Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 
Maninonrei
Releaf_touroku
天才クリエイター高橋稔さんに聞く!「Too Muchにバズるコツ」
「180度メソッド」の真髄を学ぶお茶会
H_taisho
クリエイティブになりたい方
H_kitai
たくさん笑ってクリエイティブになれます
311367_img_9859
言葉が世界を創る
Professional_s
 
 
 翻訳家・集客支援ライター
外園佳代
言葉が世界を創る
 
岐阜県美濃加茂市生まれ。
京都大学農学部卒業後、製紙会社、フィルム製造会社の研究所に勤め、結婚を機に在宅の理系翻訳家として活動を開始。化学・薬学の特許翻訳を中心に2000件以上の翻訳を手がけてきた。

3人の子供に恵まれるが、長女に発達障がいがあるころが判明。親子関係に深く悩んでいた時期に藁にもすがる思いで子育て講座を招致。それがきっかけで各種講座の招致・主催の活動を始める。これまでに主催した講座の種類は、子育て、パートナーシップ、健康関係、東洋思想、スピリチュアル、演劇ワークショップなど多岐にわたり、地方都市在住にも関わらず、開催回数は100回以上、集客数は合計800人を超える。自らも「一芸の宝物庫」とよばれたほど持ちネタが豊富で、料理教室や筆文字講座、英語講座などさまざまな講座を開いてきた。

イベントの告知記事やレポート記事を書く中で、人を動かす「言葉の力」に気づく。子供のころから好きだった「文章を書くこと」を通じて、さらに世の中に貢献したいと思うようになり、ライティングを本格的に学ぶ。

2019年からは集客支援ライターとしての活動をスタートさせ、プロフィール・告知記事の作成に携わる。インタビューを通じて、その人本来の魅力・潜在能力を引き出すことを得意とする。
夢は、ひとりひとりの才能を活かし合う世界をクリエイトすること。
好きな言葉は「言葉が世界を創る」。
趣味はアジア旅行・舞台鑑賞。寸劇をするのが好きな二男一女の母。
金太郎のふるさと神奈川県南足柄市在住。
 
「もっとクリエイティブに生きたい!」
「もっと人生をおもしろくしたい!」

そう願うあなたのために、天才クリエイターねおさんこと高橋稔さんをお招きして、お茶会を開催します。

 

宇宙人母KAYOがねおさんと初めてお会いしたのは、2016年岡山。

変な人プロデューサー横山麻衣子さんからのご縁で知り合ったのですが、会ったその日に、ねおさん、麻衣子さん、易経講師こやまとしのりさん、そしてわたしの4人で即興のトークライブをさせていただきました。

 

(↓単なる飲み会にしか見えないな!

右奥でひっそりほほえむのがねおさんです)

 


打ち合わせほとんどなしのぶっつけ本番だったのですが、もう、ねおさんのおもしろさは神ってました☆

ねおさんは、以前、電通でコピーライターとして働いていた敏腕クリエーターなのです。

テレビCMの制作にも関わっていたんですって!

 

岡山でのトークライブでは、

 

「『そこそこ』のことをしていたら、好き嫌いが発生する。

『度を超す』こと、『Too Much』が大切!」

 

「非常識なことをするには、常識を180度ひっくりかえしたらいい。

みんな、常識の周辺をさぐっているからうまくいかない」

 

「この世界には、自分の役目と宇宙の役目がある。

自分の役目は『心と体の健康を保つこと』と『自分らしさ』を大切にすること。

そうしたら、あとは宇宙が『仕事』と『ご縁』を持ってきてくれる」

 

などなど、名言が続出しました。

 

 

参加者の方から

「楽しすぎて、お手洗いにも立てない!

一分一秒でもこの場をはなれたくない!」

という声が出たほど。


レポート記事はこちらです

https://ameblo.jp/kihiru777/entry-12152087351.html

 

 

そして時は流れ、2018年、横山麻衣子さんが主宰する「変な人オンラインサロン」で、わたしはねおさんと再会しました。

 

ねおさんのおもしろさは相変わらず、どころか、さらに磨きがかかってました。

 

このオンラインサロンは、名前どおり変な人の集まりなのですが、その中でも、ねおさんの変な人ぶりは群をぬいています。

 

「トイレのドアの前に立つと、自動にドアがノックされる『自動ドアノック装置』ってどうでしょう」

「肩に背負うと肩が軽くなる肩の荷ってどうでしょう」

と、アホな発明ばかりしています。

 

そして、

「ねおさんって、何してる人ですか?」

という質問に対して、

「息してます」

とマジメな顔をして答えてくれます。


なんて言うと、

「大丈夫かこの人は!!」

と思われそうですが、ねおさんのかっこいいプロフィールをごらんください。


*****

1960年岡山県倉敷市生まれ。

1983年金沢美術工芸大学卒業、同年 (株)電通入社、東京本社クリエーティブ局勤務。

「日本新党禁句集」でACC最優秀ラジオシリーズCM賞受賞ほか、朝日広告賞、雑誌広告電通賞、TCC新人賞などを受賞。

電通西日本高松支社、岡山支社を経て、2010年に脱藩。企業ブランディング、広告・キャンペーン・店舗企画などの傍ら、2012年より岡山の自主映画製作NPOシネマファクトリーに所属し、映画・映像製作活動中。

