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受付は終了しました
デスデザイン・カフェ 〜愛と死を語る〜
〜 大切な人を失くし それをどう越えていくのか 〜
このような方にオススメ
大切な人が亡くなった悲しみを自分なりに越えてきた方 越えたいけれどなかなか次に進めない方 いま大切な人の命について考えている方  年老いた親のことが気になる方
期待できる効果
家族や身近な人そして「いま」をより愛せるようになる  亡くなった人とのつながりを感じられる  大切な人を失くした悲しみが軽くなる 生きている喜びが増す
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どんな時も、どんな人も 存在の本質は光(愛)であることを伝え続ける✨
Professional_s
 
 
MiKOTO 
美喜子
どんな時も、どんな人も 存在の本質は光(愛)であることを伝え続ける✨
 
【カウンセラー】
【LFCコンポストアンバサダー】
【公益社団法人 日本アロマ環境協会(AEAJ)認定アロマセラピスト】
【女神画アーティスト】
【ヒプノセラピスト】
【レイキⅣティーチャー】
● 2000人以上への個人セッション、23年目になる対人援助業務を元に、目の前の人に愛を注ぐ。
●過去の仕事 ・染色家・ペンション経営・公立中学校心の教室相談員・老人施設相談員・看取り士養成講座講師
●私的には、思春期に母が精神科病棟で亡くなったことが、人の意識・心に触れる仕事へと導き、恋人の自死、人を愛することで宇宙観を深めてきた。
●「このことは初めて話すけれど」「なぜ、初対面のあなたにこんなこと話しているんだろう」と言って、大切な話を初めて会う美喜子に話す人は多い。20代〜70代のその方々に「魂のお母さん」「大地の母」と呼ばれる。
●「愛に還る」が仕事&人生のテーマの泥くさいスピリチュアリスト。
● 都心で植物に囲まれて集った人たちと笑っているのが願い。
(2021.4)
 

 

【死について 語りませんか?】

このページにたどりつき 興味を持ってくださり ありがとうございます。

【愛に還る】をテーマに活動をしている 安西 美喜子です。

 

3年前より デスカフェという死について

さっくばらんに語る会を開催してきました。

 

 

昨年末より 内容をバージョンアップし

「デスデザイン」というお茶会を開催しています。


12、1、2月と開催してきましたが

今回は 少し内容を変えていきます。

 

 

大切な人を失くした体験のある方

いま大切な人の命について深く考える状況にある方

のためのお茶会としました。

バクゼンと死についての怖れのある方も どうぞ いらしてください。

 

【恋人の自死から受け取ったもの】

 

美喜子自身

さまざまな 死に出逢ってきましたが

1番 苦しかったのは 恋人の自死した時でした。

 

当時 超多忙な仕事をしており

死ぬほど働いて

わたしも死ねたら と 度々 思っていました。

 

その後

護られているとしか思えない

不思議なご縁や

周囲の方々のおかげで

深い悲しみを受け止めながら

「本当に愛しているのなら」

と そこから歩きだすことができました。

 

自分自身の人生そのものにも

大きな影響がありました。

 

あまりに大きな悲しみでしたが

その後 緩和ケア病棟での傾聴ボランティアや

看取りや終末期に関わる仕事に活かされています。

 

そんな体験もシェアしていきたいと思います。

 

人とは

愛するとは

生きるとは

命とは

を考えることになり

より深い喜びの人生のために

無駄なことも 偶然もないのだと 思っています。

 

 

【大切な人を失った悲しみを

    あなたはどう越えてきましたか?】

 

あなたは 大切な人を失くした悲しみを

どう 越えてきたのでしょうか?

 

まだ 越えたとは言えなくても大丈夫です。

 

気持ちをシェアし

 

ほかの方々の話を聴くことで

 

次に進んでいく力になっていきます。

 

また たった今

大切な人の命の危機にあるとか

親が高齢で いつ死ぬかと思うととても不安

という方も いらしてください。

 

ただ命について話したい、考えたい

美喜子の喪失の体験を聴きたい

という方も お待ちしています。

 

 

 

【個々のカウンセリングの場ではありません】

 

このデスデザインは

自分の気持ちを持ち寄りシェアする場です。

 

その場で できるフォローはいたしますが

お一人に集中することはできませんので

予め ご了承ください。

(個別のカウンセリングが必要な場合はご相談ください。)

参加者がお一人でも開催します。

その場合は、カウンセリングになり得ますが・・・

 

それぞれのシェアを聴いていると

きっと 自分にも活かせること

あぁ そう考えると楽になるね ということ

などなど きっとあると思います。

 

また あなたの 体験が誰かの力になることも 

きっとあります。

どうぞ 話してくださいね。

 



【「死」を語ると 人生でなにが大切かが見えてくる】

 

ふだんは  ほとんど思い出さない

命について 語るとき

【なにが自分にとって大切なのか?】ということが 浮き彫りになります。

 

 

バクゼンと怖かった死が、よく見つめることで、怖れから光に逆転します。

わからないものは  怖いけれど 光を当ててよく見ると   怖くなくなります。

納得のいかなかった大切な人の死に対して、新たな気付きがあるかもしれません。

 

ほかの参加者の 深い言葉を聴き これまでと違った意識の領域に光があたり 世界が広がります。

深い部分で共感しあえる 喜びの体験になります。

 

愛する その大切な人は

どんな思いでいるでしょうか?

逆に自分がその立場だったら自分になにを思うでしょうか?

 

いま 喜びで生きるために

お話をしましょう。

 

その愛する人がくれた機会を

最高の体験としていきましょう。

 



【これまでの デスカフェ後の感想】

3年前より開催してきた東京や岡山のデスカフェでは それを境に「生き方が変わった」と後から手紙をくださった方がいたり、ご夫婦で参加され夫婦のあり方を見つめ直すきっかけができたり、全く自由な発想で死について考えるので、思いがけず楽しくなったり・・・いつも笑いあり涙ありのなごやかな会になっています。

これまで東京と岡山 合わせて約300名(延べ人数)の方がご参加くださいました。

その方々の感想の一部をご紹介します。

 ※ 岡山でのデスカフェは「カフェ・看取りーと」というタイトルで看取り士として仲間と主催していました。

   共に育ててきた関係者の皆さまに感謝しています。

 

・どんな最期を迎えたいかで、どう生きるかが決まると気付いたので、もっと考えたい。

・ばあちゃんらしいね と言われて死にたいと思っている。

・今の小学生の中には、死んでから病院に行けば、蘇生させてくれると思っている子がいると知り驚く。

・このような話合いは、小学校、施設、職場、家庭内などで していくことが大切と感じた。

・自分の死については、よく考えるほうであったが、最高の死というアイデアはなかったので、思いがけない発想が生まれて楽しかった。

・わたしたちの寿命が来る頃には死生観が明るく変化すると思う。

・幸せに旅立って いけると思うと(死が)楽しみ。

・死について こんなに明るく話せるなんて 驚きました。

などの感想を 皆さん 終了後に晴れやかな表情で語ってくださいました。

 

 

 

20代までの学生の方の 学生料金を設定いたしました。 
高校生、専門学校生、大学生、院生の方々
通常2,500円のところ 1,000円でご参加いただけます。

また 愛し合う2人(夫婦・恋人同士)のためのカップル割
2人で5,000円のところ 4,000円
愛し合う者同士でのご参加は、お互いへの理解が深まるので、おすすめしています。

 

【デスデザインのルール】

 

 ・みんなで創る場なので 基本 一人1回の話す時間は3分以内としました。

 ・カウンセリングの場ではありません。

 ・守秘義務

   デリケートなお話、大切なお話のシェアがたくさんあります。ご本人の許可なく デスデザインの場以外で、他の方のお話はしないでください。

 ・正解を導き出す場ではなく、自分の真実を語る場です。

   その方の真実が真実です。全ての人の考え方でオッケーです。

   他のかたの、発言を否定することはナシです。

 

 

【どこでするの?】

 

 

Engawa Sumida

 

【美喜子「いのち」の活動これまで】

緩和ケア病棟での話し相手のボランティアや 中学校の心の教室相談員 老人ホームの相談員 セラピストとして約2000人の方への施術。看取り士として約350人の方へのセミナーやワーク、お茶会の提供。クライアントへのグリーフケア等を通し、魂のままに生きること、人の輝きに触れることや、つながり合うこと(同じあたたかさを共有すること=ひとつになること)に取り組んできました。

現在は、都内でのカウンセリングやセミナーを始めたところで、

オンラインでの「女神の朝活」などでも、女性がより内側の愛を大切に生きることをサポートしています。

思春期に母が精神科病棟で亡くなったことは、いのちに関わる仕事をする大きなきっかけでした。
そして全力で人を愛し表現することを通して 「死」について 「愛」について 「宇宙」について 深く考え 人と関わり合ってきました。

デスカフェについては、ヨーロッパの取り組みを知り、約3年前に東京ではじめました。

 

 

【愛と死】

活動テーマは「愛に還る」ですが

このデスデザイン = 「死」について語ることも

「愛」について語ることだと思っています。

 

デスデザイン・カフェの場でまた詳しくお話しますが

死=愛の場に還っていくこと です。

 

また わたしたちが死んだあとに問われることも

愛についてです。

↓↓↓

 

息を引き取り

身体から意識が離れたあとは

どんな業績を残したのか

どんなに財産を築いたのか

どんな記録を残したのか

と いうことではなく・・・

 

 

『どれだけ愛でいたのか』

と問われるのだと思っています。

 

ですが

それはエンマ様や 神さまや・・・

誰かに問われるのではなく

自分自身のチャレンジを振り返るのだと思うのです。

 

パートナーを 子どもを 親を 友人を

自分自身のありのままを。

どれだけ愛したのか?

 

自分の真実を生き 愛に生きたのか

を 振り返るのです。

 

わたしたちは 「愛に還る」ために生きているとも言えるのです。

 

 

 

ではでは

みなさんの大切な真実を分かち合えることを楽しみにしています。

 

日頃 「死」と向き合っていらっしゃる

宗教関係者の方々

医療者の方々も

いらしてください。

 

あいの場で まっています。

LOVE 美喜子

 

開催日時
2018年8月 6日(月)
開場 19:00
開始 19:30
終了 22:00
場所 Engawa Sumida
墨田区向島4−30−14
参加費
【PayPal】デスデザイン・カフェ 早割
2,500円
【PayPal】デスデザイン・カフェ 参加費
3,000円

7/13(金)15:00までの事前振込み
2,500円/1人


3,000円/1人(釣り銭のないようお願いします)

定員 8  名
申込受付期間2018/6/25(月) 14:32 ~ 2018/8/ 6(月) 15:00まで
主催者安西美喜子
 
 
 
 
Profile
Professional_s

美喜子

Mission
どんな時も、どんな人も 存在の本質は光(愛)であることを伝え続ける✨
Senmon
コミュニケーション  コーチング  マインドフルネス瞑想

【カウンセラー】
【LFCコンポストアンバサダー】
【公益社団法人 日本アロマ環境協会(AEAJ)認定アロマセラピスト】
【女神画アーティスト】
【ヒプノセラピスト】
【レイキⅣティーチャー】 ● 2000人以上への個人セッション、23年目になる対人援助業務を元に、目の前の人に愛を注ぐ。
●過去の仕事 ・染色家・ペンション経営・公立中学校心の教室相談員・老人施設相談員・看取り士養成講座講師
●私的には、思春期に母が精神科病棟で亡くなったことが、人の意識・心に触れる仕事へと導き、恋人の自死、人を愛することで宇宙観を深めてきた。
●「このことは初めて話すけれど」「なぜ、初対面のあなたにこんなこと話しているんだろう」と言って、大切な話を初めて会う美喜子に話す人は多い。20代〜70代のその方々に「魂のお母さん」「大地の母」と呼ばれる。
●「愛に還る」が仕事&人生のテーマの泥くさいスピリチュアリスト。
● 都心で植物に囲まれて集った人たちと笑っているのが願い。
(2021.4)

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