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【増席しました】新年スペシャル
リレー講演
断捨離で日常に革命を!!
小林ふみこ×原田千里×古澤貴子

自分と他者・自分と自分・自分と身体/得意分野にそれぞれにフォーカス
参加受付中
あと 7 名
H_taisho
2020年、行動変化のヒントを得たい方
H_kitai
チーフトレーナー小林ふみこ・原田千里・古澤貴子からの提案的喝!を受け取れます
 

新年スペシャル・リレー講演会
断捨離で日常に
革命を!
断捨離チーフトレーナー3人による提案
  • 2020年1月26日(日)13時~16時
    日比谷公園文化館スタジオプラスにて

    Good Start 2020!!

  •  
  • 2019年は元号が令和に変わり、新しい時代がスタートしました。

    2020年(令和2年)は、東京オリンピックが開催される記念の年です。

    干支は最初に戻り、子年。

    ネズミさんは子だくさん。繁栄・繁盛の象徴なのだそうです。

    経済だけでなく、世界中から注目が集まり、

    日本全体が盛り上がるのは間違いないですね。


    さあ、私たちはどうしますか?


  •  
  • これまでの生活を変えたい、

    いや、革命を起こしたい!

    と思っている方、

    ぜひご参加ください。

    ただし、革命ですから

    これまでの前提、常識、枠組みに

    とらわれていては達成できません。


    捨てること、やめること、別れること。

    新しい時代を生きるには身軽であることが必須。

    さあ、あなたは何を引き算しますか?

 
 
登壇者からメッセージ
 
 
小林ふみこです。

私のテーマは「親(子ども)と自分との関係性」です。

私は親子問題のプロではありません。
が、捨てられないと悩むモノを捨てることで、親に対する自分の気持ちに気づき、断捨離的に行動することで、
息苦しかった子どもとの関係が穏やかで楽しいものとなりました。
これは私だけではなく、多くの断捨離実践者が体験していることでもあります。
親子関係の問題が人生に大きな影響を与えていることは間違いありません。
親も、自分も、子どもも、それぞれ自分の人生を思いきり生きるために、ぜひ断捨離を活用してください。
親子の関係性において引き算すべきものとは…
 
 
 原田千里です。
 私のテーマは、「自分と自分の関係性」です。

2004年からプロコーチとして、2007年からはカウンセラーとしても活動してきました。

断捨離には、カウンセリング要素もコーチング要素も包括されています。

目の前のモノ、という思考・感覚の証拠品があることで、

逃げ道がないことが、私に向いているし、優れたメソッドだと感じました。

つまり、結果を出しやすい、ということです。

断捨離をプロコーチの視点から、活用方法を提案します。

 

 

 

古澤貴子です。

私のテーマは、「からだと自分との関係性」です。

「健康な人は希望を持つ。希望を持つ人は、あらゆるものを手に入れる」

アラビアの古いことわざにもあるように、健康はとても大切です。

が、実際には、自分のことだというのに蔑ろにし、失って初めて大切さに気づくこともしばしば。

では、病気の予防、ダイエット、アンチエイジング、免疫力の向上、脳の活性…を図るにはどうするか。

からだの断捨離は、健康に生きるための「引き算の健康法」です。

   からだとの関係性を見直しながら、「引き算の健康法」を今から始めてみませんか。

開催日時
2020年1月26日(日)
開場 12:45
開始 13:00
終了 16:00
場所 日比谷図書文化館スタジオプラス
東京都 千代田区日比谷公園1-4
ホームページ
参加費
【新年講演会】 参加費  税・ペイパル決済手数料込み (3460 円)

3,300円(税込み)

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

ペイパル決済または銀行振込

申込み確認画面で詳細をご案内いたします。

定員 50  名 【残 7 席】
申込受付期間2019/12/28(土) 00:00 ~ 2020/1/25(土) 23:00まで
主催者原田千里
お問い合わせ先原田千里
お問い合わせ先電話番号090-8344-2716
お問い合わせ先メールアドレスchisato-s@nifty.com
失ってはじめて気づくことがあります。その一つが健康です。だから今、伝えます「からだの断捨離」
Professional
 
