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フィッシュ・ラバーズ・ナイト
旬のお魚をお腹いっぱい食べる夜
H_taisho
舌で季節の移ろいを感じたい方
H_kitai
旬の新鮮なお魚をいっぱい食べて、美味しさと嬉しさで、胃も心も満足します
358648_180603イサキ炙り
358648_170715菜々せ10
魚介を愛する人を笑顔にし、日本の食文化を次の世代に継承する
Professional
 
 
フィッシュ・ラバーズ・ジャパン 代表
すずき てつや
魚介を愛する人を笑顔にし、日本の食文化を次の世代に継承する
 
1962年、東京都杉並区出身。天秤座。血液型B。東京大学 工学部 数理工学科卒。

大学院入試に落ちて、2週間で入社を決めた大手通信会社に、結果的に30年近く在籍。
入社後は、投資計画、保全、採用、国際、資材調達、働き方改善企画、システム開発、サービス開発など、様々な業務を経験。
特に管理職となった1999年以降、取締役の特命による新規ビジネス開発、米シリコンバレーのスタートアップとの協業検討、国内ベンチャーのメンターなど、大企業の中に居ながら、起業的・フリーランス的働き方を実践。
しかしながら、巨大企業内でやれることの限界も感じ、2016年、依願退職。

人生100年時代の後半は、起業家精神は保ちながらも前半と真逆の立場で仕事しようと決意。
イスラエルベンチャーの日本フランチャイジーCOOを1年務めた後、2017年に”Fish Lovers Japan”を創業。

とびっきり新鮮な魚介を、築地(当時)から個人宅に直送するビジネスを2017年末に開始し、現在に至る。
 

 

旬の魚介で、カラダよろこぶ!

美味しいものを食べてこそ、の人生。
とりわけ、旬の魚介を味わうと、四季の移ろいを味覚でも感じられ、しあわせも倍増です。

これぞ、海に囲まれた島国に住む贅沢!
日本の食文化はサイコー!

 

海鮮おまかせフルコースの内容

フィッシュ・ラバーズ・ジャパンは、三度の飯より魚介好き(笑)
だから、あなたに、もっと魚のことを知ってもらい鯛。
だから、とびきり美味しい魚を、豊洲から鮮度抜群でお届けします。

何と! ツマやらワサビやら玉子焼きやらも、ぜんぶ豊洲で調達。
ボリュームたっぷりで、お腹も心も大満足まちがいなし!

 
旬の素材を、当日朝、豊洲から厳選仕入れ!
海鮮おまかせフルコース 驚愕の 6,000円(税込)

お料理5品

  ・刺身(イサキ、タコなどその日の一押し鮮魚)
  ・鮎の塩焼き
  ・カジキのステーキ
  ・アオノリのお汁
  ・まぐろなかおち丼

日本酒1杯

  ・お魚と相性抜群! 幻の純米酒「乾坤一」(宮城)1杯付

 

昨年イベントに参加されたMさん(40代男性)の感想

先日行われた、築地食材で日本酒を飲もうというイベントに行ってきました。

プロの目利きで仕入れた厳選素材をネット販売する「FISH LOVERS JAPAN」さんの企画で、築地のお魚がふるまわれるわけですが、これがもう、美味しくないわけがない、です。

 

お刺身。
イシダイの繊細な甘味、真だこのしっかりした歯ごたえを、おろしたての本わさびが際立たせます。
お刺身の甘さと脂のうま味+醤油を口に運び、夏酒生酒のすっきりとした酸味と微発泡を含むと、ぐんっと味が引き立ちます。
刺身と日本酒って、なんでこうも合うのか。

 

鮎は「たで酢」でいただきます。
FISH LOVERS JAPANの鈴木さん、「夏なのでやっぱり鮎でしょう!」
ですよね、ですよね。
旬の魚、たべなきゃ。
たで酢、知らなかったんですが、すげぇ鮎の味に合うのね。
鮎のふわっとした身に、甘いけどちょっとクセのある酢が、箸を止めさせてくれません。
あ、日本酒と合わせるの忘れてた。

 

メカジキのステーキは、歯ごたえしっかり、バターの風味も香ばしい。
そのままでも美味しいんですが、沖縄の「魔法のしょうゆ」と日本酒を軽く火にかけて作っていた照り焼きソースをちょい掛けすると、もはや反則級の旨さです。

 

〆は中おち丼と青のりのお汁。
通常、中おちは食用油を足して味を調整しますが、築地のプロの本気は一切の加えモノをせず、素材だけで正面突破に掛かります。
やばいです。赤身の旨味がストレートに来ます。
言葉にならず、かっ込みます。
うっかりおかわりして、腹の許容範囲がMAXに。
殺しにかかってるのか、この店は。
ご飯ものなので、ここはお酒は遠慮して。
青のりのお汁も、落ち着くんだ。すげー、落ち着くんだ。

 

そして、ここでも「魔法の醤油」が登場。
これにおろし生姜を入れて、中おちを漬け込んでます。ヅケです。
これがまた、別料金払ってでも食いたい逸品になりやがりました。
なにこの美味しんぼ展開。
当然ごはんと共に食べます。もう、腹が、苦しい。。。でも、食べずにいられない。

 

定期的にイベントあるそうなので、また是非参加したいです。
旬の魚で日本酒を飲むのは、なんて贅沢!

ごちそうさまでした。

 

そんなこんなで、満腹度と多幸感が高いイベントだったわけですが、
・・・まぁ、飲み過ぎるよね。
久しぶりに、玄関開けて2分で記憶喪失でした。
むしろ、よく帰れたよ、自分。

 

 

最高級のお魚を、こんなにもおトクに提供できる秘密

 

豊洲というのは、日本中、いや、世界中から集まる魚介の中から、最高級品を選りすぐっているところです。

同時に、市場原理に基づき、需給のバランスを取っている場所でもあります。養殖モノを除けば、自然の恵みである海産物は、価格変動が激しく基本的に「時価」なのです。

 

旬を迎えたお魚は、サイコーに美味しいのは勿論ですが、最も大量に市場流通する時期なので、実はとてもリーズナブルに手に入ります。

高級料亭や★獲得鮨店との付き合いのある仲卸が、品質面の「目利き」担当なら、フィッシュ・ラバーズ・ジャパンは、価格や献立企画面の「目利き」として、絶対の実績を誇ります。
この両者がタグを組むことで、最高に美味しい食材を、安く仕入れることができるのです。

 
 

夏には夏のお魚を

脂ののった冬のお魚は、そりゃあもう美味しいわけですが、夏には夏の美味しいお魚があります。

是非、夏に旬を迎えるお魚たちを、堪能してください。

 

幻の日本酒をキンキンに冷して、お待ちしております!

 

【注】
おまかせコースのみのご提供となります(飲物はあります)
仕入れの関係で、お魚の種類を変更する場合があります

358648_170905カジキステーキ
358648_171114マダコ国産
開催日時
2019年7月30日(火)
開始 18:30
終了 21:00
場所 フィオリーレ麹町店
千代田区四番町4-8 野村ビルB1
ホームページ
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参加費

(税込)

定員 20  名
申込受付期間2019/7/ 6(土) 12:00 ~ 2019/7/29(月) 11:00まで
主催者すずき てつや
Releaf_touroku
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Profile
Professional

フィッシュ・ラバーズ・ジャパン

代表

すずき てつや

Mission
魚介を愛する人を笑顔にし、日本の食文化を次の世代に継承する
Senmon
魚介販売

1962年、東京都杉並区出身。天秤座。血液型B。東京大学 工学部 数理工学科卒。

大学院入試に落ちて、2週間で入社を決めた大手通信会社に、結果的に30年近く在籍。
入社後は、投資計画、保全、採用、国際、資材調達、働き方改善企画、システム開発、サービス開発など、様々な業務を経験。
特に管理職となった1999年以降、取締役の特命による新規ビジネス開発、米シリコンバレーのスタートアップとの協業検討、国内ベンチャーのメンターなど、大企業の中に居ながら、起業的・フリーランス的働き方を実践。
しかしながら、巨大企業内でやれることの限界も感じ、2016年、依願退職。

人生100年時代の後半は、起業家精神は保ちながらも前半と真逆の立場で仕事しようと決意。
イスラエルベンチャーの日本フランチャイジーCOOを1年務めた後、2017年に”Fish Lovers Japan”を創業。

とびっきり新鮮な魚介を、築地(当時)から個人宅に直送するビジネスを2017年末に開始し、現在に至る。

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