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Uketukecyuu
12月10日(日)開催うつのご主人を支えなくてはいけない奥様に今すぐ知ってほしい 「うつから 一刻も早く抜け出す最善の方法」
「NHK」「AERA」「最新医学」他新聞にも11回掲載。精神科医からも推薦を頂いた80%以上のうつ改善実績を誇る原理原則
H_taisho
ご主人の休職期間満了が近づいて来ていて、悩んでいる奥様、何をしたら一日もうつから回復できるだろうか?と 悩んでいる奥様、そして一日も早く回復なさりたいご本人と、そのご家族
H_kitai
人生が変わります! うつから回復できます。 うつ症状が改善します。 ご家族の悩みが減ります。
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「うつの家族の会 みなと」の砂田くにえです。

私たち「みなと」は、今年で11年目を迎えました。

 

この度内容を全く一新し、以下のセミナーを

開催致します!

 

うつのご主人を支えなくてはいけない奥様に

今すぐ知ってほしい 

 

「うつから一刻も早く抜け出す最善の方法」

 

==「NHK」「医薬経済」「AERA」「最新医学」他

新聞にも11回掲載され、精神科医からも推薦を頂いた、

80%以上のうつ改善実績を誇る原理原則をお伝え致

します。==

 

 

友人たちのごくごく普通の日常が、

特別なものに見えました。

 

いつになったら、夫はうつから回復できるのだろう?
もしかして、ずっとこのままこの状態なんだろうか?と
先の見えない状態に悩み、辛くなっていらっしゃる奥さま、

どうして私だけが、こんなに悩まなければならないの?!と
絶望にも似た気持ちになったことはありませんか?


私も、夫が約10年うつの療養していた時には、
何十回も同じ様な気持ちになり、
落ち込みました。

 

友人や、会社の同僚のお宅の、
ごくごく普通の日常が、
とても羨ましく、特別なものに思えたものです。

 

いろいろと抱え込んだ話を、
聴いてくれる人も限られて、
将来を考えると、
長い長いトンネルの先に全く光が見えず
もう助けて!と思われる時もおありでしょう。

 

 

最近の奥さまご自身の体調はいかがですか?

ご主人に一日も早く回復して欲しいあまりに、
ご自身の体調を省みずにいると、
知らない間に疲れが溜まってしまい、
不調な状態が当たり前の感じになっている方も
少なくありません。


でも、もし奥さまが体調を崩されたら
どうなるでしょう?

 

ご主人の頼みの綱は、奥さまだけと言っても
きっと言い過ぎではないと思います。


私もかつて体調を崩してしまった時には、
これから一体どうなってしまうだろう?と
体も、心も、悲鳴をあげていました。

 

 

失ったものは、4000万円だけでは

ありませんでした。

 

それでも、私は医師が言う通りに
「充分な休養」と「薬」を飲んでいれば、
「夫は、いつかは良くなるに違いない」と
信じ切っていました。

 

その結果、10年もの時間が
過ぎて去ってしまいました。


もう決して取り戻せない膨大な時間と、
その間に得られるはずだった
収入を考えただけでも、悲しくなります。

後で計算してみたところ、
うちの場合は、約4000万の収入を
得られなかったことになります。

 

あなたのご主人が健康でいらしたら、
得られていただろう収入を
一度計算してみて下さい。

 

その金額の大きさに呆然となさることでしょう。

 

 


「充分な休養」と「薬」を飲んでさえいれば、
必ずうつが治るのかと言えば、
そうとも限らないことを、
夫がうつ真っ只中の時に知ることができていたら、
私たちの人生はきっと変わっていたでしょう。

 

 

もし奥さまが、私たちと同じように
充分な休養と薬だけで、
「いつかは良くなるに違いない」と
信じていらしたら、
私たちの様に、あっという間に
10年かそれ以上が過ぎてしまう可能性もあることを
知っておいて欲しいと思います。


そんな膨大な損失と、
過ぎ去った時間は決して取り戻せないと、
後悔しても、後悔しても仕切れない思いを
味わうのは、もう私たちだけで結構です。


あなたにまで、
同じ後悔を、決してして欲しくありません。

 

「きっともう少ししたら主人は、良くなるだろう。」
そう思いたい気持ちは、本当によく分かります。

 

私も、同じでした。

 

 