 
古澤貴子 やましたひでこ公認断捨離🄬チーフトレーナー
古澤 貴子
失ってはじめて気づくことがあります。その一つが健康です。だから今、伝えます「からだの断捨離」
 
JAL客室乗員部退社後、1989年末期癌の父と「ゲルソン療法(癌の食事療法)」に取り組むため渡米。

米国滞在中、ロジャーウイリアムス博士の提唱する「分子栄養学」を学ぶ。
実際に食事療法で寛解してゆく父や患者さんを目の当たりにし、食の重要性を認識。
博士の書籍の最後に「良い栄養とその可能性全部について、今、熱心に世界中に広めることを希望します」と記されたメッセージに突き動かされ、帰国後は栄養コンサルタントとして学校を始め、津々浦々、栄養の大切さを伝える講演活動・啓蒙活動を熱心に行う。

同時に、約5年間約2000名の患者さんの栄養サポートをボランティアで行ったことで、病気の回復には、栄養だけではなく、心理的なサポートが不可欠だということを知り、癌の心理療法「サイモントン療法」に取り組む。

多くの患者さんを救ってきたこのプログラムを、日本で行うことを決め、1997年、提唱者O・カールサイモントン博士(通訳として川畑のぶこさん)を日本に招聘し、「サイモントン療法」のスタートを切る。

2002年~2013年パートナーの医師とクリニックを開設し、デトックス療法、食事療法、サイモントン療法など、基本的に薬だけに依存しない統合医療に取り組む。後に発達障害の治療に関わることになったのも、そこから。

そして、人生を変えた「断捨離」との出会いは2010年頃。

が、それから・・・

断捨離トレーナーになることを決心した直後、パートナーの女性問題に巻き込まれ、多額の借金を背負わされたまま、奇しくも断捨離される(笑)

そこから、ヨロヨロと自分軸の人生を歩き始める。

現在、発達障害の脳の遺伝子検査など原因の分析や栄養のアドバイスをしながら、断捨離のチーフトレーナーとして活動。
というわけで、「からだの断捨離」は得意。
 
断捨離で人生が変わることを多くの人に伝えたい
Professional
 
 
株式会社ポジティブストローク研究所 断捨離トレーナー
原田千里
断捨離で人生が変わることを多くの人に伝えたい
 
◆やましたひでこ公認断捨離®トレーナー
◆(社)日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントトレーナー
◆(NPO)日本交流分析協会 交流分析インストラクター
◆(社)日本産業カウンセラー協会: 産業カウンセラー
◆(社)日本コーチ連盟認定コーチング・ファシリテータ
社会に必要とされる人間でなければ生きていけない、と信じて夢中で働いてきた20代、30代。責任を果たすこと、期待に応えることが生きがいでした。
自分の未来に不安はなかったはずなのに・・・。

40代になると様々な病気になり、思い通りに動けなくなりました。
深い絶望から、自分を見つめなおす機会を得ました。
自分や人をジャッジし、傷つけてきた人生から、自分自身を信頼し、人との出会いを大切にする人生へ、移行しました。

2014年に独立起業しました。一度絶望した人生、夢のような展開です。
この独立には、断捨離が大きく影響しています。
実はその当時、私の住まいは散らかり放題の汚部屋だったのです。
毎日忙しいのだから仕方ない、他にやることがあるのだから仕方ない、と現実逃避を繰り返してきた結果です。逃げ続けるも限界だ、抜け出したいと思いました。

断捨離メソッドの開発者であるやましたひでこに直接指導を受けられると知り、断捨離トレーナーに立候補しました。
トレーナー研修を受けつつ、目の前の不要なモノを捨てていく過程で、それまでの自分のキャリアに自信を持つ一方で、実は固執している部分があり、変化を求めながら変化を恐れる自分がいることに気づきました。病気になったことも、転換期を知らせてくれたのだと思えるようになりました。
不要なモノと一緒に、執着や不安、恐れを手放し、汚部屋からも脱出しました。

2014年、やましたひでこ公認断捨離®トレーナーになりました。
現在、やりたいことを、やりたいようにやって、収入を得て、忙しいなかでも年に1度は気軽に海外旅行にも行ける、理想のビジネススタイルをキープできています。
断捨離マインドをビジネスに取り入れなければ、実現できなかったと思います。

この汚部屋からの脱出経験を活かして、「今よりもっと幸せになりたい人」を断捨..
 
