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参加受付中
このような方にオススメ
講演家になりたい、セミナー講師として活躍したい、「また会いたい」と言われる人になりたい
期待できる効果
失敗談で稼げる人になる!黒歴史が白になる魔法のトーク術!

自分の人生を振り返ると、

成功よりも失敗の方が多かった。

 

むしろ失敗ばかりだった。

 

もしそんな風に思うなら、

ぜひこのメッセージを

最後まで読み進めてみてください。

 

人に話すのをためらう過去の多い方にこそ

「GIFTスピーカー」

の資質があります。

 

 

真のGIFTは失敗のシェアにある。

 

こんにちは。
一般社団法人GIFT WORLD代表理事、「GIFTスピーカー養成講座」の発起人、田中克成と申します。

 

 

GIFTスピーカー養成講座とは、僕が全国で広めているコミュニケーションカードゲームGIFTと関係の深い講座です。

 

 

ここからはカードゲームGIFTを体験したことはなくても、GIFT精神をお持ちの方に向けて話を進めていきたいと思います。

(※もしまだGIFTをご存じなければ、体験会が各地で開催されていますので是非参加してみてくださいね)

 

 

 

カードゲームGIFTでは「一人勝ち」ではなく、「全員でクリアすること」を目的にゲームを組み立てていきます。

 

 

自分の手札はあるけれど、自分がコミットした色にばかりカードを出してクリアできることはほとんどなく、他の人のコミットした色にも気を配りながら出せるカードを出していくことで全体でのクリアも自分のコミットした札のクリアも見えてきます。

 

 

自分の利益ばかりにこだわらず、時には自分よりも他人を優先することで結果的に自分も周りも豊かになれる。この一連の流れは言わばゴールデンルールであり、ゲームの世界だけではなく、仕事やプライベートなど人生のどんな場面でも同じだと体感して頂くことがGIFTの目的です。

 

 

しかし、実はGIFTでの最大の学びはオールサクセス(全員でクリア)した時よりも、むしろオールサクセスできなかった時にあると僕は思っています。

 

 

GIFTではオールサクセスできた時もできなかった時も、必ずグループ内で振り返りをして、「なぜその結果に至ったのか?」を自分たちで考えます。すると面白いことにオールサクセスできなかったグループの方が、活発に意見が飛び交うのですね。

 

 

元プロ野球監督の野村克也氏の座右の銘である

 

「勝ちに不思議の勝ちあり、

  負けに不思議の負けなし」

 

という言葉にもある通り、どうしたら勝てるのか?を考えるよりもどうしたら同じ負け方をしないのか?を見つめ直すこと負けパターンから脱却し、オールサクセスへと近づくことができるのです。

 

 

 

僕も負け戦ばかりシェアしています。

 

意外と思われる方もいますけれど、僕が講演会などで自分の話をする時にはほとんどが負け戦。勢いあまって少しだけ自慢話が出る時もありますが、僕が負け戦を話す理由は先ほどのGIFTの話と同じで、自分の失敗をシェアする方が誰かの役に立つからです。

 

 

順風満帆で起業したはずだったのに
なぜ自殺未遂にまで至ったのか?

 

 

出版プロデューサーとして活躍していたのに

なぜ夢をあきらめ路頭に迷うことになったのか?

 

 

リアカー行脚で注目を集めたのに

なぜ名古屋に入るまで9冊しか売れなかったのか?

 

 

こうした僕の失敗話をすることで、過去の自分と同じようにそのステージで悩み続ける人がそこから一歩踏み出すきっかけになれば……。そんな気持ちからできるだけ当時の状況を忠実に臨場感持って語るようにしています。

 

 

特に美談や成功体験を語るのではなく、泥臭い僕の黒歴史を包み隠さず語る。ですので、正直な話、自分の失敗を語るだけですから誰にだってできると僕は思っています。

 

 

 

しかし、実際に失敗談を語れと話すと……

 

 

「かっちゃんは本も出してる著者だから……」とか。

 

「田中さんはもはやステージが違うから……」とか。

 

 

誰にだって失敗談なら話せるはずなのに、「よし、やってみよう!」いう人がなかなか現れません。

 

 

