Top_1
Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 
Uketuke_syuuryou
Art of Feminine Presence 連続クラス(5weeks) @自由が丘
1月31日スタート★人生のギフトを受け取ろう!
H_taisho
自分らしく女性としての人生を楽しみたい方、AFPがはじめての方
H_kitai
*女性としての幸せやよろこびを味わえる
*リラックス&エネルギーチャージ
*自分を満たす具体的な方法がわかる
*自分の魅力やギフトを再発見できる
*存在感(プレゼンス)がアップする
*フェミニンとパワフルを両立させた自分らしいリーダーシップが発揮できる
316875_39590867_s
316875_afp logo(p)use

戦略ではなく、存在感(presence)で生きる。

 

女性である自分自身の存在にくつろぎ、在り方で魅せる。


Art of Feminine Presence(AFP:アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)は、

女性のための最先端のグループワークです。

 

女性としての自分らしさを受け入れ、

より深く自分自身を知り探究していく。

そのプロセスをお互い見守り、賞賛する。

続けていくと、想像を超えたよろこびに満ちた人生を歩んでいることに気づくでしょう。


***

 

Art of Feminine Presence 認定ティーチャーの鈴木麻子です。

2016年に初めてAFPのプラクティスを体験して以来、
シンプルなのに本質的で効果的なメソッドに惹かれ、自らAFP認定ティーチャーの資格を取得しました。


自分自身が花開くことを赦し、そして、すべての女性が美しく個性的に花開く瞬間を見届けたい。


私にとってAFPをシェアすることは、「誰かに何かを教えること」ではなく、
どんな女性の中にもある豊かさや美しさを目撃することで、
私自身が癒され、解放されていくプロセスです。

 

もっと人生を味わいたい

 

自分を満たし幸せにしていくことにコミットしたい

そう感じているすべての女性を歓迎します。

 


参加者のみなさんが、
たった数時間で見違えるように艶っぽく柔らかく美しく変容していくさまを目撃し、

「もっと早く知りたかった!」

「明日から人生が変わると思う」

「参加できて本当によかった」


という嬉しい感想をいただき、
改めてAFPの可能性を感じています。


私自身のAFP初体験のbefore→afterはこちら!

2016年3月12日にワンデイクラスを受講したときの、
朝(クラス前)と夕方(クラス後)です。

 

 

同じ外見なのに、雰囲気や存在感が違うのがわかりますね!

女性性のエネルギーが活性化すると、
柔らかく、あたたかい、そして生き生きとした魅力が引き出されていきます。

 
 AFPを続けていて私自身が感じている変化は、

 

*精神的に強くしなやかになった

 

*機が熟すのを信じて待てるようになった

 

*勇気をもって真実(自分が本当に感じていること)を口にし、選ぶことができるようになった

 

*エネルギーの消耗が減った

 

*現実で起きている不都合や困難に振り回されにくくなった

 

*世界をより深く信頼できるようになった

 

*静かなよろこびを大切にできるようになった

 

*美しさを感じる感度があがった

 

*ジャッジ(善悪の判断)なしに受け入れられる事象が増えた

 

*自分の内なるパワー(生命力)が自然と表現されるようになった


 

「女性性」というキーワードから一般に連想されることとはちょっと違うかもしれないですね。

 

もちろん、女性としての見た目や雰囲気の魅力を褒めてもらうことも増えたと思います。 
 

でも、それは嬉しいおまけにすぎなくて。

 

私にとっては、 「女性らしく」というよりも、
女性である「自分らしく」という部分が大切なことでした。

 

その他、詳しくはこちらのブログで綴っています。
ご興味がある方はぜひご参考にお読みくださいね。
https://suzukiasako.wp-x.jp/about-afp


***

とはいえ、そもそもAFPって何をするの?

という疑問をお持ちの方。


AFPは、44のプラクティス(20-30分程度のミニワーク)と独自の瞑想で構成されるメソッドです。

(AFPの創始者はオーストラリア出身・アメリカ在住のレイチェル・ジェイン・グルーバー氏、とっても素敵な女性です)


身体を動かしたり、意識のストレッチやコーチング的な対話、
イメージング、瞑想など様々な手法のワークがあります。

たとえば、ヨガを体験した方はご存知かもしれませんが、
ヨガにはたくさんのポーズがありますよね。

AFPのひとつひとつのプラクティスはヨガのポーズのようなものだとイメージしてもらえると
わかりやすいかもしれません。

ヨガのクラスのように、
AFPのティーチャーがそのときの参加者の状態にあわせて、
44のプラクティスの中から「これが必要だな」と思うものを選んでリードしていきます。

