Top_1
Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 
Uketuke_syuuryou
「感じる心」を見える化するためのビジネス読書ノート術【基礎編】
「色」を使って、感じたことを言語化しよう
H_taisho
読書で得た気づきやひらめきを、「色」を通して言語化できるようになりたい方
H_kitai
言葉やセンテンスに、自分が何を「感じている」のか色を通して客観的に把握できる。「色」を通して、気持ちを言語化しやすくなる。自分のビジネスに生かせるインスピレーションを見逃さなくなる。
209751_2017-07-13 23
209751_2017-07-13 23
「感じる心が、自分を拓く」感じる心が、自分の本来の魅力を呼び覚まし、”生きることの素晴らしさ”を思う存分体験できる。好きなことを極めて、好きな時に好きなだけ”やりたいこと”に熱中するライフスタイルの提唱
Professional_s
 
 
HOKULEA 
工藤 ゆき
「感じる心が、自分を拓く」感じる心が、自分の本来の魅力を呼び覚まし、”生きることの素晴らしさ”を思う存分体験できる。好きなことを極めて、好きな時に好きなだけ”やりたいこと”に熱中するライフスタイルの提唱
 
パーソナルカラーアナリスト講座を修了。
キュービックパステルアートファシリテーター認定講座を修了。
パステルアートセラピーと色彩心理は、開発者へ師事
その他、色彩検定2級、色彩活用パーソナルカラー検定2級を取得。
幼少時代は、誰もいないところで見えない誰かと
話していることが多かったらしく当然のごとくいじめの対象に。

言葉を話すのが遅く、コミュニケーションの一環として
「この人は何色の感じの人」と、人をイメージとしての色の印象で捉え、
分析し始めるようになったのが色の重要性に目覚めた瞬間。
祖母も母も着物通で、色彩へのこだわりが尋常じゃなかった影響もあり、
自然と色を細かく見るようになり色使いの違いを学ぶようになる。

学生時代や会社勤めでも。気づけば不思議ちゃん扱いされる
ポジションに。そのまま会社勤めに馴染めず鬱になり、休職。

気づくと文字通り世界から色が消え、音が聞こえなくなりパニック障害が併発。
高校三年の受験直前での父の自殺もフラッシュバックされ、
後追いしようと生きる意味を見失うまでに弱ってしまいました。

そんなある日、Facebookのタイムラインに出ていたイベントが目につき、
「ここに行かないといけない気がする」という直感で参加。
みんなの前で楽しそうにキラキラ話している女性に釘付けになり

フリートークの時間になった瞬間、
その女性に駆け寄ってこう言い放ちました。
「死にたいと思ったこと、ありますか?」
これが、現在の師、金久保麻子さんとの電撃的な出会いでした。



その後もグルグルが続く中、ひょんなことで出会ったお寺のオショウさんに
私のエネルギーや心、体の状態を見てもらい
「よくその状態で生きてたね」と爆笑されるも、

それまで目..
 

 
自分でビジネスをやっていく!と決めたら
切り離せないのが、「読書」
 
 
 
世の中の成功者は、決まって「読書」好き。
 
 
しかも、お金を稼ぐことだけが目的なのではなく、
心でしあわせを感じながら、お金を生み出している人は
心が豊かです。

 
 
読書に関する勉強会やHowto~は、世の中にたくさん
溢れています!
その中で、この【ビジネス読書ノート術】でお伝え
していく特徴の一つが・・・
 
「気持ち・感じたこと」を言語化していくこと
 
です。
 
 
なぜ、気持ちを言語化していくことを
重視しているかというと、
”自分を知る”ための重要な通過点だから。
ここから、ビジネスもプライベートも
スタートすると考えています。
 
 
 
 
1冊、または複数冊の本を読みながら、
 
何を感じているのか?
どんな気持ち・記憶が湧き上がってきているのか?
 
をより明確に言語化していけるようになると、
共感する力が磨かれ、他者の気持ちに寄り添えるようになり、
結果としてビジネスやプライベートにもプラスに働きます。
 
 
 
 
とはいったものの、気持ちや感じていることは、
目には見えないもので、漠然としがち。
”なんとなく”の感覚を言葉に変換するのは
なかなかハードルが高く感じられるかもしれません。
 
 
そこで、わたしが長年愛用している視覚化ツールである
「色」の使い方を、読書ノート術では伝授します。
 
 
 
 
 
 
Qどうして、「色」なのか?
 
どうして「色」が、気持ちや感じていること、
さらには記憶や反応を視覚化するために向いているのか?
 
