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The禅:探求の森
瞑想合宿
次回日程調整中
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先が見えずにグルグルしている人、抜ける方法を知らないままグルーピー(※文中解説)のパターンにハマっている人へ。
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あなたが欲しい(必要な)時間・空間が手に入ります。「何もしない」ことであふれ出るあなたの源泉が、最初の一歩を踏み出させます。
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自分を愛し、そして見守るーー今日、明日、いつの日であろうと。
Professional_s
 
 
NoMind株式会社 瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー
斉藤 ダソ
自分を愛し、そして見守るーー今日、明日、いつの日であろうと。
 
Osho瞑想リーダー

===============
81年インド、プネーで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、OSHOインターナショナル瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得するとともに「瞑想としてのワーク」プログラムに参加。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

OSHO瞑想リーダー、アウェアネス・インテンシブ・ファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を持つ。
 

次回日程調整中

The禅:探求の森 瞑想合宿

2019年6月14~16日(金土日)

 

 新しい技法を習得するのは大得意! たくさん身につけたし、もうインプットは十分。でも成功体験が持てないまま先に進む勇気も見いだせず、アウトプットの仕方が見つからない。どうすれば良いんだろう? 進みたい、でも、いやきっと、でも、、――こういうときのあなたは、せっかく身に付いているリソースへのアクセスを完全に忘れ、アタマの中のグルグルと一体化しています。

 そこから抜ける方法を見出せずにグルグルしていると、あなたはだんだんお金や時間の制約を感じはじめて、そのグルグルで疲れてしまうでしょう。

 そして、ほとんどの人はそこでますます焦って、「何かをしよう」とします。

 そして、最初は誰も信じないのですが、こういうときにこそ「何もしない」瞑想が役に立つのです。

 ここにあるロジックはこうです。

 何もしないとき、リソースと呼ぶところの、あなたの持っている能力が自然に湧き出てきます。それはあなたの得意なことで、好きなことです。そのリソースこそが、あなたが本当にしたいことにみちびくのですが、それはとても自然で、あたりまえのことなのです。何の努力もいらない。新しく何かを追加するわけでもない。持っているものに気づく――必要なことはそれだけです。

 

 ところが、忙しい日々を送っていると、なかなかそのことに気づけない――独りの時間・空間が必要。で、ちょっとした旅に出かけてひと時のブレイクを持つけれども、下手をすれば余計に疲れて帰って来る――それの繰り返しです。

 

【ビジネスからイージーネスへ】

 この瞑想合宿は、「瞑想とは、何もしないことだ」という瞑想の本質を体験的に理解していただくためのコースです。何もしない時間・空間がもたらすくつろぎ・豊かさを日常に持って帰っていただくための2泊3日プログラムです。あなたは、かつてないほど息が深く入ってくる体験に驚きと感動を得るでしょう。

 

 実のところ、忙しいのはアタマの中だけだったりします。瞑想は確実にアタマがくつろぐので、そこにできるスペースがイージーネス(気楽さ)を作り出し、心の余裕が見えてくるのです。

 

 上質の源泉かけ流し、新鮮な山の空気、食材から選んだ手作りのおいしい料理も大きなサポートです。

 

【瞑想合宿参加者の約束事】

  • パソコン・スマートフォン・書籍・嗜好品の類は持ち込めません。スマートフォンは合宿の始まりにお預かりして解散時にお返しします。合宿中は文字通り【何もしない】ことに全面的なコミットメント(自分との約束)をしていただきます。


  • お互いのスペースを尊重し、同室の参加者とのおしゃべりに自分を見失って「何もしないことの恩恵」を忘れてしまわないように、2日目の午後から翌日の昼までサイレンスの時間を取ります。


  • こちらで準備するノートに気づきを書き綴っていく時間を取ります。このエクササイズによって頭の中が整理され、瞑想に入りやすくなります。

 

 以上の約束事に対して受け入れがたい感じがするかもしれませんが、これらのすべては、余分なエネルギーを外に向けることなく、全面的に瞑想に入る環境をサポートするためです。そして、この3日間の合宿体験者は、日常に戻っても、必要に応じてとても楽にスマホを見ない時間(つまりは自分の時間)が取れるようになり、そのことで【本当の自分につながれる】ので、その自分がしたいことを選択してゆけるという恩恵を得ているのです。


【参加者の声】

 

 「本当の自分につながれるまでは苦しかったことが、今は離れて見守れます。ちょっと自慢したい気分なんだけど、DASOに“しばらくの間は自分の内側に秘めておくように”と言われたことを守っていたら、自慢したいのはエゴで、そこは重要じゃないんだってわかってきました。だから、今も瞑想の時間は大切にしています。」(Mさん・女性・自営業)

 「アタマで考えていることと、ハートの声というか体感? なんとなくだけどその違いがわかるようになってきました。なので、アタマについて行かずに、アタマを休めるということがコツのように思っています。まだまだ瞑想はわかっていないけど、この「アタマ」っていうのもメタファー(比喩)だってDASOが言っていたのが何かしっくり来るんですね。だってアタマは単にアタマで本当の自分じゃないから。(笑)」(Oさん・男性・会社員)

 

 「私が参加したのは数年前ですが、最初は何だかスピ系の変なのだと嫌だなと思ったし、何かを習得するわけでもなさそうだから時間が勿体ないような気もしてました。でも、思っていたのと全然違って、それまでは目を閉じてもグルグルして疲れるだけだったのが、普通に静かに座れるようになったんです。それから何度か参加しています。瞑想はいまだによくわからん! でも、少なくとも自分の時間・空間を持てること、そこで自分のリソースにつながること、リセットして前に進めること――そのために参加している気がする。たぶんこれが瞑想の恩恵?」(Tさん・女性・教師)

 

 「コースのはじめに開口一番、“スマホを集める”と言われたときにはマジですか? って思ったけど、手元にないことで自分のパターンがいっぱい見えてきて、すげえって感じだった。で、ボクの場合は来るまでは半信半疑だったのが、このディシプリンがあることでこのコースが信頼出来たんだよね。本だけではわからない瞑想の肝心なことがわかるコースですよ!」(Tさん・男性・個人事業主)

 

 「私は会社員ですが、ヒプノシス、コーチング、その他もろもろの技法を習得してきました。いつかはアウトプットしたいと思いつつ、自分が単なるグルーピー(※知的興奮を求めてグループを渡り歩いている人のこと)になっているのにも気が付いてました。そこから抜けたいと思ってこの合宿に来た。で、肚瞑想をしている間に“私、このままで良いな”ってすごく自然に思えたんです。来て良かったです。」(Mさん・女性・フリーランス)

 


 

【からだと心をつなぐ3つのステップ】

  1. 否定的な感情を安全に解放する

    合宿で提供される瞑想は、早朝のOSHOアクティブ瞑想®にはじまります。この活動的な瞑想によって、体内に滞っていたエネルギーは感情と共に浄化されます。十分感情を解放した後は、ミネラルたっぷりの源泉かけ流し温泉でうるおい→手作りのおいしい朝食でいやされ→緑の中の散歩で新鮮な空気を胸いっぱいに吸ってから→静かに座るOSHOヴィパッサナー瞑想の時間となります。

  2. アタマからハートに下りるインクワイアリー(自分に問う技法)

    私たちは常日頃からアタマで考えていることにとても同化しています。グルグルして疲れるという人は、その分自分のからだにつながっていないことに気づいていません。たとえば、本の知識は知的な理解でしかないのですが、体感につながるインクワイアリーは、自分が何を知っていて、何を知らないのかに気づかせてくれるのです。たとえば、「あなたのハートについて話してください。」と問われたときに、ハートに関する知的な理解ではなく、体感につながっていればあなたは即座に、胸の辺りの温かさとか、包み込むような柔らかさにつながれますね? 

    リーダーは、参加者の状態を見て、適切なインクワイアリー(探求課題)を出します。最初はつながれない感じがしても、何度か繰り返して行くうちに、あなたは自分が本当は何を望んでいたのかに気づいて行くのです。

  3. 自分のリソースにつながる肚瞑想

    最終ステップは、からだの中で最も安定した部位にある“肚につながる”ということをします。何もしないことで湧き出てくるリソースの源泉がそこにあります。このリソースにつながるだけでも、あなたの普通の生活が輝きだすでしょう。

 


 

【どんな人に受けていただきたいか?】

☞頭の中だけのインクワイアリー(自問)ではなく、あなたの全存在で探求するセルフ・インクワイアリー(自己探求)のための技法をマスターしたい人

☞自分の大切な心を取り戻したいと切に願っている人

☞関係性で悩んでいて、独りになるスペースが必要だとわかっている人

☞瞑想を続けてきたはずなのに、どこか肚に落ちていないと感じている人

 



【どういう効果があるか?】

☞自分と向き合うことが日課になってゆくことで慌てたり落ち込むことが減ってゆく分、小さな出来事に微笑むことが多くなってゆきます。

☞地に足がついていることが実感でき、自分の考えをストレートに伝えられるようになります。

☞独りでいても大勢といて、大勢といても独りのスペースを保てるようになります。

☞瞑想が起きる瞬間をもっと頻繁につかめるようになります。

 



【日時】

2019年6月14~16日(金土日)


【集合時間】
東京発9:32-妙高高原12:03

※大阪発7:00で合流できます。

妙高高原駅12時過ぎに集合
駅の出口は一つです。リゾートプロジェクトの送迎者がお待ちします。
(お昼は軽食をご持参ください。)


【参加費】

65,000円

宿泊代、初日夕食から最終日昼までの食事代、入湯税込み。


【キャンセルポリシー】

  • 開催日の3週間から3日前(5月24日~6月10日)のキャンセルはお支払い金額の50%を返金します。

  • 開催日の3日前(6月11日以降)を過ぎるとキャンセルは100%となり、返金はございません。

 

※お申込み完了後、持ち物などの詳細をお送りします。

開催日時
2019年6月14日(金) ~ 6月16日(日)
開場 12:00
開始 13:00
場所 妙高高原リゾートプロジェクト
妙高市関川2441
参加費

ペイパル決算をご希望の場合、daso@no-mind.co.jpまでメールをください。こちらから請求書をお送り致します。

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

宿泊食事込み参加費:65,000円

※振込手数料は別途お支払いください。

振込先銀行

銀行名 三菱UFJ
支店名 深川
口座種別 普通預金
口座番号 0588909
口座名義 ノーマインド(カ

定員 12  名
申込受付期間2018/11/ 2(金) 08:48 ~ 2019/5/31(金) 04:00まで
主催者斉藤 ダソ
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Mission
自分を愛し、そして見守るーー今日、明日、いつの日であろうと。
Senmon

瞑想リーダー

Osho瞑想リーダー

=============== 81年インド、プネーで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、OSHOインターナショナル瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得するとともに「瞑想としてのワーク」プログラムに参加。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

OSHO瞑想リーダー、アウェアネス・インテンシブ・ファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を持つ。

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