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受付は終了しました
2018年6月9日(土)沖縄サロネーゼ主催『名刺づくり講座』
あなただけのオリジナル名刺をつくろう
このような方にオススメ
名刺が欲しいけど何を書いてよいのかわからない方・名刺をつくり直したい方
期待できる効果
自分オリジナルの名刺ができる(テキスト作成からデザイン、印刷まで行います)
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沖縄がもっと好きになる♡人生がもっと楽しくなる♡コミュニティづくり
Expert_s
 
 
株式会社アークワン 株式会社アークワン
ERABU編集部
沖縄がもっと好きになる♡人生がもっと楽しくなる♡コミュニティづくり
 
◇株式会社アークワン
◇沖縄いいこと いいもの 習いごと通販ERABU編集・発行
◇沖縄の女性起業家コミュニティ『沖縄サロネーゼ』運営
◇えら部スクールフェスティバル運営
◇地球と環境と人に優しい次世代洗浄剤『ナノソイ・コロイド®︎』販売
沖縄初の大人の女性向けスクール情報誌を出版するため2011年に株式会社アークワン設立。同年9月にフリ-ペーパー『沖縄スクール情報誌えら部』創刊。(発行部数5万部/沖縄人口142万人)
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報誌づくりを目指し、代表自ら常に現場を歩く編集長として日々、読者・スクール・企業の取材に奔走。人の魅力を的確且つ簡潔に表現する事を得意とし、常に人の本質をとらえる記事づくりを心がけている。
沖縄県立武道館にて読者と共に企画・開催した『えら部スクールフェスティバル』では2016・2017年ともに2年連続5,000人以上を動員し話題を呼んだ。代表であり編集長の山内良子は、那覇市商工会議所や企業などで「女性の起業」をテーマに講演を行なうほか、広告主・講師育成のための講座・セミナーを開催している。
◆代表者山内良子略歴◆1993年学生援護会GP㈱サリダ・アド入社(女性向け求人誌「サリダ」企画・営業)/1997年(有)アーク設立(輸入雑貨販売卸業)/2003年リクルート住宅情報Div入社(住宅情報タウンズ営業)/2008年アジアを周る1ヵ月の旅へ/同年、離婚を機に「着の身着のまま」人脈や住まい、仕事もない沖縄に移住。/2009年沖縄県内広告代理店に入社/2011年、沖縄振興開発金融公庫より新規創業の融資を得て㈱アークワン設立、同年9月に「えら部」を出版。2012年女性起業家のコミュニティ『沖縄サロネーゼ』を発足、引退。2018年4月に『沖縄サロネーゼ』の運営を受諾し、代表運営人となる。
◆取材した講師・スクールは10年で5,000人以上、取材を兼ねて参加したイベント・セミナーは2,000回におよぶ。現場の声を聞きながら数回にわたるリニューアルを経て、スクール情報誌えら部は、「人生をもっと楽しみたい!生きがいを持ちたい!自分の得意を生かして起業した..
 

山内良子の\名刺づくり講座 /

営業活動する上で必要な
「自分オリジナル名刺」をつくろう!!


「名刺って、何を書いたらいいの???」

・・・こんな人、実に多いです。


私はこれまで300人以上の名刺をつくって参りましたが、
「このテキストを、この位置に、このように書いてください」
「イメージはこんな感じです」と。

具体的に依頼してくれる人は殆どいらっしゃいませんでした。
たとえ、具体的な指示があったとしても
「もっと、こうしたらいいのに」と思えるものばかり。

ですから名刺づくりにこそ、
コンサルの必要性を感じています。


名刺をつくるということは事業を明確にすることだからです。
逆にいうと事業が明確になっていないと名刺はつくれません。


この『名刺づくり講座』では
何を何処に書くのかを学びながら
4人1組でワークをしながらシェアしていきます。
第三者の意見が聞けることはとても心強いと思います。

・イメージ
・肩書き
・メニュー
・お問い合わせ方法
・短縮プロフィール

このように名刺を作る上で考えるべきことがたくさんあります。

自分を知らない人に渡す名刺なので
自分を知らない人に見てもらうのがポイントです。


「たかが名刺、されど名刺
名刺は自分とサービスを伝えるためのものなのですから
名刺をつくることで自分のビジネスがカタチになります。

また、
4名ひとつのグループになった方々と
ワークを通して自分のメニューや
プロフィールなどシェアをすることになりますので
忘れられない交流になること間違いなし。

自分がアドバイスしたアノ人も忘れられないけど
アドバイスをしてくれたアノ人の事も忘れられないことでしょう。

名刺づくり講座は
「真の交流」に繋がる交流会とも言えます。

ファシリテーターは
スクール情報誌えら部 編集長の山内 が行います。


これまで、
300名以上のセラピスト・講師の名刺
制作してきた経験のもと、
名刺に必要な項目をお伝えします。

名刺に何を書くのかが決まったら
あとはデザインも印刷もお任せ!
えら部編集部がデザインと印刷発注まで行います。


<参加費>
会員:10,000円(税別)
非会員:16,000円(税別)
※受講料・デザイン・印刷・送料込み
※両面カラーの自分の名刺が100枚つくれます。

<沖縄サロネーゼ非会員の方へ>
これを機に是非、沖縄サロネーゼにご入会(シスター会員)ください。
参加費のお振込み後、6月9日までのご入会で
入会金6,000円(税別)が無料となります。

沖縄サロネーゼに入会し、
シスター会員・サロネーゼ会員になられますと、

今後の沖縄サロネーゼ主催のイベントや勉強会において
格安で参加できますのでこの機会に是非、ご登録ください。

沖縄サロネーゼ入会のご案内と申込みはコチラ
http://okisalo.com/guidance.html

 

会員種別について
よくある質問①
私は個人事業主ですがシスター会員でもよいですか?

答え
はい、大丈夫です。


しかしシスター会員は会員として広報されません。
広報が必要のない方はシスター会員でOKです。

よくあ質問②
シスター会員とサロネーゼ会員の違いは?

答え
サロネーゼ会員には、入会金のほか年会費がございます。
年会費には沖縄サロネーゼwebサイトへの掲載料、
スクール情報誌えら部の掲載料(規定あり)が含まれており、
沖縄サロネーゼ主催のイベント・勉強会の講師になれる権利もございます。

ですから、
広報したいメニューや商品がある方はサロネーゼ会員をお選びください。
勉強会など「イベントに参加したいだけ」の方はシスター会員でOKです。



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開催日時
2018年6月 9日(土)
開場 9:15
開始 9:30
終了 12:00
場所 浦添市てだこホール 多目的室1
浦添市仲間1-9-3
ホームページ
参加費

①沖縄サロネーゼ会員:10,000円(税別)
②非会員:16,000円(税別)
※受講料・デザイン・印刷・送料込み
③どなたでも見学は自由 0円

※②でお申込みの現在非会員の方へ
この機会に沖縄サロネーゼに入会(シスター会員)されませんか?
参加費のお振込みから6月9日までに入会されますと
入会金6,000円(税別)が無料となります。

沖縄サロネーゼに入会しシスター会員・サロネーゼ会員になられますと、
今後の沖縄サロネーゼ主催のイベントや勉強会において
無料や割安で参加できますのでこの機会に是非、ご登録ください。



定員 16  名
申込受付期間2018/5/12(土) 00:00 ~ 2018/6/ 9(土) 00:00まで
主催者沖縄サロネーゼ
 
 
 
 
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株式会社アークワン

株式会社アークワン

ERABU編集部

Mission
沖縄がもっと好きになる♡人生がもっと楽しくなる♡コミュニティづくり
Senmon
広告プロモーション 沖縄マーケティング 沖縄移住サポート 女性起業支援

◇株式会社アークワン
◇沖縄いいこと いいもの 習いごと通販ERABU編集・発行
◇沖縄の女性起業家コミュニティ『沖縄サロネーゼ』運営
◇えら部スクールフェスティバル運営
◇地球と環境と人に優しい次世代洗浄剤『ナノソイ・コロイド®︎』販売 沖縄初の大人の女性向けスクール情報誌を出版するため2011年に株式会社アークワン設立。同年9月にフリ-ペーパー『沖縄スクール情報誌えら部』創刊。(発行部数5万部/沖縄人口142万人)
沖縄の女性が、自分の未来に安心と希望が持てるような情報誌づくりを目指し、代表自ら常に現場を歩く編集長として日々、読者・スクール・企業の取材に奔走。人の魅力を的確且つ簡潔に表現する事を得意とし、常に人の本質をとらえる記事づくりを心がけている。
沖縄県立武道館にて読者と共に企画・開催した『えら部スクールフェスティバル』では2016・2017年ともに2年連続5,000人以上を動員し話題を呼んだ。代表であり編集長の山内良子は、那覇市商工会議所や企業などで「女性の起業」をテーマに講演を行なうほか、広告主・講師育成のための講座・セミナーを開催している。
◆代表者山内良子略歴◆1993年学生援護会GP㈱サリダ・アド入社(女性向け求人誌「サリダ」企画・営業)/1997年(有)アーク設立(輸入雑貨販売卸業)/2003年リクルート住宅情報Div入社(住宅情報タウンズ営業)/2008年アジアを周る1ヵ月の旅へ/同年、離婚を機に「着の身着のまま」人脈や住まい、仕事もない沖縄に移住。/2009年沖縄県内広告代理店に入社/2011年、沖縄振興開発金融公庫より新規創業の融資を得て㈱アークワン設立、同年9月に「えら部」を出版。2012年女性起業家のコミュニティ『沖縄サロネーゼ』を発足、引退。2018年4月に『沖縄サロネーゼ』の運営を受諾し、代表運営人となる。
◆取材した講師・スクールは10年で5,000人以上、取材を兼ねて参加したイベント・セミナーは2,000回におよぶ。現場の声を聞きながら数回にわたるリニューアルを経て、スクール情報誌えら部は、「人生をもっと楽しみたい!生きがいを持ちたい!自分の得意を生かして起業したい!」という女性の『生き方バイブル』的存在となるが、2020年4月、コロナショックの影響で廃刊。同年12月、沖縄限定フリーペーパーから全国の会員に配送するコミュニティ冊子へ。『沖縄いいこと いいもの 習いごと通販ERABU』を新創刊。

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