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Uketukecyuu
あと 1 名
【オンライン】くじけない子・自分で考えて動く子・自分の力で歩いていける子に!
親のイライラが消え、子どもの自主性を育てる【課題の分離】講座
H_taisho
子どものためを思って言ってるのに言うことを聞いてくれずイライラして子ども怒ってばかりの毎日に疲れた方・ 不安や心配から子どもに親の思いを押し付けてしまう方
H_kitai
課題の分離を学び視点が変わるので子育てのイライラやストレスが減る・ 自分で考えて自主的に行動する子に育つコツがわかる・自分の人生の課題が明確になるので余計なことに介入しなくてすむようになる

毎日何度も何度も言わないと

子どもが宿題をやろうとしない・・・

 

 

 

遅刻しそうなのに

本人は全然焦っている様子がない・・・

 

 

 

忘れ物をしても

本人はまったく気にしていない・・・

 

 

 


そんな子どもの態度にイライラして、
子どもを見張って
「宿題やったの?」
「勉強しなさい!」
と怒り続けてしまう・・・

 

 

 


言われれば言われるほど、
子どもの方は、
無理矢理やらされてる感が強くなって、
ますますやろうとしなくなる・・・

 

 

 


子育てをしていると

そんなことはありませんか?

 

 

 

ほかにも・・・

 

 

 

 

子どものためを思って言ってるのに、
なかなかいうことを聞いてくれない・・・

 

 

 


親に言われなくても
自分のことは自分で
できるようになってほしいのに
「うちの子はどうして自分でやろうとしないの!」
とイライラしてしまう・・・

 

 

 


子どもの将来のために
「○○をやっておいて損はない!」
と思うからこそ、
「△△してほしい!」と言うのに、
子どもには全く伝わらず、
逆に反発されてしまう・・・

 

 

 


子どもが将来困らないように
幸せな人生を生きてほしいと思うあまり、
自分の理想や期待を押し付けてしまう・・・

 

 

 


自分が心配して口出しすればするほど、
子どもの意欲はなくなって、
怖いママ・うるさいママになり、
子どもとの距離もどんどんひらいていってしまう・・・

 

 

 

 

 

 

 

 


子どもとの距離の取り方って難しいですよね。

 

 

 

そんなときに、ただガミガミと叱るよりも
ずっと効き目のある方法があります。

 

 

 

 

【課題の分離】

という考え方を取り入れることで
親のイライラが解消されて
子どもが自主的に行動する姿勢が身につきます。

 

 

 

 


課題の分離とは

「これは誰の課題なのか?」

という視点から
「自分の課題」「他者の課題」

分離していく考え方です。

 

 

 

 


課題の分離を知ることで
親子関係の「困った!」と感じる問題も
解決できることがたくさんありますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

私はこれまで毎日
多くのお母さんのお話しを伺ってきて、
子どもの課題に「介入しすぎ」のお母さんが
子どもを潰してしまうようなケースも
たくさん見てきました。

 

 

 

親が口を出しすぎ・・・


親が心配しすぎ・・・


親が一方的に押し付けすぎ・・・

 

 


もちろん、そのお母さんの行動の背景には
親ゆえの「愛情」があってこそなのですが
それが行き過ぎてしまうと
子どもにとってストレスになったり
子どもの持つ力が押さえつけられてしまったり
子どもが自分を信頼してもらえていないと感じてしまったり
子どもとのつながりが離れていってしまうこともあります。

 

 

 


親の方は、子どもへの愛情だと思って
子どものためと思って一生懸命やっている行動が

子どもの方からしてみたら
余計なおせっかいだったり
不信感につながっていってしまったりして
全く子どものためになっていないなんて
この親子のすれ違いは本当に悲しいですよね。

 

 

 

 

「子育て」って
子どもの面倒を見て
口うるさく世話を焼くことじゃない。

 

 

 