ゴミ拾い研究家。

*****

 

うーむ、最後の「ゴミ拾い研究家」っていうのがナゾですが・・・。


さらに不思議なことに、今、わたしの次男が山村留学している長野県売木村とも、ねおさんはご縁がありました。

ねおさんは、売木村の地域おこし協力隊の方と友人同士で、売木村にも何度か行ったことがあるとのこと。


わたしが売木村に行ったとき、山村留学センターの学園長さんから

「高橋稔さんて知ってます?」

って聞かれたときは、

「ここでねおさんの名前を聞くとは!!」

と、本当にびっくりでした。

 

わたしはねおさんの天才さ(変人さ?)をもっと多くの方に伝えたくなり、

「ねおさん、ぜひ東京でお茶会やってください!」

と、お願いして、今回のお茶会企画が実現しました。


クリエイターねおさんのおもしろさについては、ぜひこちらの紹介記事もどうぞ。

http://ishiikoji.hateblo.jp/entry/2015/08/10/120927

 

 

ねおさんは、クリエイターとしての顔を持つ一方、4人の男の子を持つイクメンでもあります。

お弁当を毎日3つ作っていた時期もあるそうです。


今回のコラボお茶会では、クリエイターとしてのお仕事についてのお話のほか、育児についてのお話もぜひ聞いてみたいと思います。

 

今回のお茶会に向け、ねおさんからいただいたメッセージです。

 

「180度メソッド」(=どうしたら非常識な発想ができるか)や、今まで広告業界で身につけたコミュニケーションノウハウをすべて出し尽くそうと思います」


広告業界で働くクリエイターと直接お話できるチャンスってなかなかないですよ〜。

 

そして、

「引き出し力バツグン!」

と言われるわたくし宇宙人母KAYOが、ねおさんの魅力をあますところなくインタビューで引き出します。

 

 

2019年、「Too Much」にバズりたい方、たくさん笑ってクリエイティブになりたい方、ご参加心からお待ちしております。

開催日時
2019年1月26日(土)
開場 14:00
開始 14:15
終了 16:15
場所 日本橋駅から徒歩1分の会議室
東京都中央区日本橋1-7-7
インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費

初回特別価格5000円(お茶・おやつ付き)

*開催3日前からキャンセル料100%ちょうだいいたします。

支払方法

当日お支払いください

定員
 10  名
満員御礼
申込受付期間2018/12/13(木) 00:00 ~ 2019/1/26(土) 00:00まで
主催者外園佳代
Releaf_touroku
こちらのイベントもオススメです
天才クリエイター高橋稔さんに聞く!「Too Muchにバズるコツ」、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional_s
翻訳家・集客支援ライター

外園佳代

Mission
言葉が世界を創る
Senmon

プロフィール作成 告知記事作成 集客支援ライティング

岐阜県美濃加茂市生まれ。
京都大学農学部卒業後、製紙会社、フィルム製造会社の研究所に勤め、結婚を機に在宅の理系翻訳家として活動を開始。化学・薬学の特許翻訳を中心に2000件以上の翻訳を手がけてきた。

3人の子供に恵まれるが、長女に発達障がいがあるころが判明。親子関係に深く悩んでいた時期に藁にもすがる思いで子育て講座を招致。それがきっかけで各種講座の招致・主催の活動を始める。これまでに主催した講座の種類は、子育て、パートナーシップ、健康関係、東洋思想、スピリチュアル、演劇ワークショップなど多岐にわたり、地方都市在住にも関わらず、開催回数は100回以上、集客数は合計800人を超える。自らも「一芸の宝物庫」とよばれたほど持ちネタが豊富で、料理教室や筆文字講座、英語講座などさまざまな講座を開いてきた。

イベントの告知記事やレポート記事を書く中で、人を動かす「言葉の力」に気づく。子供のころから好きだった「文章を書くこと」を通じて、さらに世の中に貢献したいと思うようになり、ライティングを本格的に学ぶ。

2019年からは集客支援ライターとしての活動をスタートさせ、プロフィール・告知記事の作成に携わる。インタビューを通じて、その人本来の魅力・潜在能力を引き出すことを得意とする。
夢は、ひとりひとりの才能を活かし合う世界をクリエイトすること。
好きな言葉は「言葉が世界を創る」。
趣味はアジア旅行・舞台鑑賞。寸劇をするのが好きな二男一女の母。
金太郎のふるさと神奈川県南足柄市在住。

  kayohokazono
B_facebook
B_ameba
Copyright (c) 2010-2019 Kayo Hokazono. All Rights Reserved.
Powered by reservestock