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Maninonrei
デンマークのアスリート教育と日本人アスリート3,000人以上の調査結果から考える【アスリートの未来像~2020年からの生き方・働き方~】
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アスリート、指導者、体育会系学生、スポーツ大好きな方
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デンマークや日本のアスリート教育の現状を学べる、2020年以降のアスリートの生き方・働き方について考えられる
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スポーツがきっかけで、人と人がつながり、「可能性」と「挑戦」を応援しあえる、  人と文化を創造する。
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合同会社 All Days Sports 
合同会社All Days Sports
スポーツがきっかけで、人と人がつながり、「可能性」と「挑戦」を応援しあえる、 人と文化を創造する。
 
代表:阿部健二 (一社)フィールドフロー認定スポーツメンタルコーチ/(株)アナザーヒストリー・チームフロープロコーチ養成スクール認定コーチ
副代表:中田真司 全力失敗教室マスタートレーナー/NLP
GM:台本尊之 (一社)フィールドフロー認定スポーツメンタルコーチ/(株)アナザーヒストリー・チームフロープロコーチ養成スクール認定コーチ
2015年に3人のスポーツメンタルコーチが集まり設立。

2017年に「スポーツメンタルの科学」(洋泉社)を監修・出版。2018年には、「子どもの自立を育てるスポーツコーチング ボトムアップ理論5ステップ」(池田書店)を共著で出版。

述べ200人以上のアスリートに関わった実績をもとに、目標達成や自己実現のための「スポーツメンタル講習会」や、子どもや大人の自己効力感や心理的安全性をつくり出す「全力失敗教室」など、主催セミナーを日本全国で開催。

また、日本代表から学校部活動までの選手やチームに関わり、メンタル・コミュニケーション・チームビルディングをサポート。そして、それらスポーツ現場のサポート経験から得られたメソッドを体系化し、スポーツエッセンスを取り入れた企業研修も行っている。
 
 
+ + +
 
 
これまでの実績は以下のとおり。

平昌パラリンピック金メダリスト、バドミントン日本ランキングトップ選手、ラフティング日本代表チーム、空手道日本代表選手、カヌースラローム日本代表選手、視覚障がい者柔道メダリスト、Jリーガー、ラグビー元U19日本代表選手、ボクサー元東洋太平洋王者、ヨットレーサー日本代表選手、スカッシュ日本ランカー、シクロクロス(自転車競技)アマ選手、関東リーグサッカー選手など、競技によらず多数。
 

開催に向けて徐々に盛り上がってきた2020年東京五輪・パラリンピック。

 


開催が決定したことで出場やメダル獲得を最大の目標として掲げ、

そのために練習を積み重ねているアスリートたちが、

全国各地にたくさんいるのではと思います。


一方で、

2
020年は現役アスリートとしての目標ではあったとしても、

そこが人生の終着点というわけではありません。


100歳まで生きるといわれているライフシフト100年時代


むしろ、2020年以降や引退してからの長い人生を

どのように働き生きて行くのか。



そんなことも、真剣に考えなくてはならない時代なのかもしれません。



そう考えると、

2020年東京五輪・パラリンピックを”お祭り騒ぎ”で終わらせるのではなく、

日本のスポーツ界にとって何かが変わる”きっかけ”にできたとしたら、、、


あと2年後に開催されるこの五輪・パラリンピックは、

本当に価値のあるものになるのではと思います。




そこで、たくさんのアスリートや指導者の方、

そしてアスリートや指導者たちを支えたいと考えている方々と、

ぜひとも一緒に考えてみたいテーマがあります。


2020年からのアスリートの生き方・働き方の未来像


についてです。




+ + +




◆海外ではどのような取組みがされているのでしょうか?