GIFTのゲーム中は誰しもが明るく失敗した理由を語れるのに、リアルではそれを躊躇してしまう事実。

 

 

なんとかこの溝を埋めたいと、僕はなぜ自分の黒歴史を語れるのか?その原点をたどりました。

 

 

すると、話の内容よりもむしろその終わらせ方に秘密があるのではないか?と気づいたのです。

 

 

 

黒歴史を白にする魔法の締め方

 

失敗話と聞いてありがちなのが、ただただ自分の失敗した事実だけを話して終わること。

 

 

そうイメージされている人が多いのですが、本当に失敗だけを話して終わるとただの残念な印象だけが残ります。

 

 

僕の話だとしても同じです。

 

 

「プロバスケ選手を目指して単身渡米!詐欺に遭い全財産失いすぐ帰国」

 

「リアカー引いて本を手売りで100万部!結果的に1万3000部ちょっとで未達成」

 

「約1000名の大講演会!人間関係のいざこざで翌月から新潟で隠遁生活」

 

 

失敗話なのでバッドエンドで終わりにすると、本当にキツイ。

 

 

この終わり方で締めていたら、毎回講演会が終わるたびに僕は心療内科に行きたくなるかもしれません。聴いている方々もその後どんな目で僕を見たらいいのかわからなくなるに違いありません。

 

 

でも、そうなっていないのには理由があります。

 

 

それは僕が話の終わり方をその体験からどんなことを得て、次に誰と出会ったか?で締めているからなんです。

 

 

失敗続きで本人は嫌になると思っていても、実はその後の誰かに救われた体験はしていて、失敗の出来事自体にばかり目を向けずに失敗前後の人間関係に目を向けるだけでその出来事から自分が得た学びが見えてきます。

 

 

たとえば、僕のリアカー全国行脚の序盤での失敗談。

 

 

東京を出発して1ヶ月半もかけて名古屋に着きましたが、僕が行商していた本はたったの9冊しか売れていませんでした。

 

 

名古屋に入ってすぐに、ある保険会社のトップセールスマンからPRする機会をもらいました。その方からは「売ろうとするな」と言われていたのに、僕は猛烈に売っていた本のPRをしてしまい、その方からこっぴどく叱られてしまいます。

 

 

「こんな売り方をするならもうお前には紹介しない!」とまで言われ、東京を離れて初めての大都市・名古屋での販売も厳しい展開になりそうだといよいよ嫌なイメージが見えてきたその時です。

 

 

「アーサーホーランドさんを知ってるか?」

 



その方から訊かれました。

知ってるも何も、僕はアーサーホーランドさんの大ファン。

 

 

「あなたよりも僕の方が知っています!」

とただのファンなのに答えたら、なんとアーサーの親友だったその方が、アーサー本人にその場で電話をかけ始めたのですね。

 

 

「目の前に面白い男がいるんだよ」

 

 

そう紹介して、僕と電話を代わってくれました。舞い上がってしまっていろいろ話したと思うのですが、何を話したのかはほとんど覚えていません。

 

 

ただ、最後にアーサーが僕に伝えてくれたメッセージで、僕のその後の旅は180度一変することになったのです。アーサーは僕にこう言いました。

 

 

 

「最後に、魂のロッカージーザス(キリスト)

 からのメッセージを伝えるぞ。

 

 お前も歩いているうちに、

 どうせ余計なことを考え始めるよ。

 

 その余計なことを考え始めたとき、

 お前が見つめるべきは

 お前の足元にあるぞ。

 

 お前の足元にある

 その歩幅を積み重ねた先に、

 縁ある人にしか出会わない。

 

 そのせっかく縁あって出会った人に

 本を売ろうとするのではなく、

 お前の体験を語って救ってやるんだ。

 

 そうすれば必ず、

 魂のロッカージーザスの偉大なる導きによって、

 お前の志すところまでお連れくださるだろう。

 

 時が満ちたらまた会おう!

 Good Luck See You!」

 

 

 

憧れの人から「体験を語れ」と言われた僕は、藁にもすがる思いでその後すぐに実践しました。

すると、これまでどんなに本を売ろうとしても売れなかったのに、体験を語るだけで本が次々と売れていきました。

 

 

10ヶ月後、僕が路上で売った本の冊数は、

なんと1万冊を突破していたのです!

