Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 
Uketuke_syuuryou
ボディーワーカーのための
クリーン・ランゲージ
メタファーを使った身体マインドへのアプローチ
H_taisho
クライアントの望みをきちんと理解した上で、もっとも有効なセッションを提供したいと思っている人。そして、自分自身の直感・感じていることを心から信頼したい人へ。
H_kitai
クリーン・ランゲージのクリーンな問いのパワフルさを体験して、もっと学びたくなるでしょう。そして、【その前に】まず自分自身で日常的に使ってみたくなるでしょう。
340595_49753679_2161611033859158_3196058131876544512_n
 マインドの奴隷ではなくマスターとして在るとき、あなたの生は輝き出す
Professional_s
 
 
NoMind株式会社 瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー
斉藤 ダソ
マインドの奴隷ではなくマスターとして在るとき、あなたの生は輝き出す
 
Osho瞑想リーダー

===============
81年インド、プネーで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、OSHOインターナショナル瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得するとともに「瞑想としてのワーク」プログラムに参加。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

OSHO瞑想リーダー、アウェアネス・インテンシブ・ファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を持つ。
 

ボディーワーカーのための

クリーン・ランゲージ

 

クライアントが自分自身のからだとしっかりつながっているとき、

彼はあなたのセッションを受ける準備が十分にできています。

そうなると、セッションを提供する側も

安心してクライアントのからだに触れてゆけます。

そこには自然な信頼関係がもたらされるのです。

★ ★ ★

 

クリーン・ランゲージのクリーンな問いは、

クライアントが自分自身とつながるのを助けます。


 

『言語マインドに関する限り、フィーリングは、何らかの呼び名で名付けられるまでは本当には存在しない。それらは実在する型にあてはめられてこそ認識できるある種のラベルだ。でも、身体マインドにとってこのようなラベルは、論理的知識と、本人が実際に感じている体験との間の真の対話を閉じてしまうことになる。ひざの痛みを「関節炎」と呼んだり、慢性的な内臓の問題を「過敏性大腸」と呼ぶことは、医学的には正確でも、クライアントが彼ら自身のひざや内臓をいやすために体のその部分につながろうとすることの助けにはならない:それどころか、体の自然な言葉である、症状や感覚とのつながりを断ち切ってしまうだろう。』

                                        ーーNick Pole, Words that Touchより

 


 

 私がこれまでに習得したボディーワークには、リバランシング、ムーブメントインテグレーション、アユルベーダ・マッサージなどがあります。自らが提供者になることはありませんでしたが、「心でからだの声を聴く」というガイド瞑想を提供し始めた頃から、「ボディ/マインド(身体マインド)」への働きかけに対する関心はずっと持ち続けてきました。

 クリーン・ランゲージに出会って、その関心は徐々に形になってきていました。メタファー、しかも他人の前提が入り込む余地がない【その人自身のメタファー】を媒体として働きかけるこの技法は、Nick Pole氏の言う「身体マインド」にラベルを貼ることなく、クライアント自身が体験しているそのままの症状をメタファーレベルで表現することを可能にしたのです。

 そのことによって、医学的見地からの判断だけを頼りに対処しようとするのではなく、クライアントは、その症状を引き起こしている要因の方に注意を向けることになります。

 彼は、自分のからだと対話し、からだの声に耳を傾けることの大切さを身につけることができるのです。それはどんなボディーワーク提供者にとっても望ましいことではないでしょうか? 

 

【私自身の実例】

 ここ半年ほどずっと胃腸の具合が不安定だった私は、念のため病院でレントゲンを撮ることにしました。結果、「急性胃腸炎」と命名され、説明もほどほどに点滴を打たれて、山のような薬を持ち帰り、ほんとうに気分が落ち込んだのです。あるとき、キリキリ痛み出した胃に手をあてて、心の声で尋ねました。「あなたは、何が起きれば良いの?」(※クリーンな問い)そしたら途端に深い呼吸が入ってきて、何というか、スペースを欲しがっている感じがしたんです。そういえば、朝からずっとパソコンを打っていたな、と気が付き、まずは両腕を上げて伸びをしました。それからちょっと散歩に行こう、外を歩こうと思ったのです。そしたら、それだけで胃のキリキリ感が薄らいだのです。「これだ!」と思いました。

 その後、胃腸の調子が不安定になるたびに手をあてて尋ねることをしていたら、「運動が必要。しかも筋肉をつける運動が大事なんだ」って気が付き、ジャイロトニック というピッタリなボディーワークに出会い、元気に毎日を送っています。

【友人の例】

 病院で処方されたホルモン剤をとっていて、からだがだるい、薬の副作用かもしれない。でも続けるように言われたし、と言って悩んでいた友人に、「あなたのからだに聴いてみたら?」と言ったら、「私のからだも私自身もホルモン剤のせいだってわかっている!」と強い口調で答えたので、「で、ホルモン剤のせいだってわかっているというとき、そのことについて他に何かある?」(※クリーンな問い)と尋ねたら、「医者がだるくなる場合があるって言っていた」という答え。「で、あなたは、何が起きれば良いの?」と尋ねたら、「ホルモン剤に代わるものが必要」ということだったので、偶然私が自然療法士から勧められて摂取していたワイルドヤムというものを勧めたら、彼女の体調はすこぶる良くなったのです。

 

※二つの例題は決して病院の診断を非難しているわけではありません。からだの声が聴けたことでもっと自分自身のからだに意識的になれたということが要点です。

 


 

どんなことが得られるのか?

1)クリーンな問いを使ったプレセッションを提供できます。

 「基本の4つのクリーンな問い」をマスターすることで、クライアントが自分自身の症状を病名や何か(論理)で表明するのではなく、自分の身体感覚につながって表現することを可能にするので、変えたい症状を無視せずに、そこにちゃんとつながりながらワークを受ける準備ができます。より自分自身の体にいることができるのです。

2)あなたのセッションは通常通り行えます。

 これはあなたのワークそのものに介入することではありません。セッションに入る前の5分から10分程度のワークだと思ってください。ただ、その短い時間にどれほどクライアントが整うかを知って、きっとあなたは驚くでしょう。

3)ご自身で良いと感じてから使えます。

 この1日体験会は、クリーン・ランゲージのクリーンな問いを使って、メタファーレベルで身体感覚を言語化するという一つのアプローチです。まずはその作用をご自身で体験してみてください。

4)セッションで起きてほしいことはクライアントが決めます。

 クリーン・ランゲージのセッションは概ね「あなたは、何が起きれば良いのでしょう?」という問いかけで始まります。何をどうしてほしいのかはクライアントが決めるので、あなたはただそれに沿って行くだけです。このことは双方にとって、安全で安心です。

5)クライアントはセッション後のセルフ・ケアができるようになります。

 セッションでどれほどからだを整えてあげても、自分のからだの使い方に対して本人の意識が育って行かないと、結局はボディーワーカー頼みになってしまいます。それではからだの症状はなかなか改善していきません。自分のからだの声が聴けるようになってこそ、セッションの恩恵が得られるということがわかってくると、クライアント自身が自分のからだに対してもっと意識的になって行きます。

6)日常でさっそく実践したくなる面白さがあります。

 からだと対話するというのはある意味とてもシンプルなことです。だってあなた自身のからだですから(笑)。でも、そのいちばん身近なからだとの対話が可能になると、ユニークな発見がいろいろ出てきます。自分ばかりではなく、家族や身近な友人にも使ってみたくなるのです。

 


 

【日時】

6月22日23日(土日)

10~17時半

※お茶休憩はとりますのでご希望の方は軽食をお持ちください。

 

【参加費】

参加費:45,000円

 

【会場】

五反田イズネス

 

【持ち物】

小さなノートとペン/飲料水

開催日時
2019年6月22日(土) ~ 6月23日(日)
開場 9:45
開始 10:00
場所 五反田イズネス
品川区西五反田2-23-1スペースエリア飯嶋2F
インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費

参加費:45,000円

 

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

 

※振込手数料は別途お支払いください。

振込先銀行

銀行名 三菱UFJ
支店名 深川
口座種別 普通預金
口座番号 0588909
口座名義 ノーマインド(カ

定員 12  名
申込受付期間2019/4/21(日) 12:15 ~ 2019/6/21(金) 12:45まで
主催者斉藤 ダソ
Releaf_touroku
こちらのイベントもオススメです
ボディーワーカーのための クリーン・ランゲージ 、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional_s
瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー

斉藤 ダソ

Mission
マインドの奴隷ではなくマスターとして在るとき、あなたの生は輝き出す
Senmon

瞑想リーダー

Osho瞑想リーダー

=============== 81年インド、プネーで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、OSHOインターナショナル瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得するとともに「瞑想としてのワーク」プログラムに参加。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

OSHO瞑想リーダー、アウェアネス・インテンシブ・ファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を持つ。

B_facebook
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2010-2017 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock