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天才クリエイター高橋稔さんに聞く!「わたしのコンセプト再発見」
H_taisho
もっとクリエイティブに生きたい方
H_kitai
自分のコンセプト&キャッチコピーができます
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「もっとクリエイティブに生きたい!」
「もっと人生をおもしろくしたい!」

そう願うあなたのために、天才クリエイターねおさんこと高橋稔さんをお招きして、お茶会を開催します。

 

主催の外園佳代がねおさんと初めてお会いしたのは、2016年岡山。

変な人プロデューサー横山麻衣子さんからのご縁で知り合ったのですが、会ったその日に、ねおさん、麻衣子さん、易経講師こやまとしのりさん、そしてわたしの4人で即興のトークライブをさせていただきました。

(単なる飲み会にしか見えませんね〜^^;)


このトークライブ、打ち合わせほとんどなしのぶっつけ本番。

しかし、ねおさんのおもしろさは神ってました☆

ねおさんは、以前、電通でコピーライターとして働いていた敏腕クリエーター。

テレビCMの制作にも関わっていたんですって!

 

岡山でのトークライブでは、名言が続出。

「『そこそこ』のことをしていたら、好き嫌いが発生する。

『度を超す』こと、『Too Much』が大切!」

「この世界には、自分の役目と宇宙の役目がある。

自分の役目は『心と体の健康を保つこと』と『自分らしさ』を大切にすること。

そうしたら、あとは宇宙が『仕事』と『ご縁』を持ってきてくれる」

などなど。

 

 

参加者の方から

「楽しすぎて、お手洗いにも立てない!

一分一秒でもこの場をはなれたくない!」

という声が出たほど。

 

 

そして時は流れ、2018年、横山麻衣子さんが主宰する「変な人オンラインサロン」で、わたしはねおさんと再会しました。

 

ねおさんのおもしろさは相変わらず、どころか、さらに磨きがかかってました。


このオンラインサロンは、名前どおり変な人の集まりなのですが、その中でも、ねおさんの変な人ぶりは群をぬいています。

 

「トイレのドアの前に立つと、自動にドアがノックされる『自動ドアノック装置』ってどうでしょう」

「肩に背負うと肩が軽くなる肩の荷ってどうでしょう」

と、アホな、じゃなかった、超ユニークな発明ばかりしています。

 

そして、

「ねおさんって、何してる人ですか?」

という質問に対して、

「息してます」

とマジメな顔をして答えてくれます。


そして、単にヘンな人というわけではありません。

ねおさんのかっこいいプロフィールをごらんください。


*****

1960年岡山県倉敷市生まれ。

1983年金沢美術工芸大学卒業、同年 (株)電通入社、東京本社クリエーティブ局勤務。

「日本新党禁句集」でACC最優秀ラジオシリーズCM賞受賞ほか、朝日広告賞、雑誌広告電通賞、TCC新人賞などを受賞。

電通西日本高松支社、岡山支社を経て、2010年に脱藩。企業ブランディング、広告・キャンペーン・店舗企画などの傍ら、2012年より岡山の自主映画製作NPOシネマファクトリーに所属し、映画・映像製作活動中。

ゴミ拾い研究家。

*****

 

うーむ、最後の「ゴミ拾い研究家」っていうのがナゾですが・・・。


クリエイターねおさんのおもしろさについては、ぜひこちらの紹介記事もどうぞ。

http://ishiikoji.hateblo.jp/entry/2015/08/10/120927


https://www.sanyonews.jp/pr/op/onsen5.html

 

わたしはねおさんの天才さ(変人さ?)をもっと多くの方に伝えたくなり、

「ねおさん、ぜひ東京でお茶会やってください!」

と、お願いして、今年1月にはねおさん初のお茶会が実現しました。

 

 

最初から最後まで、もう、笑いっぱなし。


↓なぜか亀の子たわしを散歩させるねおさん


そして、大笑いしつつも、

「ぼくたちがここで出会ったのは、つきつめていくと、ビッグバンのおかげ」

という壮大なお話も。

ねおさんの一言一言に魅せられっぱなしでした。


参加者のみなさんからの感想です。

ネオさん最高!楽しかった〜(≧∇≦)
ギャグかと思う発想、行動、偶然のひっかかり?笑 ぜんぶクリエイターだった〜(≧∇≦)
Too Much!!!