「片づけられない」からの卒業を応援します。本当にやりたいことをするために。
Professional
 
 
小林ふみこ 断捨離®チーフトレーナー
小林ふみこ
「片づけられない」からの卒業を応援します。本当にやりたいことをするために。
 
やましたひでこ公認断捨離®チーフトレーナー
多くのダンシャリアン(断捨離する人)がそうであるように、私も「片づけられない」人でした。
明日やろう、週末やろう、夏休みには、新学期までには・・・と何年繰り返してきたことでしょう。

50代で小学生と中学生の母でもあった私は、子どもとの時間も大切にしたいけれど自分の残り時間も考え始めていました。このままで人生終わりたくない!と思っていた時…

2012年末に「新片づけ術・断捨離」の本に出会い、これならできそう!これしかない!と思い立ち、2013年2月から断捨離に取り組むと同時に4月からトレーナー講習生となりました。

ひとつひとつ不要なモノを捨てて、捨てたいのになかなか捨てられなかったモノを手放せた時、ああ、断捨離ってココロの片づけ術だった!と実感しました。

早く、正しく、きちんと、世間並みに、「~しなければ!」という思いから貯め込んだモノがい~っぱいあったわが家。
不要なモノを捨ててみたら、そこにくっついていた「~しなければ」の気持ちもいつの間にか手放せていて…なんて軽やか!とってもラクチンです。

不安でいっぱいだったこの先の人生にも、笑顔とわくわくした気持ちで歩み出せそうです。

2014年1月に断捨離トレーナーの認定を受け、これからはこのごきげんを皆さんにお伝えしていこうと思い、活動を始めました。

さあ、皆さんも断捨離はじめてみませんか?
そしてサポートが必要な時には私たちトレーナーがお手伝いできます。
どうぞお声かけください。

「片づけられない」からの卒業を応援する
断捨離チーフトレーナー 小林ふみこ
 
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Profile
Professional
やましたひでこ公認断捨離🄬チーフトレーナー

古澤 貴子

Mission
失ってはじめて気づくことがあります。その一つが健康です。だから今、伝えます「からだの断捨離」
Senmon
断捨離、発達障害、栄養療法

JAL客室乗員部退社後、1989年末期癌の父と「ゲルソン療法(癌の食事療法)」に取り組むため渡米。

米国滞在中、ロジャーウイリアムス博士の提唱する「分子栄養学」を学ぶ。
実際に食事療法で寛解してゆく父や患者さんを目の当たりにし、食の重要性を認識。
博士の書籍の最後に「良い栄養とその可能性全部について、今、熱心に世界中に広めることを希望します」と記されたメッセージに突き動かされ、帰国後は栄養コンサルタントとして学校を始め、津々浦々、栄養の大切さを伝える講演活動・啓蒙活動を熱心に行う。

同時に、約5年間約2000名の患者さんの栄養サポートをボランティアで行ったことで、病気の回復には、栄養だけではなく、心理的なサポートが不可欠だということを知り、癌の心理療法「サイモントン療法」に取り組む。

多くの患者さんを救ってきたこのプログラムを、日本で行うことを決め、1997年、提唱者O・カールサイモントン博士(通訳として川畑のぶこさん)を日本に招聘し、「サイモントン療法」のスタートを切る。

2002年~2013年パートナーの医師とクリニックを開設し、デトックス療法、食事療法、サイモントン療法など、基本的に薬だけに依存しない統合医療に取り組む。後に発達障害の治療に関わることになったのも、そこから。

そして、人生を変えた「断捨離」との出会いは2010年頃。

が、それから・・・

断捨離トレーナーになることを決心した直後、パートナーの女性問題に巻き込まれ、多額の借金を背負わされたまま、奇しくも断捨離される(笑)

そこから、ヨロヨロと自分軸の人生を歩き始める。

現在、発達障害の脳の遺伝子..

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