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Uketukecyuu
8月19・20(土日)クリーンランゲージのクリーンな傾聴
自分の前提を脇に避ける6つの方法
H_taisho
前提に気づけても、その瞬間どうしたらいいのかわからないという人への具体的なコーチング(指導)です。
H_kitai
学習したクリーンな傾聴を自分自身に活用することはもちろん、コミュニケーションにも使ってみたくなります。
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クリーン・ランゲージのクリーンな傾聴

=自分の前提を脇に避ける6つの方法=

 

人の話が聴けていないと実感するのはどんなときでしょう?

それに気づいたときに、何が起きるでしょう?

 

反対に、「そんな意味で言っていないのに」とか

「言いたいことが伝わらない」と感じるときに、何が起きるでしょう?

 

何かに気づけるというのは幸いなことです。

でも、今まで無自覚だったことにいきなり意識的にはなれない。

 

何か良い傾聴法はないのだろうか?

 

そんなあなたに試していただきたいのが

クリーンランゲージのクリーンな傾聴法です。

相手の話に集中しなければ、、、

というストレスなしに相手の本意が受け取れるばかりでなく、

相手の方にとっても新しい気づきがもたらされることになります。

 


 

 人の話が聴けていないという人は、自分の側の前提や判断に気づいていないことが多いですが、そもそも私たちはなぜ前提や判断を持ってしまうのでしょう? 

 

①一つには自分のテリトリー(領域)を守るということがあります。仮に初対面の相手だったりすると、その人がどんな人なのか良くわからない。身なりや印象から「こういう人かな? ああいう人かな?」と考えるのも無理はありません。そして、自分が納得するまで相手に質問する。このときの問いは自分が納得したい、または安心したいからです。

 

②もう少し距離を縮めた状態を考えてみましょう。親しい友達の場合、相手がどういう人かは何となくわかってきている。でもこの「わかっている」の部分が徐々に固定観念になり、前提や判断になってしまう。そうなると、「たった今この状況で」相手が言わんとすることが入ってこないことがあります。

 

③どんなふうに思考を使ってきているか、つまりご自身の思考パターンが影響することもあります。顕著な例として、私は長年セラピストをしてきており、要約するのは得意です。だから私の思考パターンは、人の話を全部聞くまでもなく、だいたいわかってしまうので、つまりこういうことだよね? と要約してしまいがちなのです。相手の人は概ねその通りなので、おおよそのところでは「わかってもらえている」と感じて「はい」と応えることになります。ここに微妙なすれ違いが起き得ます。

 

④ここでちょっと「削除」「歪曲」「一般化」{※NLPで言うメタモデル(後述)}という3つのフィルターに注目してみましょう。これはどんな人にも作用するフィルターですが、多大な情報を処理しなければならない私たち現代人には必要不可欠な機能です。そして、だからこそ、そこに気づきがないと、自分のマップ(地図)が土地(テリトリー)全体なのだと信じ込んでしまうことになります。このことからも前提、判断、要約が起こる要因が見て取れるのではないかと思います。

 


 

<クリーンな傾聴とは?>

 クリーン・ランゲージの手法は、基本的にとてもシンプルです。そこで求められることは二つ。

 ①「3部の構文」と呼ばれるモデルを使って相手の言葉を反復する

 ②相手の体験を深めるための「クリーンな問い」をする。 

 そして、このことに意識を向ければ向けるほど、あなたの前提が入り込む余地がなくなってゆきます。ちょっとイメージしてみてください。相手の言う言葉をそのまま反復するにはまず記憶する必要があり、もしかしたらそのためにメモを取るかもしれません。同時に「体験を深める問いをする」には、相手の様子をうかがっている必要もあります。これらのことに全面的に意識を向けるには、文字通り前提を置いている暇はないのです。

 

 それはそんなに簡単なことではないです。というのも、前提は消えてしまうわけではないからです。

 

<自分の前提を脇に避ける6つの方法>

 

 できることは、それを脇に避けておくことだけです。そして、それもそんなに簡単なことではない。

 

<その1>

 まずは「前提」があるということに気づいていること。そして、それと戦わないことです。そのためには何が前提で、自分の前提に気を取られているときのあなたはどんなことをするか? に気づくことなのです。クリーン・ランゲージの問いは、「そのXはどんな種類のXですか?」「そのXについて他に何かありますか?」というフォーマットに当てはめて用います。ところが何だか変な問いだな、と思っている人は、「そのXはどんな感じですか?」とか「他には何かありますか?」などのちょっとした言い換えをしてしまったり、声が小さくなる、「えっと~」などのフレーズがたくさん入る、など、そのままを使ってみるという冒険にジャンプできないのです。コース中は、「気づく」そして「それと戦わない」ためのエクササイズをたくさんします。

 

<その2>

 クリーン・ランゲージは基本的に言語モデルなので、相手の言葉を聴くというとき、言葉の語尾、ジェスチャーとして現れる非言語的表現などで「たった今その人がどんな状態にあるのか」を聞分けることができます。REPROCモデル(リソース・説明・問題・回避・願望・変化を瞬時に認識する方法)と呼ぶモデルを使って、人の話の中心の言語を掴む練習をします。この訓練によって、相手の本心に耳を傾けることの「面白さ」の方に関心が向き、自分の前提や判断がいかに役には立たないということがわかってきます。

 

<その3>

  私たちが「聴く」というとき、それは単なる言葉の情報を得るだけではなく、注意深い観察力である<キャリブレーション>という能力が求められます。これは「技法」というよりも、意識の向け方の問題です。「自分の前提」に意識を向けるか、「たった今目の前に人に起きていること」に意識を向けるかです。思考や感情は自由に動かせないのに対して、「意識」はありとあらゆる場所に移動させられる、という事実を体験していただきます。

 

<その4>

  人と上手なコミュニケーションをとるというとき、声の使い方に大きなカギがあります。クリーン・ランゲージは「相手の領域でワークする(働きかける)」という特徴がありますが、相手に語り掛けるときに相手の目を見るのではなく、文字通り相手の人のフィールドに声を入れるということをします。そのことによって、相手の人は自分の話している何かに対して尋ねられているのだ、ということを察知します。つまりは「聴いてもらっている」という感触を得るのです。この法則を日常会話の中に取り入れると、会話は「一方通行」ではなく「ループ状」になります。そこには前提が入り込む余地はありません。

 

<その5>

 人の話を聴けないという人の場合、「I=私が」聴きたい・聴かなければ、と言っている「小さな私」が邪魔をしていることに気づいている人は少ないです。人の話を聴かないという人は、「I=私は」わかっている、聴く必要がない、と思い込んでいる。それがある種の防御であることに気づいていないです。そして、相手によく聴いてもらっているとわかるとき、そこには「I=私が」がなく、その人は鏡のようなのです。セルフ・インクワイアリー(自問すること)を使って、「小さな私」に気づきを向けます。防御がないとき、前提や判断は成り立たないのです。

 

<その6>

  身体的にも、心理的にも、中心が定まっていることは大きなサポートです。瞑想やある種の呼吸法の時間も取りながら、自分の内側に十分なくつろぎの空間を持つことの大切さを体験的に理解していきます。5分瞑想から1時間のコア瞑想までを紹介しますので、早速日常で取り入れていってください。中心が定まっているときは外のことと同じくらい内側にも意識が向きます。そのスペースから人の話を聴くと、自分の前提との間に距離が保てるのです。

 


 

 

講義と実技

 ①REPROCを使って相手の言葉を聞分けることで、②その人のアウトカム(望んでいること・本心)を理解すること。③それによって、どのような体験が起き得るのかを、数々のデモンストレーション、参加者同士の交換セッションやディスカッション、瞑想やシェアリングといったアクティビティを繰り返しながら深めてゆくコースです。したがって、あなたは相手の話を聞くだけではなく、その本意が明らかになるところまでの体験を持つことができます。

 

 クリーン・ランゲージに触れたことのない方でも十分に楽しめるコースですが、すでにファシリテーター養成を受講している方たちにとっても、「聴けていない・できていない」の部分ではなく、「できている・わかっている」部分の気づきが得られる、目からウロコのコースです。

 

※REPROCの見分け方

※発展させるクリーンな問いの使い方

※声の使い方について

※キャリブレーションの練習

※日常に使えるクリーンな問い

 

※瞑想とインクワイアリ―

何に気づいているか

聴くためのスペース

人間の三つのセンターについて

わからないということにオープンでいること

その他、気づきを高めるための瞑想

 

日常に持って帰れるもの

 人の話を曲げたり装飾したりすることなく、そのまま聞けるというのは、実に楽しい体験です。それは、まるで初めてその人に出会えたかのような感覚です。ひとたびこの感覚を得ると、私たちは、自分自身の感覚にもより繊細な気づきを向けることができます。新しい会話術を身につけるということではなく、楽に相手の話に耳を傾けることが関係性を活性化するカギだと知ることなのです。

 

 ”日常で使えるクリーンな問い”も同時に習得していただけます。 


 

日時:8月19日20日(土日)10~18時

会場:南青山(お申込み後に案内します)

参加費:80,000円(外税)

※直近のクリーンファシリテーター養成パート①にお申込みになると、90分(25,000円)の対面セッションが無料で受けられます。(オンラインも可)

 

パート①9月15~18日

パート①10月23~26日

 

※NLPのメタモデルについて

 削除=例えば辛い、悲しいなど否定的感情ゆえに過去の体験や経験などの情報を削除すること。肯定的な面では痛みなどを感じなくて済む。否定的な面は、勘違いや別の意味付けが起きる。

 歪曲=情報を間違って記憶したり、思い込みによって事実を歪曲すること。良くも悪くも事実の容認にはならないが、ドラマチックな発想を与えることもある。

 

 一般化=例えば「大阪人は○○」「イケメンの男は○○」など否定的にも肯定的にもアバウトな括りにしてしまうこと。一つ一つの個性を見失うという欠点があるが、あまりに多くの情報を受け取り過ぎないといういわゆる防御策でもある。

 

※クリーン・ランゲージとは?


 クリーン・ランゲージは、相手が使っている言葉反復し、相手のたった今の体験をより深めるのに相応しいクリーンな問いをするという手法です。表向きには「反復」と「クリーンな問い」というシンプルなものですが、その背後で、たとえば相手の使っている言葉のどの部分を拾うのかや、たった今その人がどんな体験をしているのか、それを深めるのに相応しいのはどの問いかなど、多くのことに意識が向かいます。

 

 端的な言い方をすると、前提や判断をしている暇はないのです。ゆえにこの技法をしっかり習得した人は、自分の前提や判断を脇に避けておくことに意識的になりますし、そうすることの効果、利点、気楽さなどからこの技法を愛するようになります。今、少しずつ『クリーン・ファシリテーター養成ベイシック』が注目され始めているのも自然な流れだと思います。

 

 詳細はオフィシャルサイトをご覧ください。

 

 

 

<7月クリーンな傾聴・参加者の感想文をご本人の許可を得てご紹介します>(順不同)

①REPEOCを生かせる場面を思い描き、そこで使ってみている自分自身がどんなふうでいるかを見守ります。その印象を書いてください。
②ご自身の前提や判断といった自我の介在について気づいたことを書いてください。
2日間の気づきをどのように日常で生かしますか?

 

①迷っているところに安住しながらも実はかすかな希望に期待している。できている姿をイメージ出来て、行動につなげていく姿が想像できる。

 

②サポート側は答えを意識しながら聞いているが、それはそれとして置いておいて、答える人にまかせる。答える人はサポート側に聞かれたこ

とについてありのままに答える。そういった自分の役割に集中するために前提は判断は手放したいが、それがあるということを自覚することが

まず重要だと理解しました。

 

③パニックになったときや迷ったときに、「私は、何が起きれば良いか」を問いかけて、一番ベストと思える行動を取りたい。今、抱えている

悩みを問いかけて、カギになる答えについてより鮮明になるよう努力したい。(K.Kさん)

 

================

 

①目標や夢を持っていて、それを実現したいという希望を持つ人々をサポートしたり、子供たちが「人生って楽しいんだ」ってことを実感でき

るようにできたらいいな。コーチやファシリテーターのおかげじゃなくて、自分で自分の人生を選択する、選択していいと理解するのと同じく、

他人にも同じ選択する自由があるのだとわかれば私の人生ももっと面白くなる世界が形成されていくと思う。

 

②削除・一般化・歪曲のフィルターがあるということ。私は削除の割合と一般化が強そうなことに気が付いた。おそらく歪曲の比率は少ない。

あるがまま、客観的に世界を見るという意識は既に出来上がっているけれど、その世界でさえ「完全ではない」未開拓な領域、フロンティアが

あるのだという希望を忘れないようにしたい。

 

③人の話の中の「説明部分」の扱い方を知ることができて良かった。人の話はしっかりと聞く、聞きたい性質なので、コミュニケーションに誤

解を招くことはわずかだが、話すこと・聴くことにものすごーく疲れていた。ものすごーく疲れるので、人と過ごすのを苦手・面倒と感じ、避

けていた。「説明」はあまり聞かなくても良いし、本質の部分、コアな部分は逃さないということだったので、コミュニケーションに全身全霊

をかけないで気楽に取り組めるようになっていくと良いと思う。もっとリラックスし、もっとカジュアルに。(T.Aさん)

 

================

 

①まず話を聴くとき、リソース・変化・説明に分類し、その話の中からその人は何を言いたいのかを聞き取ります。そして、それが問題かアウ

トカム(望んでいる結果)かを特定し、問題なら「あなたは、何が起きれば良いのでしょう?」という魔法の言葉をかけてあげます。P(問題)

とO(アウトカム)を行ったり来たりするでしょが、Pに行くときもOを向きながら後ずさりするので、着地はOになると思います。

 

②会話の中で前提はやってくる。しかし、セッションが進む中でその人自身が答えて見つけていくので、前提や判断はいらないものになる。

 

③ 1.「クリーンセットアップ」をすらすらやれるようになりたい。なりたいもの、様子がわかる上に、私が何をしてあげればいいかがわかる

ところが一番いいところだと思います。2.問題とアウトカム:う~ん問題と思っちゃった時、魔法の言葉「あなたは、何が起きれば良いので

しょう?」を使っていきたいです。(S.Kさん)

 

=================

 

①複数で物事に取り組む際に、それぞれの考えていることを他の人も知ることで、ストレスを大幅に減らすことができる。スムーズに役割を果

たすことで、雰囲気が良くなる。結果、生み出す物事の質の向上につながるし、無駄に悩まないので楽しめる!

 

②自分の考えと合わない人がいた場合、その人の考えをそのままそれとして置いておけず、理解して受け入れようと無駄にエネルギーを使って

しまっていました。

 

③自分の頭(思考)にやってくるものを、見ていることができると、無駄な悩みに沈みこまなくて良くなるので、アウトカムにつながってその

ことに向っていけると感じます。自分の身体も本質を信頼することが、自分を大切にすることにつながると思います。(友紀さん)

 


                

                         ==率直なご感想ありがとうございました==

開催日時
2017年8月19日(土) ~ 8月20日(日)
開場 9:55
開始 10:00
場所 南青山(お申込み後に案内します)

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参加費
クリーンランゲージのクリーンな傾聴 参加費 (89,680円)

上記金額はペイパルの金額です。

 

タイミングによってペイパル決算がリザストからできない場合があります。ご希望の場合は、「お問い合わせページ」よりご一報ください。

 


 

 

参加費:

80,000円(外税)

 

支払方法 その他のオプション

銀行振込先

楽天銀行

オペラ支店

普通1481405

サイトウミエコ

 

銀行振込金額

86,400円

定員 6 名
申込受付期間2017/5/18(木) 10:52 ~ 2017/8/19(土) 09:55まで
主催者斉藤 ダソ
お問い合わせ先斉藤 ダソ
お問い合わせ先電話番号090-7599-3693
お問い合わせ先メールアドレスdaso@cleanlanguage.jp
自分自身のマスターとして在る
Professional_s
 
 
 瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー
斉藤 ダソ
自分自身のマスターとして在る
 
ABH公認ヒプノセラピスト/英国クリーンラーニング公認クリーン・ファシリテイター/Osho瞑想リーダー

===============
81年インド、プネーにある瞑想アシュラムで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、Osho瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得。ワーカーとしてリゾートで暮らす。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つと同時にOsho瞑想のリーダーでありアウェアネス・インテンシブのファシリテイターでもある。21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験。そのプログラム参加者の個人ケアテイカーとして数ヶ月ワークしていた珍しい経験も持つなど個人的な瞑想経験も豊富。「自分自身のマスターとして在る」マスタリー塾講師として活動中。
 
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Profile
Professional_s
瞑想リーダー・クリーン・ランゲージ・トレーナー

斉藤 ダソ

Mission
自分自身のマスターとして在る
Senmon

瞑想リーダー、ヒプノセラピー、クリーン・ファシリテイター、トレーナー

ABH公認ヒプノセラピスト/英国クリーンラーニング公認クリーン・ファシリテイター/Osho瞑想リーダー

=============== 81年インド、プネーにある瞑想アシュラムで1年間瞑想に励む。83年アメリカ、オレゴン州に移転した瞑想コミューンにも参加。96年から6年間、Osho瞑想リゾート内マルティバーシティで瞑想をベースにした数々のセラピーを習得。ワーカーとしてリゾートで暮らす。ヒプノシス、NLP、クリーン・ランゲージ、家族の座のファシリテイター資格を持つと同時にOsho瞑想のリーダーでありアウェアネス・インテンシブのファシリテイターでもある。21日間独りで坐る「究極のリトリート」と呼ばれたプログラムに2度参加し涅槃の境地を体験。そのプログラム参加者の個人ケアテイカーとして数ヶ月ワークしていた珍しい経験も持つなど個人的な瞑想経験も豊富。「自分自身のマスターとして在る」マスタリー塾講師として活動中。

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