 

皆様、今日は楽しい学びと気付きの時間でした~!
今日の出会いはビッグバンから始まってたんですね♪
私のアンテナを信じてどんどん引っかけながら面白い方向へ廻るぞ~

 

笑って笑って楽しかったです。
今日のご縁もビッグバンのおかげですね(^_^)
いろいろ参考になりました

  

参加者のみなさんが
次の一歩を踏み出そうとしている方たちばかりで、ご縁を感じました。
ビッグバン、ありがとう!

 

また新たな扉を開くきっかけをいただきました
すすむぞー!

 

やわらか頭からつむぎ出される抱腹絶倒なお話しに、いいことがありそう♪
ビッグバン(゚o゚)/だぜぃ

 

ネオさんがアンテナ500本たっていて、考えてるってゆうよりも反応しちゃうってところもすごいなって思いましたし、ネオさんが話始める前にもう自分で吹き出しちゃうとこも面白かったです(≧∇≦)/

いつも頭の中が面白いアイディアで溢れてるんだなーって。
人生を楽しんでるのが伝わりました

 

笑いの中にたくさんのヒントがありました
ビックバンのおかげで、何でも乗り越えて行ける!

 

 




「第二弾をぜひ!」

ということで企画された今回のお茶会では、ねおさんに、「コンセプト」の作り方を学びます。

「コンセプト」は、自分の活動の基本となる考え方。

この「コンセプト」が決まれば、どんなやり方で進めていくか、そして、やるかやらないかも自然に決まります。

さらに、自分のキャッチコピーまでできちゃう!


そして、このコンセプト作りには、ねおさんオリジナルの「180度メソッド」を活用します。


「みんな、常識の周辺をさぐっているからうまくいかない。

非常識なことをするには常識を180度ひっくりかえしたらいい」

というねおさんの考え方から、この「180度メソッド」は生まれました。


「180度メソッド」を使って自分の「コンセプト」を再発見しましょう。

  

「自分らしさ」を自分一人で見つけようとしても、なかなかむずかしい。

それは、人には必ず「盲点」があるからです。

 

ちょっと想像してみてほしいんです。

「わたしのコンセプトはこれだ!」

という自分軸をコトバにして、心かるく新たな一歩をふみだしている自分を。

 

わたしがねおさんのお茶会を主催させていただくのは、今後の予定はありません。

なので、ねおさんとわたしのふたりの頭脳を活用できる機会はこれが最後になると思います。

 

ずっと自分探しを続けてモヤモヤしつづけますか?

それとも、楽しく笑っておしゃべりしながら「自分コンセプト」をクリアにしますか?

 

「もっと自分自身にときめきたい」

そう思うあなたのご参加、心からお待ちしております。



ねおさんからのメッセージ

******

「コンセプトってなに?」
と思われた方が多いかもしれません。

広告では、企画を始める時に
まず登場するキーワードなんですが、
一般的には??かもしれませんね。


ひと言でいうと、
コンセプトとは「存在価値」です。

その商品やサービスの存在価値は何か?
その企業自体の存在価値は何か?

