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Maninonrei
Releaf_touroku
心から看る介護と認知症予防のお話
〜あなたの大切な未来を、新たな概念で迎えよう〜
H_taisho
30代40代50代で親がいる方
H_kitai
介護に直面したとき困らない

 

 

 

 

 

 

このような方に...

 

いつかは親の介護をするんだろうな、と思っている方

介護や認知症にならず元気な老後を過ごしたい

子どもに自分の面倒をかけたくないと思う方

介護職・看護師・経営者さんなど介護従事者

 

 

 

 

 

 

『 心から看る 』ってどういうこと?

『 介護 』ってなんなの?

『 認知症 』ってなんなの?

 

仕事終わりの凛子先生を直撃、

核心を突いてみました。

 

2分足らずの動画にまとめています。

(ドキュメンタリー風)

画像をクリックすると観られます。

 

 

 

 

 

 

親の介護のこと、

考えたことありませんか?

 

 

 

もし、自分の親が要介護になったら、

夫の親が要介護になったら、

生活はどんなふうに変化するのだろう...

 

認知症になったら、どうなってしまうのだろう...

 

いつかはそんな日がくるかもしれないな..

入所できる施設、あるのかな???

 

 

 

家のことやって、仕事して、子育てして、

もしかして介護も私がやるのかな...

 

 

 

「まだ先のこと!」と今は考えたくないけど、

いざ、その時がきたら、仕方ない。

 

そうなったら、

どうしようもない。

 

 

 

 

いずれ親の面倒を見るのは

やっぱり子どもの役目だと思う...

だから、

どうしようもない。

 

 

「あんたに面倒みてもらう気なんてないよ」

親はそう言ってるけど、

本当にその時がきたら、私は...

 

 

いつかは親の面倒をみるのが当たり前だと思ってる。

てことは、介護が必要になったら、

やっぱり時間も労力も費やすんだろうな。

 

 

だって、

子どもとして当然のことでしょ?

自分の親も、じいちゃんばあちゃんの面倒みてたし。

 

 

 

 

それ、当たり前にしないでほしい。

親の面倒を子どもが看るのが当たり前

という思い込み、

 

今、手放しておきませんか?

 

 

 

どうしようもないことじゃないんです。

 

どうにかできること、なんです。

 

 

 

いざというときに、

自分の人生を、家族を、

犠牲にしないために。

 

それぞれが、

自分の人生を全うできるように。

 

 

 

 

『介護予防のカギは『ママ』にあった!』

以下、講師より

 

気づいていますか?

 

あなたが親の介護をすると・・・

『子供が自分の介護をしてしまう』

ってことに。

 

 

 

 

 

幸せな暮らしを求めるママ世代の人へ。

 

学びましょう!

介護被害にならない家族の心得。

 

 

 

 

親にはずっと元気でいてもらいたい。

私は自分らしく生きたい。

子供は自由に幸せに生きてほしい。

…あなたはきっとそう思ってますね?

 

 

 

だけどもし親の介護で

ママが自分の人生を犠牲にしてしまったら?

 

 

子供は背後でママを見て

「自分もいずれ親の介護をしなければならない」

と学ぶでしょう。

 

 

子供に自分の介護を望む親が

いるでしょうか?

 

このお話会は親と自分と子供の幸せを考える

“こころ豊かなママ”にお勧めです。

 

 

 

『どうしたら親の面倒を見ないで済む?』

『どうしたら元気な高齢者になれるの?』

『どうしたら子供に迷惑がかからない?』

 

 

誰も教えてくれない世代の連鎖。

不足の事態でパニックにならないよう、

介護の心を学んでおきましょう。

 

 

 

『介護の心』を知ることは、

・自分と親の健康的な余生

・​子供の将来の幸せ   

・親への関わり方    

・親の在り方      

・世代の違い      

 の理解につながります。

 

 

介護の犠牲が3世代続かないように。

家族みんなが心穏やかでいられるように。

 

そんな想いを込めて…

看護師で心理学講師の立場から

 

大切なママのために

『本当の介護と認知症予防』

についてお伝えいたします。

 

 

 
 
 

1.介護と認知症2.0

介護・認知症の概念は次の時代へ

2. 増加から減少へ

増やさないためにできることは?

 

3.ピンコロモデル

ピンピンコロリと逝くのが夢。

 

4.⼼を満たす⾼齢者のと関わり

迫る2025年問題。⼼なしでは乗り切れない

 

5.介助者の⼼的負担

⾃⼰犠牲ありきの介護なんて古い。介助者側の気持ち

 

6.目の前に迫る親の介護

どうすればいい?

介護の当事者になる前に、備えあれば憂いなし

 

 

 

 

 

〜 前回参加された方のご感想 〜

 

・自分の家族や親戚のためにも勉強になりました。

・親との関わりにもヒントをもらえました。

・エネルギーの浪費を避けて動きやすくなると思います。

・より多くの人に知って頂きたい情報だと思いました。今後が楽しみです。

・目からウロコでした。内容にとっても納得できましたし、引き込まれました。

・私の視点から、相手の考え方・意識に変わったような気がしました。

・とても興味深く聞かせていただきました。視点を変えて物事見ていきたいと思いました。

・現場で活かしていきたいと思います。

・心理学を教わり、どのように関わればいいかがわかり良かったです。

・看護師として動きたいな、と思いました。

 

 

 

 

〜 講師紹介 〜

 

 

山咲凛子(やまさきりんこ)

1967年生まれ 大阪府出身

看護師

   

自身の心の病から9年前より心理学を学び始めて講師になる。

看護師として22年勤務後、

独立して看護師の新しい在り方を探究、活動を始める。   

6年前には訪問看護ステーションを立ち上げ、

介護にコミュニケーションや心理学の必要性を感じて試みるが、

経営者の理解が得られず断念し独立に至る。

今年3月には予防で独立するナースのビジネスプログラムを開講。

18名のベテランナースと共に看護と介護の問題に取り組む。​

​    

授業はいつもてんこ盛りの情報で、濃厚でした!満足しました!と好評。    

自分自身が不甲斐ない想いを抱えて22年働き、

心の病になったからこそ“心の健康と幸せ”について考え抜いています。

    

東京・大阪で継続的に開催し、

家庭内での実際の対応や専門職・管理者としての視点など、

わかりやすくお伝えしています。

 

 

経歴

大阪府立看護短期大学卒業

​NLPマスタートレーナー

​Neoナースビジネスプログラム講師

​コミュニケーションスクール主任講師

年間授業日数150日以上

トレーナー育成150名

卒業生400名以上

セッション件数4000件以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

介護と認知症予防のお話

4都市で開催となっています。

 

※各会場ごとに、料金、お申込みフォームが異なりますので、

お間違えのないようご注意ください。

 

 

 

大阪会場へのお申込みはこちら

7月28日(土)15-17時

参加費:3000円

 

長野県上田市会場へのお申込みはこちら

6月30日(土)13時 – 15時

場所:信州国際音楽村

参加費:2000円

 

長野県松本市会場へのお申込みはこちら

7月 1日(日)10時 - 12時
場所:あがたの森文化会館
参加費:2000円

 

 

 

開催日時
2018年6月 1日(金)
開場 18:45
開始 19:00
終了 21:00
場所 神楽坂「香音里」

参加費

3000円

支払方法

事前に指定口座へのお振り込みをお願いいたします。

振り込みをもってお申込み完了となります。

定員
 20 名
満員御礼
申込受付期間2018/4/24(火) 00:00 ~ 2018/6/ 1(金) 00:00まで
主催者神谷千鶴
Releaf_touroku
心から看る介護と認知症予防のお話、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
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Profile
Professional

神谷千鶴

Mission
人生をやり直したいのなら、「死」だけが解放じゃない。今あなたが見ている世界がどんなものであっても、いつからだってやり直せるよ。
Senmon

コミュニケーション 心理学 心理療法 NLP コーチング

プロコミュニケーションモデル・ファシリテーター
NLPマスタープラクティショナー
心理療法家
UNO流コーチ
看護師 物心ついた頃から生と死について考え始め、「私」という存在や生きる意味、世界の仕組みなどを探求しながら過ごしてきた。
20歳前に生きることが苦しくてたまらなくなり、「鬱的世界」を経験。投薬治療、カウンセリング、4度の入院を経るも変わらず。
その後、沖縄へ逃亡し多くのご縁に救われ、生きる意欲を取り戻す。生まれ育った埼玉で看護師となり、生と死に関わる貴重な経験をさせていただく。

結婚後、自身のパートナーシップのこじらせ具合に絶望し、某団体で性愛について学ぶ。そこからトライ&エラーを繰り返し、【こじらせ】を改善。【こじらせ】を含め人生を立て直すのに大いに役立ったプロコミュニケーションモデルの学びを深めつつ、プロコミュニケーションモデル・ファシリテーターの道へ。

自身の経験した「鬱的世界」を考察し、「死にたいマインド」からの解放をサポートすべくセラピストとして活動すると共に、人生のあらゆる問題を手に負えるものにしてしまう《プロコミュニケーションモデル》の学びを提供する活動をしている。

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