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これって反抗期?最初の対応を間違えて子どもの反抗をあおらないための3つのヒント 10月4日
H_taisho
反抗期の入り口に立っているお子さんに有効な接し方を知りたい方。お子さんとお互いにもっと信頼し合える関係を築きたい方。
H_kitai
お母さんが自分自身のタイプを知ることができます。お子さんへの接し方としてOKなこと、反対にNGなことを知ることができます。元小学校教師に質問でき、今日からすぐ使える具体的な対応の仕方を知ることができます。
290169_告知のまとまり☆ 0911
反抗期に足を突っ込み始めたお子さんに対応するお母さんを多方面からバックアップ!また、格上げおしゃれプランナーとして、お母さんが子育てしながらも「美しく豊かな人生へ格上げ」するお手伝いもしていくことが使命です。
Professional
 
 
かめっこ塾 かめっこ塾 塾長
なごみ ゆかり
反抗期に足を突っ込み始めたお子さんに対応するお母さんを多方面からバックアップ!また、格上げおしゃれプランナーとして、お母さんが子育てしながらも「美しく豊かな人生へ格上げ」するお手伝いもしていくことが使命です。
 
小学校教諭1種免許
司書教諭
司書
英検2級
日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー

心理カウンセラーとしての資格も持つ、東京都在住の元小学校教諭。
 格上げおしゃれプランナー協会のインストラクター。

 教員歴18年、約1万人の子どもたちと関わってきた中で培ったものと、脳の仕組み、心理学で得た知識を活かし、起業。
 お母さんのための子育て塾「かめっこ塾」を開設。

 特に、マイペース過ぎる子ども(「かめっこ」は、「かめのようにのんびりなマイペースな子ども」から名付けました)への対応が得意。

 さらに、キレやすい男子・女子にもたくさん対応してきました。
 キレてしまう子どもとその保護者の方にはほぼ決まった原因があったりします。

 子どもは必ず変わります。
 そのためには、まず保護者の方がご自身を見つめなおしていただくこと。
 それが一番の近道です。
 根気強くお母さんに寄り添っていきます。
 

 現在、不安定な思春期の子どもたち(小学5年生前後から中学生)が「反抗期」にさしかかったら・・・の反抗期対応のセミナーを開催しています。
 
 子どもたちに効果が上がった対応、上がらなかった対応。
 おうちの方からの目線、そしてお子さん側に立った目線の両方から見出せる対応。
 
 教員としての経験に脳の仕組み、心理学も加えたオリジナルのメソッドで、
お子さんにより有効な働きかけをしていきます。

 でも、有効な働きかけのためにはお母さんご自身が変わることも必要です。
 お母さんが変われば、お子さんは必ず変わります!
 そのための具体的な方法を、わかりやすくお伝えしています。

 また、格上げおしゃれプランナーとして、協会理念である「美しく豊かな人生へ格上げ」。
 お母さんが「見た目・話し方・振る舞い」この3点を同時に引き上げることによってのみ、
実現される「格上げ」のメソッドをお伝えしています。 ..
 

こんにちは。

 

元小学校教師 かめっこ塾のなごみゆかりです。

 

 

最近、お子さんを見ていて、

「あれ?」

「うちの子、ひょっとして・・・」

 

 

「反抗期?」

 

 

と思われている方、いらっしゃいませんか?

 

その兆候となることばや態度の数々をここでご紹介します!!

 

 

【反抗への3段階ワード】

 

①ママ、怒らないで

   ↓

②言わないで

   ↓

③わかってる!