広告では、
そんなところから考え始めます。

存在しているものには、
どんなものにも必ず存在価値があります。

自分という存在も同じです。

でも、その価値に気づいてないことって
ありますよね。

自分のコンセプトを決めれば、
いろんなことが考えやすくなって
考えるのが楽しくなります。


コンセプトは、
ユニークな言葉のこともあれば
普遍的な言葉の場合もあります。


最近は
「自分軸」というのが流行っていますが、
自分らしさ(素の自分)と
自分軸(ぶれない自分)の間にあるのが
自分コンセプトといってもいいでしょう。


また、
人生が楽しくなる秘訣は
「自分が好きになること」とも
言われていますね。


自分が好きになるコンセプトを
発見する時間を
一緒に過ごしてみませんか。

そして、
「コンセプト」は、
ただのツールです。


コンセプトを決めておくといいのは、
それを使ってアイデアを考えたり、
やりたいことは何だろうと考えたり、
いろんなことが考えやすくなるからです。


そして、
考えたことが合ってるかどうか、
ぶれてないかどうかを
検証することもできます。


コンセプト自体が
ゴールじゃないんですよね。


存在価値というと
重い感じがしますが、
コンセプトは
ただの便利なツールなんです。


コンセプトはいろいろ作れます。

自分のコンセプト、
家族のコンセプト、
仕事のコンセプト、
人生のコンセプトなどなど。


それらを集めて考えてみると、
そこから「自分軸」というものが
導かれるかもしれません。

そんなワークを想像して
ワクワクしています。


みなさんにお会いできるのが楽しみです。

*******

高橋稔さんプロフィール



1960年岡山県倉敷市生まれ。
1983年金沢美術工芸大学卒業、同年 (株)電通入社、東京本社クリエーティブ局勤務。
「日本新党禁句集」でACC最優秀ラジオシリーズCM賞受賞ほか、朝日広告賞、雑誌広告電通賞、TCC新人賞などを受賞。
電通西日本高松支社、岡山支社を経て、2010年に脱藩。企業ブランディング、広告・キャンペーン・店舗企画などの傍ら、2012年より岡山の自主映画製作NPOシネマファクトリーに所属し、映画・映像製作活動中。
ゴミ拾い研究家。

前回開催した、ねおさんのお茶会のレポート記事はこちらです

開催日時
2019年5月25日(土)
開場 14:00
開始 14:15
終了 16:30
場所 新宿のレンタル会議室(新宿三丁目駅から徒歩3分。詳しい住所はお申し込みの方に直接お知らせします)
新宿区新宿5丁目11-13
インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費

6000円(お茶&おやつ付き)

支払方法

当日現金でお支払いください。

<キャンセルポリシー>

セミナー開催当日より7日前以降のキャンセルは欠席扱いとなり、キャンセル料100%をちょうだいします。
お振込みをされていない場合でのキャンセルもご入金頂くことになります。

定員 10  名
申込受付期間2019/3/29(金) 00:00 ~ 2019/5/25(土) 00:00まで
主催者外園佳代
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Profile
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翻訳家・文筆家

外園佳代

Senmon

日英翻訳 HP英訳 化学系翻訳

岐阜県美濃加茂市生まれ、京都大学農学部卒業、神奈川県足柄市在住。
製紙会社、フィルム製造会社の研究所に勤め、結婚を機にフリーの理系翻訳家として独立。化学・薬学の特許翻訳を中心に2000件以上の翻訳を手がけてきた。
現在は知的障がい・発達障がいを持つ青年を対象とした福祉型大学「ゆたかカレッジ」の小田原市への招致に取り組む。
自身も発達障害児を持つ親であり、障がいをもつ人が大学教育を受ける場が少なく、就職先の選択肢も限られていることに問題意識を感じていたところ、ゆたかカレッジの存在を知り活動を始めた。
翻訳業と並行して多数のセミナーや講演会を招致、運営してきた経験を生かし、情報発信、ゆたかカレッジ代表長谷川正人氏の講演会の招致、福祉・医療関係者との勉強会、先進的な障がい者雇用に取り組む企業のリサーチなどを精力的に行っている。
活動の源にあるのは「ひとりひとりの特色を活かしあう社会を作りたい」という想い。
障がいの有無に関係なく才能を伸ばし、自分に向いている仕事につける機会の創出に貢献したいと考え、目下の目標であるゆたかカレッジの招致に全力投入している。
趣味は舞台鑑賞、寸劇。イベントで披露する自作の寸劇は友人たちの間で大人気。二男一女の母。

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