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Uketukecyuu
4.13~15 グルジェフ・ムーブメンツ・リトリートin女神山
H_taisho
瞑想初心者から体験者まで。もっと瞑想を深めたい人に。
H_kitai
”独り在ること”の豊かな時間の過ごし方を得て行っていただけます。
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2018年春 グルジェフ・ムーブメンツ・リトリート 

ゼロポジションからのスタート

 

 人は決してゼロポジションから始めない。

思考は先へ先へ進もうとする。

形を作ろうとして躍起になる。

ムーブメンツはゼロポジションから始まり、

ゼロポジションに戻る。

そこがスタート地点。

そこが静寂に戻る地点。

 

【リトリートの’テーマ’はゼロポジション】

 ムーブメンツの動きを始める前の準備です。腰幅から真っすぐに下りた両足の内側を平行に保ち、ひざの後ろをゆるめて立ちます。仙骨から天頂までが真っすぐに伸びており、両腕は脇に沿って下にすっと降りている。黒目が目の中央にあり、顔は正面を向いているので、周辺視野が広がっている状態です。

 この立ち方を意識していると、思考を限りなく静かに保てます。動きに入る前の、大切な立ち位置ーーその立ち位置に意識を保ち続けることにフォーカスした2泊3日のリトリートです。

 

【グルジェフ・ムーブメンツとは?】

 ムーブメンツは、20世紀の覚醒した神秘家G.I.グルジェフの教えの中の本質的な部分です。彼は250種のムーブメンツまたはダンスを創作しました。その中のいくつかはスーフィー、チベタン、仏教徒、あるいは中央アジア、チベット、エジプト、中東などに伝わる秘伝的な踊りなどを観察して作られましたが、他にもグルジェフ自身やトーマス・ハートマンによって作曲された音楽をもとに、彼自身のオリジナルで作られたものもあります。

 ムーブメンツの動きには、基本として足のステップがあり、そこに腕、頭、胴体の動きなどが加わって徐々に複雑な動きになっていきます。これをはじめて体験する人は、「動きを間違えた自分にイライラする。」「できていい気分になった途端に間違える。」「できないことを人のせいにする。」など、さまざまな反応に気づくことになります。

 グルジェフ・ムーブメンツは緻密に計算されつくした動きと、意図的に作られたショックステージというものが用意されています。ゆえに、どんな人がチャレンジしても、似たような反応、抵抗、ショックを通っていくことになります。違いは、その瞬間の目覚めにとどまる勇気を持つか、逃げ出すかの違いだけ。

 自己同化の部分、羞恥心というエゴ、なかったことにされていた心の傷などが浮き彫りにされることもしばしばです。長年さまざまな心理セラピーを学んできましたが、ムーブメンツは「役立つようにいること」「明け渡すこと」「愛に根差していること」などセラピー提供者が目指すすべての要素を含んでいると言えます。同時に、身体的不調和音を整える働きがあり、波立った感情を落ち着かせ、「今ここに在る」という体験をはっきりともたらすことができます。

 そのような反応をしっかりと見守れるように、リトリートではインクワイアリー(自問すること)の時間が用意されており、その他にOshoダイナミック瞑想、クンダリーニ瞑想、ナダブラフマ瞑想をサポートとして行います。

 瞑想が全く初めての人も問題なく参加できます。前もって尋ねておきたいことなどあれば遠慮なくお尋ねください。

 

日時:2018年4月13日(金)〜4月15日(日)

   ※初日午前11時現地集合/最終日午後4時解散

会場:長野県女神山ライフセンター

   ※お申込み後に詳細をお送りします。

参加費:2泊3日 /86,400円(税込)

メンバー価格:75,600円(税込)

※ 宿泊、食事代が含まれています。

※2017年10月AmiyoとChetanのムーブメンツ参加者・及びダソのこれまでのリトリート参加者はメンバー価格となります。

   

<内容>

 ※朝6時半からの早朝瞑想から始めて、プレ・エクササイズも交えながらムーブメンツの体験の中に入っていきます。

 ※その他、ダンスの合間にインクワイアリー・エクササイズ、目覚めのための瞑想などが入ります。

 ※リトリートの間、参加者はトータルな静寂の中に入っていくことになります。期間中は携帯やパソコンから離れ、自分自身とだけ向き合います。

 ※手作りのおいしい菜食料理、新鮮な空気ーーすべてが瞑想のための環境を整えてくれます。

 

    心身ともにいやしたい方、瞑想の深みを体験したい方に。 

 

<<2017年9月リトリート参加者の声>>

以下に感想文をまとめます。

①あなたが見つけたあなたのリソースは何? それを日常でどんなふうに生かしたいですか? 

②リトリートの気に入った点。③不満足だったこと④その他気づいたこと


①直感的(???)感覚的(?)にパッと物事をとらえるところ。何か幾何学的なエネルギーの動きのようなものに、今は自分の関心が向かっている気がします。

 

②1から6の数字を神秘の数7で割ったときの数列の説明で何かスイッチが切り替わったような...でも、その後のシェアでもう一度見直したとき、2日目の瞑想の星形にエネルギーを導いていく体験ですでに予備スイッチが入っていたような気もします。それが何かはわからないけれど、「そういう感じがした」ということは記憶にとどめておこうと思います。それと、「愛」というのが向こうからやってくるものではなく、本質の構成要素なんだなって。。。タイミングが合ったらまた参加したいです。まだ終わったばかりで上手く整理がついてないので、またコメントしますね。(会社員・40代女性・エナタイプ1かな?・M.Yさん)

 


①リソースというのかどうかわからないけど、人をフラットに見つめ続けることができると思います。そしてそれがしんどくなったら自分のペースで外に動けるのも、切り離して考えられているということかなと。これまでは無意識にそうしていたってことに気づけたのが良かったです。

 

②グルジェフ・ムーブメンツをいろいろ体験でき、自分の中で何が苦手で何が好き、得意が見分けられたのが良かった。まだ見れていないところもあるけれど、だからこそ見つける(気づく?)きっかけとして大きかったと思う。エニアグラムもとっかかりでたくさんあったのが良かったです。

 

③ダイナミック瞑想ができなかったのがすごく残念です。次は調整してそれに参加できるやつに出ます。(施設へ)ゆのみがもう少し大きめだとご飯の時楽ちんです。④瞑想とかに興味ある人には勧められるけど、エニアグアムという入り口の方が人にはわかりやすいのかもと思いました。(アパレル店長・30代女性・エナタイプ4・Y.Mさん)

 


①自分と他人を比較して自分にダメだしする癖が最後のムーブメンツの前まで出ていたことに気づき、その癖が出ていないときは自分にくつろぎ他人とコミュニケートすることの喜びを素直に受けとれていた。そのできなくてもよい自分に気づきながら、素直に他人とのコミュニケーションを他者と関わるときにはいつでもできると良い。自分から離れることなく、自分と他者と両方起こる調和や刺激を味わっていく。それを想像すると、くつろいで、楽しく、吸収して成長していくというか開いて行けるのではないかと思う。

 

②ムーブメンツをどっぷり体験できたこと。3日間を通して体感したさまざまな刺激、思考のプロセス、美味しいごはん、本気の温泉、ふかふかのおふとん、キリっと爽やかな空気、ダソ、共に過ごせた皆さん、美しい音楽。

 

③特にありません。④機転の利かないヘルパーでしたが、そのことを通してたくさんの気づきがありました。大きなチャンスをくださって感謝しています。また折に触れてダソのワークに参加したいです。ありがとうございました。(建築設計業・40代女性・エナタイプ9典型的・E.Kさん)

 


 

①みんなで大きな動きのムーブメンツを練習して、できたときがとても楽しくて、達成感がありました。自主練の時間は短かったのですが、みんなで教え合い、助け合いをしながら完成させていくプロセスを楽しむことができました。日頃、仕事や私生活を楽しむことが少ないので、仕事ではチームワークを中心として単独でも楽しむことを心がけていきたいと思いました。

 

②たくさんのムーブメンツを教えていただいて、実際にやってみたことが楽しかったです。温泉に入る時間も作っていただいたので、休憩中も入ることができリフレッシュできました。③エニアグラムの時間がもう少し多かったら良かったです。(タイプの分析も最終的にはやらなかったので)あと自主練の時間が少し短かったので、もう少しみんなで作り上げていきたかったです。

 

④自分の内面で気づきことが増えるので、自分の内側を探求したい人にはお勧めします。「みんなで楽しむ」「自分を楽しむ」ということをあらためて自分が求めていることに気が付きました。「ラク」ということではなく「楽しむ」ということを日常に取り入れて、人生を楽しめるようになりたいです。(会社経営者・50代女性・エナタイプ9かな?・A.Yさん)

 


 

①目標への到達への満足よりも、そこへ行くプロセスをとても大切にしていることに気づいた。大抵のことは練習や訓練で思うように体が動くと思っていたが、それは「体を意識している」ということとは違うということに気づいた。→自分がいま目標に向かってドリルしていることをもう少し意識下でコントロールできるようになれば、もっと満足度の高い結果が出せるような気がする。サイレントであってもお互い身体がぶつかり合ったりしない、本質的に自分も相手も思いやり、守っている。→人も自分も信じて良いと思った。

 

②一連のプログラムで徹底的に「自分につながる」を意識する内容になっていること。そのためどんな些細な体験であっても、なにがしかの気づきが得られる。③特になし。④自分を探すためにいろいろやるよりも、がっつりとリトリートに参加して自分を見つめる時間を得た方が、良い結果になると思う。ちょうどいい人数で、この施設のキャパであればこれ以上は増えないほうが良い。最後にもう一回だけダイナミック瞑想ができればと思ったが欲張りか(笑)。(カメラマン・50代男性・エナタイプ5典型的・横濱勝博さん(通称まる))

 


①今回久しぶりに触れたエニアグラムの数で改めて再確認したが、自分の内側を見るというリソース、また見たいという欲求を持っているというリソースは、今後自分の人生をより深いものにしているのにとても助けになると思う。

 

②朝は目が覚めるような体を使う瞑想をやったこと。充分な休息の時間があったこと。③Osho瞑想をもう少しやりたかった。

 

④何かしら変わりたい、成長したい、というところにいる人なら「自分を見るのが一番いいよ」と勧めます。体への意識・気づきは私にとってとても大切なことだと思うので、ムーブメンツをそのように活用していきたいと思います。(地方公務員・50代女性・エナタイプ5・T.Mさん)

 


 

①物事の正確さへの欲求と言うか、間違って受け取らないように考えることから他者への尊重という形があらわれています。人のことをそのまま受け取るので、その人がくつろぐことにつながることがあります。複数の人が居合わせるとき、それぞれの人がそれぞれに居心地よくあるか、と心を配るので、場が和みやすいです。そのようになっているとき、私自身もくつろいでいられます。そして、物事がスムーズに進むために何が必要かを見極め、そのことに努めることを喜びとします。

 

②グルジェフ瞑想のからだの気づきながらのダンスで、自分の思考からではない動きをからだがすることを許す体験が、ほんとうに久しぶりに「動きたいように動いている実感」があって、とても深いものでした。ダイナミック瞑想はほんとうは3日間やりたかったと思っていたのですが、からだに働きかけるワークが多かったので、十分に深い体験となりました。ムーブメンツを習ってからの参加者みんなでの自主練には、各人それぞれがおのおののやり方で取り組み、全員で上達を目指せて、とてもいい体験でした。③自分がヘルパーとして何をすべきか自覚できていなかったこと。

 

④普段の自分ではないあなたを見つけたかったら、行ってみると良いんじゃないかな? 私は今回はじめてヘルパー参加しましたが、自分の行動パターンが見えて良かったです。10月アミヨのダンシングリトリートに参加できるよう調整中ですが、ダソのリトリートもタイミングが合ったら参加したいです。(40代女性・エナタイプ1・中村友紀さん)

 


①人に優しい。人をホールドする力がある。その人が大切にしている思いに気づく力があるので、それを一緒に大切にすることができたように思います。今までも、出会う人とこの力を使ってきましたが、その瞬間はとてもありがたがられるのですが、その人が安定すると居なくなるのが嫌でたまらずにいたことを思い出した。人が離れていくこと、また、その人に滅私奉公することが不本意であったことに気づきました。ですが、サイレンスを通して、この力は本当は私のギフトだと気づきました。この力を使って、人にホッとする場を提供できる自分が見えました。そしてそれは私の喜びなんだということが明確になりました。私が温泉である訳がわかった感じ。温泉に長湯をすると湯あたりしますから、ご自分でほどよく温まったら出て行かれるのは当たり前。それを喜びと感じられる私が今います。

 

②実は、ダイナミック瞑想が得意ではありません。阿鼻叫喚できない、ブロックしている私が居るからとは思います。今回は、初日の朝のみだったのでホッとしました。体力的にも動ける程度の筋肉痛だったのでありがたかったです。(覚悟してたけど)自主練でムーブメンツをみんなでやれる楽しさを体験できたのも嬉しかったです。ファースト・オブリガドリは手と足と頭がなんとかできそうな感触を味わうこともできてよかったです。いろいろとやりたいもありますが、ひとつをちゃんとできるようになりたいという感じも強いです。短時間で仕上がるモノではないので難しいですが、これは出来る! と言う体験があるとちょっと嬉しいです。

 

④ムーブメンツを通じての気づきは本当に深いのでドッキとするし、無自覚にリアクションしていることに、気づきたくない部分も含めて気づいてしまう素晴らしいプログラムです。ダソに叱られると、自分がダメなんだと自分をジャッジして落ち込む。正直、木曜の夜はかなり凹んだ。言い訳ばかり思考が巡らせていたのもショック。ですが、言われたことの中身(事実)だけを受け取れば当然の内容です。自主練のときも、同じこと。いかに私自身がいろいろな解釈にまみれてその言葉を受け取っているのかを痛感しました。自分自身の本質に目覚め自己愛を持つこと。これを今目指しているところだなと、改めておもいました。エニアグラムについても理解が深まりました。まだ、1の2ウィングなのか、2の1ウィングなのかまではわかってはいませんが、どちらかのように感じています。その人格がどのように育ってきたのか? ここに、無自覚に持っている信念(メンタルモデル)が関与している構造がよく見えてきました。(常務取締役・50代女性・エナタイプ2?・Y.Kさん)

 


①最初にMovementsの複雑な動きを聞いて、すぐにつかめず混乱したりしても、自主練したりメンバーと協力して練習しあうことで、向上し、最後はゼロポジションで凛とした自分でMovementsの質を向上させられたこと。これは、幼少期から物事を習得するときの私の典型的なパターン。最初の飲み込みは遅いので、相当うろたえるのですが、そんな自分もよしとして、あきらめずに続けていくと、ウサギと亀の亀よろしく、ずっと質の高いレベルで自分が物事を習得しているということがこれまでの私のパターンであり、人格なのだろう。質の高さ、シンプル、美しさ、ということに美徳を感じているので、亀である自分を信じて、受け入れて進んで生きたいのだが、最初の飲み込みが遅くて、人との関係上ぎくしゃくしがちになることが多いので、そういう自分を達観できず、いちいちうろたえてしまうのをどうにかしたい。

②Silenceと人との対話のバランス。Movementsを最後に全て一通りやることで、自分の取り組みの向上度合いを確認できたこと。美味しくて心のこもった食事と豊かな温泉、シンプルで無駄のないお宿と周囲の自然、人が幸せに生きていくうえでそんなにたくさんのことは必要ない、という基本を再確認させてくれた環境。最後のメンバーと踊るという形でつながりを確認できた時間。③人格と本質の探究をもっとできたらよかった。あるいは、Movementsが人格体験で瞑想がその気づきを深めるための手段だとするならば、この2つの手段の関係性をもっと体験を通して知れたらよかった。エニアグラムもよくわからないなかで探求していたので、もっと全体像がわかったうえで探求したかった。

④シンプルで美しい自然環境の中で、Movementsと瞑想という2つの手段を使って自己探求をしていく場 だと思うのですが、Movementsの良さを知らない人にもそれを体験してみたいと思わせるだけの言葉が未だ私の中で十分でない。Movementsが思考、感情、身体をつなぐものだという確固たる実感を得るには、未だ私のなかで体験が十分でない気がするので、人に勧めることはまだ難しいと思っています。(人材開発コンサルタント・40代女性・エナタイプ?・Y.Kさん)

開催日時
2018年4月13日(金) ~ 4月15日(日)
開場 10:30
開始 11:00
場所 女神山ライフセンター
長野県 長野県上田市 野倉84−2
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拡大地図
参加費
ムーブメンツ・リトリートin女神山・Paypal決算額 (93,000円)
ムーブメンツ・リトリートin女神山・メンバーPaypal決算額 (80,000円)
上記金額はPaypal決算の場合で3.8%の手数料が加算されています。
※Paypalをご希望の場合はPaypalのボックスをクリックしてお進みください。
 
 
支払方法 その他のオプション
銀行振込の場合は以下の金額です。
86,400円(税込み/宿泊食事代込み)
メンバー:75,600円
 
銀行口座:
楽天銀行
オペラ支店
普通1481405
サイトウミエコ
定員 12 名
申込受付期間2017/9/25(月) 20:14 ~ 2018/4/20(金) 20:00まで
主催者斉藤 だそ
お問い合わせ先斉藤 だそ
お問い合わせ先電話番号090-7599-3693
お問い合わせ先メールアドレスdaso@cleanlanguage.jp
自分自身のマスターとして在る
Professional_s
 
 
 瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー
斉藤 ダソ
自分自身のマスターとして在る
 
ABH公認ヒプノセラピスト/英国クリーンラーニング公認クリーン・ファシリテイター/Osho瞑想リーダー

===============
81年インド、プネーにある瞑想アシュラムで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、Osho瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得。コミューンワーカーとしてリゾートで暮らす。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

一方、Osho瞑想のリーダーでありアウェアネス・インテンシブのファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を豊富に持つ。瞑想リーダーとして東京を中心に大阪・名古屋でも盛んに瞑想を教えてきたが、2016年からはグルジェフ・ムーブメンツのリードも始めている。
 
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Profile
Professional_s
瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー

斉藤 ダソ

Mission
自分自身のマスターとして在る
Senmon

瞑想リーダー、ヒプノセラピー、クリーン・ファシリテイター、トレーナー

ABH公認ヒプノセラピスト/英国クリーンラーニング公認クリーン・ファシリテイター/Osho瞑想リーダー

=============== 81年インド、プネーにある瞑想アシュラムで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、Osho瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得。コミューンワーカーとしてリゾートで暮らす。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つが、2012年からはクリーン・ランゲージ・トレーナーとして活躍している。

一方、Osho瞑想のリーダーでありアウェアネス・インテンシブのファシリテイターでもあり、21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験するなどコアな瞑想経験を豊富に持つ。瞑想リーダーとして東京を中心に大阪・名古屋でも盛んに瞑想を教えてきたが、2016年からはグルジェフ・ムーブメンツのリードも始めている。

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