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受付は終了しました
☆12/25まで受付☆
ろっぺんのダイアローグ
このような方にオススメ
いのちに語らせる対話を通じて、自らの使命や天職に導かれていきたい方
期待できる効果
あなたのいのちの本当の深い喜びを必要とする必然の出会いが起こります
ことば変われば、人生が変わる。文章ひとつで起業家のストーリーを生まれ変わらせます
Professional_s
 
 
nico harmonious 天命ストーリーライター ろっぺん
ろっぺん
ことば変われば、人生が変わる。文章ひとつで起業家のストーリーを生まれ変わらせます
 
NO STORY, NO LIFE!
ことば変われば、人生が変わる。
文章ひとつで起業家のストーリーは生まれ変わる

天命ストーリーライター
ろっぺんです。

王道のライティング、セールスでつまづいてしまう正直者の起業家さんたちへ。
そんなアナタだからこそ、届けられる文章、セールスの方法がちゃんとあります!

売れる王道が苦しい、いい子が苦しい・・・これはわたし自身がそうでした(笑)
でも共感、信頼、選ばれる理由は、強みや実績だけではなく、弱さを本当のつよさ、やさしさに変えていったストーリーのすべてに宿ります。できない痛みを知っている人にしか届けることのできない価値、言葉、未来があるのです。

自分のココロの本音にもっと正直になってください。あなたでなければならない理由、届けるべき商品、文章、そして未来があります。それを一緒に見出していきましょう。

起業家としてのストーリーは、いつからでも書きかえることができますよ。
その主人公はあなたです!

-幻想プロフィール by大仏師匠-

屁聖(へせい)・ろっぺん

時には可愛く、
時には華麗に、
時にはクールで、
時には切なく、

自由自在に屁の詩をつむぎだす
天衣無縫のへーティスト。

この世の森羅万象を
一枚の色紙に封じ込める筆技

「聖(セイント)にぎりっぺ」

が放たれると、
感動と香りで依頼人の9割は気を失う。

気を失わない1割に出くわすと、
逆に本人がハシビロコウの如く緊張し、
「人間だもの」しか言えなくなるのが
唯一の弱点。
 
 
 
Let your Life speak.
 
Listen & Resonate your voice of vocation.
 
あなたのいのちに語らせよう。
 
天職を聴き、響かせよう。
 
 
 
 
 
このダイアローグは、あなたを通じて、
 
あなたのいのちが語りかける声を聴いていきます。
 
 
対話= Dialogue(ダイアローグ)の語源は "dialogos"
 
 Dia ・・・through 〜を通じて
 logue ・・・logos ことば、愛
 
 
 
あなた自身が愛そのものであると
 
あなたのすべてをまるごと受容し、
 
一緒にいのちの源に耳をかたむけていく。
 
動的な社会、日々の生活から少し距離をおき、
 
あえて内的で、静かな対話の時間をもつこと。
 
 
 
そのとても静かな時間の中で、あなたのいのちの深い喜びを見つけた時、
 
きっとあなたが出会うべき何か、あるいは共鳴しあう人が、
 
まるで出会うことが決まっていたかのように、あなたの前に
 
現れることでしょう。
 
 
 
 

なぜ、ダイアローグなのか

  

私は13年間自動車会社に勤めていました。

ずっと世の中で社会で成功と認められることが成功だと信じていたし、

そうでなければ、自分の存在理由がないと思っていたからです。

 

でも、娘を産み、いのちのままに生きる姿を見て、

娘はすでに「いかに生きたいかを決めてきている」

そう感じました。

 

そして同時に、

 では、私はどうなのだろう? と考えました。

 

「わたしといういのちは、いったい何をしに生まれてきたのか。」

 

「会社や役職の看板を下げたら、私は一体何者だと言えるのか」

 

 その頃は、途方もなく厚い霧に覆われている気がしました。

 

この働き方が正しいはず、幸せなはず、そう信じていたこと。

それは、言い聞かせてきた自分の外からの声であって、

わたしの内なる声ではない。

 

では、私の本当の声は何と語っているのか。

忘れてしまった自分のいのちの目的を探求する、

そう決めたときからダイアローグの旅」始まっていました。

 

もし、あなたがいのち本来の生きたい道へと導かれたい

そう願い、問いかけていくのなら、

その変容のプロセスは、すべてダイアローグなのだろうと

思います。

 

いのちは、100人いれば100通りであることが必要とされています。

それでも、人の数だけ違う人生がありながらも、

わたしたちは、他の人の物語に共鳴したり、響き合う。

 

それは、私たちの持って生まれたいのちの共鳴であり、

そこで贈り物を互いに交わしているのでしょう。

 