それは、「色」が気持ちと同じ性質を持っているからです。
 
 
気持ちには、形や方向性がないですよね。
その性質が「色」と同じなんです。
(無定形無方向の性質といいます)
 
カラフルな色の中から、左手を使って無意識に選び取った
「色」は、その時の気持ちと同じ振動を持った色を選んでいます。
(共振共鳴といいます)
 
 
 
 
この「色」の性質を生かして、読書をしながら
目に飛び込んできた言葉やセンテンスを「色」を
取り入れながら、読書ノートに書き足していきます。
 
そうしていくと、「色」を手がかりに、
何を感じていたのか?どんな気づきをえたのか?
を「色」から言語化していけるようになっていきます^^
 
 
 
 
 
【ビジネス読書ノート術】
 
開催日時:9月30日(土)14:00〜17:00 
開催場所:都内会議室(参加者様に別途お知らせいたします)
定員:4名様
参加費:32,400円(税込)
(早期申込み割引)9月3日までにお申込みいただくと、21,600円でご提供いたします!
お支払い方法:ご一括お振込orカード決済(Paypal)
 
 
 
 
〜開催内容〜

★自分のビジネスのために読書をするとは?
★共感力を磨くための、物語・小説
★読書レベルにあった、読書の進め方3パターン
★「色」と気持ちの関係
★「色」を活用した、感情の言語化ステップ
★「色」を活用するための色彩言語紹介(7色)
★自分の言葉を生み出す読書ノート作成法(基礎)

わたしが日頃から読書ノートをとる時に
採用している「色」の使い方の基礎をお伝えします。

チャクラに対応した「色」の意味、テーマを
ビジネスに特化した形でピックアップした色彩言葉一覧
を参加者にはプレゼント!楽しみにしていてください。

 

 

 

 
(追伸) 
本を読んでいる最中に、線を引いていくことが
あると思いますが、

気になったところにすべて線を引いていると、
「本当に心が動いたところがどこなのか?」
あとから見返した時に、非常にわかりずらく
はなっていませんか?

しかも、同じ色、一色で線を引こうものなら
本中が赤線だらけになってしまいます。
せっかくやる気があるのに、ちょっと、いや
かなりもったいない!!!
 
 
 
読書した時に気になった言葉やセンテンスが、
あなたにとってどんな気づきをもたらしてくれる
ものなのか? 

「色」を通して、再度認識し、言葉にすることを
サポートするための読書ノート術になっています。

「読書」を自分のビジネスのために、本気で
取り入れたい方のためのビジネス読書ノート術。

ぜひご参加ください^^
 
 
 

 

■キャンセルポリシー

お振込、またはカード決済いただきますと、
ご返金は承っておりません。あらかじめご了承ください。

お申し込みいただいた時点で100%のキャンセル料を

申し受けます。お支払いの期限を過ぎましても、自動キャンセルとは

なりませんので、ご注意ください。

 

 

 

開催日時
2017年9月30日(土)
開始 14:00
終了 17:00
場所 都内会議室(参加者様にお伝えします)

参加費

32,400円(税込)

【早期申込み割引】9月3日までにお申込みの方に限り、21,600円にてご提供いたします!

支払方法 ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

銀行振込ご一括 
カード決済ご一括(Paypal)

定員 4  名
申込受付期間2017/8/26(土) 04:14 ~ 2017/9/29(金) 14:00まで
主催者工藤優希
Releaf_touroku
「感じる心」を見える化するためのビジネス読書ノート術【基礎編】、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional_s

工藤 ゆき

Mission
「感じる心が、自分を拓く」感じる心が、自分の本来の魅力を呼び覚まし、”生きることの素晴らしさ”を思う存分体験できる。好きなことを極めて、好きな時に好きなだけ”やりたいこと”に熱中するライフスタイルの提唱
Senmon

女性の起業支援/サイキックコンサルティング/オラクルカードリーディング/

パーソナルカラーアナリスト講座を修了。
キュービックパステルアートファシリテーター認定講座を修了。
パステルアートセラピーと色彩心理は、開発者へ師事
その他、色彩検定2級、色彩活用パーソナルカラー検定2級を取得。 幼少時代は、誰もいないところで見えない誰かと
話していることが多かったらしく当然のごとくいじめの対象に。

言葉を話すのが遅く、コミュニケーションの一環として
「この人は何色の感じの人」と、人をイメージとしての色の印象で捉え、
分析し始めるようになったのが色の重要性に目覚めた瞬間。
祖母も母も着物通で、色彩へのこだわりが尋常じゃなかった影響もあり、
自然と色を細かく見るようになり色使いの違いを学ぶようになる。

学生時代や会社勤めでも。気づけば不思議ちゃん扱いされる
ポジションに。そのまま会社勤めに馴染めず鬱になり、休職。

気づくと文字通り世界から色が消え、音が聞こえなくなりパニック障害が併発。
高校三年の受験直前での父の自殺もフラッシュバックされ、
後追いしようと生きる意味を見失うまでに弱ってしまいました。

そんなある日、Facebookのタイムラインに出ていたイベントが目につき、
「ここに行かないといけない気がする」という直感で参加。
みんなの前で楽しそうにキラキラ話している女性に釘付けになり

フリートークの時間になった瞬間、
その女性に駆け寄ってこう言い放ちました。
「死にたいと思ったこと、ありますか?」
これが、現在の師、金久保麻子さんとの電撃的な出会いでした。



そ..

B_facebook
B_ameba
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2010-2018 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock