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Uketukecyuu
THE WOLF -Shared Leadership-
ザ・ウルフ
-シェアードリーダーシップ-
これからの組織、これからの生き方
H_taisho
人を知り人を助け人と共に生きていく方、組織の在り方
H_kitai
自身の行動と、人への想いが変わります

 

 

THE WOLF

〜各々の個性を活かしあい、それぞれが主体的に判断して大きな獲物を狩る物語〜

 

THE WOLFとは

狼の群となり、様々な課題に挑む。

言葉を奪われ、視覚を奪われた状況下で、肉体的にも追い込まれるような条件下でのチャレンジ。

チームとして協力無くして達成はできない中で、言葉でのコミュニケーションが取れない。

課題達成に向けて、全力でのぞみたいのに、自分の力を発揮しきれない条件が、 なんとも言えない無力感や恐れ、そして不安を生み出す。

チームのメンバーと協力して課題をクリアしなければ、生き残ることはできない。

条件をクリアできなければ食事にありつけないという設定が、参加者を追い詰める。

この条件下で、 この自分で、 このメンバーで 今できるベストを尽くして勝負しなければ、自分たちが生き残る術はない。

そんな感覚をメンバーの一人一人がなんとなく自覚した時、 風を感じ、音に耳を澄まし、匂いを嗅ぎ分け、触覚を研ぎ澄ます。

そうやって、言葉以外の手段でコミュニケーションを図り、課題に挑戦していく。

THE WOLFとはそんな経験の場だ。

 

狼の4つの力ミュニケーション、個性の尊重、チムワーク、忍耐〜

狼は非常にコミュニケーション能力の高い動物だ。

5〜6頭の群れを組み、時には1tを超えるバッファローをも倒す。

彼らの武器は、突出したリーダーの存在や、統率のとれたチームワークではなく、

状況に応じて、それぞれの個性を発揮し、場面場面でリーダーシップとフォロワーシップを柔軟に発揮しながら、

各々の主体性に基づくコミュニケーションでチームの力を最大化すること。

いわゆるシェアードリーダーシップの発揮によって、自分たちの大きさや能力以上の獲物を狩る。

まさに、先が読めない変化の時代に、生き残っていく組織の新しい形が、彼ら狼の群れの中にあるのだ。

THE WOLFでは、そんな狼の力を借りることで、理屈や理論を超えて、

新しい時代のリーダーシップのあり方、

チームワークのあり方、

個人のあり方、そして、生き方を学ぶ2日間である。

 

開催概要

▷開催日時

プレWolf:2019年5月?日(木) 開場18:30 開始19:00 会場:都内予定

THE Wolf:2019年6月1日(土) ~6月2日(日) 開場 10:30 開始 11:00   解散 17:00頃を予定

 

▷場所
キープ協会(Kiyosato Educational Experiment Project)
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545

八ヶ岳と富士山を眺める最高のロケーション、環境教育の聖地です。また広大なキープ協会の敷地の中でも普段一般に公開されていない深い森のエリアにて行われます。
HP:http://www.keep.or.jp/about

◎プログラムの進行
・必要なことは必要なだけ時間をとって行ないますので、おおまかな流れとご理解ください。

1日目
(-13時までにお弁当持参で各自昼食はすませて置いてください。)
・13時頃~15時頃 :オープニング(オオカミの生きる4つのチカラ)
パックin(自分の物語を語る)、プロセスワークのフレームワーク
・15時頃~16時頃:ウォームアップ(サークルボール)
・16時頃~17時頃:ネイティブアメリカンに伝わる神話の語り
・17時頃~19時頃:パックバトル(森の中で対戦・プロセスワーク)
・19時頃~20時頃:ハイスパイダーウェブ(チームで限界を超えるワーク)
・20時頃~21時頃:夕食
・21時頃~22時頃:森の歩き方ーフォックスウォーク訓練(歩き方、カムフラージュ)
・22 時頃~0時頃:アパッチの要塞(深夜の森でのパックバトル)

 