人生を通じて出会うべき人と出会い、

学びあい、響き合いを体験するために、

わたしたちはそれぞれのいのちに天職の源となる贈り物を

携えて生まれてきている。

 

たったひとりのダイアローグも、自分以外の誰かとのダイアローグも

あなたのいのちの声、どんな音色を響かせたいと生まれてきたのかを

教えてくれます。

 

安心できる場でのダイアローグは、その響き合いの中から、

人生の目的や役割=天命・使命、あるいは自身の贈り物である天職の源

そんな、自分本来の音色を聴くような営みになるはずです。

 

 
 

いのちの声 = 天職(vocation)とは

 
 
ことばそのものが、まさに天からの贈り物のような「天職」という言葉。
 
人々がこの世に生まれてくるときにすでにその響きをもって生まれている
 
贈物であること美しく表現しています。
 
 
一方、英語で天職にあたる" vocation" はラテン語の声(voice)
 
という言葉からきているのだとか。
 
天職は、わたしたちのいのちが語りつづけている声そのもの
 
と言ってもいいのかもしれません。
 
 
 
私たちは人生のはじめで、内から外を変えていくことではなく
 
外から内、「わたしなるもの」を形作ることを学んでしまいがちです。
 
ですが、そのようにして作られた「自己」は、あなたのいのちの声、
 
天職という響きを、厚く湿った霧で覆ってしまうことも少なくありません。
 
 
 
でも、天職といういのちの声は、
 
止むことなく、ずっとあなたに語り続けています。
 
それは、いのちのはじまる前から、この人生をかけて
 
ずっと贈り届けようと決めてきたからです。
 
 
あなたが心をひらけば、必ずその声は聞こえてきます。
 
時に、それは少し解読が必要かもしれませんが、必ずあなたの
 
これまでの人生の中にも、その呼び声、贈り物を届けていたその喜びに
 
触れることができるはずです。
 
 
Frederik Buechner (フレデリック・ビュークナー)は
 
天職 (vocation)について、こう書いています。
 
  
"The place where your deep gladness meets the world's deep need."
 
あなたの深い喜びとこの世の必要が出会う場所
 
 
 
本当に美しい表現ですよね。
 
 
あなたの深い喜びに導かれるとき、
 
かならずこの世で必要とする人が現れる。
 
 
 
あなたがこの世に生まれるときに、あなた自身が携えてきた
 
深い喜びを表現することが、天から授けられた贈物を表現するという
 
天職なのだろうと思います。
 
 

 

ひとりで蛹から蝶にならない人間だからこそ

 
 
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
 
 
今、ここを訪れ、何か気づきたいと感じるのなら、
 
そして、それは今なのではないか、と感じるのなら、
 
あなたのいのちの源から流れるものへと耳をすませ、
 
対話がしたいといういのちの響きとの共鳴をまさに感じている
 
その時なのかもしれません。
 
 
 
蝶の幼虫が蛹を経て蝶になるとき、
 
蛹の中では、まるで別のいのちに生まれ変わるかのような
 
一見、恐ろしくも見える劇的な変化が起こります。
 
 
でも、蝶は決して蛹になるプロセスを拒否して蝶になろうとはしません。
 
いのちのあたりまえの営みとして受け入れています。
 
 
 
でも私たちは蝶ではなく、人間として生まれてきました。
 
あまりに怖すぎて、わかっていても、蛹へと向かうことや
 
蛹のプロセスから逃げたくなることもあるでしょう。
 
 
 
でも、私たち人間が、蝶たちのように1匹で卵から蝶にならないのは、
 
人間は、響き合う共鳴しあうことで蝶に向かって蛹のプロセスも
 
進んでいくことができる、
 
そう約束して生まれてきているからだと思うのです。
  
 
 
私は天職というのは、生まれた時、あるいはそれ以前から
 
あなたが携えている響きそのものではないかと思うのです。
 
案外素朴なものではないかと思ったりもします(私の場合ですが(笑))
 
 
実をつける木々は、どれだけ実を鳥や動物たち、あるいは私たち人間に
 
与えても枯れることがありません。
 
 
先人たちの言葉を借りれば、
 
天職に生きるというのは、なにかさも崇高な目標に向かって
 
登っていく営みではなく、すでにずっとあなたの内にあって
 
どれだけ与えても失われない、喜びしかない営みの中にあるのでしょう。
 
 
職業のようなラベルは、自分もあるとどこか安心するし、人から見聞きしても
 
わかりやすいので便利ですが、すべての人の天職にそういったラベルをつけるのが
 
適当なのかどうかはわかりません(笑)
 
私は言葉や書くことが好きだけれど、それでもそう感じるのです。
 
 
 
たとえば、このダイアローグは天職か?と聴かれたら、
 
その営みの一部のように「感じるもの」です。
 
行為というよりは、安心できる「場」から生まれる導きにゆだねる、
 
そのひとつがダイアローグではないかと思います。
 
 
 
今、届けたいと「感じる」私が「ある」という導きの中にあり、
 
これからどのように変容していくかはわかりません。
 
行為という視点でみたら、
 
人生の終わりまでずっと「している最中」なのかなと思います(笑)
 
 
 
私自身が、導き手の「大丈夫」という言葉や、安心できる場があったことで、
 
蛹の時間を安心して進むことができました。
 
底を蹴る私へと向かうことができたのは、
 
ただ一人内省する時間に加えて、安心できる場での「対話」の両方があったからです。
 
 
このダイアローグが、安心してあなた自身のいのちが語る声に耳をすませ
 
絆を結び直すリトリートのような場となったら、
 
あなたのまま生きる勇気と安心を贈ることができたら嬉しいです。
 
 

 

ダイアローグの時間と料金について

 

 

所用時間の目安:60〜80分

  *目安となる時間です。前後することがあります。

   余裕をもってお申し込みください。

 

実施方法:オンラインまたは対面

 *対面は小田急線 相模大野駅近郊のカフェとなります(ご予約後ご案内します)

  移動のためご予約いただく日時によっては多少調整をお願いすることが

  あるかもしれません。あらかじめご了承ください

 

料金:

 無料です。

 *回数の制限はありません。

 *過去にダイアローグセッションを受けたことがある方も受けていただけます。

 *対面の場合の飲食代はご負担いただいております。

 *アンケートにご協力をお願いしています。

 

予約画面にない日時のご相談:

本画面からお申し込み後、受領したメールへの返信または、

 roppen@reservestock.jp まで直接お問い合わせください。

 

 

お申し込み方法とセッションのご予約について

 

1. ページ下部のお申し込みフォームからお申し込みください。

 *お申し込み後に日時のご予約をいただきます。
  セッションは1月以降のご予約も可能です。
 
2. お申し込みいただくと、
 セッション予約画面のリンクがメールで届きます。
 リンクから、ご希望の日時を選択してご予約ください。
  
 
3. 前日にリマインドメールとアクセス先のURLをお届けします。
 お時間になりましたら接続してください。
 
 
 
 
 
開催日時
2019年12月25日(水)
開始 23:50
終了 23:55
場所 オンライン、または対面(相模大野近郊のカフェ)
相模大野駅
参加費

無料です

 * 回数の制限はありません

 * アンケートへのご協力をお願いしています

 * 対面の場合の飲食代はご負担いただいております

支払方法
Stripe_pay_solutions
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

無料です

 

定員 10  名 【残 3 席】
申込受付期間2019/12/ 7(土) 05:05 ~ 2019/12/25(水) 23:55まで
主催者ろっぺん(鈴木 智子)
 
 
 
 
Profile
Professional_s
天命ストーリーライター ろっぺん

ろっぺん

Mission
ことば変われば、人生が変わる。文章ひとつで起業家のストーリーを生まれ変わらせます
Senmon
ライティング / ストーリーライティング / ライター / 代筆

NO STORY, NO LIFE!
ことば変われば、人生が変わる。
文章ひとつで起業家のストーリーは生まれ変わる

天命ストーリーライター
ろっぺんです。

王道のライティング、セールスでつまづいてしまう正直者の起業家さんたちへ。
そんなアナタだからこそ、届けられる文章、セールスの方法がちゃんとあります!

売れる王道が苦しい、いい子が苦しい・・・これはわたし自身がそうでした(笑)
でも共感、信頼、選ばれる理由は、強みや実績だけではなく、弱さを本当のつよさ、やさしさに変えていったストーリーのすべてに宿ります。できない痛みを知っている人にしか届けることのできない価値、言葉、未来があるのです。

自分のココロの本音にもっと正直になってください。あなたでなければならない理由、届けるべき商品、文章、そして未来があります。それを一緒に見出していきましょう。

起業家としてのストーリーは、いつからでも書きかえることができますよ。
その主人公はあなたです!

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屁聖(へせい)・ろっぺん

時には可愛く、
時には華麗に、
時にはクールで、
時には切なく、

自由自在に屁の詩をつむぎだす
天衣無縫のへーティスト。

この世の森羅万象を
一枚の色紙に封じ込める筆技

「聖(セイント)にぎりっぺ」

が放たれると、
感動と香りで依頼人の9割は気を失う。

気を失わない1割に出くわすと、
逆に本人がハシビロコウの如く緊張し、
「人間だもの」しか言えなくなるのが
唯一の弱点。

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