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受付は終了しました
古墳にコーフン!
奈良の古墳さんぽ
このような方にオススメ
古墳をより深く理解したい方
ものごとの本質をとらえる力を身に付けたい方
期待できる効果
天皇のことが深く理解でき、日本人であることに誇りをもてるようになる。
すべての人が自分らしく生きられる社会をつくる
Professional
 
 
風プロダクション 神伝人(つたえびと) & 神繋人(つなぎびと)
いやさか 祥平 & かんなぎ絵麗
すべての人が自分らしく生きられる社会をつくる
 
『ホンマルラジオ曽爾いやさか局』代表
『体感する言霊《カタカムナ》ワークショップ』代表講師
『神魂結(むすひ)オンラインサロン』代表
『曽爾村観光人力車』代表車夫

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
本名は山田祥平、東京生まれ東京育ち、麻布中学・高校卒業
京都大学文学部卒業、会社員経験4ヶ月、人力車夫歴19年
巡った神社3000以上、伊勢志摩の案内回数は600回を超える
【本当の自分を生きる喜びを伝える神伝人(つたえびと)】
神話の語りべとして全国各地で講演・ワークショップ・神社ツアーなどを精力的に展開中。
2016年より本拠地を伊勢から奈良に移し、最愛の妻との出会いをきっかけに2018年5月5日より田舎暮らしをスタート。奈良県宇陀郡曽爾(そに)村を永住の地と定め、人力車の案内や自宅に開局したインターネットラジオを通して知られざる秘境曽爾村の魅力発信につとめている。

昭和53年5月5日生まれ。東京の下町墨田区で三人兄弟の長男として生まれる。勉強はできたようだが、生きる意味がわからず悩み苦しみもがき続けた青春時代、心をひらける友人がおらず、悶々とした中学・高校時代を過ごす。卒業アルバムに写った自分の顔を見て、これではいけない!と奮起し、自分改造計画を志す。
大学時代に出会った人力車のアルバイトで人生が変わる。人の役に立てる実感を得てはじめて自分を受け入れられるようになる。そんなとき、人生で初めて付き合った女性が自殺する。
その死に向き合うことで『自分らしく生きてこその命』という結論に至る。『すべての人が自分らしく生きられる社会をつくる』という自らのミッションはこのときに生まれた。
その目的に向かう手段の第一歩として、自分を好きになれるきっかけをくれた人力車をひいての日本一周の旅を遂行する。
その旅の始まりの場所が奇しくも伊勢であったことや日本中の神社を巡ったことなどにより、日本の神社にこそ、本当の自分を生きるヒントが隠されているのではないかと感じるようになり、神話を学び、その深意を紐解くことで一人一人の中に眠る神様を導き目覚めさせることを自らの天職として自覚するに至った。
 
 
 
古墳にコーフン!?
 
〜神伝人(つたえびと)いやさか祥平と行く〜
 
♪奈良の古墳さんぽ♪
 
 
 
 
 
 
最近、仁徳天皇陵が世界遺産になったこともあり、
 
 
古墳がアツい!
 
"古墳女子"という言葉も最近耳にするようになりました。
 
しかし! 古墳は堺の仁徳天皇陵だけではありません!!
 
奈良こそ古墳の宝庫!歴史と古墳が繋がります!
 
そこで、、、、
古墳女子なあなたも、 まだ古墳女子ではないあなたも、日本男児のあなたも
 
卑弥呼の墓とも言われる古代史を代表する巨大墳墓、箸墓古墳を手始めに
近隣の10代崇神天皇の御陵や12代の景行天皇の御陵を巡りながら観えてくる
それらの関係性から古代の歴史の真相を紐解いてみませんか?
 
古墳をみるだけでもコーフンする。。
 
その気持ちはわかります。というか、僕もそうです。
(というか、僕だけ???笑)
 
でも、それが日本の礎をつくったリアルな方々と繋がったとき、鼻血が出るほどコフフンします!(//∇//)
しかも、それが今の天皇に繋がっていると感じたとき、日本という国の奇跡を体感せずにはいられなくなるでしょう。
 
126代目の天皇をいただくこの日本。
現存する世界でもっとも古い歴史を持つ国です。(ちなみに、ギネス認定もされてます。笑)
 
第一位 日本    2679年
第二位 デンマーク 1100年くらい
第三位 イギリス   900年くらい
 
2600年は神話上の話なので、実際には1800年くらいかもしれませんがそれでもやっぱり世界一。
こういうことも含めて、日本人が教えられてこなかった日本人としての誇りを養うような本当の歴史を古墳を訪ねながら体感として感じていただけるようにご案内させていただきたいと思うのです。
 
ライフワークとして歴代天皇の御陵巡りを続け、
天皇や日本の歴史について探求し続ける神伝人いやさか祥平とともに
古墳の奥にある、日本の誇れる歴史や今の天皇陛下の先祖としての天皇についても一緒に学んでみませんか?
 
