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Uketukecyuu
クリーン・インクワイアリー
自分との対話のためのクリーン・ランゲージ
H_taisho
自分との対話法をマスターして、人との関係性を良くしたい人へ。自分をもっと良く知って、自信を持って人とかかわるようになります。
H_kitai
自分との対話が日課になることで、落ち着き感が増し、毎日が楽しくなります。
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クリーン・インクワイアリー

自分との対話のためのクリーン・ランゲージ

 

よりパワフルなコミュニケーション・スキルを身につけ

世代間のずれ(ジェネレーション・ギャップ)を埋め

相手の話に耳を傾けて、相手に寄り添いたい

??? ちょっと待って!

そのあなたは、あなたの本当の声に気づいていますか?

自分との対話ができてはじめて、他人に心を開けます。

自分の真実を大切にするから、他者の真実が聴けるのです。

 

 何であれ、私たちが「コミュニケーション」というテーマに意識を向けるとき、その底辺には人とつながりたいという思いがあります。例えあなたの意図がモノを売ることだったり、相手の関心をこちらに向けるためだったとしても、根本的にはその人のとつながりたいのです。

 たった今あなたはなぜその人とつながりたいのか? 何を思って、その人の関心を惹きたいのか? それがわかっていない人は、「これこれしかじかが良いから(悪いから)こうなのだ」という自分の前提を話すばかりで、それが概念的なものであることになかなか気づけません。そして、誰も自分の話を聴いてくれない。自分はコミュニケーションが下手だなどと思い込んでしまっているとしたら、それはとても残念なことです。

 「自分との対話のためのクリーン・ランゲージ」は、「クリーンな問い」と呼ばれるシンプルな4つの問いを使って、まずはあなたの本心にアクセスする方法を教えます。

 ちょっとその前に、自分との対話ができている人と、できていない人の違いを比べてみましょう。それらに対して相手がどう感じるかも。

自分との対話ができている 相手の応答 対話ができていない 相手の応答
相手にどうあってほしいかがわかっているので、それを明確に伝えることができる。 話し手の正直な気持ちが伝わるので、こちらも正直にイエス、ノーが言えると感じる。 自分の立ち位置が見えていない分、相手に視点が行っている。 この人は何を言いたいんだろう?
「私は〇〇が欲しい・望む・良いと思う」などの表現を使える。 「あなたは〇〇なんですね。私は△△です。」と言いやすくなる。 「〇〇という提案があるのですが、いかがなものでしょうか?」など相手の意見を求める発言が多く出てしまいがち。 私に決断が任されているのはなぜだ? 
相手から出てきた△△に対して吟味できると同時に、〇〇との違い、それがどんなふうに良いのかを伝えやすくなる。 会話が発展しているのを感じて〇〇に関心が向かう。 相手からのはっきりした応答がないことに不安になり、相手の考えを探る姿勢になる。 まずます迫られている印象を持ち、もっと距離を取りたくなる。
自分の核心の部分にフォーカスし続けることの心地よさを感じる。 好印象を持つとともに、イエスを言いたくなる。 自分が思っている方向に向かっていないことを感じて、あきらめがちになりながらも、ねばろうとする。 断る言葉を探し始める。

 

 つねにこんな風だとは言えないまでも、どこか思い当たる節があるでしょうか?

 より良い関係性を育むためのコミュニケーションに求められるのは、【正直さ】です。正直な気持ち・望み・志しを伝えることができれば、相手は少なくともあなたの話を聴きます。伝えたいことが【伝わる】というとき、それはハートに響きます。

 もう少し正確に言うなら、必要な情報は頭にインストールされ、そのエッセンス(本質)の部分はハートで受け止められるのです。

 仮に、あなたの本心は相手の人とつながりたくないのだということに気づいたとしましょう。それが商談の相手だったりしたらどうなるのか? 仕事に差し障るわけだし、それでは困る。でも、クリーンなインクワイアリー(問いかけ)はそこで終わってしまうわけではありません。その人とつながりたくないということの背後に何があるのかまで探ってゆくことになります。そして、そこから得られる答えにきっとあなたは驚くでしょう。


 

「クリーン・インクワイアリー」の「インクワイアリー」とは?

【インクワイアリー:自分への問いかけ技法】

1)最初に「問いかけるテーマ」を決めます。それは「たった今起きていることについて」だったり、「自分が変えたいと思っている習慣性のパターンについて」だったりしますが、「クリーン・インクワイアリー」というとき、それはつまりあなたが働きかけたいテーマをあなた自身で決められるということなのです。

 二人が向かい合って座り、相手の目を見て話すということをします。話し手は聴き手の目をアンカリングにして、自分の内面を探求します。聴き手は話し手の話に頷いたり、同意する・しないなどいかなる反応も見せません。もしそれがあったら、自分の内側でそれがあるなあ、ということに気づいています。お互いは「話し手」「聴き手」という役割をしながら、ずっと自分を見守っていることになりす。

 5分経ったら、お互いにしっかりとこの場にいるということをしてくれたことに対して「ありがとう」と言い、役割を交代します。必要に応じて2~4ラウンドまで繰り返し、休憩します。



【どんな人に受けていただきたいか?】

  1. 自分のコミュニケーションの仕方がマズいという思い込みを払拭したい方
    それは単なる思い込みであり、他人からの刷り込みだということに気づけます。それにそんなことであきらめるあなただったら、今このページを読んでいるはずがない!!

  2. クリーン・ランゲージをちょっとかじったけど、なんとなくそのままになっている方
    それでも「クリーン」という言葉に惹かれる部分があるとしたら、クリーンのエッセンスはしっかり感じ取っていらっしゃるのかもしれません。技法をマスターすることではなく、まずは自分との対話に使ってみるというアプローチの仕方をそてみてはいかがでしょう? そう、この1日は自分のメタファーから学ぶことについてなのです。

  3. ジェネレーション・ギャップをはじめとする”ミスコミュニケーション”にお悩みの方
    「話せばわかる」はもう時代遅れだと認めることも大切ですが、あなたが「話せばわかる」というとき、その根底にはどんなお気持ちが隠されているのでしょう? そこをしっかり見定めることができたときに、可能性の扉は開きます。


【受けていただかないほうが良い方】

  1. 単に珍しいネーミングだから惹かれたとか、呼ばれている気がしたという方にはお勧めしません。なぜなら、この種のコースは「自分の選択に責任を持つことについて」だからです。

  2. 次から次に新しい技法をマスターすることに夢中になっている方。もしかしたらあなたは、「本気で自分の内面に働きかけることは絶対しない!」と決めているのかもしれませんね。このコースはたった1日でも「自分を知ることで、もっと自信が持てるようになる」というシンプル、まつパワフルなワークです。けれども、技法があなたに何かを与えるのではなく、その技法を有効活用できる「自分自身」を見出すことが要点です。

  3. 「人からとやかく言われたくない」という方。と言っているあなた自身のマインドがいちばんうるさいのだということに気づけるチャンスですが、少なくとも謙虚でいてくださる必要があります。


【日常でどんなふうに活用していただけるのか?】

  1. インクワイアリーを技法としてたんたんと日々繰り返してゆくことによって、集中力が増します。一つのことに向けて思考をまっすぐに使ってゆくことになるため、トレーニングされた思考はオンのとき集中して働き、オフのときはゆったり休むようになります。

  2. 集中力が増すということは、時間が有効に使えるということです。自分のためのいやしの時間・趣味を楽しむ時間など、心の余裕が作れます。

  3. コースでは「一人インクワイアリー」のやり方も紹介しますが、伝統的な壁や鏡に向かってやる方法はいきなりはむずかしいので、初心者向けにデザインしました。画期的なやり方ですが、継続してやっておられる方がほとんどです。


【会場】

南青山ウエスレーファウンデーション

東京都港区南青山6-10-11 

【日時】

11月17日(土)

10時~18時

【持ち物】

飲料水・簡単な筆記用具

【参加費】

20,000円(+税)

 

開催日時
2018年11月17日(土)
開始 10:00
終了 18:00
場所 南青山ウエスレー

ホームページ
Releaf_touroku
拡大地図
参加費
クリーン・インクワイアリー 参加費 (21,600円)

 

銀行振込金額

21600円

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

振込先銀行

三菱UFJ
深川支店
普通0588909
ノーマインド(カ

定員 12  名
申込受付期間2018/9/ 8(土) 00:00 ~ 2018/11/18(日) 00:00まで
主催者斉藤 ダソ
お問い合わせ先斉藤 ダソ
お問い合わせ先電話番号090-7599-3693
お問い合わせ先メールアドレスdaso@no-mind.co.jp
Releaf_touroku
自分自身のマスターとして在る
Professional_s
 
 
NoMind株式会社 瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー
斉藤 ダソ
自分自身のマスターとして在る
 
ABH公認ヒプノセラピスト/英国クリーンラーニング公認クリーン・ファシリテイター/Osho瞑想リーダー

===============
81年インド、プネーにある瞑想アシュラムで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、Osho瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得。コミューンワーカーとしてリゾートで暮らす。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

一方、Osho瞑想のリーダーでありアウェアネス・インテンシブのファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を豊富に持つ。瞑想リーダーとして東京を中心に大阪・名古屋でも盛んに瞑想を教えてきたが、2016年からは「自己想起のためのグルジェフ・ムーブメンツ」にエネルギーを傾けている。
 
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Profile
Professional_s
瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー

斉藤 ダソ

Mission
自分自身のマスターとして在る
Senmon

瞑想リーダー、ヒプノセラピー、クリーン・ファシリテイター、トレーナー

ABH公認ヒプノセラピスト/英国クリーンラーニング公認クリーン・ファシリテイター/Osho瞑想リーダー

=============== 81年インド、プネーにある瞑想アシュラムで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、Osho瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得。コミューンワーカーとしてリゾートで暮らす。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

一方、Osho瞑想のリーダーでありアウェアネス・インテンシブのファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を豊富に持つ。瞑想リーダーとして東京を中心に大阪・名古屋でも盛んに瞑想を教えてきたが、2016年からは「自己想起のためのグルジェフ・ムーブメンツ」にエネルギーを傾けている。

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