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受付は終了しました
【三田】今日からできる!もうイライラしない『ママとキッズの食事のマナー』
背伸びしないで『マナーが身に付きます』 毎日がんばっているから食事の時間は大切にしたい。忙しいお母さんのための講座 
このような方にオススメ
★わかっているけど子どもと向き合う時間がない★どうすればできるようになるのか悩みを抱えているお母さん★食事のマナーが悪くてイライラ怒っているお母さん
期待できる効果
♪すぐ実践したくなりできるようになります♪ もう食事中イライラしない ♪お子さんの食事のマナーが身につきます!
ポイント3つでお子さんが正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!
Professional_s
 
 
ママとキッズのマナー教室 キッズマナー講師
彈正原 由紀
ポイント3つでお子さんが正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!
 
・日本能力開発推進協会 チャイルドコーチングアドバイザー 取得
・一般社団法人 日本マナーOJTインストラクター協会〔JAMOI〕認定の
キッズマナーインストラクター 資格取得

・ビジネス電話実務検定 取得
・秘書技能検定 取得
・ビジネス実務マナー技能検定 取得
・サービス接遇検定 取得
今、小学校3年生の娘と
小学校2年生の息子がいます。
私自身、平日はフルタイム勤務 

昨年まで4年間、主人は単身赴任で
元気盛りのこどもをワンオペ育児していました。

1番大変な時期
朝7:00過ぎには子ども達を保育園・小学校に連れていきます。
お迎えは18:30 そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、とにかく時間が足りず右往左往。

誰も頼る人もいません…
子ども達との時間は、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません

「早くしなさい!」「静かにしなさい!」が口癖でした。

かける言葉が「マイナス」で、下の息子は問題児。
3歳の時にはすでに
「自分は悪い子・いう事聞かない子」が定着していました。
数々問題を起こし、コミュニケーション不足だと感じ
少しでもいいところを伸ばしたり
目標をもったり、お手伝いをお願いしたり

楽しい時間!
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、一緒に過ごす楽しい時間。
「食事中は絶対に怒らない!」と掲げ
とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

食事の時間が楽しいと、かける言葉もプラスになります。
その楽しい時間だからこそ、きちんと「お箸を持ちたい」
自然とお行儀もよくなりました。

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? お子さんの一生の財産になります

♪ 親が注意すれば怒ってしまう
♪ どうやって教えていいのか?わからない
♪ お箸が持てなくて焦っている
♪ お箸を持って食べてくれない・・・
♪ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない
♪ すでにクセのある持ち方をしている

私の娘もクロス箸でした。
食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指..
 
ママが私らしく、子どもが子どもらしくを応援しています。
Professional_s
 
 
 
益田紗希子
ママが私らしく、子どもが子どもらしくを応援しています。
 
ママサークル「ミラクルウィッシュ」代表
ISD個性心理学インストラクター
時間マネージメントコーチ
「ママがママらしく 子どもが子どもらしくを応援する」を
モットーに日々活動しています。

転勤族のオットと小学生娘の3人家族です。
転勤が2~3年に一度のオットと和歌山・三田・大阪と点々と生活しております。

その中で、子育てをしながら、ママサークルを立ち上げたくさんのママと出会うと、
ママの子育てに対する不安や、育休について、子どものイヤイヤ期、トイレトレーニングについてなど子どもさんへの悩みなどをお伺いする機会がたくさんあり、

ママがママらしく、子どもが子どもらしくを応援する活動をしようとおもい、
日々活動しています。
ISD個性心理学
時間管理術
働く×育てるcafe@三田
子育ておしゃべり会、
イベント主催  個人コンサル、
ママのやりたい!を応援する活動をしています!
 
子育て中のママのあったらいいなを現実化する活動をしています。
Professional_s
 
 
特定非営利活動法人ミラクルウィッシュ 
特定非営利活動法人ミラクルウィッシュ
子育て中のママのあったらいいなを現実化する活動をしています。
 
2014年1月 兵庫県三田市を中心に乳幼児を育てるママがあつまり子育てしやすい街を目指して活動を開始しました。
地域での活動を楽しみながら、小さなミラクルを起こしたいとの思いで活動を続けてきました。
以来、ママの「あったらいいな」をキーワードにして活動を続けています。
2015年には、大阪市内での活動を開始し、以後神戸市、吹田市、篠山市、大阪市など
活動エリアを広げ、それぞれの地域のママたちと協力しながらママの応援事業をスタートさせています。
ママの子育ての不安を共有しながら、ママ自体が「ママが私らしく」を目指して、
こどもとの共育として働く楽しさを学ぶ「こども店長」、
ママの「何かやってみたい」を応援する事業として「ママの応援事業」
乳幼児を育てる親子を中心に防災啓発などを行う「防災部」などを進めています。
 

 

背伸びしないで『マナーが身に付きます』 

 

毎日がんばっているお母さん!!

がんばっているからイライラしちゃう
お子さんとの「食事の時間」
もっと楽しい時間に変わります!

忙しいお母さん! ワンオペ育児の方必見!!
わかっちゃいるけど 時間が取れないお母さん…

 

今日からできる!
『ママとキッズの食事のマナー』



 

こんにちは!キッズマナー講師の彈正原(だんじょうばら)由紀です。

もうすぐ「春!!!」

春といえば「進級・進学」が待っています。

この機会に、お子さんとの食事の時間を「もっと楽しい時間」にしてみませんか?

お母さんはとにかく忙しい・・・

忙しいからイライラしていませんか?

 

♪ 子どもたちの為に、毎日おいしいごはんを作っているじゃないですか

♪ 一生懸命作ってくれたご飯を、子どもたちは楽しみにしています

♪ 形から入らなくていい! 型にはめずにマナーが身に付きます!

 

「忙しいのよ~」 
「言っても聞かないし」
「何度注意してもできないし…」


私自身もそうでした…

平日フルタイム勤務 朝7:00過ぎには子ども達を保育園に連れていきます。
お迎えは18:30
そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、夫は単身赴任3年目。

誰も頼る人もいません…
子ども達と過ごす時間は、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません。
分刻みで動く毎日。。

そんな余裕のなさに
毎日イライラ 幼い子どもは元気盛り

「早くしなさい!」
「静かにしなさい!」が口癖でした。

ふと…

子どもの成長が早い事に気づき、
「なんてもったいないことをしていたんだろう」と思い
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、楽しい時間。
とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

子どもだって「怒られる時間」より「楽しい時間」の方が身に付きます。
怒られるより、褒められるほうが出来るようになります!

プラスの声掛けで、お母さんも自信がもてて
それを見ているお子さんは必ずできるようになります!

今しかないこの時期、このままでいいですか?

これからの1年 何かお子さんと一緒に目標をもってみませんか?

そして食事の時間を通して「子どものマナー」について考えてみませんか?


こんなことで悩んでいませんか?

✔ 食事のマナーが悪くてイライラ怒っているお母さん
✔ 子育てが楽しくないお母さん
✔ ワンオペ育児
✔ 子どもの食事の仕方が気になっているお母さん
✔ 食事中ウロウロする
✔ お箸が上手に持てていない
✔ お行儀が悪い
✔ そもそも教え方がわからない
✔ どうすればできるようになるのか悩みを抱えているお母さん
✔ 時間の使い方がわからず、ただ忙しいお母さん
✔ 子育てに悩めるお母さん


悩んでいませんか?

1人で抱えていませんか?

頑張りすぎていませんか?

 

では、なぜできるようになるのか?

 

その秘訣は3つあります。

 

まず1つ目は

 

「継続すること」「日常化すること」です。

 

月に1回するのと、毎日するのとでは圧倒的に差が出てきます。

 

そして2つ目は

 

「できるようになる声のかけ方」がある事です。

 

「なんでできないの!」

「早くしなさい」

「できなかったらオヤツないよ!」

 

こうマイナスの言葉や脅しの言葉をかけていませんか?

 

「あなたはできないのよ!」そう子どもに伝わります。

 

怒られるより褒めるほうが圧倒的に伸びます。

 

子どもの好きな言葉をかけたり、あこがれのヒーローみたいだと声をかけたり

「プラス」の言葉は大きく変化します。

 

「すごいね」

「がんばってるね」

「かっこいいね」

 

子どもでも「できる!」を信用すれば、かける言葉も変わってきます。

 

3つ目は

「達成感」です。

 

少しもできたら、それはもう「できる!」レールが敷かれています。

 

食事のマナーやお箸の持ち方

 毎日一緒に食事をするお母さんには勝てません。

 

「早く食べなさい!」

「ほらほらこぼす! あぁーーーこぼしたぁ」

 

こんなマイナスの言葉かけていませんか?

実況中継は、できる邪魔になります。

 

「めっちゃかっこいい食べ方やね お手本みたい!!」

少しでもできた瞬間を見逃さず、褒め時を見つけて下さい。

 

プラスの言葉ってなに?

いやいや 忙しくて時間がなくって…

うちの子は無理でしょ…

 

それが「できる!!」のです!!

 


今回、お子さんと一緒に「食事のマナー」について見直して頂きます。
最初は出来なくていいのです!!

一緒に考えて実践していきましょう!

 

体験セミナー概要

 

環境はどう?

食事中行儀が悪い。
には、環境が影響します。
10の項目をチェックして、今何から実践できるか考えてみましょう。
ここで大きく変化が見られます

お子さんができるようになる声のかけ方

食事の時間は
実況中継や、怒る時間になっていませんか?

1回目でお聞きした様子から、お子さんが出来るようになる
プラスの言葉を見つけます。

これは「子育て」においても毎日楽しい!!と変化が見られます


★お子さんと一緒に食事のマナークイズ!お箸の持ち方実践

 

開催日時
2019年4月22日(月)
開始 10:00
終了 12:00
場所 三田市総合福祉保健センター

参加費

1000円

定員 10  名
申込受付期間2019/2/ 8(金) 00:00 ~ 2019/4/22(月) 00:00まで
主催者ミラクルウィッシュ
こちらのイベントもオススメです
 
 
 
 
Profile
Professional_s
キッズマナー講師

彈正原 由紀

Mission
ポイント3つでお子さんが正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!
Senmon
小学校受験 食事のマナー お箸の持ち方 子育て 子ども習い事

・日本能力開発推進協会 チャイルドコーチングアドバイザー 取得
・一般社団法人 日本マナーOJTインストラクター協会〔JAMOI〕認定の
キッズマナーインストラクター 資格取得

・ビジネス電話実務検定 取得
・秘書技能検定 取得
・ビジネス実務マナー技能検定 取得
・サービス接遇検定 取得
今、小学校3年生の娘と
小学校2年生の息子がいます。
私自身、平日はフルタイム勤務 

昨年まで4年間、主人は単身赴任で
元気盛りのこどもをワンオペ育児していました。

1番大変な時期
朝7:00過ぎには子ども達を保育園・小学校に連れていきます。
お迎えは18:30 そして、家事・育児が始まります。

毎日分刻みで動き、とにかく時間が足りず右往左往。

誰も頼る人もいません…
子ども達との時間は、お風呂・食事の時間のみ。
ゆっくり本を読んであげる余裕もありません

「早くしなさい!」「静かにしなさい!」が口癖でした。

かける言葉が「マイナス」で、下の息子は問題児。
3歳の時にはすでに
「自分は悪い子・いう事聞かない子」が定着していました。
数々問題を起こし、コミュニケーション不足だと感じ
少しでもいいところを伸ばしたり
目標をもったり、お手伝いをお願いしたり

楽しい時間!
何よりも食事の時間を大切にしてきました。

ガミガミ怒られる時間ではなく、一緒に過ごす楽しい時間。
「食事中は絶対に怒らない!」と掲げ
とにかくこの食事の時間にパワーを注ぎました。

食事の時間が楽しいと、かける言葉もプラスになります。
その楽しい時間だからこそ、きちんと「お箸を持ちたい」
自然とお行儀もよくなりました。

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? お子さんの一生の財産になります

♪ 親が注意すれば怒ってしまう
♪ どうやって教えていいのか?わからない
♪ お箸が持てなくて焦っている
♪ お箸を持って食べてくれない・・・
♪ うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない
♪ すでにクセのある持ち方をしている

私の娘もクロス箸でした。
食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指はここ!」指の位置ばかり
シュンとして 全然直りませんでした。
目線を変え いいところを見つけて 
かける言葉を「プラス」に変えました。
怒られない時間にならないために食事中、
お箸のことは何も注意しませんでした。 
とにかく楽しい時間にすること!

練習は、掴めるものを掴む練習
掴めると、嬉しくて!楽しくて! 
達成感があり自信がつきます。

お箸の持ち方は、親子のコミュニケーションの表れだと思います。

本当はお子さんの方が
「正しく持ちたい」意識は強いのです。

正しく持つには、ポイントが3つあります。
土台を習得できれば、必ず持てるようになります。

プラスの声掛けで、自分の癖を見つけるリセット時間をつくり
達成感を感じて、維持できます!

鉛筆やお箸は「一生持つもの」=「一生の財産」です。

今から親子で楽しい時間を過ごしていきましょう!

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