御陵、天皇などに触れるいい機会になればと思い、企画させていただきました。
 
是非一度お気軽にご参加くださいませ。
 
 
 
 
 
 
〜詳細〜
 
 
9月7日(土) 〜大神神社参拝と奈良の古墳へGO!〜
 
 
集合 9時30分 近鉄桜井駅前ロータリー
 
大神神社参拝からはじまり、
日本でもっとも古い王国、纏向(まきむく)へ
卑弥呼が眠ると言われる箸墓古墳、10代崇神天皇陵、12代景行天皇陵などを訪ねます
 
(間にランチを挟みます)
 
後半は、大和西大寺の近くに移動して
11代垂仁天皇陵や、その皇后日葉酢媛(ひばすひめ)などを訪ねます。
このあたりの物語が非常におもしろい!御陵で聞くからより深く心に沁みます!
 
解散 17時 大和西大寺駅
 
 
 
 
 
9月8日(日) 〜八幡の神となった神功皇后や応神天皇の古墳へGO!〜
 
集合 大和西大寺駅
 
伝説の女帝神功皇后陵や13代成務天皇陵など
 
(間にランチを挟みます)
 
後半は羽曳野市は古市へと移動し
 
14代仲哀天皇陵、15代応神天皇陵などを巡ります。
(ちなみに、世界遺産になった堺の御陵に祀られる仁徳天皇は応神天皇の息子にあたり16代目の天皇になります)
 
解散 17時古市駅 
 
 
この二日間で、10代から15代の天皇の御陵をコンプリートします。
そして、それにまつわる方々の御陵も巡れます。
謎が多く捉えづらいこの時代がこの二日間でかなりすっきりすると思います。
 
とてもオススメ!ぜひご一緒いたしましょう!
 
 
【参加費】
 

両日ともにお氣持ち制となります。 (自身を満たす金額を封筒にお入れください)

 
【お申し込み方法】
 
両日、いずれか1日参加でもどちらでも可能です。
お申し込みの際にお選びください。
 
【移動手段】
基本的に車移動となります。
自家用車で来られる場合はお申し込みの際にご記入ください。
また、ツアー中の事故等は責任は負えません。ご了承ください。
 
 
 
 
 
こんな方におすすめ
・古墳が好き、興味がある
・天皇、日本の歴史に興味がある
・京都より奈良にひかれる
・神社は好きだけど古墳や御陵はよくわからない
・神伝人(つたえびと)の祥平がどうこの時代を紐解くのかに興味がある
・絵麗や弥命(ミコト)に会って癒されたい。笑
・同じ興味関心のある仲間に出会いたい
・いつか行きたいと思いながらきっかけがなくてなかなか行けないでいた
 
 
 
 
開催日時
2019年9月 7日(土) ~ 9月 8日(日)
開場 9:20
開始 9:30
場所 近鉄桜井駅ロータリー
奈良県桜井市大字桜井
参加費

完全お氣持ち制(ご自身を満たす金額を封筒にお入れください)

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

当日現金でお願いします。

定員 10  名
申込受付期間2019/9/ 2(月) 00:00 ~ 2019/9/ 7(土) 00:00まで
主催者いやさか しょうへい
 
 
 
 
Profile
Professional

風プロダクション

神伝人(つたえびと) & 神繋人(つなぎびと)

いやさか 祥平 & かんなぎ絵麗

Mission
すべての人が自分らしく生きられる社会をつくる
Senmon
いやさか 神話 人力車 曽爾村 わっしょい

『ホンマルラジオ曽爾いやさか局』代表
『体感する言霊《カタカムナ》ワークショップ』代表講師
『神魂結(むすひ)オンラインサロン』代表
『曽爾村観光人力車』代表車夫

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
本名は山田祥平、東京生まれ東京育ち、麻布中学・高校卒業
京都大学文学部卒業、会社員経験4ヶ月、人力車夫歴19年
巡った神社3000以上、伊勢志摩の案内回数は600回を超える
【本当の自分を生きる喜びを伝える神伝人(つたえびと)】
神話の語りべとして全国各地で講演・ワークショップ・神社ツアーなどを精力的に展開中。
2016年より本拠地を伊勢から奈良に移し、最愛の妻との出会いをきっかけに2018年5月5日より田舎暮らしをスタート。奈良県宇陀郡曽爾(そに)村を永住の地と定め、人力車の案内や自宅に開局したインターネットラジオを通して知られざる秘境曽爾村の魅力発信につとめている。

昭和53年5月5日生まれ。東京の下町墨田区で三人兄弟の長男として生まれる。勉強はできたようだが、生きる意味がわからず悩み苦しみもがき続けた青春時代、心をひらける友人がおらず、悶々とした中学・高校時代を過ごす。卒業アルバムに写った自分の顔を見て、これではいけない!と奮起し、自分改造計画を志す。
大学時代に出会った人力車のアルバイトで人生が変わる。人の役に立てる実感を得てはじめて自分を受け入れられるようになる。そんなとき、人生で初めて付き合った女性が自殺する。
その死に向き合うことで『自分らしく生きてこその命』という結論に至る。『すべての人が自分らしく生きられる社会をつくる』という自らのミッションはこのときに生まれた。
その目的に向かう手段の第一歩として、自分を好きになれるきっかけをくれた人力車をひいての日本一周の旅を遂行する。
その旅の始まりの場所が奇しくも伊勢であったことや日本中の神社を巡ったことなどにより、日本の神社にこそ、本当の自分を生きるヒントが隠されているのではないかと感じるようになり、神話を学び、その深意を紐解くことで一人一人の中に眠る神様を導き目覚めさせることを自らの天職として自覚するに至った。

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