親の愛が
子どもにとって邪魔なもの

余計なものになってしまうのではなくて
子どもの側からも

「自分は愛されているんだ」

と受け取ってもらえるような
そんな愛情の渡し方ができたら

お互いが満たされますよね。

 

 

 

 

親はいつまでも

子どものそばにいられるわけではない。

 

 


親がいなくなった後も
子どもが幸せに生きていけるように
子どもが健やかに自立していくことを
支援することが大事なんだと思います。

 

 

 

 

だからこそ、

子どもが自分自身で自分を
幸せにしてあげる力をつけて

大切な人たちと
豊かな心のつながりを感じながら
生きていけるように育てることが
とても大切なことだと思います。

 

 

 


そのためにも、親が余計なことをしないこと。

 

 


課題の分離を知ることで
親子関係のストレスも減って
子どもを信じて干渉しないことが

できるようになっていきます。

 

 

 

 

 

前回参加いただいた方より

ご感想をいただきました。

 

 

 


先日は ありがとうございました。



お話を聞いて頂いて それだけで心がとってもスッキリしました。



自分で経験すると 子供や周りの人の話も"聴く"ことが出来るようになるのが不思議です。



本当にありがとうございました。




いよいよ 今日 長男はテストです。



朝 元気な声で「俺に出来ることは全部やったぜ。行ってきます」と言って登校していきました。




課題の分離の講座を受講したあと 長男が テスト直前なのにゲームをずーっとしていても YouTubeをずーっと観ていても 「これは彼の課題で彼の人生なんだ」と思うだけで 「勉強しなくていいの?」と言う言葉を飲み込むことが出来るようになりました。




たまに 無意識に「勉強しなくていいの?」と言ってしまうこともありましたが (無意識に言ってしまっている自分にびっくりしました(笑)) それでも 今までの千分の一 位 言わずにいられたと思います。



昨日 寝る前に 長男が「勉強って楽しいんだね。まぁ全部って訳じゃないけど 理科は頑張ったら 面白かったよ。」ってボソッと言ってきたんです!!!!!!!!



もう 感動です!!!!!



「勉強は楽しい」「やったら 出来る」って事をわかってほしくて 前回のテストまでは 付きっきりで勉強をみたり 暗記を手伝ったり… まるで自分がテストを受けるのかって位に 一緒にやっていたのです(笑)



それでも 勉強は楽しいと思っている様子もなく むしろ イライラしているように見えました。



そんな息子が「勉強って楽しい」って思えたなんて…。



「勉強しなさい」って言わないだけで 「勉強って楽しい」と思ってくれるなんて…。



私からは 全然やっていないように見えても それを言わなければ "彼の中"で精一杯頑張った事は「俺の出来ることは全部やった」になるんですよね。



「俺は出来ることは全部やった」と思ってテストに挑むほうが どんなに良いことか。



あんなに爽やかに「出来ることは全部やった」と言い切る長男を初めて見ました。



今まで 私の「精一杯やる」と彼の「精一杯やる」を同じにして 本人の中で どんなに頑張っていても やりきったと思っていても「まだ全然足りない」と言い続けてきたのか…と その言葉を聞いて初めて気づきました。



どんな結果であったとしても 今までとは違う感覚で結果を受け取ってくれると思います。



課題の分離の講座を受講させて頂いたことは 私の人生の中の宝物になりました。



本当にありがとうございました。



(長野県 K・Y様)

 

 

 

 

先日は本当にありがとうございました!



ちょうど今 私に必要であった事ばかりで…本当に感謝です!




翌日 主人とも今の娘の置かれている状況について話す時間が出来て 「今 私はこう思っている」 「先生にはこうしてもらいたいと思っている」「あなたはどう思う?」 と しっかりと話し合いが出来ました。




いつもなら 自分の気持ちがグッチャグチャのまま話すので 話の内容までグッチャグチャになるのですが、 美香さんとお話して 自分の奥底にあるニーズに気付いてからの話し合いだったので 私の想いも主人の考えもしっかりと双方に届く いい時間になりました。




自分のニーズを知ること そして 自分の課題 相手の課題と線を引くこと どちらも とてもすごいことだなぁ…と実感しました。




あ、兄弟喧嘩も 不思議なほど さらーっと治まりました(笑)



「え!!もう喧嘩終わって 普通に話してるの?」 とびっくりしました!



