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受付は終了しました
大人の社交場・夜の部活動『のむ部』
えら部の新事務所(沖縄サロネーゼハウス)で開催☆彡
このような方にオススメ
\幾つになっても遊び好き/えら部と繋がる呑み・交流会
期待できる効果
美味しいネギトロ丼が食べれます♡
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沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報を発信しています。
Professional_s
 
 
株式会社アークワン 編集長 山内 良子
沖縄スクール情報誌えら部
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報を発信しています。
 
◇株式会社アークワン代表取締役
◇沖縄スクール情報誌えら部 編集長
◇えら部スクールフェスティバル運営 顧問
◇沖縄サロネーゼ代表役員
沖縄初の大人の女性向けスクール情報誌を出版する会社を2011年に設立。同年9月にフリ-ペーパー『沖縄スクール情報誌えら部』創刊。(発行部数5万部/沖縄人口142万人)
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報誌づくりを目指し、常に現場を歩く編集長として日々、読者・スクール・企業の取材に奔走。人の魅力を的確且つ簡潔に表現する事を得意とし、常に人の本質をとらえる記事づくりを心がけている。
沖縄県立武道館にて読者と共に企画・開催した『えら部スクールフェスティバル』では2016・2017年ともに2年連続5,000人以上を動員し話題を呼んだ。また、那覇市商工会議所や企業などで「女性の起業」をテーマに講演を行なうほか、自身でも広告主・講師育成のための講座・セミナーを開催している。
◆略歴◆1993年学生援護会GP㈱サリダ・アド入社(女性向け求人誌「サリダ」企画・営業)/1997年(有)アーク設立(輸入雑貨販売卸業)/2003年リクルート住宅情報Div入社(住宅情報タウンズ営業)/2008年アジアを周る1ヵ月の旅へ/同年、離婚を機に「着の身着のまま」人脈や住まい、仕事もない沖縄に移住。/2009年沖縄県内広告代理店に入社/2011年、沖縄振興開発金融公庫より新規創業の融資を得て㈱アークワン設立、同年9月に「えら部」を出版。2012年女性起業家のコミュニティ『沖縄サロネーゼ』を発足、引退。2018年4月に『沖縄サロネーゼ』の運営をスクール情報誌えら部が受諾し、代表運営人となる。
◆取材した講師・スクールは6年で5,000人以上、取材を兼ねて参加したイベント・セミナーは2,000回におよぶ。現場の声を聞きながら数回にわたるリニューアルを経て、スクール情報誌えら部は、「人生をもっと楽しみたい!生きがいを持ちたい!自分の得意を生かして起業したい!」という女性の『生き方バイブル..
 

\大人の社交場・夜の部活動/
 のむ部

久しぶりの、のむ部は
移転したばかりの弊社の
新事務所で開催します☆彡

弊社(えら部)の新事務所には
沖縄サロネーゼハウスなる、
レンタルスペースがあります↓


ここでは、
えら部が運営する『沖縄サロネーゼ』の
会員の皆さんが、
レッスンやお茶会やセミナーなどに利用されています。

今回は、このスペースを貸し切りに、

な、、、なんと
美味しい三崎まぐろの
「ネギトロ丼」を囲んで、のむ部!!

(↑この写真は「実物に近い」イメージ写真です)

な、何故に?
ね、ね、ネギトロ丼!?


余り知られていませんが、
実は私は
ネギトロ丼のお店をしていたコトがあります。

それは、今から8年前。
沖縄に移住して2年目の頃でした。

パートナーであり、
えら部の社長でもある畠山と
現在の会社をつくる前に経営していたランチ店。

経営していたと言っても
それは浦添の屋冨祖にある、
『なちぶさ~』という民謡居酒屋さんの
お昼だけ間借りしたお店でした。

沖縄では珍しい「三崎まぐろ」のネギトロ。
私が大好きだったネギトロ丼♡

畠山の従妹が三崎漁港に務めていたので
はじめて食したネギトロに感動して以来、
何度かお取り寄せし、
「なちぶさ~」にもお裾分けしていたら、
とても評判で。。。

これ、沖縄では
なかなか食べられないから、

お店出したら売れるかもね~と。

すっかり、その気になった私たちは
真剣に「ネギトロ丼専門店」を出すために
店舗を探しはじめました(笑)

それを見かねた
なちぶさ~の店主が
「ウチでやればいいさ~」との厚意で
あつかましくも昼間だけ店舗を借りて始めたわけです。

今から考えたら、
あのネギトロ丼がヒットしていたら、

スクール情報誌えら部は
生まれていなかったコトに(笑)


ランチ店は1年で閉めましたが
その間は、暇で暇で(笑)

ご飯を美味しくする工夫で
圧力鍋で炊いてみたり
押し麦を配合してみたり
ネギトロと相性の良いご飯の硬さを研究したり。

いろいろしました(笑)

で、、、わかったのは
やっぱり私には向いていなかった。
というコト。

お客さんを待っているのがイヤで
すし飯をつくり
ネギトロを巻いて
夜の屋冨祖の街へ,
売りに行ったこともあります。

昼間だって時間があれば
ネギトロを巻いて
ネイルサロンやヤクルト販売所にも
飛び込みで販売をしていました。

実は私、
高校の3年間、お弁当屋さんでバイトしていたので
細巻きや、太巻き、巻くの得意です(笑)

とまぁ。。。
いろいろあったワケですが
そんないろんなコトも酒の肴に。

美味しいネギトロ丼を
皆さんにも召し上がっていただこうかと。

一夜だけ、ネギトロ丼を復活させます!!

お楽しみに~


と、ところで
嬉しいニュースが入ってきました☆彡

な、なんと!!

最新号えら部8-9月号の表紙の人、、、、


「私を認めて自分を生きる」の
かれん(山田元子)さんも参加!!

かれんさんのご紹介記事
webヴァージョンは→コチラ

ちまたで流行りはじめた
この「抱きしめたいポーズ」


(ちょっと嘘っぽい写真が気になるのは別として・・・)

集まった皆さんで是非、
一緒にやりましょう!!笑。

 

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開催日時
2018年8月31日(金)
開場 18:00
開始 18:30
終了 21:30
場所 えら部オフィス(沖縄サロネーゼハウス)
那覇市銘苅3-2-28
ホームページ
インターネットエクスプローラー 7(IE 7)以前のブラウザでは地図の編集はできません。 こちらからバージョンアップをおこなってください。
拡大地図
参加費
  1. 〇呑む人=3,000円(税込)
    〇呑まない人=2,500円(税込)
    ※飲み放題(シャンパン・ビール・ハイボール・焼酎・泡盛・ワイン・ソフトドリンク)
    ※美味しいネギトロ丼ほか、おつまみをご用意。

支払方法

当日に現金にてお支払いください。

※材料の調達と定員を設けておりますので、
予約後のキャンセルは前日までに必ずお知らせください。

※止む無く当日キャンセルされる場合は、
参加費をご請求申し上げますのでご注意ください。

定員 24  名
申込受付期間2018/8/20(月) 17:46 ~ 2018/8/31(金) 12:00まで
主催者スクール情報誌えら部
 
 
 
 
Profile
Professional_s
編集長 山内 良子

沖縄スクール情報誌えら部

Mission
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報を発信しています。
Senmon
沖縄スクール情報誌 えら部 沖縄習い事 沖縄女性起業支援 沖縄イベント

◇株式会社アークワン代表取締役
◇沖縄スクール情報誌えら部 編集長
◇えら部スクールフェスティバル運営 顧問
◇沖縄サロネーゼ代表役員
沖縄初の大人の女性向けスクール情報誌を出版する会社を2011年に設立。同年9月にフリ-ペーパー『沖縄スクール情報誌えら部』創刊。(発行部数5万部/沖縄人口142万人)
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報誌づくりを目指し、常に現場を歩く編集長として日々、読者・スクール・企業の取材に奔走。人の魅力を的確且つ簡潔に表現する事を得意とし、常に人の本質をとらえる記事づくりを心がけている。
沖縄県立武道館にて読者と共に企画・開催した『えら部スクールフェスティバル』では2016・2017年ともに2年連続5,000人以上を動員し話題を呼んだ。また、那覇市商工会議所や企業などで「女性の起業」をテーマに講演を行なうほか、自身でも広告主・講師育成のための講座・セミナーを開催している。
◆略歴◆1993年学生援護会GP㈱サリダ・アド入社(女性向け求人誌「サリダ」企画・営業)/1997年(有)アーク設立(輸入雑貨販売卸業)/2003年リクルート住宅情報Div入社(住宅情報タウンズ営業)/2008年アジアを周る1ヵ月の旅へ/同年、離婚を機に「着の身着のまま」人脈や住まい、仕事もない沖縄に移住。/2009年沖縄県内広告代理店に入社/2011年、沖縄振興開発金融公庫より新規創業の融資を得て㈱アークワン設立、同年9月に「えら部」を出版。2012年女性起業家のコミュニティ『沖縄サロネーゼ』を発足、引退。2018年4月に『沖縄サロネーゼ』の運営をスクール情報誌えら部が受諾し、代表運営人となる。
◆取材した講師・スクールは6年で5,000人以上、取材を兼ねて参加したイベント・セミナーは2,000回におよぶ。現場の声を聞きながら数回にわたるリニューアルを経て、スクール情報誌えら部は、「人生をもっと楽しみたい!生きがいを持ちたい!自分の得意を生かして起業したい!」という女性の『生き方バイブル』的存在となる。











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