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SAS(セルフアウェアネス)体験会
このような方にオススメ
何かが上手く行っていない、変えたい!と感じている方
期待できる効果
繰り返すパターンの根元に降りて、誤認に気付くことができる。本当に得たかった体験に一歩踏み出すことができる。
お一人おひとりが、内なる個性にめざめ、関係性を築く喜びに出会うセラピーを提供します
Professional
 
 
こころのアトリエ Prism Heart セラピスト
高橋 眞理子
お一人おひとりが、内なる個性にめざめ、関係性を築く喜びに出会うセラピーを提供します
 
キャラクトロジー®心理学協会認定SASプラクティショナー CCTプラクティショナー SASレベル1トレーナー キャラクトロジー®心理学協会認定講師 (ベーシックマスター/ 子育てマスター/ 恋愛マスター)
キャラクトロジー®心理学を学んで5年。資格を得て、講座やセラピストの活動をしています。
私自身の人生には、たくさんの失敗と後悔がありました。
大学では教育学を学び、大手教育出版社に勤務ののち、理想に描いたとおりの相手と結婚して、全てが順風満帆でした。
手にした幸福を失うわけにはいかない、と「理想の形」がくずれることを恐れ、理想から外れたものを見ようとせず、いつしか、形ばかりで中身がすかすか。
感情的に崩れることのないように、家族を続けるという強い意志を支えに、日々を過ごしていました。
でも。揺れ動くもの、震えるものを固めることでは心が置き去りになるばかり。
理想の出会いと思い、その先に希望の未来があると思いこんだ夫婦の間にきしみが生まれたとき、どうにか修復できないものかと、心理学やスピリチュアルに傾倒しました。
その後、キャラクトロジー心理学に出会ったことで「他人を変えることはできない。
変えられないものがあることを受け入れ、失ったものへの痛みが、自分の中に在ることを認めて。変えられるものは、自分の在り方だけ」と理解したところで、長く執着していた「修復」の思いを手放し、離婚を決めて自分の人生を生きる自立へと踏み出しました。
長い時間、今の自分ではダメなのだ、ナニモノかにならなくては、幸せになれないと、強く思っていましたが、真実はそうではありません。
他者に見せる外側が「どうなる」ことではなくて、私の中に葛藤も希望もあると認めたとき。私の中に、はじめからあったものがようやく、自分の内側を満たし始めて「在り方が変わる」ということがわかりました
私が自身を癒すに至った経緯については拙著『人生オセロ』(電子書籍)に詳しく述べています。一人ひとりが、自分自身へと還っていく。それは特別なことでもなく、普遍的在り方です。今何かに悩み、道を探している方があるなら、私はこ..
 
開催日時
2018年1月28日(日)
開場 13:30
開始 14:00
終了 20:00
場所 札幌市生涯学習総合センター ちえりあ
063-0051 札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10
参加費

90分 2000円

支払方法
ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行
定員 3  名
申込受付期間2018/1/20(土) 00:00 ~ 2018/1/27(土) 00:00まで
主催者柴田 凪
 
 
 
 
Profile
Professional
セラピスト

高橋 眞理子

Mission
お一人おひとりが、内なる個性にめざめ、関係性を築く喜びに出会うセラピーを提供します
Senmon
夢解き カウンセリング キャラクトロジー®講師 油彩描画

キャラクトロジー®心理学協会認定SASプラクティショナー CCTプラクティショナー SASレベル1トレーナー キャラクトロジー®心理学協会認定講師 (ベーシックマスター/ 子育てマスター/ 恋愛マスター) キャラクトロジー®心理学を学んで5年。資格を得て、講座やセラピストの活動をしています。
私自身の人生には、たくさんの失敗と後悔がありました。
大学では教育学を学び、大手教育出版社に勤務ののち、理想に描いたとおりの相手と結婚して、全てが順風満帆でした。
手にした幸福を失うわけにはいかない、と「理想の形」がくずれることを恐れ、理想から外れたものを見ようとせず、いつしか、形ばかりで中身がすかすか。
感情的に崩れることのないように、家族を続けるという強い意志を支えに、日々を過ごしていました。
でも。揺れ動くもの、震えるものを固めることでは心が置き去りになるばかり。
理想の出会いと思い、その先に希望の未来があると思いこんだ夫婦の間にきしみが生まれたとき、どうにか修復できないものかと、心理学やスピリチュアルに傾倒しました。
その後、キャラクトロジー心理学に出会ったことで「他人を変えることはできない。
変えられないものがあることを受け入れ、失ったものへの痛みが、自分の中に在ることを認めて。変えられるものは、自分の在り方だけ」と理解したところで、長く執着していた「修復」の思いを手放し、離婚を決めて自分の人生を生きる自立へと踏み出しました。
長い時間、今の自分ではダメなのだ、ナニモノかにならなくては、幸せになれないと、強く思っていましたが、真実はそうではありません。
他者に見せる外側が「どうなる」ことではなくて、私の中に葛藤も希望もあると認めたとき。私の中に、はじめからあったものがようやく、自分の内側を満たし始めて「在り方が変わる」ということがわかりました
私が自身を癒すに至った経緯については拙著『人生オセロ』(電子書籍)に詳しく述べています。一人ひとりが、自分自身へと還っていく。それは特別なことでもなく、普遍的在り方です。今何かに悩み、道を探している方があるなら、私はこの自分として寄り添い、お手伝いしたいと思っています。


  tanama15
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