課題の線引き すごいです!



今まで なんて実のないところに口を突っ込んでいたんだろう…と 実感です(笑)



今日もきっと巻き起こるであろう兄弟喧嘩ですが 私は私の「夕飯を作るミッション」を遂行しようと思います!



まだまだ登山は続きますが 一歩一歩 自分と向き合い 子供に目を向けて 進んでいきたいです。



本当にありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 


【当日お伝えする内容(予定)】


◇課題の分離とは何か
◇なぜ課題の分離が大切なのか?
◇課題の分離を「しない」ことがもたらす悲劇
◇「子どもの課題」と「親の課題」の見分け方
◇課題の分離をするときに大切な2つのポイント
◇子どもを信じる勇気
◇「縦の関係」と「横の関係」
◇対人関係を「縦の関係」で捉えることの弊害
◇対人関係のトラブルが起こる原因
◇親と子の「共同の課題」とは?
◇共同の課題になるのはどんなときか?
◇共同の課題にするための3ステップ
◇親は共同の課題にどう向き合えばいいか?
◇自律スキルとソーシャルスキルの両立のカギ

◇「変えられるもの」と「変えられないもの」を見極める

◇「変えられる4つのこと」と「変えられない4つのこと」

 

 

 

 


【こんな方におすすめです】


◇子どもを怒ってばかりの毎日に疲れた方
◇視点を変えて子育てのストレスを減らしたいと思う方
◇自分で考えて自主的に行動する子に育ってほしいと思う方

◇くじけない子、自分で考えて動く子、自分の力で歩いていける子に育ってほしいと思う方

 

 

 

 

 

 

 


「嫌われる勇気 ー自己啓発の源流『アドラー』の教えー」

という本の中では、課題の分離について
こんなふうに説明されています。

 

 

 


まずは「これは誰の課題なのか?」を考えましょう。

そして課題の分離をしましょう。

どこまでが自分の課題で、

どこからが他者の課題なのか、

冷静に線引きするのです。


そして他者の課題には介入せず、

自分の課題には誰ひとりとして介入させない。

これは具体的で、なおかつ対人関係の悩みを一変させる可能性を秘めた、

アドラー心理学ならではの画期的な視点になります。


「嫌われる勇気」より

 

 

 

 


親子は距離が近いゆえに

甘えたり介入したりしがちです。

 

 

 

でも、たとえ親子であっても

むしろ近い距離である親子だからこそ

お互い「課題の分離」をする。

 

 

 

そして、それぞれが自らの課題に

きちんと立ち向かう。

 

 

 

これができさえすれば、

会社であろうと家庭であろうと、
人間関係で起こる問題の

9割は解決すると言われています。

 

 

 

その意味で「人間関係」とは、
実は「自分と他者との問題」ではなくて、
「自分自身の問題」なんだということもみえてきます。

 

 

 


くじけない子、自分で考えて動く子、

自分の力で歩いていける子になるために
今までの苦しい子育ての視点を変えて、

子育てのイライラやストレスを減らし
子どもの自主性を育てる【課題の分離】を
ご一緒に学んでいきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

※こちらの講座は2回セットとなっておりますので
単発でのご参加はできません。

1回目:9月6日(金)10:00~12:00

2回目:9月26日(木)10:00~12:00

 

開催日時
2019年9月 6日(金)
開場 9:50
開始 10:00
終了 12:00
場所 オンライン(Zoom)

Releaf_touroku
参加費
【オンライン】くじけない子・自分で考えて動く子・自分の力で歩いていける子に! 親のイライラが消え、子どもの自主性を育てる【課題の分離】講座 参加費 (18274 円)

