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アムリタのAFPフェミニン・プレゼンス1Dayワークショップ
〜女らしい私ではなく、私らしい女性として生きる〜
H_taisho
女性として自然な自分になりたい 自分の魅力を知りたい 幸せになりたい
H_kitai
女性として満ち足りた気持ちになる 関係性の改善 自分らしい存在感や魅力がアップする
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自分らしさにくつろぐことの喜びと輝きを可能にする道をサポートします
Expert_s
 
 
株式会社 映蓮 AFP認定ティーチャー パワフルフェミニン体現・探求者 スピリチュアル英会話講師
アムリタ映蓮
自分らしさにくつろぐことの喜びと輝きを可能にする道をサポートします
 
女性の本質的魅力や存在感を極めるAFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)認定ティーチャー(日本のファーストティーチャー)、AFPジャパン認定講師養成トレーナー

アメリカのDr. Michael Mamasのヒーリングスクール卒業後、約20年に渡りエネルギーヒーリングとカウンセリング。

精神世界関連の通訳、翻訳。
通訳実績は、ニール・D・ウォルシュ(「神との対話」)、クリムゾン・サークルなど。
【Celestial Embrace~天空の抱擁~】サロンオーナー。

1984年〜93年フジテレビアナウンサー、報道記者、ディレクター。



元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。

存在感ある芸能人への取材やドキュメンタリー制作などを通して人の「生きざま」や「在り方」への興味を持ち続け、過労による腰痛を気功で治療したことがきっかけで「気」や意識、生命エネルギーなどの探究が始まる。

退社後、アメリカにて元獣医、マイケル・ママス博士のヒーリングスクールを卒業、2000年頃から英会話とヒーリングをミックスした独自手法で、 主に中高年の女性達と生きる喜びを分かち合う。

自らの子宮筋腫との向き合いを通じて、女性としての身体と心の対話法に出会い、同時に「神との対話」著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の元で、内なる対話を促すCWGワークショップ・ファシリテーターと認定される。

同じ頃、来るべき時代は女性性(女神)の時代と感知、タントラやエクスティックダンス、ベリーダンスなどを通して女性性や官能性を探究し始める中で、2012年、アメリカにてAFP認定ティーチャーとなる。女性性意識のヨガと位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。
 

 

相変わらず不穏なニュースも飛び交う、

今の世の中、

様々な「女性性」のワークが溢れかえっていて

 

まさに女性性の時代到来に希望を感じるほどの

変化も起きている、と感じています。

 

そんな中でも

私自身、どれよりも

実践的で

シンプルで

画期的だと感じるワーク、

 

自分を自分のまま

受け入れられるようになり

生きるのが楽になるワーク、

 

声を大にして、

一人でも多くの女性に受けて

欲しいワーク、

 

日常生活で、

人生の様々な場面で取り入れて欲しい、と感じる、

女性の「からだと意識」に働きかけるワーク、

 

フェミニン・プレゼンス。

 

 

私が、長年の友人であるレイチェルからのメルマガで、

強烈なインスピレーションが湧いて

内容もわからないまま

アメリカのオレゴン州まで

AFPのティーチャートレーニングを受けに行ったのは

2012年10月。

 

あの、自分史上、最高で最大で最短の決断をした自分を

今でも褒めたいし

誇りに思っているし…

 

心からの感謝すら湧き上がってきます。

 

「あなたは間違っていなかった」

「あなたの行動は、

歳を重ねていく女としての

私の意識、

私の人生を

喜びに満ち溢れたものに変えてくれた」

 

あれから5年立っても、今なお、

その喜び/悦びは

毎日、新鮮です。

 

日々の生活にも、

世界を見る目にも、

いつのまにか自分へ課してしまう制限にすらも

無理やり変えようとすることが減って

自分の感じ方は

自分で選択できる、という意識で

自分の人生を謳歌することができています。

 

 

振り返ると、あの頃は

今思えば、「焦り」も抱えていたように

あったように思います。

 

「女としては、もう終わりが近いんじゃないか」

 

性別に寿命があるかのように

それと共に

自分の大きな一部が終わってしまうかのように

思っていた感じ。

 

  

あれから 5歳、歳を重ねたわけですが、

断然、今の方が

女性としての自分に喜びを感じています。

 

女性の肉体としての機能的なことで

終わりを告げたものがあっても

それとは無関係に

私が女性であることは、

私が私であることであり、

 

死ぬまで「私」を生き切ることに

軽やかに、

でも真剣に

熱意を持って

コミットして

楽しんでいます!

 

 

そんなところまで奥深い変化をもたらすAFP。

単に、「ワーク」ではなく

実際の【生きざま】となっていく、

フェミニン・プレゼンスというプラクティス。

 

5年前と比べて、どんどん進化していっています。

 

 

私は、日本にこれを持ち帰ってきた

「ファーストティーチャー」ではありますが、

今では、それぞれの魅力や個性に溢れた

たくさんのAFP認定ティーチャー達が

全国で、この素晴らしい「生きざま」という

BeingからDoingに直結するプレゼンス

分かち合って生きています。

 

去年からは、創始者レイチェルより

講師養成トレーナーとして認定されましたので

日本のティーチャートレーニングレベル1は

私が担当しています。

 

 

そんな経緯もあって、

AFP1Dayを

関東で私が行なうのは

とっても久しぶりになりますし

今後もそれほど頻繁ではないかもしれません。

 

 

特に、AFPをまだ経験していない初めての方、

この1日コースを機会に、

ここから先、AFPを生活に取り入れて行って頂けたら、

 

ご自分の人生が

無限の可能性に満ちた、

希望と喜びに溢れたものだと

実感する瞬間がたくさんありますよ、と

お伝えしたいと思います。

 

 

AFP講師養成トレーナー、認定ティーチャー

アムリタ映蓮

 

 

AFP、アート・オブ・フェミニン・プレゼンス

オーストラリア人で、アメリカ・コロラド州在住の

レイチェル・ジェーン・グルーバーが考案した、

女性が自分らしい魅力や存在感で輝いて生きていくための

44のエクササイズ(プラクティス)から成り立っています。

 

ゴール設定や到達するべき場所や姿はなく

それぞれが自分の内面の意識と肉体にグラウンディングしながら

様々な感覚を探求して、自分を知っていき、超えていきます。

 

セクシーさや美しさや言動で到達すべきイメージが強要されることや、

ハードな訓練めいた「修行」のようなものは、一切ありません。 

 

女性であるということ、自然な自分であるということに

力を抜いて、終始、気持ち良さと喜びの探求、実験、実践です。

 

私は、AFPは【女性性意識のヨガ】だと感じています。

 

特に、身体、その中でも女性性意識、女性性エッセンスの源としての場所は

子宮(のスペースのことであって、子宮そのものがなくても大丈夫です)であり

子宮が持つ無限のパワーや創造性を活性化して行くのが何よりも基本として

たくさん「練習」します。

 

このことをいくら、本や人の話を聞いて頭や気持ちの上で理解したつもりになっても、

AFPでやるような実際の実践的、実用的な日常で活かせるプラクティスがもたらす

絶大なる効果は体感できません。

 

 

 <こんな女性におすすめです>

◆自分に自信がない

◆女としての自分に自信がない

◆何をしたいのか、どうなりたいのかわからない

◆パートナーが欲しい

◆パートナーとの関係を改善したい

 

などに思い当たる女性はもちろんのこと、

 

◆人前に立つ状況が怖い

◆人前で話すのが苦手

◆声が小さいとか聞こえないとよく言われる

◆歌、踊り、楽器演奏など人前のパフォーマンスで緊張してしまう

◆自分の思いを表したい、伝えたい

 

など人前(相手が一人の場合含む)での自分の存在感に悩む女性も!

 

そして、 

◆人生で、女性としての官能性をもっと感じたい

◆セクシュアリティを謳歌したい

◆『感度』をあげたい

◆性生活の改善

 

などセクシャル、センシュアルな課題に到るまで

 

さらに、多くの女性が持っている、

◆女性だけの集団が怖い、苦手

◆女性同士のサポートが欲しい

 

という側面も、グループワークでもっともパワーを発揮するAFPの場にいることで

いつのまにか、改善、解消されていきます。

 

 

まだまだそのほかにも、母性とか母として、とか

フェミニン・リーダーシップとか、多角的、多面的に、

色々と本当にありとあらゆる女性に通用し、応用できて

自分の変化を実感できる、実用的なエクササイズから成るプログラムなのです。

 

つまりは、「女らしさ」などというカテゴリーのワークではないのです。

 

女性である【今の自分】の探求、受容、変容であり

自分らしさが開花して、生きるのが楽に喜びに満ちたものとなっていきます。

 

 

 

 

【アムリタによるAFP・フェミニンプレゼンスの1日ワークショップ】

〜女らしい私ではなく、私らしい女性として生きよう〜

 

日時:10月21日(土)10:00スタート(9:45開場) 18:30終了(終了時間は、若干延長となる可能性があります)

場所:東横線・元住吉から徒歩15分の施設内(お申し込みの方にご案内します)

 

参加費:AFP初体験の方 25,000円

    フェミニンプレゼンス瞑想フルバージョン経験者の方 22,000円

    AFP認定ティーチャー 19,000円

 

お支払い方法: 銀行振込またはPayPal(決済手数料込み)

        お振込先などはお申し込み頂いた際にご案内します。

※お支払い完了を持ちまして、本ワークショップご参加受付完了となります。

 

持ち物:好奇心と探究心 筆記用具 自分の飲み物 冷えないよう羽織物 床に直接寝たり座ったりしたい人はマットやバスタオルなど

服装: 自分が女性であることを意識した、自分にとって心地良い装い(スカート推奨ですが必至ではありません)

 

 

女性性のグループワークは、直前になると心身の不調や不安、古い痛みなどが「抵抗」として浮上する場合がありますが、

それは多くの場合、変容が起きるサインです。抵抗に抵抗せず、それを感じたままいらしてください。

そして以下の<キャンセルポリシー>をよくお読みの上、ご自分の意志で、コミットをしてお申し込みください。

※いったんお支払い頂きました参加費は、お客様側のご事情でのキャンセルの場合、原則として返金できません。

 

※お支払いがお済みでない場合にも、以下の<キャンセルポリシー>が適用になります。
 ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

 

10日前以降のキャンセル50%
2日前〜当日のキャンセル100%

 

 

 

では、AFPが初めての方も、久しぶりの方も、マニアな方も、

当日ご一緒できるのをたのしみにしていますね!!

 

アムリタ

 

 

なお、来年2018年1月には、AFPティーチャートレーニング(レベル1)と同時開催の公式の週末ワークショップが開催されます。

ティーチャートレーニングレベル1:2018年1月13日(金)〜18日(水)
AFP週末集中ワークショップ(同時開催):2018年1月13日(金)〜15日(日)

 

AFPについてのさらなる詳細は、

→ AFPジャパンの公式サイト へどうぞ!

 

また、たくさんのティーチャー達が一堂に会して

とても華やかな1日ワークショップを作るAFPフェスタ(東京は10月31日開催!京都は11月17日!)

ぜひ、AFPフェミニンプレゼンスとは何か、を体感する機会としてお見逃しなく!

 

 

 

 

 

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開催日時
2017年10月21日(土)
開場 9:45
開始 10:00
終了 18:30
場所 東横線元住吉から徒歩15分の施設

参加費

以上は、PayPalによるお支払い(決済手数料込み)

 

以下は銀行振込の場合です。振込手数料はご負担ください。

AFPが初めての方 25,000円

AFP瞑想フルバージョン経験者 22,000円

AFP認定ティーチャー 19,000円

 

 

※いったんお支払い頂きました参加費は、お客様側のご事情でのキャンセルの場合、原則として返金できません。

 

※お支払いがお済みでない場合にも、以下の<キャンセルポリシー>が適用になります。
 ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

 

10日前以降のキャンセル50%
2日前〜当日のキャンセル100%

支払方法 その他のオプション

銀行振込もしくはPayPal

定員
 8 名
満員御礼
申込受付期間2017/9/13(水) 00:00 ~ 2017/10/21(土) 00:00まで
主催者アムリタ映蓮
Releaf_touroku
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Profile
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アムリタ映蓮

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自分らしさにくつろぐことの喜びと輝きを可能にする道をサポートします
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AFPティーチャー AFP講師養成トレーナー フェミニン・プレゼンス スピリチュアル英会話 通訳 インナーチャイルド

女性の本質的魅力や存在感を極めるAFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)認定ティーチャー(日本のファーストティーチャー)、AFPジャパン認定講師養成トレーナー

アメリカのDr. Michael Mamasのヒーリングスクール卒業後、約20年に渡りエネルギーヒーリングとカウンセリング。

精神世界関連の通訳、翻訳。
通訳実績は、ニール・D・ウォルシュ(「神との対話」)、クリムゾン・サークルなど。
【Celestial Embrace.. 元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。

存在感ある芸能人への取材やドキュメンタリー制作などを通して人の「生きざま」や「在り方」への興味を持ち続け、過労による腰痛を気功で治療したことがきっかけで「気」や意識、生命エネルギーなどの探究が始まる。

退社後、アメリカにて元獣医、マイケル・ママス博士のヒーリングスクールを卒業、2000年頃から英会話とヒーリングをミックスした独自手法で、 主に中高年の女性達と生きる喜びを分かち合う。

自らの子宮筋腫との向き合いを通じて、女性としての身体と心の対話法に出会い、同時に「神との対話」著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の元で、内なる対話を促すCWGワークショップ・ファシリテーターと認定される。

同じ頃、来るべき時代は女性性(女神)の時代と感知、タントラやエクスティックダンス、ベリーダンスなどを通して女性性や官能性を探究し始める中で、2012年、アメリカにてAFP認定ティーチャーとなる。女性性意識のヨガと位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。

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