 

 

 

 

【代表的なことばづかい】

 

◆べつに

◆ふつう

 

※これはやがて、こうなります

    ↓ ↓ ↓

◆うるさい

◆うざい(うぜー)

◆くそババア

 

 

 

 

 

【代表的な態度】

 

◆目を合わせない

◆返事をしない

◆嘘をつく

◆約束を破る

 

※これはやがて、こうなります

     ↓ ↓ ↓


◆会話をしない

◆攻撃的な態度になる(物を投げる、けるなどして、壊す)

◆暴力をふるう

◆部屋に引きこもる

 

 

 

 

これらが一つでも当てはまったら、要注意です。

 

女の子でも物を壊したり暴力をふるったりするんですよ。

 

 

※これまで受け持ってきたお子さんの例

 

 (4年生女子) 父親と取っ組み合いのけんか。

          全力でぶつかっていき、父親も押さえつけるのに必死。
 
 (5年生女子) 家の壁に穴をあける(椅子を投げた)
          学校の下駄箱をけり、穴をあける 

 (6年生女子) 家の扉を壊す(怒って出ていこうとして、扉が開かず、

                      体当たりして開けたら、壊れた)
          宿泊行事でホテルのドアを壊す 
 

男子は、言うに及ばずです。
 
 

「カッ」として、頭にきている場合、

「たかが小学生?」と思っても、ものすごい力を発揮するのです。

 

 

 

 

たとえ、暴力にまでいかなかったとしても、

お子さんと気持ちがすれ違い、

話しても

 

 

「受け入れてくれない」

 

「無視される」

 

 

これは、つらいですよね・・・

 


実は、わたしが18年小学校教師をしてきて、

お母さんたちからよく聞いていたことばがあります。

 

 

それは、


「早いうちに対応すればよかった。」

 

ということばです。

 

 

その兆候は、そういえば出ていた。

 

小学校2・3年生のころには。

 

でも、それに気づかないふりをして、

子どもに言うことを聞かせようとしてきて、

無理やり押さえつけてきた結果、

 

 

「ばーーーん」!!

 

 

 

小学校4~6年生のころに、爆発するのです。

 

本格的な「反抗期到来」です。

 

昔は、反抗期って、早い子でも小学校6年生くらいでした。
しかし、いまは子どもたちの発達が早くなっていることに合わせて、
反抗期も低年齢化してきています。

 

中には、小学1年生の男子。

そんな場合もあります。

 

 

お母さんたちの「これって反抗期?」と思う

その勘は、ほぼ8割がた「クロ」。

当たっています!

 

 

ここで接し方を変えて新しい親子関係への第一歩を踏み出すか。

そのまま気づかないふりをしてそのままにして、反発が強まっていくのを待つか。

 

ここが大きな分かれ道になってきます!

 

 

「わかってるよ!」

 

「いまやろうと思っていたのに!」

 

「もう、言わないで!」

 

 

こんなことばが出てきたら、要注意!

 

 

そして、反抗をあおってしまうお母さんにも特徴があります。

 

 


【お母さんたちの特徴】

 

・よく気が付く。そのためにあれこれ気になって仕方がない。

 

・子どもが心配なあまり、「転ばぬ先の杖」を示している。

そのため、つい口うるさく接してしまいがち。

 

・完ぺき主義で、

「きちんとしなきゃ」

「親としてこうあるべき」

「子どものためにこうするのは当然」

のように、あれもこれもしっかりやろうと思いがちの方。
そのため、子どもへの要求も高く、またうまくいかない自分自身にも
イライラしてしまう。

 

・子どもへの対応がここ数年変化がない。
そのため、いまだに「こうしなさい」と言うことを聞かせようとしてしまうが、
以前と違って子どもも素直に言うことを聞いてくれなくなって困っている。

 

・育児書などを読み、「知識」は相当にあるほう。

でも、「わかっているけれど、できない!」という葛藤に悩んでいる。

 


特にお母さんたちに圧倒的に多いこと。

 

「お子さんに失敗させたくない」

「可哀そうな思いをさせたくない」

「もっと早く目標に到達させてあげたい」


その「子どものために」というお気持ちは、大変よくわかりますが


それが子どもたちにとっては、

「余計なお世話」だったりするのです。

 

 

 

 

わたしは、そんな「一生懸命」なのに、

「知らずに」お子さんの反抗をあおってしまっている、

そんなお母さんたちの助けになりたいのです!!

 

 

 

反抗しているお子さんだって、本当はしたくない。

 

お子さんも、つらいんです!!

 

 


反抗期のお子さんに必要な接し方。

反抗をあおらないためにすること。

それを3つにしぼって、お伝えします!

 

 

参加されたお母さんからの質問にも直接答えながら、

18年の小学校教師をしてきて、

1万人の子どもたちと3000人のお母さんたちから学んだこと、

心理カウンセラーとしての受け止め方、

脳の仕組みを生かした効果的な伝え方を使って

お伝えします!!

 

 

〇お子さんと何でも話せる、信頼あふれる親子でいたい方。

〇親子関係は一生続くものだからこそ、
ここで対応を間違えたくないと思っていらっしゃる方。

また、

〇ご自分の対応に自信がない。そこを何とか変えたい!

 

 

そんな方に!

 

 

 

「いま」する対応が、
のちの反抗を引き起こすのだとしたら、
なるべく反抗が少なく済むやり方を知っておきませんか?

 

 

18年の小学校教師歴を持つ元教師が伝える、具体的な話を聞きたい方。

優しく背中を押してほしい方。

将来に備えて、「知っておきたい」という方も。

 

 

どうぞお越しください(^^)/

 

 

※お子様連れのご受講はお断りしています。

 お子様に対して考える時間をしっかりととって、ご自身と向き合っていただきたいからです。

 ご了承の上、お申し込みをお願いいたします。

 

※お申し込みされる方は、今後メールのやりとりが出てきますので、

nagomi.yukari@gmail.com

こちらのメールアドレスが迷惑メールに振り分けられないように、

設定のご確認をお願いいたします。

 

開催日時
2018年10月 4日(木)
開場 10:20
開始 10:30
終了 12:30
場所 水道橋駅近辺の会議室

参加費
  • 5000円(税込)

 

※FBで感想のシェアをいただける方は、4500円(税込)でご案内させていただきます。

支払方法

銀行振込

定員 6  名 【残 1 席】
申込受付期間2018/9/11(火) 08:00 ~ 2018/10/ 1(月) 23:55まで
主催者なごみ ゆかり
Releaf_touroku
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かめっこ塾 塾長

なごみ ゆかり

Mission
反抗期に足を突っ込み始めたお子さんに対応するお母さんを多方面からバックアップ!また、格上げおしゃれプランナーとして、お母さんが子育てしながらも「美しく豊かな人生へ格上げ」するお手伝いもしていくことが使命です。
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子育て お母さんのための講座 元小学校教師 心理カウンセラー

小学校教諭1種免許
司書教諭
司書
英検2級
日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー

心理カウンセラーとしての資格も持つ、東京都在住の元小学校教諭。
 格上げおしゃれプランナー協会のインストラクター。

 教員歴18年、約1万人の子どもたちと関わってきた中で培ったものと、脳の仕組み、心理学で得た知識を活かし、起業。
 お母さんのための子育て塾「かめっこ塾」を開設。

 特に、マイペース過ぎる子ども(「かめっこ」は、「かめのようにのんびりなマイペースな子ども」から名付けました)への対応が得意。

 さらに、キレやすい男子・女子にもたくさん対応してきました。
 キレてしまう子どもとその保護者の方にはほぼ決まった原因があったりします。

 子どもは必ず変わります。
 そのためには、まず保護者の方がご自身を見つめなおしていただくこと。
 それが一番の近道です。
 根気強くお母さんに寄り添っていきます。
 

 現在、不安定な思春期の子どもたち(小学5年生前後から中学生)が「反抗期」にさしかかったら・・・の反抗期対応のセミナーを開催しています。
 
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 おうちの方からの目線、そしてお子さん側に立った目線の両方から見出せる対応。
 
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お子さんにより有効な働きかけをしていきます。

 でも、有効な働きかけのためにはお母さんご自身が変わることも必要です。
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