例えば、人口約570万人の小国ながら、

サッカーやハンドボールの強豪国であるデンマークでは、

どのような取り組みがされているのでしょうか。





一定数のエリートアスリートを輩出し続ける背景には、

それなりのしっかりとした理由があります。


その1つが、デンマークスポーツ連盟が実施している

スポーツ心理学の基礎講座です。


人生全体の中でアスリートであることをどのように捉えるのか

また一人の人間としてどのように成長していくのか

などの教育がアスリートたちになされています。


他にもデンマークでは、若い年齢で早々に結果を出すことよりも、

一番成熟した段階でトップパフォーマンスが発揮することを大切に

アスリートに対する教育や指導が行われています。




◆日本国内でも面白い取組みをしている民間企業があります

アスリートからビジネスアスリートへ

を標題に掲げて、アスリートや体育会系に特化した

就職支援サービスを展開している企業があります。





アスリートエージェントというサービスを展開している

株式会社アーシャルデザインです。


このサービスは、従来の就職支援のように

単に企業斡旋や就職支援をするのではありません。


1,000人以上に関わった実績や3,000人以上の調査結果を元に、

入社前に教育のプロによるビジネス教育を無料で提供し、

入社後のミスマッチを限りなくゼロに近づける人材紹介サービスを提供。


人気漫画のジャイアント・キリングとコラボレーションしたことや、

J2の町田ゼルビアをスポンサードしていたことでも有名な企業です。




◆人生全体を見据えた上で現役生活を考えることでパフォーマンスが上がる

スポーツメンタルコーチングをご存知でしょうか?





日本でメンタルと言えば、メンタルトレーニングが想像されがち。

でも実は、全く違ったアプローチで関わる

スポーツメンタルコーチングというものがあります。


日本国内でもスポーツメンタルコーチ養成講座があり

代表選手をサポートする卒業生を多数輩出していますが、

現在韓国でも養成講座が開催されており、
 

韓国では野球やゴルフなどのメジャースポーツで
 
急速に広がりを見せています。


中でも特徴的なことは、

アスリートとしてのパフォーマンスの発揮と

1人の人間としての成長を同時進行でサポートすること。


それにより、現役時代の高いモチベーションで、

自分の人生やキャリアに対しても向き合うことができることです。




◆デュアルキャリアを生きる現役アスリート

現役アスリートとして活躍しながら、

同時並行で違うキャリアを生きるアスリートもいます。


セカンドキャリアではなく、

同時進行のデュアルキャリアという生き方です。


例えば、最近、新聞やニュースで話題になったのが、

現役のプロ格闘家でありながら、

2020年東京五輪のテコンドー代表を目指すある選手。


2018年の全日本選手権では初出場ながら準優勝という快挙。


また、アスリート以外としても会社経営や、

自分が本当に大切にしたい価値観に基づき、

「親が子どもに見せたい格闘道イベント・敬天愛人」

をプロデュースされています。






+ + +



2020年からのアスリートの生き方・働き方の未来像


といっても一人で考えると悩んでしまい、

余計にモヤモヤとしてしまうかもしれませんよね。


でも、安心してください。


もし、専門家から最新の情報や知見を学ぶことができ、

そして、同じ意識を持つ仲間たちと一緒に考えることができたとしたら。


までは考えることができなかった

新しい未来像を描くことができると思いませんか?

 

 

そこで、今回、国内外からスペシャルゲストをお招きして、

最新の情報を学び考えるトークイベントとして、


デンマークのアスリート教育と
日本人アスリート3,000人以上の調査結果から考える
【アスリートの未来像〜2020年からの生き方・働き方〜】


を開催いたします!


気になるスペシャルゲストは、

現場の第一線で活躍されているこちらの4名の方々です。



ニールセン北村朋子氏



デンマーク・ロラン島在住。ジャーナリスト。

デンマークのさまざまな教育に精通し、

サッカーやハンドボールなどのアスリート教育の取材経験も豊富。

2013年の日本の大臣のデンマーク公式訪問ではアテンドを務め、

また2017年の日本とデンマークの外交樹立150周年では、

デンマークを訪問された皇太子徳仁親王のご接見を賜るなど、

デンマークと日本を結ぶ中心人物。

2012年2月、デンマーク・ジャーナリスト協会kreds2賞を受賞。

ニールセン北村朋子氏紹介HP:https://atree.dk/about




小園翔太氏



株式会社アーシャルデザイン 代表取締役社長。

プロテニスプレイヤーを目指していた元体育会系出身。

成長への限界や怪我などを機に、選手としてではなく、

ビジネスマンとしてトップを目指すことを決意。

大学卒業後、人材紹介系の企業に就職し、入社2年目でトップセールスに。

その後、「アスリートと社会を繋げ、新しい出会いを創り続ける」

という想いを込めた、株式会社アーシャルデザインを設立。
 
アスリートエージェントなどのサービスを展開している。

株式会社アーシャルデザインHP:https://www.a-cial.com/about/




柘植陽一郎氏



一般社団法人フィールド・フロー代表。

国内のスポーツメンタルコーチの第一人者であり、

これまで数多くの日本代表選手に関わる。

2011〜2014年にはJOC強化スタッフを務め、

ソチ五輪でのスノーボード日本代表チームのメダル獲得に貢献。

日本と韓国でスポーツメンタルコーチ養成講座を開催し、

卒業生も日本代表選手・チームをサポートし結果を出すなど、

その指導力の高さにも定評がある。

一般社団法人フィールド・フローHP:http://field-flow.com




菊野克紀氏



プロ格闘家であり、2020年東京五輪を目指すテコンドー選手、

会社経営などのマルチな活動を見せるデュアルキャリア・アスリート。

また、アスリートとしての実績も、

第5第DEEPライト級王者、全アジア武術選手権大会優勝、

テコンドー全日本大会準優勝、元UFC選手などトップクラスを誇る。

現在、前代未聞の鹿児島県で4,000名規模の格闘道イベントとなる

「敬天愛人」の発起人・プロデューサーとして、さらにマルチな活動を見せている。

菊野克紀ブログ:https://ameblo.jp/kikuno-katsunori/
敬天愛人HP:https://ktaj.jp/index.html



+ + +



こちらのスペシャルゲストの方々とともに、

2020年からのアスリートの未来像について考える

素敵な会場もご用意させて頂きました!
 

 


ぜひ、このめったにない機会に奮ってご参加ください!!




最後に少し残念なお知らせです。


会場の都合上、今回80名以上のお席を確保することができません。
 
しかも、とても人気のあるテーマのため、すぐに満席になることが予想されます。

もし、ご興味ある場合は、まずはお席を確保するためにも

ぜひお早めにお申し込みくださいませ。
 
 

講師一同、当日にお会いできることを心より楽しみにしております。

開催日時
2018年12月 4日(火)
開場 18:30
開始 18:45
終了 21:30
場所 SENQ霞ヶ関
千代田区霞が関一丁目4番1号 日土地ビル2F
ホームページ
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参加費


*参加者全員に限定品をプレゼント*
人気漫画『ジャイアント・キリング』とアスリートエージェントの非売品コラボグッズを参加者全員にもれなくプレゼントいたします


【キャンセルポリシー】
開催日1週間前から 30%
開催日3日前から 50%
開催日前日から 100%

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

PayPal支払い
事前銀行振込(お申し込み後、3日以内にお振込ください)

*お申込み後、メールにて振込口座をお知らせいたします。
 受信制限をされている方は、@alldayssports.comからの受信許可をお願いします。

定員 80  名 【満員御礼】
申込受付期間2018/10/10(水) 00:00 ~ 2018/12/ 4(火) 00:00まで
主催者3社共催(合同会社All Days Sports、一般社団法人フィールド・フロー、株式会社アーシャルデザイン)
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Profile
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合同会社All Days Sports

Award51
2018年 年間イベント動員数ベスト50
Mission
スポーツがきっかけで、人と人がつながり、「可能性」と「挑戦」を応援しあえる、 人と文化を創造する。
Senmon

メンタル コミュニケーション モチベーション チームビルディング コーチング

代表:阿部健二 (一社)フィールドフロー認定スポーツメンタルコーチ/(株)アナザーヒストリー・チームフロープロコーチ養成スクール認定コーチ
副代表:中田真司 全力失敗教室マスタートレーナー/NLP
GM:台本尊之 (一社)フィールドフロー認定スポーツメンタルコーチ/(株)アナザーヒストリー・チームフロープロコーチ養成スクール認定コーチ 2015年に3人のスポーツメンタルコーチが集まり設立。

2017年に「スポーツメンタルの科学」(洋泉社)を監修・出版。2018年には、「子どもの自立を育てるスポーツコーチング ボトムアップ理論5ステップ」(池田書店)を共著で出版。

述べ200人以上のアスリートに関わった実績をもとに、目標達成や自己実現のための「スポーツメンタル講習会」や、子どもや大人の自己効力感や心理的安全性をつくり出す「全力失敗教室」など、主催セミナーを日本全国で開催。

また、日本代表から学校部活動までの選手やチームに関わり、メンタル・コミュニケーション・チームビルディングをサポート。そして、それらスポーツ現場のサポート経験から得られたメソッドを体系化し、スポーツエッセンスを取り入れた企業研修も行っている。
 
 
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これまでの実績は以下のとおり。

平昌パラリンピック金メダリスト、バドミントン日本ランキングトップ選手、ラフティング日本代表チーム、空手道日本代表選手、カヌースラローム日本代表選手、視覚障がい者柔道メダリスト、Jリーガー、ラグビー元U19日本代表選手、ボクサー元東洋太平洋王者、ヨットレーサー日本代表選手、スカッシュ日本ランカー、シクロクロス(自転車競技)アマ選手、関東リーグサッカー選手など、競技によらず多数。

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