 

 

 

・・・ここまで聞いて、いかがでしょうか?

 

この話をするといつもアーサーホーランドさんに焦点が当たりがちですが、純粋に事実だけを見てみると

 

 

▼トップセールスマンからの紹介(チャンス到来)

▼売ろうとして売れず(失敗)

▽アーサーと初電話(新しい出会い)

☆体験を語って売れる(新しいやり方)

 


と、失敗した直後につながった縁からの学びで僕の人生が大きく変わっています。

 

 

失敗後どうなったのか?

 

ぜひそこまで注目してみてください。今あなたがこうして僕のメッセージを読んでいる限り、大小どんな失敗があったとしても生きている事実があります。その失敗後に救われたご縁や学びがきっとあったはずです。

 

 

どん底から這い上がらなくてもいい、ただ救われたエピソードを語ることができればあなたの黒歴史は聴き手にとって白になります。

 

 

 

失敗談で食える人を育てたい

 

さて、毎度のことながら前置きが長くなってしまったのですが…。そろそろ今回の本題に触れたいと思います。

 

 

今回募集させて頂くGIFTスピーカー養成講座とは、まさに自分の過去の失敗談を聴き手にとって価値ある体験として話せる人を育てる場所。

 

 

カードゲームGIFTで失敗の価値を肌で理解して頂いている方に、それを人生に置き換えて自分の失敗をGIFT体験として他人に語れる人を育てていきたいのです。

 

 

一般的な講演家といえば、自身の紆余曲折を語りその成功体験で聴き手のモチベーションを高めるイメージかもしれませんが、GIFTスピーカーに求められるのは成功体験よりも失敗体験。

 

 

成功体験を聴いても同じ成功を再現するのは困難ですが、同じ失敗については同じミスをしないだけでほぼ避けられます。

 

 

GIFTでオールサクセスできなかった時の振り返りが、その後の反省となってオールサクセス確率を高めることとこれは同じ。失敗談も結果的に聴き手の人生に役立てば、全員での成功に一つずつ近づいていくわけです。

 

 

まさにリアル「しくじり先生」となって、ぜひ等身大のあなたで失敗談を大いに語ってみてください。どうしたらそうなれるのか?よりもどうしたらそうならなくて済むのか?逆説的に聴き手を成功に導いていきましょう。

 

 

そして、ここまで書いておきながら、一つ謝らなければいけないことがあります。

 

 

先ほど黒歴史を白にする話し方の説明をしましたが、実際に僕自身が講師としてその方法を教えるのが全く向いていないということです。

 

 

僕は解き明かすまでのプロセスは好きで得意なのですが、その人がどうやったら再現できるのかを考える人物としてはちょっと不適切なのですね。

 

 

ついついそのメカニズムについて語ることに夢中になり過ぎる傾向がよくあります。僕だけがしゃべり散らかして、受講生を置き去りにしたのでは流石にGIFTスピーカーは育ちません。

 

 

そこで、今回はGIFTスピーカーの講師としてふさわしい方にオファーしました。

 

 

 

講師育成のプロというより
感動を創り出すプロです

 

今回の講師には、ご自身も講師として年間1億円のオファーに応えながら、研修や講座を通じて何も知らないサラリーマンでも人前で講演家のように話せてしまうまでに育て上げる講師育成のプロ・大谷由里子さんをお招きしました。

 


いや、世間的には講師育成のプロと認識されていますけれども、僕は感動を創り出すプロだと思っています。

 

 

なぜなら過去に僕も大谷さんのプロデュースで自分の講演がガラリと変わった経験があるから。

 

 

かつて大谷由里子さんの主催する講師オーディションに出場したことがあります。

 

 

講師オーディションではエントリーすると予選前に事前の対策講座があり、そこでは講演テーマの作り方や講師マインドなどを学ぶことができるのですが、それまでにも自分の講演を何十回としていた僕は、失礼ながら天狗になっておりました。

 

 

事前講座で教わった内容をことごとく無視して、10分間、自分の喋りたいように喋らせてもらいました。

 

 

その結果、予選落ちの惨敗

 

 

優勝を狙っていたのに、箸にも棒にもかからない。

 

 

やはり自分の喋りたいように喋ったらダメなのか?と自問しまして、今度また別のタイミングで10分講演をする時には大谷さんから教わったことを全部取り入れてみたのです。

 

 

すると…会場大ウケ

 

 

同じ田中克成という人間が話しているのに、こんなにも違いが出るのかと何よりも僕自身が驚きました。

 

 

こちら非常にわかりやすい例なので、Before Afterの動画を載せておきます。

お時間のある方はぜひ一度ご覧ください。


Before(セルフプロデュース)




After(大谷さんプロデュース)



百聞は一見に如かずと言いますが、見て頂くとなお一層この違いがわかりますよね。

 

僕だから良い講演ができたというよりも、話しの組み立て方・作り方次第で講演の出来は180度変わるとご理解頂けたのではないでしょうか。

 

 

 

人前でも自然なあなたで話すには?


あまり話をするとネタバレになるので、少しだけ大谷由里子さんの講演家育成のメソッドをお話しますとそこには徹底した事前準備があります。

 

 

講演と言えば講師が自分の経験を思い付きで喋る印象がある(少なくとも僕にはあった)のですが、これは素人の思い違いでしてプロと呼ばれる方ほど緻密に作り込んでいます。

 

 

元々吉本のマネージャーだった大谷さんとしては、話しのプロである芸人でさえお客さんの前で3分足らずのネタをやるのに必死でネタを覚え喋る練習をするのに、初めて人前に出る素人が自分の話したい内容をまとめもせず、思い付きで話したところで人を感動させることなんてできないと。

 

 

本当にそうだなと思いました。なぜか見ている側は講演家が人前で話をするあの姿だけしかイメージしていませんが、その裏には話を組み立てたり練習したりする姿があっても何も不思議ではありませんよね。

 

 

しかし、逆に考えると講演は練習してよい、と思うと少し気が楽になるのは僕だけではないはずです。

 

 

練習なしの人前で話す一発勝負だと思うと緊張して話そうとする内容も飛ぶんじゃないかと心配になりますが、何度も練り上げて自分の中に理想のイメージが完全に見えている状態であれば平常心に近い自然な状態で話せるようになるでしょう。


 

GIFTスピーカー養成講座では
どんなことを学ぶのか?

 

早く講座の内容を教えてくれ!と心の声が聞こえてきたので、そろそろ講座の内容についてお伝えしたいと思います。

 

 

GIFTスピーカー養成講座は2日間の講座になります。

 

第1期は

2月22日 10時~17時
2月23日 10時~17時

 

 

この2日間の集中講座で、講師の大谷由里子氏があなたの中に眠る原石(体験)を掘り起こし、たった10分で聴き手を感動させるGIFTスピーチ(体験談)を完成させます。


〜動画・収録付き〜
本講座は、ご自身の成長の記録を動画に収録します。予習・復習にお役立てください。

【1日目・詳細】

2月22日 10時~17時

1.GIFTスピーチの基盤となる
  「一生使えるプレゼンの基本」を学ぶ

2.あなたの原石は何か?
  GIFTスピーチの台本作成


※宿題:スピーチ台本を何度も読み上げて翌日に臨みましょう!

 


【2日目・詳細】

2月23日 10時~17時

3.GIFTスピーチの実践

4.大谷由里子からのFBで
  さらにGIFTスピーチに磨きを!

 

 

【金額】

165,000円

※支払いはお申し込み後に案内される
クラウドファンディングページより
お願いいたします。


講師プロフィール

【大谷由里子】

元吉本興業・伝説の女マネージャー。京都ノートルダム女子大学を卒業後、吉本興業株式会社へ入社。 故 横山やすし氏のマネージャーを務め、宮川大助・花子、若井小づえ・みどりなど 当時、日の当たらなかった若手タレントを次々に売り出す。 

23歳の時には、テレビ番組「花王名人劇場」のプロデューサーを任されるなど、「伝説の女マネージャー」として名を残す。 また、「よしもと印天然素材プロジェクト」の立ち上げの際には、ナインティナインや、チュッパチャプスの 売り出しにも 関わる。

2003年、研修会社の志縁塾を設立。「笑い」を取り入れた「人材育成研修」は、NHKスペシャルなど多くのメディアで話題となっている。 現在は、年間300を超える講演・研修をプロデュース中。


主催者プロフィール
【田中克成】

4000人の著者プロフィールを研究し、日本初のプロフィールライターとして独立。その後、『ユダヤ人大富豪の教え』の本田健氏と『成功の真実』ロッキー・リャン氏の2000人対談の企画総指揮を務め頭角を表す。

 

30名以上の新人著者プロデュースを次々と成功させ決定率100%の出版プロデューサーとしても活躍。また、600名以上の成功者の半生をインタビューし、成功者全員に共通するバイオリズムを発見し書籍化。同著は発売から5日で1万部を超えるヒットとなる。

 

2013年、巡り合った原稿を世に出す為に出版社を創業。同年10月、重量100kgにものぼるリヤカーを曳き、徒歩による日本一周行商の旅に出発。約3年の月日を経て東京に帰還。47都道府県6248kmを踏破。手売販売13447冊、講演動員数1万人超、180名以上の自殺を止め、ゴール地点には全国各地から1000名近くの支援者が駆けつけた。

 

道中、「ゴールデンルール」の法則を体感できるコミュニケーショントランプゲーム『GIFT』を考案。全国に1000名を超えるファシリテーターを有する。同ゲームを世界中に普及すべく、日本はもとより舞台を世界に移し活動の場を広げている。1977年長崎生まれ。


 

最後に・・・


ここまでの長文を読んでくださって本当にありがとうございます。

もうこれで最後になりますが、もう一言だけ僕から言わせてください。

 

僕は7年前にリアカーを引き始めた時、講演家の仕事をするとは微塵も思っていませんでした。

 

 

名古屋でアーサーから言われた通り人に自分の体験談を語るようになったり、自分の学んできたノウハウでセミナーを開催することはありましたが、講演会となるといずれやってみたいけれど、まだ自分には分不相応。

 

 

そんな風にばかり考えていた矢先のこと、旅の道中で出会った著者であり講演家の永松茂久さんに「お前は喋るのが上手いから講演家になれ」と言われたんですね。

 

 

いや~でも人前で話すのは苦手なんで…と言うと、「それでもプロフィールに“講演家”と入れておけ」と。もしその道が違うのであればその仕事は来ないから書くだけ書いておけということだったのですが、なんと書いてから1週間もしないうちに講演の依頼がきたのですね。

 

 

この経験を経た時に、肩書きは最大のセルフイメージだと僕は感じました。

 

 

僕が講演をやろうと決めたからではなく、プロフィールの肩書きにただ追記しただけ。ただ変えたら現実が書き換わって、講演家としての仕事が舞い込んできた。

 

 

ここまでのメッセージを読んでも、自分にはできるかなとか、かつての僕と同じように失敗談でさえ人前で語るのは分不相応なんじゃないかとか、考えている方がいるかもしれません。

 

 

でも、そうした方こそGIFTスピーカーの肩書きを手にして欲しいと思っています。

 

 

かつて僕が講演家と書き加えたことで現実が書き換わったのと同じように、あなたのプロフィールにもGIFTスピーカーの肩書きが加わることであなたのセルフイメージが変わり、人前で恐れず喋れるようになったり、人を感動させる話をできる自分に自分自身を認められるようになるはずです。

 

 

この講座で作り上げるGIFTスピーチは他の誰のものでもない、あなただけが天からGIFTとして与えられた失敗談を元にしたあなただけが使える最強の武器

 

 

どうかそのGIFTで今なお闇の中にいる一人の聴き手に光を届けてあげてください。

 

 

 

それでは本当に最後になりますが、僕が講演前に自分を奮い立たせるためにいつも思い出すアーサーホーランド氏の言葉を送ります。

 

 

縁ある人にしか出会わない。

そのせっかく縁あって出会った人をお前の体験を語って救ってやれ。

 

開催日時
2020年5月 2日(土)
開場 9:50
開始 10:00
終了 17:00
場所 東京都内(お申込みの方に決まり次第ご案内いたします)
東京都
参加費
GIFTスピーカー養成講座 参加費 (165000 円)
支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

銀行振込
PayPal

定員 8  名
申込受付期間2020/1/14(火) 00:00 ~ 2020/5/ 2(土) 00:00まで
主催者田中克成
お問い合わせ先田中克成
お問い合わせ先電話番号080-4618-1019
お問い合わせ先メールアドレスinfo@andryu.co.jp
縁あって出会う人を救ってあげられる生き方の実践。
Award08
Award56
Expert_s
 
 
株式会社ANDRYU 出版プロデューサー / 講演家 / GIFT考案者
田中克成
縁あって出会う人を救ってあげられる生き方の実践。
 
田 中 克 成(たなか・かつなり)

出版プロデューサー / 講演家 / GIFT考案者
株式会社ANDRYU 代表取締役 一般社団法人GIFT WORLD 代表理事

4000人の著者プロフィールを研究し、日本初のプロフィールライターとして独立。その後、『ユダヤ人大富豪の教え』の本田健氏と『成功の真実』ロッキー・リャン氏の2000人対談の企画総指揮を務め頭角を表す。

30名以上の新人著者プロデュースを次々と成功させ決定率100%の出版プロデューサーとしても活躍。また、600名以上の成功者の半生をインタビューし、成功者全員に共通するバイオリズムを発見し書籍化。同著は発売から5日で1万部を超えるヒットとなる。

2013年、巡り合った原稿を世に出す為に出版社を創業。同年10月、重量100kgにものぼるリヤカーを曳き、徒歩による日本一周行商の旅に出発。約3年の月日を経て東京に帰還。47都道府県6248kmを踏破。手売販売13447冊、講演動員数1万人超、180名以上の自殺を止め、ゴール地点には全国各地から1000名近くの支援者が駆けつけた。

道中、「ゴールデンルール」の法則を体感できるコミュニケーショントランプゲーム『GIFT』を考案。全国に1000名を超えるファシリテーターを有する。同ゲームを世界中に普及すべく、日本はもとより舞台を世界に移し活動の場を広げている。1977年長崎生まれ。

■ 著書:『成功のバイオリズム[超進化論]〜あきらめなければ人生は必ず好転する〜』(きずな出版)
 
 
 
 
 
Profile
Expert_s
出版プロデューサー / 講演家 / GIFT考案者..

田中克成

Award56
2019年 年間契約増加数ベスト50
Award08
スーパーサンクス賞
Mission
縁あって出会う人を救ってあげられる生き方の実践。
Senmon
講演 出版プロデュース コンテンツプロデュース

田 中 克 成(たなか・かつなり)

出版プロデューサー / 講演家 / GIFT考案者
株式会社ANDRYU 代表取締役 一般社団法人GIFT WORLD 代表理事

4000人の著者プロフィールを研究し、日本初のプロフィールライターとして独立。その後、『ユダヤ人大富豪の教え』の本田健氏と『成功の真実』ロッキー・リャン氏の2000人対談の企画総指揮を務め頭角を表す。

30名以上の新人著者プロデュースを次々と成功させ決定率100%の出版プロデューサーとしても活躍。また、600名以上の成功者の半生をインタビューし、成功者全員に共通するバイオリズムを発見し書籍化。同著は発売から5日で1万部を超えるヒットとなる。

2013年、巡り合った原稿を世に出す為に出版社を創業。同年10月、重量100kgにものぼるリヤカーを曳き、徒歩による日本一周行商の旅に出発。約3年の月日を経て東京に帰還。47都道府県6248kmを踏破。手売販売13447冊、講演動員数1万人超、180名以上の自殺を止め、ゴール地点には全国各地から1000名近くの支援者が駆けつけた。

道中、「ゴールデンルール」の法則を体感できるコミュニケーショントランプゲーム『GIFT』を考案。全国に1000名を超えるファシリテーターを有する。同ゲームを世界中に普及すべく、日本はもとより舞台を世界に移し活動の場を広げている。1977年長崎生まれ。

■ 著書:『成功のバイオリズム[超進化論]〜あきらめなければ人生は必ず好転する〜』(きずな出版)

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