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受付は終了しました
虹の織り手ワークショップ
~あなたの神話とわたしの神話が出逢う時~
このような方にオススメ
大切にしている絵本の世界で遊んでみたい方 自分の人生と物語の関わりを知りたい方
期待できる効果
これからの自分の進む道がわかる 他の人の物語からも力を得られる
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人が本来の魂の輝きを思い出し、自分らしく幸せに生きる「みちひらき」をする
Professional_s
 
 
Space Sari*Sari 天・地・遊~魂のみちひらき鑑定師
椋梨雅紀子
人が本来の魂の輝きを思い出し、自分らしく幸せに生きる「みちひらき」をする
 
30代半ばから不思議な体験が次々と起こり、整体師になる道が拓かれる。その頃から人の身体から目に見えないエネルギーのようなものを感じるようになる。学校に行って習ったり資格を取ったりしなかったが、なぜか素晴らしい指導者が必要な時に次々と現れて、どうやったら人の身体の滞りを無くして良い流れにすることができるか、目に見えないエネルギーを動かす方法を教えてくれた。

クライアントから悩みを打ち明けられることが多く、心理の勉強をして心と身体両方の癒しができるようになる。相談を受けている時も、クライアント様から目に見えないエネルギーの変化を感じ取り、その人が自分ではわかっていない潜在的なニーズを察知し、その方向へそっと促していた。

40代半ばころから、実際に会う前から、エネルギー(波動)をキャッチするようになった。名前や文章、写真などから、今のその人の状態が、色や形や匂いや体感を通じて、心のスクリーンに映し出されるようになる。その能力は人に言わず、セッションの裏付けとして使っていた。

人間が傷を癒して変化成長するために必要なことを、自分を通して体験し、ひとつひとつワークショップや講座という形にして、同じように苦しんでいる人たちに提供し、セラピストとして12年間のべ4700人にセッションした。

2016年、幼少期のトラウマが元で突然適応障害を発症し、しばらく療養する。その際に自分の限界や資質について深く学ぶ。

その後朗読や演劇をすることで自分自身のエネルギーを整え、崩れていた心身のバランスを取り戻し、以前よりもパワフルに生まれ変わる体験をする。


2020年再婚し、52歳になって長年住んでいた大分から沖縄へ移住する。コロナウイルス禍のため、対面の仕事ができず、やむなくオンラインでの仕事に切り替える。オンライン化のために試行錯誤している時に、秘めた能力を発揮..
 

   
  ずっと昔から大好きだった絵本
  何かあると開いていた気になる絵本...
  この絵がたまらなく魅力的
  この物語はなんだかとても心に沁みる
  
  
  誰にもきっと
  そんな大切な絵本があると思います。
  この「虹の織り手ワークショップ」では、...
  集まった4名それぞれが1冊ずつ絵本を持ち寄って、
  ソウルカードという、
  メッセージはないけれどとても豊かなイマジネーションを呼び起こされるカードを引いていただきます。
  
  さあ、そこからスタート!
  偶然のように集まってきた4冊の絵本たちがもたらす無意識の世界の入り口から、その日の物語がはじまります。
  
  どんな世界が待っているのかは、私にも、誰にもわかりません。
  ただ私にわかっているのは、
  この日ここに集まったことに意味があり、
  秘められた物語が眠っていること。
  まるで「東西南北」から絵本を持ってやってきた旅人のように、
  4人の参加者は出会い、
  虹の糸を縦に横に紡いでゆきます。
   
  ナビゲーターは椋梨雅紀子。
  星になって語り手をします。
   
  徐々に姿を現す虹の織り物の物語は、
  これからまた旅をする4人の道しるべとなり、
  それぞれがそれぞれをサポートする仲間となるでしょう。
  
  私はさまざまな「手」を使って、
  ひとりひとりの世界に寄り添い一緒に入っていって、
  その世界とほかの世界を繋ぎます。
   
  自分の中にこんな世界が眠っていること
  その世界には、目の前にいるほかの人たちの世界と通じているトンネルがあること
  わたしはあなた
  あなたはわたし
  世界はこんなにも重層的で
  いくらでも豊かに味わえ
  そこらじゅうに愛が満ちていること
  
  それを身体中で感じられるでしょう。
  それはまさに魂の滋養の時間、
  今ここの現実を生きるために必要な、
  異次元の時間です。
  
  
  世界でたったひとつのオリジナルワークです。
  その奇跡の物語を紡ぐのはあなた。
  「必然」がお待ちしています。
  
  
  Space Sari*Sari代表 椋梨雅紀子(むくなしあきこ)
 
 
 

まさに異次元へのいざないだった

好きな絵本を持参し
それをめいめいが読み
そこからあっこさんが感じた切り口をもとに...
意外な扉が開いていく
耳を澄ませ、体に集中し、感じたエネルギーを表現する

この本からこんな意外なものがという驚き
そして一見バラバラに見えた参加者全員の本からテーマの繋がりが見えた時、このワークの時空を超えた在り方にただ呆然

途中からなぜかものすごい睡魔に襲われながら
5時間、物語を紡ぎ出す

4人の少女とマグリットの魔法の夜

毛布とぬいぐるみ、絵本にお菓子、そしてクレヨンを持って、それぞれの物語が全員の物語

私が選んだ絵本
実はこの方に差し上げるのが目的だったのかも
もしよかったら、と差し出す。
彼女は今日読まなかったもう一冊の絵本を私にくださった
それぞれがそれぞれのキーキャラクターを手にして、虹の織物に描かれた物語は閉じられた

穏やかな夕陽に包まれた街を
消えない睡魔と闘いながら
(
国道で何度か意識を失いかけた)
フラットな世界に戻ってきた

けれどそれぞれの少女だった女性たちの背後には
ゾウとうさぎ、くま、ねこが見え隠れしていて
彼らに気付きさえすれば、
あの昼に夜が溶け込んだ世界への扉が
開くことだろう

(K様・女性)

 



虹の織り手ワークショップ

昨日はあっこさんによる、絵本を使ったWSに参加させてもらいました。

好きな絵本をひとつだけ持参して…。

...

私は子どもたちが幼いころ、毎晩読み聞かせをしていました。
思いで深く、何度も読んだ大好きな絵本。
エッツの “もりのなか”

なぜ好きなのか…

“なんとなく”

です。
その、なんとなく…の中に自分にとって大切なエキスがたくさん入っているのです。
そのエキスを、あっこさんのナビゲートで探す旅に出ます。

あぁ…
そこにたどり着くのか…

忘れかけて、もぅ、
自分の中から消えようとしている部分だったり、
目の前のことだったり、
それはそれは新鮮な旅でした。

今の時代、頭で考えすぎてしまって、本来持っていた五感が鈍くなりがちです。
呼び覚ますことで、人生が豊かになる…わたしはそう思います。

それぞれの体験()に同伴させてもらえることも幸せでした。

最後に、嬉しかったこと…

わたし、生まれて初めて
わたしの為に…
絵本を読んでもらう体験をしました。
大好きなあっこさんに❤

嬉しかった~。

“読み聞かせをしてもらいたかった小さなわたし”
が、と~っても喜びました

色んな感覚をみんな…持っていたのですよね。
(Y様・女性)

 

開催日時
2018年2月24日(土)
開場 9:45
開始 10:00
終了 17:00
場所 Space Sari*Sari
大分県大分市ふじが丘南区218‐7
参加費
虹の織り手ワークショップ 参加費
12,000円

12,000円

定員 4  名
申込受付期間2018/1/ 9(火) 18:11 ~ 2018/2/24(土) 09:45まで
主催者椋梨雅紀子
 
 
 
 
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Professional_s
天・地・遊~魂のみちひらき鑑定師

椋梨雅紀子

Mission
人が本来の魂の輝きを思い出し、自分らしく幸せに生きる「みちひらき」をする
Senmon
鑑定 魂 みちひらき 声

30代半ばから不思議な体験が次々と起こり、整体師になる道が拓かれる。その頃から人の身体から目に見えないエネルギーのようなものを感じるようになる。学校に行って習ったり資格を取ったりしなかったが、なぜか素晴らしい指導者が必要な時に次々と現れて、どうやったら人の身体の滞りを無くして良い流れにすることができるか、目に見えないエネルギーを動かす方法を教えてくれた。

クライアントから悩みを打ち明けられることが多く、心理の勉強をして心と身体両方の癒しができるようになる。相談を受けている時も、クライアント様から目に見えないエネルギーの変化を感じ取り、その人が自分ではわかっていない潜在的なニーズを察知し、その方向へそっと促していた。

40代半ばころから、実際に会う前から、エネルギー(波動)をキャッチするようになった。名前や文章、写真などから、今のその人の状態が、色や形や匂いや体感を通じて、心のスクリーンに映し出されるようになる。その能力は人に言わず、セッションの裏付けとして使っていた。

人間が傷を癒して変化成長するために必要なことを、自分を通して体験し、ひとつひとつワークショップや講座という形にして、同じように苦しんでいる人たちに提供し、セラピストとして12年間のべ4700人にセッションした。

2016年、幼少期のトラウマが元で突然適応障害を発症し、しばらく療養する。その際に自分の限界や資質について深く学ぶ。

その後朗読や演劇をすることで自分自身のエネルギーを整え、崩れていた心身のバランスを取り戻し、以前よりもパワフルに生まれ変わる体験をする。


2020年再婚し、52歳になって長年住んでいた大分から沖縄へ移住する。コロナウイルス禍のため、対面の仕事ができず、やむなくオンラインでの仕事に切り替える。オンライン化のために試行錯誤している時に、秘めた能力を発揮するようにとのメッセージが何度も来たため、たくさんの人が新しい可能性に開いていくための「みちひらき」をすることを決意。

目に見えないエネルギーを感じる能力に、整体師・心理カウンセラー・表現アートセラピストとしての経験を融合させ、「天・地・遊~魂のみちひらき鑑定師」として、その人のエネルギー状態を鑑定し、魂の望む方向へと人生が開けていくための、心と身体にアプローチするセッションをしている。

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