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ママの「知りたい」がぎゅっ!と詰まった子育てスクール

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首里城ウォーク

受付は終了しました
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一足早いシーミー気分で♪

このような方におすすめ

・歩き方や姿勢を注意される ・屋外での歩き方(坂や階段)の歩き方を知りたい ・首里城復興の力になりたい

期待できる効果

・坂や階段での歩き方を知ることが出来る ・歩く事が楽しくなる ・首里城復興の力になれる

首里城ウォーク

ちょっと早いシーミー気分で♪
首里城火災のニュースを知り一番最初に気になったのは「首里城で働く人達」の事でした
或る日突然、職場が燃える。お土産屋さんの商品は燃えてなくなる。
どんな気持ちで燃え盛る首里城を見ていたのか。

今回のイベントは、首里城再建のためというよりは
再び首里城に多くの人が集い、賑やかになる事を祈念するためのイベントです

ウォーキングの後は施設内のカフェで休んで、お茶したりお土産物を買ったりします。



イベント開催の経緯・想い

首里城は燃えても  うちなーんちゅぬ ちむぐくるは消えない


燃えてなくなってしまった首里城へ、お疲れ様と感謝の気持ちを込めて
首里城の周りを歩きませんか

解放区が広がり訪れる人も増えてきているようですが、火災の前と比べるとまだまだです
私はツアーナース(添乗看護師)として、県外からの修学旅行生と一緒に首里城へ度々訪れていました。
仕事として行く。また県外の友人知人が来た時に案内する。その程度でした
ガイドさんからお話聞いて「へー知らなかった」という事も多いです

案外、うちなーんちゅは沖縄の事を知りません
火災にあうまで一度も首里城へ行った事がない。といううちなーんちゅもいるかもしれません。
失くして初めて気づくんですよね。

でもね、うちなーんちゅのゆいまーる精神をはじめとした、ちむぐくる(肝心)や、
歴史や文化はずっと在り続けています

これからも。

むしろ、これから私達が紡いでいく事が出来る。そんな機会を首里城は与えてくれました。

これまで観光地として頑張ってくれた首里城正殿には、一旦お休みいただいて。
再建へ向けては専門家にお任せして。

私達、庶民は<場>を盛り上げていけたらな。そんな風に思っています




賛同される方、ご一緒しませんか

賛同しないけど首里城行きたいから~、歩き方習いたいから~
などなど。。。どなたでもご参加ください

お子様連れも歓迎です

終了後、ご希望の方のみ一緒にランチしても良いかも♪


持ち物 注意事項
  • 1 歩きやすい服装・靴でご参加ください(当日の気候によっては脱ぎ着しやすい・体温調整のしやすい服装をおススメします)
  • 2 タオルや水分を持参してください
  • 3 お子様の管理については保護者様の監督責任とし目を離さないようにご注意ください
  • 4 このイベントは首里城正殿再建への寄付を目的としていません

    5 このイベントはアフアフウォーク主催のイベントです。首里城公園へのお問い合わせはご遠慮下さい。お問い合わせはアフアフウォークぎままでお寄せ下さい



開催要項

開催日時
2020年2月11日(火)
開場 9:30
開始 10:00
終了 12:00
場所

首里城公園

沖縄県

那覇市首里当蔵町3丁目1

参加費

無料

キャンセルポリシー

・高校生以上3500円
(早割2500円、1/15までにお申込みの方対象)

・小中学生 500円

・未就学児 無料

※保険料・飲み物代込

定員

10 名

【残 3 席】

申込受付期間

2020/1/ 6(月) 00:00 ~ 2020/2/10(月) 15:00まで

主催者

アフアフウォーク

お問い合わせ先

儀間ゆかり

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

gimako39@gmail.com

沖縄の長寿県復活を目指して!

沖縄の長寿県復活を目指して!

看護師歴28年目
社会福祉士、
マインドフルネススペシャリスト 1971年、那覇市生まれ

高校卒業後に愛知県へ
准看護学校に通いながら病院で助手として勤務
その後、沖縄に戻り正看護師の国家資格を取得。

20歳代の頃は、循環器病院、救急病棟、手術室など
主に、緊急度の高い現場で勤務。
途中、健康診断の会社で採決の腕を磨く。
30歳代で外来のみのクリニックに転職。

夜勤がないため時間に余裕が出来た所で
働きながら夜間の大学に進学
社会福祉士の国家資格取得

45歳、高校卒業から30年以上にわたり
従事していた病医院での看護師を卒業

高校生の時に40歳代の母を、
35歳の時に2つ上の兄を
亡くした経験から、

自分の健康を第一に考えることが
大切な人幸せにすることだと
深く認識する。

認知症だった父は
83歳で亡くなる10日前まで
自分の足で歩いていた。
「寝たきり老人にはなりたくない」
という本人の強い意思によるものであった。

歳を重ねていくと
自分の足で歩くことが生きる望みとなる。
それは自分自身の意思で決めることが可能である
認知症の父の背中を見て感じ取った事です。

【健康を想造する】を
コンセプトに[沖縄の長寿県復活」と
「誰でも生涯現役」を目指して
沖縄県民の健康意識の向上をはかる活動をしている。

健康を想造するとは
 未来を想像し
 将来を創造し続けること