そして、ヨガのポーズは実際にやってみてはじめて、
「ここが伸びるんだ!」とか「身体のこんなところを意識したのははじめて」
とわかります。

AFPのワークも似たようなところがあります。
それぞれの体感を大切にしていきます。

ただし、こうでなくてはいけないというイメージが強要されることも、
ハードな修行のようなワークもありません。

女性性に働きかけていくワークですが、
いわゆる「女性らしさ」を押し付けることは一切ありません。

自分の身体にくつろぐこと、頑張るのをやめることなどにフォーカスしていきます。

基本的に、「楽しい」、「気持ちいい」、「嬉しい」がベースです。

(そして、それが意外と難しいということに気づくのもAFPの醍醐味です)

***


今回ご案内するAFPの連続クラスは、

 

AFPがもっとも効果を発揮すると言われている"5weeks"と呼ばれるスタイル、

 

同じメンバーによる5回の連続クラスです。

 

AFPの44のプラクティスのうち、

毎回ひとつのプラクティスを体験してから、

AFP独自の女性のためにデザインされた瞑想を行います。

 

5回にわたって同じメンバーで集うことで、お互いの変化を見守りあいながら、

安心・安全な場で各自のプロセスを深めていくことが可能になります。

 

 

さらに!

今回は、私以外に3名のAFP認定ティーチャーがクラスに参加します。

 

個性豊かなそれぞれの美しいプレゼンス(存在感)を感じられる本当に貴重な機会です!



大橋あかねさん (AFP認定ティーチャー)

 

 
あかねさんのブログ
http://blog.kuku-moon.com/?pid=1
 
あかねさんと私のライブ配信動画はこちら(1/18配信)
 
★あかねさんからのメッセージ★
AFPに参加した友人の歓びに溢れた素敵な笑顔、その写真を見たことが、私がAFPを始めたきっかけでした。
昨年一年、AFPの連続クラスを開催した時の私の笑顔がこちらの写真です。
この歓びを受け取ってくださる方とご一緒出来たら、嬉しいです。
 

蒼井祥子(sahasa)さん (AFP認定ティーチャー)

 

 

 

祥子さんと私のFacebookライブ配信動画はこちら(1/14に配信)

https://www.facebook.com/asako.suzuki.501/videos/1860283194070986/

 

★祥子さんからのメッセージ★
まず体験してみて欲しい!
私も最初は抵抗感ハンパなく、AFPを始める前は自分が女性である事も負い目だったり、嫌悪で受け入れられないでいましたが…
AFPを体感していろんな意味で自由に、前より格段に生きる事が楽に楽しくなっています❤

 

三上薫さん (AFP認定ティーチャー)

 

 

薫さんのブログ
http://lybliss.com/wordpress/profile

薫さんと私のFacebookライブ配信の動画はこちら(1/11に配信)
https://www.facebook.com/asako.suzuki.501/videos/1856831904416115/

 

クラス開催にかける思いを語っています!

 

 

★薫さんからのメッセージ★

あなたは、自分がどれほど美しくて賢く才能にあふれ、力強く、そして、社会的影響力を持った存在であるかを、知っていますか?

誰かの見えない期待に沿う”何者か”になるためではなく、”本当の自分”を輝かせるために、人生を存分に生きることができたなら・・・

それは、あなた自身の幸せはもちろんのこと、どれだけ多くの人々への貢献になるでしょうか。

他人や社会から求められる「女らしさ」に違和感のある方、安らぎや豊かさと共に「自分に還る」プロセスに取り組んでいくことにご興味のある方は、ぜひご一緒しましょう。


なんだか気になる・・・
参加してみようかな・・・

そんな風に感じてくださった方は、ぜひこのタイミングでお越しください!

 

事前準備や知識は一切不要です。

 

AFPがはじめての方も全く問題ありません。

ただただリラックスして身体と心を場に委ね、
好奇心をもって、素のままのご自身でご参加ください。

あなたの存在(プレゼンス)そのものが、クラスにとっての大きなギフトです。

ご一緒できることを楽しみに。ご参加心よりお待ち申し上げています。


鈴木麻子

 
 
開催日時
2019年1月31日(木) ~ 3月14日(木)
開場 19:00
開始 19:15
場所 自由が丘駅徒歩5分(申し込み後に詳細お知らせします)

参加費

連続クラス全5回の参加費:43,200円
(AFP認定ティーチャーは21,600円)

 

本クラスは、全5回のクラスです。

参加者で創り上げる場のエネルギーを大切にするため、全回参加にコミットの上、お申し込みください。

 

