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方眼ノート体験会
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今すぐ行動したくなる
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できた!をつくる
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明文堂 SNS文章アドバイザー
鈴木あい
できた!をつくる
 
小学校教諭一種免許状
中学校教諭二種免許状(国語)
方眼ノートトレーナー 
方眼ノートforKIDSトレーナー
スーパーブレインメソッドトレーナー
MOJIトレインストラクター
マインドフルネスGOALインストラクター

2016年 小説「手の中」北日本文学賞 一次選考通過
2017年 小説「海底の魚」林芙美子文学賞 一次選考通過

【鈴木あい プロフィール】

静岡県生まれ
静岡大学教育学部心理教育学科卒 奈良県在住


小学生1年生の時、学年を代表して読書感想文を書くことになり、2000文字の大作を書きました。しかし長くなりすぎて代表は他の子に。それ以来学校の作文は苦手になりました。就職してパソコンインストラクターとしてブログを始めると、原稿用紙から外れたことから書く楽しさが再燃。ブログから雑誌のお仕事が来たこともありました。地方紙の連載もしていました。

出産退職し、ハンドメイド作家として始めたブログはなかなか売上につながらず。スキルアップするために起業塾に入ると、「この書き方で誰が来るの」と問われ、鼻っ柱を折られました。「じゃあどう書いたらいいんですか?」と尋ねましたが、はっきりとは教えてもらえませんでした。いえ、もしかしたら教えていただいていたのかもしれないのですが、腑に落ちない私がいました。セミナーにお金を費やすばかりで得るものが少ないと感じて、私は廃業を決め、自分の想いを綴ったのです。するとインターネットの反応が通常の100倍を超えたのです。

なぜその文章が良かったのかを検証し、文章の添削を始めると、お客様からは「文章がグレードアップした」「アクセスが2倍になった」「もっと早く会いたかった」と大好評でした。以来ブログとメルマガだけで、奈良、大阪、京都、岐阜、静岡、兵庫、福岡からも受講いただいています。起業3年でお客様はのべ300人以上です。

文章力は一生モノと言われています。
誰もが書いて発信して収入を得られる時代。
事業をされる方が自分の言葉で発信し世界中から客様を得ることができる。
SNS文章アドバイザーとして「書きたい人」をサポートしています。

プライベートでは趣味で小説を書いています。大学生を筆頭に息子が3人。
ブログ毎日更新4年 メルマガ毎..
 

方眼ノートで「ロジカル脳」は鍛えられる!

マッキンゼーの「マッキンゼーノー ト」、
BCG(ボストン コンサルティング グループ)でも方眼ノートが備品、
全米屈指の名門大学、コーネル大学で開発され、
全米有名大学や研究機関で多く使われるのが方眼ノート。



その方眼ノートを使って自分の思考を伝えやすくする方眼ノートメソッド!

 

方眼ノートを使うと、非常に効率よく物事を考えられるようになります。
その手法を体験してみませんか

 

 

 

ここで少し私の体験をお話させていただいても

よろしいでしょうか。

 

6年間奈良県で小中学校の

ICTサポータをさせていただいていました。

 

授業にパソコンをもっと使ったら
子どもたちも先生ももっと学校が好きになって
学力が伸びて
もっと幸せになるって思っていました。

 

サポータをやめたのは
お母さんたちをサポートして
家庭が上手くいったらもっと
子どもたちも学校も未来も上手くいくと思ったから。

 

2年模索してきて
もっと手軽なツールで
もっと早く結果が出て
もっといろんなことが解決する方法を見つけてしまったんです。

 

頭がいい人はなぜ方眼ノートを使うのか
という本をご存知でしょうか。

 

著者の高橋先生は
小学1年生に上がる時は
「特別支援はどうか」と言われた子で
6年間はずっとビリ2
それが中学に上がってノートを指導してくれる先生に出会って
すぐに学年1桁になったそうです。

 

東京の麹町中学校で
全生徒全教科でこのノートが使われていて
授業の最後に全員が授業の内容を振り返って
プレゼンができるということが起こっています。

 

特別支援の教室でも使われて
驚くような効果が出ているそうです。

 

熱く語ってしまいましたが

私が一番効果を感じているのは

不登校の次男の
問題解決に使うようになってからです


今までと違う声のかけかたができるようになって
子どもが自分で答えを出せるようになりました。

 

 




 
もし一生懸命努力してしているのに
成果がいまひとつ・・・・・と感じているとしたら
 
 
それは、「能力」や「才能」の問題ではなく
 
 
「原因はノート」にあったのかもしれません。
 
 
 

 

たかがノート,されどノート。

ノートの使い方が変わってくることで
「人生」がグッと変わってくるとしたら。
その方法を手に入れたくないですか?

 

このような方にオススメです。

 

 

 

✔️自分の思考をすっきり整理したい

✔️相手に分かりやすく伝えたい

✔️自信を持って話せるようになりたい

✔️学んだことをもっとアウトプットしたい

✔️ノート術を自分のスキルにしたい

 

 

 

この方眼ノート講座では、方眼ノートメソッドの開発者、

発売2週間で12万部突破!!

シリーズ累計 19万部突破!!

「頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」著者の高橋政史氏に直接師事し

方眼ノートトレーナーとして認定された講師が講義を行います。

 

 

現場の声

 

本人が納得して次の行動に移ることができた

試験に向けて眠れないという学生が相談に来ました。
彼自身も眠れない理由に気づかず、ただ眠ろうとすると、いろいろ浮かんでねれない、と。
そんな話を2時間ばかり聞き続けました。

本学は臨床心理士がいる「学生相談室」があり、
臨床心理士のもとに送りたいのですが、
彼にどう話して相談室を勧めたらいいのか、私も迷っていました。


そこで、「眠れない時に、どんな気持ちが浮かぶのか教えてよ」と書いてもらったところ、
整理されてきたのは「後悔」でした。

聞いていた時間は2時間。 ノートで整理した時間は15分。

「この話を相談室の先生にしてきます」と言って、
勧めても勧めても行こうとしなかった相談室へ、自分で行くと決め、行きました。


その後、学生相談室の臨床心理士さんからお礼のメールが届きました。
「先生が整理してくださったおかげで、
『僕の悩みはこれです』と彼自身も悩みに気付けていました。
ノートのおかげで彼の視点も転換され、私の方では眠れない時の対処方法をお伝えしました。」

眠れなかった彼は、その後、無事に国家試験を終え、自己採点では合格予定です。

 私は元、行政保健師でしたので、面接力は多少あると思っています。
しかし、「聞き出す」ことと「本人が納得して次の行動に移ることができる」は
別物であることも体験として理解しておりまして、教員になり学生と面談する中での悩みでした。
「書いてもらう」ことで、学生自身が自分の悩みに気づき、
次の行動を自身で選択できる(この場合は学生相談室へ行く)ことはこれまでの私の悩みを覆すものでした。


(大学教員 K先生)

 

 

 

期末テストで初めて80点!


3年生の1学期まで、学校の定期テストで社会は50点以上を取ったことがない状態。
「先生、社会はちょっと無理です・・・」と社会に対する苦手意識が強く、授業中もボゥッとしていることが多かった。

塾では社会はほとんど教えずに、ノートの書き方だけを教え、時々アドバイスを行う。3年の2学期末のテストで、
「社会ではじめて80点以上取れました!」とうれしそうに教えてくれた。
「ちゃんとノートを書こうすることで、授業中の集中力も変わった!」と。学校のノート提出でも、先生からA評価をもらう。

(中3男子の例 塾講師より)

 
 
堂々と自信を持って発表できるように

何か発表をしてもらう場面では、ほぼいつもイヤイヤやっていた。
事前に10分くらい発表の内容をメモする時間をあげても、
ほとんど何も書いていないことが多かった。
また、実際に発表してもらっても、何が言いたいのかよくわからず、
ボソボソといつも自信なさげに発表していた。


方眼ノートでまとめてもらって発表する練習を毎回行うようにした。
すると発表がとてもわかりやすくなり、堂々と自信を持って発表できるようになった。
例えば、「今日の出来事を発表してね」と言うと、2、3分でそれをまとめ、
30秒ほどで「今日は~がありました。それについて、~のように思いました。次は~にしたいです。」
とスラスラと言えるようになった。

(小5男子の例)
 
 

お母さん、オレ、これを知らなかったらまた引きこもっていたかもしれない

夕ご飯の支度をしていると
高2次男ジロウ(仮名)がやってきました。

「お母さん、俺、方眼ノートやっててよかったよ
 そうでなかったらバイト嫌になって
 またひきこもってたかも」


彼は、店長に注意されたり
お客さんに言われたりしたことが
気になりすぎて
全人格を否定されたと思っていたのです。


店長がジロウにやって欲しいことは
仕事をこなすこと。
注意の言葉はいろいろだけど
人格を否定されているわけではない


お客さんがジロウにやって欲しいことは
レジを間違えずに打つこと。
口調が荒い人がいても
ジロウを否定しているわけではない


そのことが分かっただけで
バイトが楽になったそうです。


「みんな方眼ノートやればいいのにね。
 オレ、今までこうやって話す時も
 お母さんはオレを無視してご飯作ってるって思ってたけど
 それも解釈なんだね」


そんな風に思っていたのかと
少しドキっとしました。


私の声かけが変わった
ジロウの考え方が変わったのは
ノートがきっかけ。


ノートを変えてよかったこと。
子供とのコミュニケーションが変わった。


私自身、渡せる言葉が変わりました。


(うちの次男です)

 
 
 
今回はその一部をみなさんに体験していただく会を開催いたします。
一部といっても
 
 
「スッキリしました」
「書いただけで、なんだか悩みが半分くらいになった」
「今までのノートはなんだったんだろう」
 
になってしまうような会になっています
 
 
 
 
一般社団法人 日本ノートメソッド協会認定講座
 
「頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」

方眼ノート体験会
 
講師:鈴木あい

 

 

 

 

※受講特典

超エリートが好んで使っている「思考が走るペン」をプレゼント!



<<受講料>>

参加費 : 3,000円 カード支払い可
 
 
定 員 : 限定6名(先着順)
   
  
持ち物 :  普段お使いの筆記具
     定規(お持ちであれば30cm) 

 

 

 

 
ノートが変われば
あなたの能力も変わる!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここまで読んで
まだ一歩が踏み出しにくいかもしれません。
 
 
当然です。新しいこと、確信が持てないことに
人は怖さを感じるものですから。
 
 
 
今回はその方眼ノートを体験できます
気になっている方は
ぜひ!
 
 

 

方眼ノートを正しく使えば 人生が動き出します
その瞬間を体験しに来てください
 

 

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開催日時
2019年9月26日(木)
開場 13:20
開始 13:30
終了 15:30
場所 西岡サテライトオフィス
奈良県橿原市北八木町3丁目50-1
ホームページ
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参加費

3,240円(税込)のところ
奈良開催価格 3,000円(税込)
 

 

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB


PayPal決済または 当日お支払いをお選びいただけます。

定員 5  名
申込受付期間2019/9/12(木) 23:22 ~ 2019/9/26(木) 10:00まで
主催者鈴木あい
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鈴木あい

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小学校教諭一種免許状
中学校教諭二種免許状(国語)
方眼ノートトレーナー 
方眼ノートforKIDSトレーナー
スーパーブレインメソッドトレーナー
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マインドフルネスGOALインストラクター

2016年 小説「手の中」北日本文学賞 一次選考通過
2017年 小説「海底の魚」林芙美子文学賞 一次選考通過

【鈴木あい プロフィール】

静岡県生まれ
静岡大学教育学部心理教育学科卒 奈良県在住


小学生1年生の時、学年を代表して読書感想文を書くことになり、2000文字の大作を書きました。しかし長くなりすぎて代表は他の子に。それ以来学校の作文は苦手になりました。就職してパソコンインストラクターとしてブログを始めると、原稿用紙から外れたことから書く楽しさが再燃。ブログから雑誌のお仕事が来たこともありました。地方紙の連載もしていました。

出産退職し、ハンドメイド作家として始めたブログはなかなか売上につながらず。スキルアップするために起業塾に入ると、「この書き方で誰が来るの」と問われ、鼻っ柱を折られました。「じゃあどう書いたらいいんですか?」と尋ねましたが、はっきりとは教えてもらえませんでした。いえ、もしかしたら教えていただいていたのかもしれないのですが、腑に落ちない私がいました。セミナーにお金を費やすばかりで得るものが少ないと感じて、私は廃業を決め、自分の想いを綴ったのです。するとインターネットの反応が通常の100倍を超えたのです。

なぜその文章が良かったのかを検証し、文章の添削を始めると、お客様からは「文章がグレードアップした」「アクセスが2倍になった」「もっと早く会いたかった」と大好評でした。以来ブログとメルマガだけで、奈良、大阪、京都、岐阜、静岡、兵庫、福岡からも受講いただいています。起業3年でお客様はのべ300人以上です。

文章力は一生モノと言われています。
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事業をされる方が自分の言葉で発信し世界中から客様を得ることができる。
SNS文章アドバイザーとして「書きたい人」をサポートし..

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