17,600円(銀行振込)
18,274円(PayPal決裁)
※PayPal決裁の場合決済手数料がプラス発生します 
※2回セットでこちらの参加費となります

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

Paypalもしくは銀行振込にて事前決済

定員 4  名 【残 1 席】
申込受付期間2019/6/25(火) 00:00 ~ 2019/9/ 5(木) 00:00まで
主催者蒼井美香
お問い合わせ先蒼井美香
お問い合わせ先電話番号
お問い合わせ先メールアドレスaoimika@reservestock.jp
Releaf_touroku
自分の内側の真実とつながって 愛と思いやりの共感コミュニケーションでつながれる親子を増やす
Professional
 
 
 
蒼井美香
自分の内側の真実とつながって 愛と思いやりの共感コミュニケーションでつながれる親子を増やす
 
大学卒業後、公立小学校教員として働くも、外側の世界に適合して、自分の本当の気持ちや心の声を無視して周りに合わせる生き方に、ずっと息苦しさや違和感、虚しさを感じていた。

自分の内側の真実から、自分の望む人生を自分で切り開いて創造していく生き方をしたいという願いのもと、心理学、 人間関係の力学、感情、コーチング、ファシリテーション、ダイアログ、NVC(共感的コミュニケーション)などの学びを経て、心理カウンセラーとして起業独立する。

NVCの共感的コーチングのスキルを組み合わせ、個人カウンセリングやオンライン・オフラインにてワークショップ・各種講座を提供中。

これからの予測できない未来を生きていく子どもたちの生きる力の根源は、外側から求められることに従順に応えていく力ではなく、どんな場所でも自分で在れる力。

そんな力を持った子どもを育てるためには、大人が子どもを一方的に導いて正解を与えるのではなく、人として子どもと対等に共に在ること・それぞれの真実の願いから人生を選択して生きていく姿を一番近くで体現して見せることが、大人の最大の役割だと感じている。

クライアントは北海道から沖縄までの日本全国、そしてアメリカ・ドイツなど海外からも多数。
自分らしく生きる指針を育むためのカウンセリング・講座は、自分らしさを大切にして親子で幸せにつながりたいと願う母親から厚く支持されている。



 
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Profile
Professional

蒼井美香

Mission
自分の内側の真実とつながって 愛と思いやりの共感コミュニケーションでつながれる親子を増やす
Senmon

心理学 NVC 共感的コミュニケーション 人一倍敏感な子(HSC) インナーチャイルド

大学卒業後、公立小学校教員として働くも、外側の世界に適合して、自分の本当の気持ちや心の声を無視して周りに合わせる生き方に、ずっと息苦しさや違和感、虚しさを感じていた。

自分の内側の真実から、自分の望む人生を自分で切り開いて創造していく生き方をしたいという願いのもと、心理学、 人間関係の力学、感情、コーチング、ファシリテーション、ダイアログ、NVC(共感的コミュニケーション)などの学びを経て、心理カウンセラーとして起業独立する。

NVCの共感的コーチングのスキルを組み合わせ、個人カウンセリングやオンライン・オフラインにてワークショップ・各種講座を提供中。

これからの予測できない未来を生きていく子どもたちの生きる力の根源は、外側から求められることに従順に応えていく力ではなく、どんな場所でも自分で在れる力。

そんな力を持った子どもを育てるためには、大人が子どもを一方的に導いて正解を与えるのではなく、人として子どもと対等に共に在ること・それぞれの真実の願いから人生を選択して生きていく姿を一番近くで体現して見せることが、大人の最大の役割だと感じている。

クライアントは北海道から沖縄までの日本全国、そしてアメリカ・ドイツなど海外からも多数。
自分らしく生きる指針を育むためのカウンセリング・講座は、自分らしさを大切にして親子で幸せにつながりたいと願う母親から厚く支持されている。



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