<クラス開催スケジュール>

DAY1:1月31日(木)

DAY2:2月7日(木)

DAY3:2月14日(木)

DAY4:2月28日(木)

DAY5:3月14日(木)

時間は、いずれも19:15-21:45(2時間半)です。

支払方法

お申し込み後5日以内
(クラス開始5日前以降にお申し込みの方はクラス開始の前日まで)に、

指定の銀行口座にお振込にてお支払いください。

振込手数料はご負担ください。

 

<キャンセルポリシー>

お申し込み後のキャンセルは原則として承っていません。

やむを得ない事情で参加ができなくなった場合にも、入金後の返金はいたしかねますのでご注意ください。その場合、代替で別のクラスへのお振替をご案内させていただきます。

 

定員 4  名
申込受付期間2019/1/10(木) 00:00 ~ 2019/1/31(木) 10:00まで
主催者鈴木麻子
お問い合わせ先鈴木麻子
お問い合わせ先電話番号
お問い合わせ先メールアドレスasakosuzuki@reservestock.jp
コアメッセージは The Choice is Yours./自分らしい選択を/インスピレーションで生きる/新時代の女性性リーダーシップ
Professional
 
 
 
鈴木麻子
コアメッセージは The Choice is Yours./自分らしい選択を/インスピレーションで生きる/新時代の女性性リーダーシップ
 
Art of Feminine Presence 認定ティーチャー
(2016年11月レベル1、2017年11月レベル2修了)
1980年、ドイツ生まれ。東京都目黒区在住。
東京大学教養学部国際関係論分科卒業。

国際協力の分野に憧れて大学に進学するが、伊藤真先生の憲法の講義に感銘を受けて法曹を志す。
日本国憲法が、個人の尊重、生命、自由、幸福追求に最大の価値をおいていることに希望を見出す。

大学在学中に司法試験に合格し、2006年に弁護士登録。
一般案件に加えて大規模な社会的案件や、国際人権NGOの運営にも携わる。
離婚や相続など家族のトラブルに関する案件を数多く担当し、性別・年齢を問わず多くのクライアントから厚い信頼を得る。

弁護士の仕事にやり甲斐を感じながらも、「助けを必要としている人のために頑張りたい」という思いが強すぎて、自分のことを後回しにする日々が続く。

20代後半から30代前半にかけて原因不明の体調不良、難病の疑いで手術・入院、さらに最愛の妹と夫を相次いで亡くす経験を経て、自分の人生を深く見つめなおす。

2016年末で弁護士業は休業し、2017年1月より新たな形で活動を開始。
弁護士やNGOの経験を活かして社会的企業のリサーチャーとして働きながら、女性性を育むプログラムArt of Feminine Presenceの認定ティーチャーとして、主に働く女性を対象にAFPをシェアしている。
 
参加の方も、今回はできない方もメッセージしてシェアをお願いします
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional

鈴木麻子

Mission
コアメッセージは The Choice is Yours./自分らしい選択を/インスピレーションで生きる/新時代の女性性リーダーシップ
Senmon

女性性/インスピレーション/リーダーシップ

Art of Feminine Presence 認定ティーチャー
(2016年11月レベル1、2017年11月レベル2修了) 1980年、ドイツ生まれ。東京都目黒区在住。
東京大学教養学部国際関係論分科卒業。

国際協力の分野に憧れて大学に進学するが、伊藤真先生の憲法の講義に感銘を受けて法曹を志す。
日本国憲法が、個人の尊重、生命、自由、幸福追求に最大の価値をおいていることに希望を見出す。

大学在学中に司法試験に合格し、2006年に弁護士登録。
一般案件に加えて大規模な社会的案件や、国際人権NGOの運営にも携わる。
離婚や相続など家族のトラブルに関する案件を数多く担当し、性別・年齢を問わず多くのクライアントから厚い信頼を得る。

弁護士の仕事にやり甲斐を感じながらも、「助けを必要としている人のために頑張りたい」という思いが強すぎて、自分のことを後回しにする日々が続く。

20代後半から30代前半にかけて原因不明の体調不良、難病の疑いで手術・入院、さらに最愛の妹と夫を相次いで亡くす経験を経て、自分の人生を深く見つめなおす。

2016年末で弁護士業は休業し、2017年1月より新たな形で活動を開始。
弁護士やNGOの経験を活かして社会的企業のリサーチャーとして働きながら、女性性を育むプログラムArt of Feminine Presenceの認定ティーチャーとして、主に働く女性を対象にAFPをシェアしている。

B_facebook
B_homepage
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock