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すべてを変える!場の健康学入門セミナー
Field of Wisdom
H_taisho
「場」や環境が、どのように健康や業績、人間関係に影響があるのか、総合的に知りたい方
H_kitai
電磁波、ジオパシックストレス、化学物質、建築素材、病原微生物、霊的影響・・・すべてがあなたの「住まい」や「土地」を通して影響を及ぼしていることと、その対策方法を知り健康で幸せな人生を送ることができるようになります。
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動物語の語学教室を全国に作り、犬や猫と人のコミュニケーションと絆を深める。人と動物の命が慈しまれる社会を作る。
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ペットと話せる「ペットサイン協会」 ペットと話せる「ペットサイン協会」代表
田村和広
動物語の語学教室を全国に作り、犬や猫と人のコミュニケーションと絆を深める。人と動物の命が慈しまれる社会を作る。
 
ペットと話せる「ペットサイン協会」代表、動物と対話し動物を癒す命の学校「アニマルヒーリングスクール」東京・大阪・山口校代表、ペット食育協会上級指導士、ホリスティックケアカウンセラー、アニマルコミュニケーター、アニマルヒーラー、レイキマスター(ティーチャー)、アニマルレイキプラクティショナー、一般社団法人ソーシャル・マーケティング協会認定コンサルタント、株式会社アンシャンテ代表取締役、株式会社魔法のことば研究所代表取締役
伴侶動物とのコミュニケーションと食育の専門家。延べ6,000人以上の人に対して、東京、大阪、山口などの各地でセミナーや講座を開催している。ペットのホリスティックケア、ホームケアの専門家でもある。
伴侶動物とのコミュニケーションの専門家やペットサイン講師を全国に誕生させるべく「ペットサインマスターカレッジ」や「ペットサイン講師養成講座」を開催中(ペットサイン協会マスターカレッジは、説明会実施中。本講座も随時開催中。
動物と同じ言葉で会話し、自分の言葉を現実化させる「魔法のことば」の講座も開催中。
著作「犬と話すためのペットサイン入門」
大の動物好きでコーギー犬1匹、猫4匹、カメ13匹と暮らす。愛犬のコーギーは、グランドアジリティーチャンピオン。全国を犬連れ旅行するのが趣味。北海道から九州まで全国を犬と旅している。
動物と話す3つの方法:http://petsign.org/seminar/
 
場の健康学と和の叡智を通して人と動物の意識進化に貢献する
Professional
 
 
魔法のことば研究所 
魔法のことば研究所
場の健康学と和の叡智を通して人と動物の意識進化に貢献する
 
人とペットのために和の叡智をお伝えする、株式会社魔法のことば研究所です。
場の健康学(環境健康学)というコンセプトで、環境からくるストレス(電磁波、ジオパシックストレス、重金属、化学物質、病原微生物など)からペットや飼い主さんの健康を守る方法をお伝えしています。
 

皆様、こんにちは。

魔法のことば研究所のふくいりえです。

 

あなたは、住まいの環境がご自身やご家族、

ペットの健康にどのような影響を及ぼしているかを真剣に考えたことがありますか?

あなたのいる環境、「場」こそが

健康的に生きるすべてということを知っている方はまだ少ないと思います。

 

ここのところ、田村と二人で環境測定や環境改善の提案のお仕事をすることが多くなり、

今回、魔法のことば主催で「場の健康学セミナー」を急遽、開催することになりました。

 

ぜひご参加いただき、目からウロコ体験で人生を好転させていただく

きっかけにしていただけたら幸いです。

 

では、講師の田村からのメッセージをお伝えします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

こんにちは。

魔法のことば研究所の田村です。

私たちは、「場」の良し悪しで、人や動物の治療効果に大きな差が出るケースを数多く経験してきました。

「場」とは、住居や職場など、人々や動物が暮らす住居や土地のことです。

さらには、病院や治療院、お店、工場など、そこで何かの行為が行われる場所のことでもあります。

 

「場」が悪いと、治療効果が相殺されます。

逆に良い「場」だと治療効果は相乗効果を発揮します。

「場」の状態が、治療のブレーキになるのか、アクセルになるのか、の違いがでてきます。

「場」の良し悪しで、結果に雲泥の差が出ることも少なくありません。

なぜ、そうなるのかの解明も進んできました。

 

 

「場」が悪いところでは、脳波が緊張状態のβ(ベータ)波優位になります。

交感神経が過剰緊張し、血流は低下。

免疫力も十分に働かない状態になってしまいます。

一方「場」が良いところでは、脳波がリラックスしたα(アルファ)派優位になります。

 

 

副交感神経が活躍し、血流は良くなります。

リンパ球を中心とした免疫細胞も活発になるのです。

病院や動物病院の「場」、そして、家庭の「場」を整えておくことが、

いかに人や動物の健康に大切かを認識していただくのが、このセミナーの目的の一つです。

 

ヨーロッパでは、「場」の良し悪しを測定する専門の測定士がいます。

測定士が社会的に認知され、職業として成り立っているのです。

なかには、測定士の資格が準国家資格となっている国すらあります。

それに比べて、残念ながら、日本は、まだまだ「場」に対する認識が薄いのが現状です。

 

ドイツで「場」の良し悪しを多くの国民に知らしめることになった、ある事件がありました。

ミハエル・シューマッハという世界的F1レーサーをご存知でしょうか?


 

シューマッハは、ドイツの国民的英雄です。

優勝回数91回、チャンピオン獲得7回など、主要な記録をことごとく更新した伝説のドライバーでした。

しかし、そのシューマッハが、一時期スランプに陥って、まったく優勝できなくなった時期がありました。

シューマッハ夫人の直感で、宿泊先の「場」が悪いのではないかと思い、専門の測定士にチェックを依頼したところ・・・

やはり、シューマッハが就寝していたベッドの「場」が悪いことが原因でした。

そのために、睡眠障害となり、疲れが翌朝まで残って、万全のコンディションとは言えない状況に陥っていたのです。

そして、専門家のアドバイスによって、「場」の改善を図ったところ、たちどころにチャンピオンの座に返り咲いたのです。

この事件は、ドイツの大衆紙でも報道され、多くのドイツ国民に「場」の重要性を知らしめるところとなりました。

「場」の良し悪しが、パフォーマンスに大いに影響することを実証した事案となったのです。

 

「場」の良し悪しは、いったいどんなところに影響するのでしょうか?

 

実は、「すべて」に影響すると言っても過言ではありません。

「場」の良し悪しは、以下の分野に特に影響します。

・健康面(病気にかかりやすくなるかどうか、病気が治りやすくなるかどうか)

・精神面(「場」が悪いと、ストレスフルになり鬱や引きこもりになりやすくなる)

・子供の成長、発育(子供は特に「場」の影響を受けやすい)

・ペットの健康や問題行動(動物も「場」の影響を受けやすい)

・植物の生育や野菜等の収穫量と質の違い(「場」の良し悪しで大きな違いが出ます)

・畜産関係(「場」の良し悪しで動物の生育状況が変わります)

・人間関係(家庭や職場の人間関係と場の良し悪しが密接に関係)

・仕事の効率(集中力、記憶力、インスピレーション、直観力に影響)

・学習効率(学習や能力開発の進展度合いに影響)

・仕事関係(「場」が悪いと、社内トラブルやミス、クレームが多くなる)

・事故防止(「場」が悪いと、事故やケガが多くなる)

・機械器具のメンテナンス(「場」が悪いと故障が多くなります)

・建物や家具などの保存状態(「場」が悪いと物が早く劣化します)

・食料等の保存状態(「場」が悪いと鮮度が早く劣化します)

・仕事の業績(「場」が悪いと業績が悪化しやすくなります)

・精神的進化や成長(釈迦の悟りは、最高の「場」で得られました)

・その他さまざまな問題解決に影響(「場」が悪いと問題が悪化しやすい)

いかがでしょう?

こんなところまで、「場」の良し悪しが影響するのかと驚かれたかもしれません。

しかし、これでもほんの一部なのです。

 

本当に「場がすべて」と言っても過言ではありません。

 

 

私自身、「場」の良し悪しの影響を強烈に体験したことがあります。

私は、以前、身体運動をベースとした能力開発法に取り組んでいたことがありました。

それは、人体の中心点と精神の中心点を合致させ、ある種の悟りの境地を得るという武術的要素も加味された特殊な鍛錬法でした。

しかし、極めて微細な感覚とバランスの上に成り立っているので、その境地を掴むのは至難の技でした。

動き自体は極めてシンプルなのですが、シンプルが故に奥義に通ずるメソッドだったのです。

当時、私たちのグループでは、沖縄の離島など、東京から遠く離れたところでしばしば合宿を行っていました。

 

距離的に遠く、経済的負担もかかるので、なぜ、そんなに遠い場所で、トレーニングを行うのか、疑問に思っていました。

そこで、師匠に質問したところ、「君は、場の力がどれほどのものか、わかっていない」と諭されたものです。

合宿に参加して、実感しました。

東京である境地を掴むのに、1年かかるものが、良い「場」で行うと、たった1週間しかかからないのです。

 

 

単純計算しても、50倍以上の差です。

これほど、場の力は強いものなのかと自分で体験することによって大いに腑に落ちました。

 

後年、場の研究をするにつれ、いろいろなことがわかってきました。

ある海外のドクターから「場がすべてだ」と教えられたこともあります。

プロの音楽家や舞台芸術家などは、ステージや舞台という

「場」の良し悪しや場の設定に極めてこだわります。

「場」が悪いと十分なパフォーマンスが発揮できず、

反対に良い場だと自分の実力を十二分に発揮できることがわかっているからです。

 

「場」の研究としては、中国の風水が有名です。

しかし、世界中に「場」を良くする教えやテクノロジーが存在します。

日本にも「イヤシロチ(生物が元気になりますます栄えていく土地)」

「ケガレチ(気が枯れて元気がなくなっていく土地)」という概念があり、

独自に「場」を良くする技術が開発されていました。

 

ヨーロッパにも独自の発展を遂げた技術があります。

とても良い技術や情報が、世界中に点在しながらも、

網羅・統合されていないという事実もわかりました。

そこで、わたしたちは、「場の健康学」「環境健康学」というテーマで

網羅・統合すべく探求を進め、ようやくその全容を世に問う準備を進めてきました。

これまで部分的、断片的に情報発信してきましたが、その全容を語るのは、本邦初公開です。

 

「場の健康学」では、場の良し悪しに影響を与えるさまざまな要素が取り上げられます。

一例を挙げますと、以下のようなものがあります。

・電磁波(交流、直流、高周波)

 

 

・ジオパシックストレス(水脈、断層、グローバルグリッド)

 

・化学物質

 

 

・重金属

 

 

・微生物(細菌・ウィルス・寄生虫・カビ)

 

 

・大気電位、空間電位

・精神エネルギー(意識、思考、感情等の情報場)

 

 

・人間の意識の「場」への影響

・国や地方、民族特有の情報場

・自然界との共同創造とコミュニケーション

 

 

・高次の情報場

・場の測定技術

 

今回の入門セミナーでは、これらを網羅して、その全体像を把握していただけるようになっています。

もちろん、日常生活の中ですぐに取り入れていただくノウハウも満載です。

また、より深く個別の項目を学んでいきたい方向けの上級講座や連続講座、資格制度を備えたスクールなども今後展開していく予定です。(入門セミナーでその一部もご案内します)

まずは、今回の入門セミナーにご参加ください。

きっと目からウロコ、今までにない視点で、健康や人間関係、仕事や業績アップ、学習や能力開発の諸分野に、新しい光明が得られることでしょう。

 

◉すべてを変える!場の健康学入門セミナー

 日時: 12月29日(土)10:00〜16:00(リアル)(お昼休憩はありません)

     1月6日(日)11:00〜17:00(オンライン)(お昼休憩はありません)

 会場:ペットサイン協会事務所(東京都江東区潮見・JR潮見駅徒歩1分)

 講師 田村和広(場の健康学研究会代表)

 参加費:5,400円

 

※会場

ペットサイン協会事務所(東京都江東区潮見・JR潮見駅徒歩1分)

お申し込みの方に詳しいご案内を差し上げます。

開催日時
2019年1月31日(木)
開場 10:50
開始 11:00
終了 17:00
場所 株式会社魔法のことば研究所セミナールーム(お申し込みいただい方に詳しい住所をお知らせいたします)
江東区潮見2丁目
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拡大地図
参加費

5,400円

支払方法

銀行振込

定員 20  名 【残 5 席】
申込受付期間2018/11/13(火) 17:21 ~ 2019/1/31(木) 03:45まで
主催者株式会社魔法のことば研究所
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ペットと話せる「ペットサイン協会」代表

田村和広

Mission
動物語の語学教室を全国に作り、犬や猫と人のコミュニケーションと絆を深める。人と動物の命が慈しまれる社会を作る。
Senmon

見た目でわかるペットのきもち・ペットサイン

ペットと話せる「ペットサイン協会」代表、動物と対話し動物を癒す命の学校「アニマルヒーリングスクール」東京・大阪・山口校代表、ペット食育協会上級指導士、ホリスティックケアカウンセラー、アニマルコミュニケーター、アニマルヒーラー、レイキマスター(ティーチャー)、アニマルレイキプラクティショナー、一般社団法人ソーシャル・マーケティング協会認定コンサルタント、株式会社アンシャンテ代表取締役、株式会社魔法のことば研究所代表取締役 伴侶動物とのコミュニケーションと食育の専門家。延べ6,000人以上の人に対して、東京、大阪、山口などの各地でセミナーや講座を開催している。ペットのホリスティックケア、ホームケアの専門家でもある。
伴侶動物とのコミュニケーションの専門家やペットサイン講師を全国に誕生させるべく「ペットサインマスターカレッジ」や「ペットサイン講師養成講座」を開催中(ペットサイン協会マスターカレッジは、説明会実施中。本講座も随時開催中。
動物と同じ言葉で会話し、自分の言葉を現実化させる「魔法のことば」の講座も開催中。
著作「犬と話すためのペットサイン入門」
大の動物好きでコーギー犬1匹、猫4匹、カメ13匹と暮らす。愛犬のコーギーは、グランドアジリティーチャンピオン。全国を犬連れ旅行するのが趣味。北海道から九州まで全国を犬と旅している。
動物と話す3つの方法:http://petsign.org/seminar/

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