辛いのは今だけ、
もう少ししたら、きっと夫はうつから回復できて、
また健康に戻って、仕事にも就ける。
そう信じていました。

 

そう思い込もうとしていました。

 

 

その結果が10年という、
赤ちゃんが、小学校に入ってもう4年生になる程の
長い長い時間が目の前を過ぎて行きました。

 

 

その上、
うつから回復したら、すぐに元通りの元気な夫になれると
思っていましたが、
10年もの間には、筋力、体力が著しく落ちてしまい、
何をやってもすぐに疲れてしまいます。

 

 

うつからは回復出来ても、
実際に日常の生活が普通に送れるまでには、
更に3年程掛かりました。
これは、全く予想していないことでした。

 

 


「ただ回復の日を待つ」と言う受け身でいることのリスクに
気づいてください。

 

 

「充分な休養」と「薬」だけでは、

現状維持はできるかも知れませんが、
奥さまが期待していらっしゃる様な理想的な回復を

望むのは難しいかも知れません。

 

 

ただ一つ明らかに言えることは、
うつからの回復に向けてできることを
今すぐに始めることで、
回復までの道のりを短くするのは可能だと言うことです。

 

 

今すぐに始められることがあるのですから、
「ただ回復の日を待つ」と言う受け身でいることのリスクに
気づいてください。

 

 

うつから回復出来た人と、
いつか治ると信じて「その日」を待っている人の違いは、
まず今始められることを、なさっているかどうかの
違いだと、
うつから回復した方を拝見して気が付きました。




私たち「うつの家族の会 みなと」では、
真剣に悩んでいらっしゃる奥様を対象に、

私たち医療を受ける側が損をしない為に、
今すぐに気づいて取り組んで頂きたいことを、
お伝えしたい、と

 

うつのご主人を支えなくてはいけない奥様に

今すぐ知ってほしい 

「うつから一刻も早く抜け出す最善の方法」

 

==「NHK」「医薬経済」「AERA」「最新医学」他

新聞にも11回掲載され、精神科医からも推薦を頂いた、

80%以上のうつ改善実績を誇る原理原則をお伝えします。==

 

を開催することに致しました。

 

 

もちろん、一日も早くうつから回復したいと

本気で療養に取り組んでいらっしゃる

うつご本人の皆さんにも、必ず役に立つ内容です。

 

 

12月10日のこのセミナーを最後に、

もう悩むのは終わりにしてください!

 

 

 

■□■砂田くにえと、

「うつの家族の会 みなと」の紹介をさせて頂きます。■□■

 

私は、大手鉄鋼会社、日新製鋼㈱を退職後、

インテリアコーディネーターとして

ハウジングメーカーに勤めている時に、

父親がパーキンソン病になり、仕事を辞めて

父親を介護をしていましたが、

その父が亡くなったのがきっかけで

うつになり、約6年以上通院服薬し、

ようやく回復して来た時に砂田康雄と結婚。 

 

その夫が結婚して間もなく過労からうつになり、

その後約10年間の療養生活を送ることに

なってしまいました。

その時相談する人もいなくて、孤独感を感じて

いたことから、同じ立場の家族と分かち合いたいと

「うつの家族の会 みなと」を立ち上げました。

 

 

2009年からは、うつから回復した夫と共に

 「うつの家族の会 みなと」の運営に関わっています。

 

 

ちなみに「うつの家族の会 みなと」の「みなと」は、

「一人で悩まないで下さい。

皆と励まし合って行きましょう。」の意味から、

withの「皆と」に掛けています。 

 

都内でセミナーを開催していますが、

2017年春までで、その数55回となりました。 

 

 

また2013年に立ち上げた会員制「うつ卒倶楽部」では、

夫砂田康雄が、ご本人のサポートを、

そしてくにえは、ご家族のサポートを、

うつから回復なさる日まで

とことん携わらせて頂いています。

 

現在は「うつ の家族の会 みなと」のセミナーに
参加できない遠方の方に「うつ卒倶楽部」へ
ご入会頂くことが多くなって来ています。

 

 以下も併せてご覧ください。

 

掲載されている書籍、誌面:
「NHKスペシャルうつ病治療常識が変わる」(宝島社)
「うつ病の現在」(講談社現代新書)
 月刊誌「医薬経済」、AERA 、以外にも合計28誌に掲載して頂きました。

 

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掲載記事: 
朝日新聞、読売新聞、日経新聞、信濃毎日、産経新聞、  など合計11回掲載して頂きました。

 

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著書:
◉「職場うつからの再生」(金剛出版社)の中にコラム掲載

「苦しみの後に続く未来があると知っていたら、どんなに救われただろう」約15ページ

 

◉ うつ病の臨床:現代の病理と最新の治療」(最新医学社)の中に掲載されている
『「うつからの卒業』を目指して」約6ページ

 

◉ うつから卒業!家族が知っておきたい5つのポイント [電子書籍版]

 

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テレビ出演、紹介:
NHKスペシャル「うつ病治療 常識が変わる」
LaLaテレビ「LaLa女性外来スペシャル」第4弾うつ病特集
NHKハートフォーラム「うつ病と躁うつ病を知る」
NHK EテレTVシンポジウム

 「語り合い 病を知り 自分らしく生きる ~うつ・躁うつ病 当事者の声から考える~」

NHK 「あさイチ」「自殺対策 私たちにできること」など合計7回出演させて頂きました。

 

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講演:
横浜市、松本市、坂戸氏、府中市、飯能市、早稲田大学文化祭、日本うつ病学会、
以外にも合計26ヶ所で講演させて頂きました。

 

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お客様の声

☆ご本人 神戸市 24歳 女性 


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砂田さんには大変お世話になりました。私が精神的に荒れて、薬漬けの日々。

 

医者に話しても半信半疑。

 

どこに行ったら回復への必要な情報が得られるのかもわからず 、

考える気力もなく、途方に暮れていたときに砂田さんに出会いました。

 

経験者というのはとても信頼性がありました。

 

訳もわからず飲んでいた薬が 及ぼす 脳への危険性 など

教えてもらい 本当に助かっています。

 

医者 からは 教えてくれない 、経験者だからこそ分かる回復方法 を

教えて頂いたりなど、感謝です。

 

他にも 長い時間 skype で 話を聞いて頂き、不安点、問題、困っていることを

一緒に 考えて頂いたりなど精神的にもとても楽になりました。

 

砂田さんに 出会わなかったらどうなっていたことでしょう。

 

回復がさらに遅れていたのは確かでしょう。

 

砂田さんとの skype は とても 価値があるもの だったと今、 

振り返ってみて思います。

 

 

 

☆都内在住 60代のお母様

昨日の個別相談会で伺った話が、娘の心に響いたのか、

今朝は早く起き、昼間は運動もするようになりました。

 

親がいくら言っても聞かなかったのに、驚きました。

娘が望んでいるように、一日も早くうつから回復して、

結婚して母親になれるように、母親の私もしっかり学んで、

娘を支えたいと思います。

 

よろしくお願い致します。

 

 

 

☆四国在住 40代の奥様

今週から主人が働き出します。

 

どうなるか先はわかりませんが、主人の健康をとにかく大切にしながら、

生活していきたいと思います。

 

砂田さんのメールや電話が今、私の支えになっています。

 

いつもありがとうございます。

 

 

☆関西在住 40代の奥様

涙を流すことのない私ですが、お二人からのメールを読み、

 

感情を失いかけた私の心にふっと温かい風が通り抜け、

 

思わず涙が溢れそうになりました。

 

 

 

☆都内在住 40代の奥様

カウンセラーの方とは違う、何かが砂田さんのメッセージにはあります。

 

たまたまネットで「みなと」を見つけ、直観のおもむくままに入会しましたが、

とても素敵なご縁を神様は与えてくださいました。

 

MP法を書き込む手帳にお二人からのメールをプリントアウトして挟んでいます。

 

バスの中、仕事に疲れた時に、読んでは心を癒しています。

 

 

 

☆都内在住 Tさん(40代女性)

やっと主人が復職できます。

 

嬉しい反面、不安も一杯です。

 

夫が順調に回復して行く間には、まだ色々とあるのかも知れませんが、

砂田さんと話していると、自分が思っていることを自分自身で整理できて、

今までやって来られたのだから、大丈夫、と安心できます。

 

うつの家族だった砂田さんの話は、具体的で説得力があります。

 

私が家族として、夫を支えなければといつも思いながら、

実際には何をしていいのか分からないままに行動していたので

疲れ切っていました。

 

「うつの家族としての私をサポートしてくれている人がいる」、

ということがこんなに安心できるとは思いませんでした。

 

砂田さんには直接会ったことはまだありませんが、

うつ卒倶楽部に入った私の選択は正しかったと思います。

 

 

 

☆都内在住 60代のお母様

担当医の元で、薬を完全にやめてから3か月たちました。

 

「うつの家族の会 みなと」さんからのアドバイス通り、

毎日の散歩や、陽に当たること、水泳、バランスのいい食事などを実行し、

鍼やマッサージ、サプリメント、ホメオパシーも取り入れてみたところ、

日常が楽しいものに感じられて来たようです。

 

近いうちに、一人暮らしを始めようとしています。

 

きっと「うつの家族の会 みなと」の最初の卒業生になれそうです。

 

 

 

☆ご本人 茨城県 31歳 女性 

10年以上抗うつ剤を飲んで、効いているのかいないのかもよくわからず、

後から思えば眠気等の副作用もあったのに、当時は気付かず、

お金と時間ばかりを無駄にしていました。

 

「みなと」は、母が調べて申し込んでくれたので、遠かったですが、

気分転換にでもなればと、最初の個人相談に出掛けました。

 

当時は単発のバイトのような仕事だったので、お金は苦しかったですが、

病院のカウンセラーの先生よりしっかり話を聞いて下さり、

薬も減らしていくということだったので、一か八かで申し込みました。

 

食事や運動、生活リズムなど、最初はやり出すまでがとにかく大変でしたが、

始めてみると、身体が軽くなったり、気持ちが明るくなったり、

少しずつですが変化があって、薬もだんだん減らしていけました。

 

今は正社員で働いているのでなかなか個人相談も行けませんが、

何かあれば電話でお話出来るのが助かります。

 

病院だとこうはいかないので。

 

繁忙期などは何ヶ月も個人相談に行けなかったりしますが、

定期的に連絡を下さり、融通をきかせて下さるので、とてもありがたいです。

 

ちょっと心理学的なことにも踏み込んで、

自分の気持ちを客観的に見られるようになってきたので、

日々のストレスも上手く付き合っていけるようになったと思います。

 

以前は落ち込むと寝込んでしまっていましたが、

かえって身体を動かした方が良い時もあったり、

身体の疲れなら家でゆっくりした方が良い時もあったり… 

 

砂田さんからのヒントを貰いながら手探りで、

自分に合った方法を探していけるようになりました。

 

まだ回復途上ではありますが、今はやりたいことも沢山。

 

時々鬱になっても、これは一時的なものだと言い聞かせています。

 

鬱で苦しい時期は信じられませんが、鬱は一時的なもので、

本人の性格ではありません。

 

薬に頼りたくなりますが、薬では治らない方が多いようです。

 

運動と食事でだいぶ変わります。

 

適切にやれば、薬だって減らせます。

 

今後再発しないとも限りませんが、教わったことを覚えていて、

やっていけば、きっと大丈夫だと思っています。

 

大変感謝しております。

 

 

 

 

☆横浜市17歳 娘さんのお父様

おかげさまで、栄子は元気に過ごしております。

 

学校にもきちんと登校しております。

 

本来ならば、今、高校3年生で元の学校の同期は大学受験ということで、

少々、焦っている感も見受けられますが、栄子は栄子、

と励ましているところです。

 

年頃ですので、美容にも興味を持ち始めています。

 

うつ病の姉との確執の中で、母親を守り抜いた妹との関係は、

妹の反抗期というファクターが減少していく中で、改善しております。

 

家庭内が穏やかになっていくのがわかります。

 

私としては、再発防止の為にも心の持ち様、

生活習慣という点を意識しております。

 

栄子も彼女なりにいろいろと考えて行動しております。

 

このまま、うつから離れて普通に生活出来て、

勉強に励めればと思っています。

 

栄子に、しっかりしてもらいたいと言いながら、

うつ病に彼女を追い込んだのは他ならぬ私であったと反省しています。

 

家内を通した砂田さん夫妻との出会いは我々の家族にとっては

僥倖でありました。

 

私たち家族にとって、砂田さん夫妻は灯台でありました。

 

今なお、うつ病に苦しむ皆さまにとっても同様だと思っています。

 

お二人からは「うつ病は薬では治らない」と確信させて頂きました。

 

うつ病を治すものは何か?

 

栄子の場合は栄子の断薬が大きなポイントだったと思います。

 

砂田さんに出逢えなかったら、栄子はどうなっていたかと

想像すると大変怖くなります。

 

大変お世話になりました。 

 

ありがとうございます。

 

 

 

開催日時
2017年12月10日(日)
開場 13:30
開始 14:00
終了 17:30
場所 文京区内近くです。 お申込み頂いた方に別途ご連絡差し上げます。
東京都 文京区春日2-9-5
ホームページ
Releaf_touroku
参加費

お一人 5,000円

支払方法

事前の銀行振り込みもしくは、

Pay Palでのお支払いでお願いします。

 

お振込み先については、お申込みいただいた後に

こちらからご連絡差し上げます。


定員 5 名
申込受付期間2017/10/31(火) 18:01 ~ 2017/12/ 8(金) 23:59まで
主催者うつの家族の会 みなと 
お問い合わせ先砂田 康雄
お問い合わせ先電話番号045-571-3258
お問い合わせ先メールアドレスinfo@utsu-minato.net
一人でも多くの方に1日も早くうつから回復し、幸福を体験して頂きたい!
Professional_s
 
 
うつの家族の会 みなと 共同代表
砂田康雄 ・ くにえ
一人でも多くの方に1日も早くうつから回復し、幸福を体験して頂きたい!
 
溝口メンタルセラピストスクール公認心理カウンセラー
大手鉄鋼会社、日新製鋼㈱を退職後、インテリアコーディネーターとして
ハウジングメーカーに勤めている時に、
父親がパーキンソン病になり、仕事を辞めて父親を介護をしていたが、
その父が亡くなったのがきっかけでうつになりました。
その後約6年以上通院服薬し、ようやく回復して来た時に砂田康雄と結婚。 

その夫が結婚して間もなく過労からうつになり、
その後約10年間の療養生活を送ることになってしまったが、
相談する人もいなくて、孤独感を感じていたことから、
同じ立場の家族と分かち合いたいと
「うつの家族の会 みなと」を立ち上げました。

その後2009年からは、うつから回復した夫と共に
「うつの家族の会 みなと」の運営に関わっています。

ちなみに「うつの家族の会 みなと」の「みなと」は、
「一人で悩まないで下さい。皆と励まし合って行きましょう。」の
意味から、withの「皆と」に掛けています。 

2017年春までに都内で開催したセミナーは、55回となりました。 

また2013年に立ち上げた会員制「うつ卒倶楽部」では、
夫砂田康雄が、ご本人のサポートを、
そしてくにえは、ご家族のサポートを、
うつから回復なさる日までとことん携わらせて頂いています。

現在は「うつ の家族の会 みなと」のセミナーに参加できない
遠方の方からも「うつ卒倶楽部」をご利用頂いています。
 
参加の方も、今回はできない方もメッセージしてシェアをお願いします
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional_s
共同代表

砂田康雄 ・ くにえ

Mission
一人でも多くの方に1日も早くうつから回復し、幸福を体験して頂きたい!
Senmon

うつ 回復 当事者 家族 薬

溝口メンタルセラピストスクール公認心理カウンセラー 大手鉄鋼会社、日新製鋼㈱を退職後、インテリアコーディネーターとして
ハウジングメーカーに勤めている時に、
父親がパーキンソン病になり、仕事を辞めて父親を介護をしていたが、
その父が亡くなったのがきっかけでうつになりました。
その後約6年以上通院服薬し、ようやく回復して来た時に砂田康雄と結婚。 

その夫が結婚して間もなく過労からうつになり、
その後約10年間の療養生活を送ることになってしまったが、
相談する人もいなくて、孤独感を感じていたことから、
同じ立場の家族と分かち合いたいと
「うつの家族の会 みなと」を立ち上げました。

その後2009年からは、うつから回復した夫と共に
「うつの家族の会 みなと」の運営に関わっています。

ちなみに「うつの家族の会 みなと」の「みなと」は、
「一人で悩まないで下さい。皆と励まし合って行きましょう。」の
意味から、withの「皆と」に掛けています。 

2017年春までに都内で開催したセミナーは、55回となりました。 

また2013年に立ち上げた会員制「うつ卒倶楽部」では、
夫砂田康雄が、ご本人のサポートを、
そしてくにえは、ご家族のサポートを、
うつから回復なさる日までとことん携わらせて頂いています。

現在は「うつ の家族の会 みなと」のセミナーに参加できない
遠方の方からも「うつ卒倶楽部」をご利用頂いています。

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