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リレー・フォー・ライフ・ジャパン(RFLJ)
東京御茶ノ水
がん患者支援・がん征圧 24時間チャリティーイベント
H_taisho
●がんの告知を乗り越え、勇気をもって今を生きているがん患者さんやがん経験者
●サバイバーのご家族やご遺族、支援者
H_kitai
●がん患者さんやそのご家族を支援し、地域全体でがんと向き合い、がん征圧を目指します。
みんなで元気になって、みんなが命のメッセンジャーになる
 
 
チームメッセンジャー 
チームメッセンジャー
みんなで元気になって、みんなが命のメッセンジャーになる
 
「走るほどに元気になったのではなく、走ったから元気になった。命はやわじゃない!」

を体感し、みんなで元気になって、みんなが命のメッセンジャーになろうというプロジェクトです。

がん患者、経験者、家族、サポーターでホノルルマラソン完走を目指します。

チームではメーリングリストを作り、メンバーで思いや情報を共有し、大会前からみんなでアドバイスし合える関係を作り、12月の本番まで心を一つにしていきます。

練習状況や国内レースの参加などの状況も共有していきたいです。

また、定期的にイベントを開催し、その中で、医療関係者やマラソンコーチの講演会をしたり、相談窓口を設置したり 交流会なども行っていきます。

☆☆☆☆☆

自分の力を制限しているのは、まぎれもない自分自身。できないと決めつけているのも自分自身。

自分自身を信じ切れたとき、自分の想いに、自分の描いた未来に、命は、細胞は必ず応えてくれます。

さらに、日本に帰ってから、それぞれが繋がり、こんなことを言ってくれる人もいます。

「チームメッセンジャーの仲間はもう家族だね!」 そう、あのホノルルの地で結ばれた強い絆は、これから一生切れることはありません。

ホノルルマラソン中だけでなく、それぞれが歩んでいく人生の中で、家族のように励まし合い、助け合い、支え合って生きていける。
必ず、道はある。

一人で進むには困難な道に、希望の光が束になって降り注いでいたら、きっと自信を持って進んでいける。

進む道を、仲間と照らし合っていけば、きっと勇気を持って進んでいける。

日本全国のがん患者さん、がん経験者、ご家族、サポーターさん、ご興味のある方、ぜひぜひ、一緒に走って、一緒に元気になりましょう!
 
負のスパイラルを上向きに転換させる元気クリエーター☆|すべての人が持ち味を活かして貢献を楽しめる世界を実現させること
Professional
 
 
脳の回復スイッチサロン 脳の回復スイッチを入れてカラダと魂を喜ばせる療術家
武笠 隆
負のスパイラルを上向きに転換させる元気クリエーター☆|すべての人が持ち味を活かして貢献を楽しめる世界を実現させること
 
サンディエゴ州立大学大学院分子生物学修士課程卒
日本回復整体総合学院復興支援特別コース卒
インテグレートヒーリングプラクティショナー
導引吐納
日本温灸温活協会温灸温活アドバイザー
介護職員初任者研修
-
脳の回復スイッチサロン 院長。
シカゴ生まれ、東京育ち。15歳の時、母親をがんで失う。
病気で悩む人の力になりたいと思い、サンディエゴ州立大学の大学院でがん細胞に発現する酵素の研究に従事。
卒業後、現地で6年間医療系の研究所やバイオ系の会社に勤める。帰国後も1年間継続して勤務するが、サンディエゴでは感じたことのなかったストレスから運動に依存して持病の腰椎椎間板ヘルニアを再発。それがきっかけで2012年に整体師に転身。

末期がんから回復した人達との出会いを通じて、彼らの共通点から病気の原因、そして回復の本質について考えるようになる。
知らずのうちに負のパターンを何度も繰り返している脳のクセを魂を喜ばせる脳に転換させるという独自の方法で、ご自分の魂に沿って生きるサポートをしている。

がんなどで悩んでいる方たちが遠方からも通われる。
命のマガジン「メッセンジャー」に記事連載中。

人のカラダで起きていることは地球で起きていることと同じというのが見え「がんサバイバーは地球を救うことができる」と考えていて、それは彼らが脳の中の陰陽を統合して命を輝かせることによって、今までの常識と違う現実、人の命が持つ本当の可能性、魂の本来の目的に人々が気づくことができるから。

2元性により増大し続けるひずみ、抑圧された感情や集合意識を癒し、世界のエネルギーを循環させることにより「すべての人が持ち味を活かして貢献を楽しめる世界を実現させる」ことを企業理念とする。
 
リレー・フォー・ライフ・ジャパン(RFLJ) 東京御茶ノ水
チームメッセンジャーから
参加するためのお申し込みページです!
 
でもチームメッセンジャーのメンバーでなくても
誰でも大歓迎!!
 
 
 
We relay for HOPE!
 
がん征圧を願って、仲間と語りながら歩きましょう。
 
チームで歩くもよし、好きな時に好きなだけ歩くもよし、
 
それを眺めるもよし
 
 

12時から12時まで

チームの誰かがトラック内を歩いているというように

24時間リレーをつなぎます。

 

ほんの少し顔を出してくれるだけでもうれしいです🎵

 

一人だとキツいけどみんなで挑めば楽しい♪

 

ルミナリエセレモニーの後

杉浦貴之さんが一曲歌ってくれます!

 

ぜひ元気な先輩サバイバーさんたちと

一緒にお話して

気楽に楽しみましょう♪

 
 
 
 
 
 
 

リレー・フォー・ライフとは?

リレー・フォー・ライフってなにするの?

アメリカ対がん協会(ACS)が国際ライセンスを持っている企画で、日本では公益財団法人日本対がん協会(以下、対がん協会)にライセンスが与えられています。

がん患者さんやそのご家族を支援し、地域全体でがんと向き合い、がん征圧をめざすチャリティー活動です。

Save Livesを使命とし、

がんの告知を乗り越え、生きていることを祝福し(祝う Celebrate)

旅立った愛する人たちをしのび(しのぶ Remember)

がんに負けない社会を作る(立ち向かう Fight Back)

ことをめざします。

夜通し歩くリレーイベント

リレー・フォー・ライフ活動の締めくくりとして2日間のイベントを開催します。

会場ではチームの仲間とタスキをつなぎ、夜通し歩きます。

2017年度は、日本全国49カ所・約77,000人が集いました。

 

開会式~サバイバーズラップ

リレーイベントの最初の1周は「サバイバーズラップ」と呼ばれ、がん患者さんやがん経験者が歩きます。

がん告知や闘病を乗り越え、この日を迎えられたことを祝福します。

 

ルミナリエセレモニー

あなたがルミナリエに書いたメッセージがキャンドルの光で浮かび上がります。

がんで亡くなった方々をしのび、がんと闘っている人たちを励まします。

 

夜通しウォーク

夜明け前の数分、空が深い深い紫色に染まります。

希望の朝日が会場を包み込み、その温かさをみんなで分かち合います。

リレーイベントならではの光景です。

 

閉会式

夜通し続いたリレーイベントで、すべての参加者を祝福します。

一年間を通じて行っているリレー・フォー・ライフのチャリティ活動への思いを新たにします。

 

 
 
 
イベント詳細:
 
 
 
開催日時
2019年5月11日(土) ~ 5月12日(日)
開始 12:00
場所 東京医科歯科大学 知と癒しの庭(立体駐車場の上)
文京区湯島1-5-45
ホームページ
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拡大地図
参加費

500円

支払方法

当日払い

定員 50  名
申込受付期間2019/4/11(木) 00:00 ~ 2019/5/12(日) 12:00まで
主催者チームメッセンジャー
Releaf_touroku
リレー・フォー・ライフ・ジャパン(RFLJ) 東京御茶ノ水、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
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Profile

チームメッセンジャー

チームメッセンジャー

Mission
みんなで元気になって、みんなが命のメッセンジャーになる
Senmon

ガンサバイバー   マラソン

「走るほどに元気になったのではなく、走ったから元気になった。命はやわじゃない!」

を体感し、みんなで元気になって、みんなが命のメッセンジャーになろうというプロジェクトです。

がん患者、経験者、家族、サポーターでホノルルマラソン完走を目指します。

チームではメーリングリストを作り、メンバーで思いや情報を共有し、大会前からみんなでアドバイスし合える関係を作り、12月の本番まで心を一つにしていきます。

練習状況や国内レースの参加などの状況も共有していきたいです。

また、定期的にイベントを開催し、その中で、医療関係者やマラソンコーチの講演会をしたり、相談窓口を設置したり 交流会なども行っていきます。

☆☆☆☆☆

自分の力を制限しているのは、まぎれもない自分自身。できないと決めつけているのも自分自身。

自分自身を信じ切れたとき、自分の想いに、自分の描いた未来に、命は、細胞は必ず応えてくれます。

さらに、日本に帰ってから、それぞれが繋がり、こんなことを言ってくれる人もいます。

「チームメッセンジャーの仲間はもう家族だね!」 そう、あのホノルルの地で結ばれた強い絆は、これから一生切れることはありません。

ホノルルマラソン中だけでなく、それぞれが歩んでいく人生の中で、家族のように励まし合い、助け合い、支え合って生きていける。
必ず、道はある。

一人で進むには困難な道に、希望の光が束になって降り注いでいたら、きっと自信を持って進んでいける。

進む道を、仲間と照らし合っていけば、きっと勇気を持って進んで..

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