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受付は終了しました
大阪)【図で解りあえる技法】出版記念セミナー
人間関係からマーケティングまで使える8つのフレームワークの使い方が学べる
H_taisho
相手とのコミュニケーションにおいて「イラッ」としてしまうようなストレスを減らしたい方
H_kitai
コミュニケーションの目的に応じて8種類のフレームワークを使えるようになります。その結果、情報を適切に可視化することができ、相手とのコミュニケーションを確実に改善できるようになります。
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【競争から共創】の時代へコミュニケーションを図解し、図解でご縁をつなぐ。すなわち、図で解りあえる
Professional
 
 
一般社団法人日本図解協会 代表理事
一般社団法人日本図解協会
【競争から共創】の時代へコミュニケーションを図解し、図解でご縁をつなぐ。すなわち、図で解りあえる
 
一般社団法人日本図解協会 代表理事
早稲田大学エクステンションセンター 図解学講師
産業能率大学 夜活 図解学講師
図解改善士
多部田憲彦(たべた・のりひこ)一般社団法人日本図解協会代表理事

1979年千葉県銚子市生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、2002年に古河電気工業株式会社に入社。翌年、同社タイ工場の改善を任され、「図解」で会話を繰り返し6ヶ月で改善業務を完了させる。2007年に日産自動車株式会社へ転職し、ルノー日産共同購買本部リージョナル・サプライヤー・パフォーマンス・マネージャーとして海外のメンバーと協働する機会に恵まれる。

一方、個人として図解を広める活動を開始。2010年から図解勉強会を主宰、2013年に『図解de仕事術』(明日香出版社)を刊行、翌年からは早稲田大学エクステンションセンター中野校で社会人向け講座の担当などを経て、2018年日産自動車を退職後、現職に。

また地元銚子市で観光大使を務め、図解で銚子の魅力を可視化する試みを進めている。2020年4月からは産業能率大学経営学部にて「図解で思考力を鍛える」の兼任教員として出講予定。


ーーーーーーーーーーー
日本図解協会の取り組み
ーーーーーーーーーーー

①活動状況

ウェブサイトをご覧ください
↓ ↓ ↓
URL:https://www.zukai.or.jp

【ウェブサイト概要】
・図解とは何か?
・日本図解協会とは?
・協会の活動
・図解検定
・お客様の声


②沿革

8年間の歩みを以下のページにまとめております
↓ ↓ ↓
https://www.zukai.or.jp/news/article_000280.php
 
 

【図で解りあえる技法】出版記念セミナー開催にあたり

日々のコミュニケーションの中で、
「そういう意味ではなかったのに...」
「何度も話をしているのに、どうして私が言うことをわからないのだろうか」
と思うことはしばしばありますよね。

「こういうことを言わせないようにしてくれればストレスも減るのに...」
などと思い、
相手に対して否定的なことを感じてしまうことも少なくないのでしょうか。

3人寄れば文殊の知恵と言うように、
チーム・組織で対応した方がより大きな成果を導けますが、
ミスコミュニケーションにより対人関係でストレスをためることもあります。


上記のようなミスコミュニケーションは、
相手との共通理解が醸成されていない場合に起こると考えており、

一般社団法人日本図解協会では
「競争から共創の時代へコミュニケーションを図解し図解でご縁をつなげる」
をVisionに掲げ、共通理解を生み出す技法を開発・提供しております。


この度その技法を1冊の書籍にまとめ【図で解りあえる技法】として、
11月23日に発刊します。

その発刊を記念して、技法をLiveでご説明したいと思い、
以下の通り、出版記念セミナーを開催することにいたしました。


出版記念セミナー3つの特徴


特徴①:4ステップを体験しながら学べる場


図で解りあえる技法とは、自分自身の思考整理や伝え方に重きをおいた、
いわゆる一般的な図解セミナーではありません。

相手と解りあえるために活用する8つのフレームワークに関して、

4ステップを体験しながら学なべる場を提供をいたします。

 



特徴②:各フレームワークの特徴を体系的に学べる場

各フレームワークの特徴を理解しコミュニケーションの目的別に選択する。
各々を習熟すれば、複合的に活用できる機会が増え、その活用範囲も広がる。

という考えのもと、

一つ一つのフレームワークに集中するのではなく、
8つフレームワークの特徴を体系的に学んでいただく場です。

セミナー後は、コミュニケーションの目的に応じて、
適切なフレームワークを選択することができるまでの習熟度を目標とします。


<8つのフレームワーク活用マップ>



*一見9つのフレームワークに見えますが、矢印型は、3ステップ・4ステップの違いがあっても、
*同型のフレームワークとして一つの型と考えており、8つのフレームワークと称しております。







特徴③)参加者同士のご縁をつなげる場

セミナー内容を持ち帰っていただくことも重要ですが、
日本図解協会として、参加者同士のご縁も持ち帰っていただくことを大切にしています。

セミナー終了後に、17時15分〜19時15分で懇親会も計画しますので、
ご都合がつけば、ご予定をいただけると幸いです。

*懇親会の出欠については、セミナー開催日の1週間前までに、
*別途、出欠を取らせていただきます。



(2019年6月29日に石井食品株式会社1階Viridianにて開催した図解フェスティバルより)

図解フェスティバル当日は、北は新潟、南は鹿児島まで、全国から40名以上がご来場になり、
図解を通じてご縁が広がりました。

 

出版記念セミナー受講後に期待できること

 

→コミュニケーションの目的に応じて最適なフレームワークを選べるようになり、
以下のようなメリットが期待できます。

①相手の納得度を高めることができる

ー「
どれが適切な図か?」を考えて図をかけたので、論点をきれいに整理でき、相手の納得度も高かった

ーセミナーで登壇しましたが、図解を使うと今までと刺さり具合が、全く異なりました。口頭で言ってることを図にするだけで伝わり方が格段に変わるという気づきを得ました。

②合意形成を導ける

ー(上司と悩ましい案件を話し合う際)拙い図解ですが、書きながら、見ながら上司に質問すると、どんどん考えている事が言葉として、出て来ていたようです。ただ話しをするよりお互いにひとつの図解を見て話し合うと共通言語が生まれ易いと思いました。

ー適切なフレームワークを使うことによって、メンバーが、今まで考えなかったことを考えている=思考している様子がよく分かった。会話を仕切らずあえて間を置くことで、参加者が「これって、こうじゃないですか?」とまとめてくれるシーンもあり、チーム目標をサクッと決めることができた!

以上、図会議マスター養成講座3期生の声より抜粋

 

出版記念セミナー募集要項


日時:12月15日(日)13:30〜16:45 (開場:13:15)
   (有志のみ懇親会:17:15分〜19:15分)

場所:たくらみベース(https://takuramiya.com/hideaway/
〒550-0002 大阪府大阪市西区 江戸堀1丁目10-11 マルイト江戸堀ビル201号

講師:一般社団法人日本図解協会代表理事 多部田憲彦

会費:5500円(税込)

持ち物:3点(筆記用具、ノート、11月23日発売の書籍「図で解りあえる技法」)

キャンセルポリシー:以下特定商取引法についてのサイトをご確認ください
https://www.reservestock.jp/service_provider_profile/tokusyouhou

 



なお、参加者
全員に、石井食品の非常食セットをお土産でお配りします。

ーイシイさんは9月10月の台風被害で困っていた日本図解協会メンバーに対して、
 休日でも非常食を緊急出荷してくださいました。
 
 以下、被災者様からのメッセージとイシイさんの取組み
 https://www.zukai.or.jp/news/article_000733.php

ーその姿勢に敬意を表し以下非常食をお土産として差し上げます。





以上
本セミナーを通じて、一人でも多くの方に、「図で解りあえる技法」が広まり、
そして、一人でも多くの方が、コミュニケーションにおけるストレスから解放されること
を願っております。

 

開催日時
2019年12月15日(日)
開場 13:15
開始 13:30
終了 16:45
場所 たくらみベース
大阪市西区 江戸堀1丁目10-11 マルイト江戸堀ビル201号
ホームページ
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拡大地図
参加費

5500円(税込)

定員 25  名
申込受付期間2019/10/24(木) 00:00 ~ 2019/12/15(日) 00:00まで
主催者一般社団法人日本図解協会
大阪)【図で解りあえる技法】出版記念セミナー、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional
代表理事

一般社団法人日本図解協会

Mission
【競争から共創】の時代へコミュニケーションを図解し、図解でご縁をつなぐ。すなわち、図で解りあえる
Senmon
図会議法による多数決禁止の合意形成 インターナルブランディングによる組織開発 思考整理 構造化抽象化具体化 図で解りあえる技法

一般社団法人日本図解協会 代表理事
早稲田大学エクステンションセンター 図解学講師
産業能率大学 夜活 図解学講師
図解改善士 多部田憲彦(たべた・のりひこ)一般社団法人日本図解協会代表理事

1979年千葉県銚子市生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、2002年に古河電気工業株式会社に入社。翌年、同社タイ工場の改善を任され、「図解」で会話を繰り返し6ヶ月で改善業務を完了させる。2007年に日産自動車株式会社へ転職し、ルノー日産共同購買本部リージョナル・サプライヤー・パフォーマンス・マネージャーとして海外のメンバーと協働する機会に恵まれる。

一方、個人として図解を広める活動を開始。2010年から図解勉強会を主宰、2013年に『図解de仕事術』(明日香出版社)を刊行、翌年からは早稲田大学エクステンションセンター中野校で社会人向け講座の担当などを経て、2018年日産自動車を退職後、現職に。

また地元銚子市で観光大使を務め、図解で銚子の魅力を可視化する試みを進めている。2020年4月からは産業能率大学経営学部にて「図解で思考力を鍛える」の兼任教員として出講予定。


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日本図解協会の取り組み
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①活動状況

ウェブサイトをご覧ください
↓ ↓ ↓
URL:https://www.zukai.or.jp

【ウェブサイト概要】
・図解とは何か?
・日本図解協会とは?
・協会の活動
・図解検定
・お客様の声


②沿革

8年間の歩みを以下のページにまとめております
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