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親子で遊ぶ!チビーズPARK
H_taisho
イヤイヤ期をイライラしないで見守れるお母さんになりたい方へ
H_kitai
イヤイヤ期こそ子供の天才性を伸ばす黄金期!ワクワクの子育てに大変身☆
イヤイヤ期の子育てが愉快で楽になる、嬉しい気付きと新しい視点を与えたい!
Professional
 
 
 親勉チビーズインストラクター
高野まゆき
イヤイヤ期の子育てが愉快で楽になる、嬉しい気付きと新しい視点を与えたい!
 
保育士
親勉チビーズインストラクター
ピアヘルパー
児童厚生二級指導員
レクリエーションインストラクター
ホームリトミックティーチャー
はじめまして。
親勉チビーズ協会
インストラクター
保育士・高野まゆきと申します。

私は現在埼玉県飯能市という、
山や川にかこまれた自然豊かな場所で暮らしています。
子どもは3歳の男の子と2歳の女の子。年子のお母さん。

毎日バタバタですが、
最近やっと楽になったなぁと感じる瞬間が増えてきました。


もともと保育士として
延べ1000名以上の親子さまと携わってきたので
子どもの発達についての知識はある程度持っていました。
が、それはあくまで保育園という
「子どもが集団生活するための環境が整った場所」
での経験だということに気付かされたんです。


いざわが子を育ててみると、

日常生活には、危ないと思う瞬間がありふれていて、
保育士の経験は、家庭でのわが子の子育てには
特化していないことを痛感しました。

危ないものでも、
「気になる!触りたい!」というのが子ども心。


そんな好奇心と安全性との付き合い方が分からなくなり、
だめよと注意することが増えました。

更に、うちは年子だったので、
その時その時で求める遊びが全く違う2人。


でも、
お母さんは、いつだってひとり。


ここで、わたしの場合は

いわゆるパンクをしてしまった時期がありました。
怖い言葉でいうと
「育児ノイローゼ」だったのかなと思います。


この辛い「子育て暗黒期」に自ら経験した、

自分のイライラや負の感情が抑えられなくなる感覚。
今でも思い出すだけで辛く、
胸が詰まってしまうほどです。


そして、私は1つの答えにたどり着きました。

子育ての本質は
【家庭の中】にあるのです。
 

だからこそ。

家庭の中で太陽であるべきお母さんが

塞ぎ込んで苦しい気持ちに..
 
イヤイヤ期こそ天才性を伸ばせる黄金期!お母さんのための子育て準備室
Professional
 
 
 親勉チビーズインストラクター
あらい えみ
イヤイヤ期こそ天才性を伸ばせる黄金期!お母さんのための子育て準備室
 
こんにちは!あらい えみです。
埼玉県にて旦那様と3歳娘と暮らしています。

私は産後、子供が8ヶ月の時に復職しました。
仕事と時間がない中で行う家事や育児にあっぷあっぷの毎日。

あんなに欲しくてたまらなかった我が子のはずなのに、
家事炊事に追われてしまい、
子どもに遊ぼうといわれるのがだんだん
億劫になっていきました。

せっかく遊んでる時も、
早く終わってほしいと思う自分に
自己嫌悪がどんどんたまり、悩み続ける日々.。
さらには子供のイヤイヤ期やイタズラにイライラして娘に怒ってしまう毎日。

これではだめだ!!何とか自分を変えたい!
そんな時であったのが親勉チビーズでした。

まさか、私がつまらないと思っていた
あの遊びやイタズラそのものが、
まさか子供の能力をぐんぐん伸ばしてる最中だったなんて!!
親勉チーズでそのことを知ったおかげで、
本当に子育てがドンドン楽になりました

あんなに嫌だった子どもと遊ぶことも進んでできるように。

さらには遊びながら小学校の5教科まで取り入れられる
親勉チビーズの一石二鳥な考え方の虜に。

これは、子供と遊ぶことが苦手なママや
どうやって接していいか分からないママ、
さらには忙しいお母さんたちの救いになる!

私と同じような方を一人でも減らしたいと思い、
インストラクターの道をえらびました。

お母さんにたくさんの笑顔を!
この言葉を胸に活動しております!
 
日本でも当たり前に家庭内で性教育を伝えていく文化をつくることを目指しています
Award52
Professional
 
 
 「パンツの教室」マスターインストラクター
渡辺佳菜
日本でも当たり前に家庭内で性教育を伝えていく文化をつくることを目指しています
 
「パンツの教室」マスターインストラクター
親勉・親勉チビーズシニアインストラクター
「出会い」「交流」「学び」を通してお母さんを応援するYamama meeting主宰
介護福祉士

 
 
 
 
親勉チビーズ代表理事
いしいおうこ先生による
特別1DAYセミナー!!
〜親子で遊ぶ!チビーズPARK!〜
 
 
ご訪問頂きありがとうございます。
 
 
親勉チビーズに興味はあるけれど、
実際どうやってやるのかわからない! 
 
 
親勉チビーズ受講したけれど、
もっと遊びの質をたかめたい!
 
 
イヤイヤ期の子供とどう遊んでいいのか
わからない。
 
 
 
そんな皆様にまたとない
1DAYセミナーをご用意させて
いただきました。 
 
 
なんと、今回、あの、
1000組以上の親子を教えてきた
幼児教育のプロである
親勉チビーズ代表理事の
いしいおうこ先生から
直接子どもとの遊び方を学べる
ビックチャンスなのです! 
 
 
しかも、
せっかく皆様にいらしていただくならと、
本講座ではやっていない内容だけを
盛りこみました。
 
 
 
ここでしか受けられない
特別セミナーです。
 
 
 
 
1DAYセミナー後は
おうちでの遊ばせ方の質も
上がるはず^_^
 
 
是非ふるってご参加くださいませ!
 
 
 
 
 
  

 

*このような方にオススメです*

 
✔︎ 育児本を読んだりしたがイマイチ生活に活かしきれていない
 
✔︎ フルタイム勤務で子どもの成長に付き合ってあげられない
 
✔︎ 忙しくてもわが子の成長は見逃したくない
 
✔︎ 子育てにイライラしてしまう自分に自己嫌悪
 
✔︎ もっと子育てを楽しみたい
 
✔︎ インターネットの情報に振り回される子育てはもう終わりにしたい
 

 

*こんな効果が得られます*

✔︎ 「イヤイヤ」や「イタズラ」の本当の意味を知って
  気持ちが楽になる!
 
✔︎ 3歳までに「やっておきたいこと」を知って
  早期教育よりも本当に大事なことに気づける!
 
✔︎  脳の発達にかかせない体験体感の遊び方を
  身近にあるものを使って体感できる!
 
✔︎  「やりたい!」という気持ちを
  「意図的な遊びの世界」に変えるきっかけをつかめる
 
 
 
 

*チビーズPARKの内容*

✔︎モンテソーリ教育と親勉について
 
 
✔︎4歳までの子どもにとって「遊び」って何?
 
 
✔︎イヤイヤ期が愉快なる視点の持ち方とは?
 
 
✔︎5感を使った遊びとは?
 
 
✔︎体験体感の遊びを経験してみよう!
 
 
 
 
 
子どもの「知性」を輝かせるためには
 
まず、たくさん遊んで得た
「体験」「体感」が
とても大切な土台となってきます。
 
4歳までの子どもたちにとって
 
【遊び=学び】なんです。
 
 
「親勉チビーズ」では
知性を磨くまえの、この土台づくりが
わが子の人生にとって
「人間力」を育むための最も大切なもの
として、講座でお伝えしています。
 
 
 
 
 
 
みなさんにお会いできることを
 
親勉チビーズ代表
いしい おうこ理事
実行委員
インストラクター あらい えみ
インストラクター 高野 まゆき
ともに楽しみにしております^^
  
 
 
登録完了時に、親勉チビーズ代表理事
いしいおうこ先生のメルマガを
登録させていただきます。
よろしくお願いいたします。
 
 
開催日時
2019年7月17日(水) ~ 7月17日(水)
開場 10:20
開始 10:30
場所 渋谷区 (詳細は入金確認後追ってご連絡致します)

インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費

5400円(税込)お子さま無料

(参加できるお子様の対象は未就学児のみ)

支払方法

      銀行振込み

定員 20  名 【残 1 席】
申込受付期間2019/6/ 4(火) 00:00 ~ 2019/7/16(火) 00:00まで
主催者あらい えみ
Releaf_touroku
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高野まゆき

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親勉チビーズ 幼児教育 モンテッソーリ 親勉 イヤイヤ期

保育士
親勉チビーズインストラクター
ピアヘルパー
児童厚生二級指導員
レクリエーションインストラクター
ホームリトミックティーチャー
はじめまして。
親勉チビーズ協会
インストラクター
保育士・高野まゆきと申します。

私は現在埼玉県飯能市という、
山や川にかこまれた自然豊かな場所で暮らしています。
子どもは3歳の男の子と2歳の女の子。年子のお母さん。

毎日バタバタですが、
最近やっと楽になったなぁと感じる瞬間が増えてきました。


もともと保育士として
延べ1000名以上の親子さまと携わってきたので
子どもの発達についての知識はある程度持っていました。
が、それはあくまで保育園という
「子どもが集団生活するための環境が整った場所」
での経験だということに気付かされたんです。


いざわが子を育ててみると、

日常生活には、危ないと思う瞬間がありふれていて、
保育士の経験は、家庭でのわが子の子育てには
特化していないことを痛感しました。

危ないものでも、
「気になる!触りたい!」というのが子ども心。


そんな好奇心と安全性との付き合い方が分からなくなり、
だめよと注意することが増えました。

更に、うちは年子だったので、
その時その時で求める遊びが全く違う2人。


でも、
お母さんは、いつだってひとり。


ここで、わたしの場合は

いわゆるパンクをしてしまった時期がありました。
怖い言葉でいうと
「育児ノイローゼ」だったのかなと思います。

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