2 日目
・7時30頃 :ストレッチ&ぺアワーク
・8時30頃:朝食
・9時時頃~11時30頃:バックポケット(目隠しでのチームワーク)
・12時30頃~13時頃:ランチ
・13時頃~14時頃:振り返り
・14時頃~16時頃:クロージング
・16時頃~17時頃:記念撮影、片付け
・17時頃:解散

 

 

 

 

開催日時
2019年6月 1日(土) ~ 6月 2日(日)
開場 10:00
開始 11:00
場所 キープ協会
山梨県 北杜市高根町清里3545
ホームページ
拡大地図
参加費
THE WOLF -Shared Leadership- 参加費 (150000 円)
定員 24  名
申込受付期間2018/10/30(火) 22:28 ~ 2019/6/ 1(土) 12:00まで
主催者THE WOLF 実行委員会
お問い合わせ先やすひさ てっぺい
お問い合わせ先電話番号
お問い合わせ先メールアドレスyasuhisa@teppei.0rg
自分の好きなことを生業にしたい人の為
Premium_s
 
 
やすひさてっぺい 楽しんで勝つ
やすひさ てっぺい
自分の好きなことを生業にしたい人の為
 
一般社団法人日本唐揚協会 認定カラアゲニスト(ゴールド)

一般社団法人 日本唐揚協会 会長 兼 理事長
一般社団法人 平和戦略会議 議長
一般社団法人 行動イノベーション協会 理事
日本カレーパン協会 総合プロデューサー
株式会社アクシスツール 代表取締役プロデューサー

やすひさ てっぺい [BLOG] [Wikipedia]
1975年鹿児島県種子島生まれ、牡羊座、A型 日本大学経済学部産業経営学部卒

 今、日本の飲食業界だけでなく、コミュニティ構築、協会運営などでも最も注目を集めている一般社団法人日本唐揚協会の創業者

 独自のWEB戦略で、公開より半年間に唐揚げ好き(カラアゲニスト)1,000人以上の会員を集め、100,000名(2018/5現在)の新興協会最大の組織『日本唐揚協会』を運営

 多い時は10万人を集めるからあげイベント「からあげカーニバル」「からあげフェスティバル」をはじめ、様々な唐揚げの啓蒙活動を行う他、ローソン『からあげクン』ご当地唐揚げシリーズや、ニチレイ『からあげチキン』など、様々な唐揚げ関連商品のプロデュースなども手掛け、数多くのヒット商品を生み出すヒットメーカーとしても活躍

 「日本中へ 自分の好きなコトを生き生きとできる【やり方】と【考え方】を伝えたい」という熱い想いで全国での講演活動に励み、活躍の場を大きく広げている
 
インディアン(ネイティブアメリカン)の教え・世界観から「自分を生きる」ための手助け・知恵をお届けします。自分を取り巻く「自然」「「人」「わたし」「大いなる存在」との関わり方がわかります!
Professional
 
 
マザーアース・エデュケーション 
マザーアース・エデュケーション 松木正
インディアン(ネイティブアメリカン)の教え・世界観から「自分を生きる」ための手助け・知恵をお届けします。自分を取り巻く「自然」「「人」「わたし」「大いなる存在」との関わり方がわかります!
 
京都府伏見生まれ。
 大学在学中、キャンプカウンセラーとして小学生・中学生を対象とした教育キャンプに携わる。また在学中、自身がうつ病を克服していく過程でカウンセラーと出会い、教育の現場にカウンセリングの手法を用いることの可能性を探り始める。
 卒業後、大阪YMCA六甲研修センターに奉職。「体験学習法」を用いた企業研修や幼稚園児から大学生までを対象にカウンセリングの手法を用いた野外教育(キャンプ)を実践。
 YMCA在職中にアメリカの環境教育に出会い、本物を目指して渡米。全米各地で環境教育のインストラクターをする中でアメリカ先住民の自然観・宇宙観・生き方、またそれらをささえる儀式や神話に強く引かれ、サウスダコタ州シャイアン居留区に移り住みスー・インディアン(ラコタ族)の子どもたちの教育とコミュニティ活動をしながら伝統を学ぶ。
 現在、神戸でマザーアース・エデュケーションを主宰し、“自分をとりまく様々な生命(いのち)との関係教育=環境教育”をテーマとし、独自の環境教育プログラムを展開。
 小学校・中学校・高校での人間関係トレーニング、また保護者に向けてのワークショップ・子育て講座、アメリカ先住民の知恵を前面に打ち出したキャンプの企画と指導、神話の語り(ストーリーテリング)、教育的意図をもった企画講座、自宅横にワークショップ棟(ストロングホールド)を構え、個人カウンセリングと独自のワークショップを展開中。
 ラコタ族の伝統儀式を執り行うことを許された数少ない日本人の一人。
 
今を受け入れその人を生かすことで相手が生きる面白さを探求しはじめる
Professional
 
 
株式会社フィールドプロテクト 代表取締役
大澤 希
今を受け入れその人を生かすことで相手が生きる面白さを探求しはじめる
 
1971年7月31日生まれ
明治大学商学部卒
小学校から野球を始め、川越商業(現市立川越)時に正捕手として甲子園出場。
明治大学硬式野球部で六大学野球を経験し、社会人野球の名門東芝府中にて社会人野球を経験。
野球を通じて未来を切り拓き夢を叶える体験を重ねる。
1996年に家業であるフィールドプロテクトに入社し、環境事業、介護事業、教育事業を手がける。
2007年には自身が理事長を務めた狭山青年会議所にて、子供達の生きる力を育むことを目的に4泊5日で100kmを完歩するむさし100km徒歩の旅を立ち上げ、11年間にわたり小学生とスタッフである大学生の育成に携わる。
会社の海外事業開発を通じて世界の変化を体感し、次代を担う世代のグローバルマインド、グローバルリーダーシップの育成の重要性を痛感し、海外での人的ネットワークを通じて子供達の海外体験交流キャンプ事業を企画し、実現に向けて奔走する。
この度、フィリピンのNGOであるLOOB小林代表と出会い、日本とフィリピンの子供達が協働生活を通じて表現力、自信、リーダーシップを育む「グローバルキッズキャンプ」をリリースした。
 
推薦者/後援者の声
日本唐揚協会が世界最大のファン協会になった秘密は、シェアードリーダーシップにあります。
これからの組織、団体というものを考えるとき、少なからずこれを理解していないと、厳しいものがあるとやすひさ会長は言います。
やすひさ会長が実行委員会に入り、一生懸命伝えようとしている唐揚げ課外活動を、ぜひ覗いてみませんか?
一般社団法人日本唐揚協会
会長兼理事長 やすひさてっぺ マスコット
ピヨからくん
唐揚げを通じて世界平和
 
 
 
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Expert
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Profile
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やすひさ てっぺい

Mission
自分の好きなことを生業にしたい人の為
Senmon

協会設立、好きなコトで成功させる法則

一般社団法人日本唐揚協会 認定カラアゲニスト(ゴールド)


一般社団法人 日本唐揚協会 会長 兼 理事長
一般社団法人 平和戦略会議 議長
一般社団法人 行動イノベーション協会 理事
日本カレーパン協会 総合プロデューサー
株式会社アクシスツール 代表取締役プロデューサー

やすひさ てっぺい [BLOG] [Wikipedia]
1975年鹿児島県種子島生まれ、牡羊座、A型 日本大学経済学部産業経営学部卒

 今、日本の飲食業界だけでなく、コミュニティ構築、協会運営などでも最も注目を集めている一般社団法人日本唐揚協会の創業者

 独自のWEB戦略で、公開より半年間に唐揚げ好き(カラアゲニスト)1,000人以上の会員を集め、100,000名(2018/5現在)の新興協会最大の組織『日本唐揚協会』を運営

 多い時は10万人を集めるからあげイベント「からあげカーニバル」「からあげフェスティバル」をはじめ、様々な唐揚げの啓蒙活動を行う他、ローソン『からあげクン』ご当地唐揚げシリーズや、ニチレイ『からあげチキン』など、様々な唐揚げ関連商品のプロデュースなども手掛け、数多くのヒット商品を生み出すヒットメーカーとしても活躍

 「日本中へ 自分の好きなコトを生き生きとできる【やり方】と【考え方】を伝えたい」という熱い想いで全国での講演活動に励み、活躍の場を大きく広げている

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