもん
7.未来の視点をもちつつ現在の行動に落とし込むしつもん
8.学んだことをより明確にするしつもん
など・・・

 
 
 
講師紹介
 
●上杉 佳子
オフィスSmiling Face代表
 
 1968年高知県生まれ、大阪府大阪市で育つ。
大学卒業後、日本マクドナルド入社。
働く喜びとやりがいを感じる職場作りに力を入れ、店長時代ES(従業員満足度)90% 売上伸び率2桁アップの店舗を次々生み出す。
2009年に退職後、心理学やコーチング、質問に興味を持ち学び、
「一人でも多くの人が自分らしく生きること」をサポートをしたいと起業。
 
中小企業経営者、社員をサポートしていく中で 「個性を活かす職場が増え、関わる全ての人が夢を実現できること。
働くことに楽しさとやりがいを感じ、自ら行動するリーダーを育成すること」を ミッションとし研修・人材育成・チーム運営・風土改善のコンサルティングを提供。
質問を使い、体験から気づく学びのスタイルは好評を得ている。
 
 
●岡田 健太郎
子どもの”やる気”を引き出すメンタルトレーナー
メンタルオフィスAgito代表
 
1975年福岡県生まれ。大阪府吹田市で育つ。
少年野球のコーチになり息子との関係に悩み心理学・メンタルトレーニングを学ぶ。コーチが一方的に教える指導に疑問を持ち、子どもに考えさせて自ら気づかせる指導を実践。数々の成果を生む。
「親が変われば子どもも変わる!」をモットーに各地で活動中!
●保有資格
・日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー
・チャイルドコーチングアドバイザー
・チャイルドカウンセラー
・日本コミュニケーションリーダー検定2級
・心理カウンセラー1級
・SBT(スーパーブレイントレーニング)2級コーチ
・コーチング1級
 
 
●下河内 優子
下河内優子(しもかわちゆうこ)
 
1974年大阪府生まれ。
中3、中1、小2の3人の娘を育てながら、 大阪市内の大手企業で正社員として勤務。
 
家族を巻き込んで家事をするための自分が楽になる部屋づくりの考え方は、 役割を一人で抱え込んでいる母親達の枠を外し、 一歩前へ進む原動力となっている。
 ●保有資格
・日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー
・魔法の質問認定マスター
・キッズインストラクタートレーナー
・LOVEカードトレーナー
・片づけメンタリスト
406164_65456818_539272133276912_459922131895975936_n
406164_子どものやる気を引き出す
開催日時
2020年2月15日(土)
開場 9:15
開始 9:30
終了 11:30
場所 KOKOPLAZA 大阪市立青少年センター 806号室
大阪市東淀川区東中島1-13-13
ホームページ
インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費

『子供のやる気を引き出す魔法の質問』を初受講の方 3000円

リピート受講の方(以前に同講座をご受講いただいた方) 1000円

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

当日にお支払いをお願いいたします。

定員 10  名
申込受付期間2020/1/17(金) 15:41 ~ 2020/2/15(土) 09:15まで
主催者岡田 健太郎
 
 
 
 
Profile
Professional
子供(選手)の”才能”を覚醒させるメンタルコーチ

岡田健太郎

Mission
子供(選手)が主役!『プレイヤーズファースト』で子ども(選手)が心からスポーツを愛して才能を発揮できるスポーツ界にする!
Senmon
子供 スポーツ 子育て やる気 メンタル 岡田健太郎 才能発見

日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー
魔法の質問 キッズインストラクタートレーナー
SBTスーパーブレイントレーニング2級コーチ
チャイルドコーチングアドバイザー
チャイルドカウンセラー
日本コミュニケーションリーダー検定2級
心理カウンセラー1級
コーチング1級       
===========
才能・能力のない子供(選手)はいない!
私は、どんな子供(選手)でも、まだ開花していない素晴らしい能力が秘められていると確信しています。

でも、ほとんどの人は、子供の才能の伸ばし方を知りません。
それどころか、子供に対する想いが強すぎるばっかりに、子供の能力を潰してしまってる悲しい現実があるのも事実です。

私がそうでした。
私は長男が小学5年生の時に長男が所属する少年野球チームの指導者になりました。

当時、心理学やコーチング手法など全く知らなかった私は、自分が今まで受けてきた指導や、世間で当たり前とされる厳しい指導を息子にしてしまっていました。

しかし息子は、まったく成果が出ないところか、ドンドンやる気を失くし野球をやめる寸前まで追い込んでしまいました。

息子やチームの指導に悩んだ私は、心理学・コーチング・脳科学など、たくさんの学びを得ました。

そこで、今まで常識だと思っていた指導方法が全く逆効果だということに気づかされました。

間違いに気づいた私は学んだことを息子やチームの選手たちに実践したところ、選手たちの目の輝きが今までと異なり、すごい能力を発揮してくれる子がドンドン現れました。

私は、子供たち(選手)が好きなスポーツを思いっきり楽しみ、もっと上手くなりたいと心から思い、選手自ら課題を見つけて、それを克服して自分を磨き成長していく!
そういうスポーツのあり方が、これからのスポーツ界や日本・そして世界の未来を明るくしていくと思っています。

その実現のために活動しています!

  kentarouokada007
B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2010-2017 Kentaro Okada, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock