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パステルアートセラピー 実践コース
色を自由に楽しむパステルアート
このような方にオススメ
色を通して癒しの場を提供するイベントを開催したい人。パステルアートについて学びたい人。誰でも大歓迎
期待できる効果
パステルアートファシリテーターとして活動できる。誰に対してもパステルアートを通して心を癒すワークショップを開催できる。
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「ココロ力を育む気持ちコミュニケーションで保育改革」
Professional_s
 
 
colorful communications カラ・コミュ 
野村恵里
「ココロ力を育む気持ちコミュニケーションで保育改革」
 
現場経験20年の元公立保育園保育士。2013年、colorful communicationsを立ち上げる。現在、旭川荘厚生専門学院専任講師として、保育士を目指す学生に、保育実技の指導と共に、保育支援相談の授業を担当し、保護者支援のためのコミュニケーションの講義も行っている。

2017年、2018年と立て続けに2冊の保育専門書を出版。「保育者のためのアンガーマネジメント入門」「保育者のための子どもの怒りへのかかわり方」は、各保育園の園内研修本として使われている。

また、チャイルド社、小学館の保育雑誌の特集記事も担当。

執筆活動と並行して、子育て講演会、保育士研修、教員研修など年間50講演以上の登壇依頼を受け、子育て、保育、教育関係で感情コントロール方法など様々なテーマで精力的に講演を実施。2018年度は、北海道保育研究大会の記念講演で登壇。高い評価を得る。

さらに、..
1972年生まれ。公務員保育士という安定職を捨て、40歳を超えて勇気ある起業。
20代前半は『自分が何より正しい』『自分の保育は最高』と、自身が信じる保育観を貫くも、保護者、同僚と、理解は得られずコミュニケーショントラブルが続出。様々な保育を工夫し、子ども達のためにと、信頼関係を深めても保護者や同僚の理解を得られなければ、本当の意味での『子どもの最善の利益』(保育所保育指針)には成り得ないことを学ぶ。

その後、試行錯誤しながら保育士の経験を積み上げ、保護者との信頼関係、同僚保育士との連携関係を築くことができるようになる中、アンガーマネジメントとの出会いで、これまでの保育観がさらに大きく変化。保育士としても大きな変容を遂げる。

学びを活かしたコミュニケーションによって、問題児だった保育士が、担当クラスの保護者クレームゼロ。新人保育士教育担当や保育研究会研究チームのリーダーに抜擢されるなど、信頼される保育士へと進化したことは大きな実績となった。感情コントロールは、誰でも身に付けられ、スキルを手にした保育士は必ず子どもたちを幸せにすることができると確信。その幸せは、保育士として最高のご褒美。

「ココロ力を育む気持ちコミュニケーションで保育改革」
問題児だって大丈夫!自信がなくても大丈夫!保育士自身の彩り豊かな個性を発揮しながら保育することは、子どもたちが、お互いを尊重し、自信が持てる社会創りへの貢献であると信じ、活動を続けている。
 

心のモヤモヤを楽しく解消するファシリテーターを育成


 「色」を使って楽しくストレスを吐き出すというユニークな方法、それが、キュービック・パステルアートです。キュービックの真ん中のワクに塗った色(ステージカラー)と、右ワクに塗った色(バックアップカラー)のパステルを使い、手やコットンで描いていくという誰にでも手軽にできるワークです。
 パステルアートの最大のメリットは、知らない間にためこんでしまったストレス要因を楽しく吐き出せる(排泄)ことです。むずかしいことは何一つなく、映し出された色を手がかりに、パステルを使って画用紙に自由に描いていきます。そうすると、しだいに肩の力が抜けて、ゆったりした気分になって癒されてくるのを感じます。
 

誰でも簡単!ストレス解消になる理由


 人はストレスを溜めた時、不必要な分を何かの方法で吐き出す(排泄)メカニズムを持っています。
泣くことや笑うこと、何より一番身近な解決法はしゃべることだと言います。人と人とのコミュニケーションがうすれ、心を解放して会話を楽しむこと自体が減っていること、それこそが、現代社会のストレス要因の1つなのです。
 そこで、子どもから大人までが簡単にできて、しかも楽しい!心地よい!セラピーという発想から生まれたのが、「手の平を使って描く」キュービック・パステルアートです。
上手に描こうと思わずに、気持ちよく手を丸く動かすことだけでギスギスやトゲトゲした心が徐々に丸く穏やかになっていきます。
 
 

パステルアートセラピー 実践コース

キュービックで投影された情動を分析した後、パステルアートでストレスを排せつさせるために行うワークショップの指導者(ファシリテーター)の育成を目的としたコース。

<講座の特長>
◆簡単なのに癒し効果が高いと、リピーター続出の人気講座。
◆多くの学校や病院で採用されているオリジナル技法をわかりやすく解説。
◆心のイライラ・モヤモヤ・イガイガなどのストレス要因をキュービックのメソッドを元にひもとき、その時に必要な色を知ることができて軽くなる。
◆パステルアートを描いている自分が楽しくなることを実感できる充実した内容。
◆授業最終日の実習を終えると、その場で認定証を発行。
◆認定証を取得するとファシリテーターとして有料ワークショップを開催可能。

<カリキュラム>
  1.パステルアートの基本技法
  2.各モチーフの描き方1
  3.各モチーフの描き方2
  4.各モチーフの描き方3
  5.ファシリテーターとしての心構え
  6.実習・認定証の授与

<受講時間>
  12時間

<受講料>
  ¥85,000(税抜) 
  (受講料:¥66,000 / 教材費:¥19,000)

<受講料>※キュービック基本コース受講生 特別価格
  ¥64,100(税抜) 
  (受講料:¥46,000 / 教材費:¥18,100)

 
 
<開催日>

3月16日(土)10:00~17:00
4月14日(日)9:00~15:00

 

 

 
 
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開催日時
2019年3月16日(土)
開場 9:50
開始 10:00
終了 17:00
場所 西大寺緑花公園百花プラザ 和室1
岡山市東区西大寺南1-2-3
参加費

★保有資格により

受講料が変わりますので

ご注意ください。

 

★すべて税抜価格で表示しています。

★お振込みは

(受講料+教材費)×税

でお願いします。

 

*一般受講生*

受講料:66,000円

教材費:19,000円

 

*キュービック基本修了生*

受講料:46,000円

教材費:18,100円

 

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行
事前銀行振込(ゆうちょ銀行)
お振込はお申込日より『7日以内』
お振込をお願い致します。
※お振込順で席の確保を致します。
 
開催直前の場合は開催前までにお願い致します。
口座などの詳細はお申込を頂いた方へ
個別に折り返しメールにてお知らせ致します。
 
 
定員 4  名
申込受付期間2019/2/ 3(日) 00:00 ~ 2019/3/ 3(日) 23:00まで
主催者野村恵里
 
 
 
 
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Professional_s

野村恵里

Mission
「ココロ力を育む気持ちコミュニケーションで保育改革」
Senmon
保育士の感情コントロール 保育者のためのアンガーマネジメント 子どもの怒りへのかかわり方

現場経験20年の元公立保育園保育士。2013年、colorful communicationsを立ち上げる。現在、旭川荘厚生専門学院専任講師として、保育士を目指す学生に、保育実技の指導と共に、保育支援相談の授業を担当し、保護者支援のためのコミュニケーションの講義も行っている。

2017年、2018年と立て続けに2冊の保育専門書を出版。「保育者のためのアンガーマネジメント入門」「保育者のための子どもの怒りへのかかわり方」は、各保育園の園内研修本として使われている。

また、チャイルド社、小学館の保育雑誌の特集記事も担当。

執筆活動と並行して、子育て講演会、保育士研修、教員研修など年間50講演以上の登壇依頼を受け、子育て、保育、教育関係で感情コントロール方法など様々なテーマで精力的に講演を実施。2018年度は、北海道保育研究大会の記念講演で登壇。高い評価を得る。

さらに、遊びを通して保育士、子どもの非認知行動力向上のサポートできる保育グッズを開発。助成金が採択され、2017年秋より、本格的に保育士の質向上講座開催。「心と気持ちコミュニケーション教室」を開催し、感情理解力・感情表現力・感情受容力の3つの力を育む活動に力を注ぐ。 1972年生まれ。公務員保育士という安定職を捨て、40歳を超えて勇気ある起業。
20代前半は『自分が何より正しい』『自分の保育は最高』と、自身が信じる保育観を貫くも、保護者、同僚と、理解は得られずコミュニケーショントラブルが続出。様々な保育を工夫し、子ども達のためにと、信頼関係を深めても保護者や同僚の理解を得られなければ、本当の意味での『子どもの最善の利益』(保育所保育指針)には成り得ないことを学ぶ。

その後、試行錯誤しながら保育士の経験を積み上げ、保護者との信頼関係、同僚保育士との連携関係を築くことができるようになる中、アンガーマネジメントとの出会いで、これまでの保育観がさらに大きく変化。保育士としても大きな変容を遂げる。

学びを活かしたコミュニケーションによって、問題児だった保育士が、担当クラスの保護者クレームゼロ。新人保育士教育担当や保育研究会研究チームのリーダーに抜擢されるなど、信頼される保育士へと進化したことは大きな実績となった。感情コントロールは、誰でも身に付けられ、スキルを手にした保育士は必ず子どもたちを幸せにすることができると確信。その幸せは、保育士として最高のご褒美。

「ココロ力を育む気持ちコミュニケーションで保育改革」
問題児だって大丈夫!自信がなくても大丈夫!保育士自身の彩り豊かな個性を発揮しながら保育することは、子どもたちが、お互いを尊重し、自信が持てる社会創りへの貢献であると信じ、活動を続けている。

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