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医師 石川眞樹夫先生の自然療法勉強会
H_taisho
病気の本当の原因を理解し回復するために
H_kitai
病気の本当の原因を理解し回復するための智慧を知りたい方
自然療法を通じて世界と未来に幸せと笑顔を増やすこと。子ども達のすべての苦しみを取り除くことが私の使命です。
Professional
 
 
クリニック光のいずみ クリニック光のいずみ院長 自然療法医
石川眞樹夫
自然療法を通じて世界と未来に幸せと笑顔を増やすこと。子ども達のすべての苦しみを取り除くことが私の使命です。
 
http://bach-naturopathy.wixsite.com/clinic-sapporo 

S37年2月12日秋田市生まれ。横手市育ち。

標榜科目は内科・小児科・アレルギー科・心療内科・精神科・産婦人科。

S63年 秋田大学医学部卒業。中通総合病院で研修。
H2年 横手市の平鹿総合病院でターミナルケアを開始。
H4年 上尾厚生病院、内科医長兼ホスピス医。
H5年 北海道温根湯温泉クリニック院長。
H7年 新宿マインズタワークリニック院長。
H9年 新逗子クリニック院長。
H27年 バッチ自然療法クリニックを札幌市に開設。
H29年 医院名を「クリニック光のいずみ」に変更し現在に至る。

自然療法による減薬、アレルギー体質の子ども達の自然派育児と回復を支援しています。

自然療法の原則は、【食う・寝る・遊ぶ】と【自分で決めて、自分で直す。】です。思い込みを手放して自由で楽しい人生を取り戻しましょう !

Dr.E.Bach財団登録プラクティショナー
NLPマスタープラクティショナー
バッチ自然療法研究所代表
 

医師.石川眞樹夫先生の自然療法勉強会

札幌市でバッチフラワーレメディと食養指導を中心に各種疾患の治療に取り組み大きな成果をあげている石川先生と一緒に勉強しましょう。

先生が執筆中のキンドル本をテキストに講義していただきます。

*月に1回(第三土曜日)14時~17時 1月~5月までの5回シリーズになります。
(1回のみの参加も可能)

 

*ZOOM(ネット会議システム)配信予定です。

録画もできますので、当日参加できない方、遠方の方のご参加もお待ちしてます。

ウェブセミナー(ZOOM ネット会議システムでのお申込みは下記より。

こちらの参加費は3000円です。

http://www.reservestock.jp/events/168498

 

テキスト目次は以下となっています。(現在十六章まで)
「自然療法による回復を求めて」章構成

1p〜5p
まえがき

5p〜14p
第一章:病気の真の原因と安全な治療手段。
(1)病気の真の原因
(2)「感情状態」に耳を傾ける自然療法、バッチフラワーレメディ。
(3)ホ・オポノポノとの対比。
(4)飲むホ・オポノポノとしてのバッチフラワーレメディ。
(5)感情と記憶の浄化:ホ・オポノポノ。

14p〜21p
第二章:世界の構造と人間の構成要素の相関関係。
(1)4つの構成要素。
(2)霊(Spirit)について。
(3)人間存在の目的としての意識。
(4)「意識」の乗り物としての「肉体、エゴ、感情」。
(5)病む事のない「内なる自己」に目覚める。

22p〜24p
第三章:「病」についての大きな誤解。
(1)現代医学の根本的な間違い。
(2)表面意識の自己正当化。

24p〜34p
第四章:西洋医学の問題点。
(1)見失われた五大療法。
(2)五大療法の起源と可能性。
(3)五大療法と五情、五臓六腑の関係。
(4)四情→思いのゆがみ→疾患発生のプロセス。
(5)根本療法にならない現代医学。
(6)自己責任を放棄するリスク。
(7)医療システムの悪循環。

34p〜40p
第五章:感情と腸内細菌の関係。
(1)バッチ博士の軌跡。
(2)血液の汚れを産む「腸内毒血症」と感情。
(3)生活習慣の乱れと原因としての恐怖。
(4)感情を癒すことによる回復。

40p〜45p
第六章:個性の尊重と自然療法。
(1)バッチ自然療法クリニックでの治療の実際。
(2)個性と自主性の尊重。

45p〜51p
第七章:健康の秘訣と智恵。
(1)健康の秘訣。
(2)幸せに旅立つ智恵。
(3)過剰栄養が病を産む。

51p〜63p
第八章:ターミナルケアを通じて理解した事。
(1)ホスピスから在宅ターミナルケアへ。
(2)モルヒネが不要になった膵臓癌の患者さん。
(3)最後まで苦しんだ肺癌になったお医者さん。
(4)人は思い込みにより苦しむ。

64p〜67p
第九章:外来患者さんから学んだこと。
(1)重病から回復して以前より健康になる人々。
(2)「わがまま」で元気な人達。

67p〜71p
第十章:病の効用。
(1)風邪の効用に学ぶ。
(2)恐怖、葛藤、自己矛盾の克服。
(3)自己実現のきっかけとしての病気。

71p〜76p
第十一章:いずみの会にみる自己治癒の実例。
(1)いずみの会の3つの実践。
(2)医者を捨てる。
(3)玄米菜食。
(4)楽しい事をして良く歩く。

76p〜79p
第十二章:親のために病を経験する子ども達。
(1)親を助ける子の病気。
(2)自己浄化と恩寵。

79p〜84p
第十三章:個人の経験範囲を超える「病の真実」。
(1)マザーテレサを支えた魂の姉妹。
(2)社会システムが病んでいる事と医師の責任。
(3)対症療法薬の過剰使用が精神疾患を増やす。

84p〜117p
第十四章:バッチフラワーレメディの臨床と作用機序。
(1)私の臨床経験と訓練。
(2)感情の癒しと自己実現。
(3)心療内科・精神科の臨床でレメディを活用して。
(4)自己矛盾を解消するレメディ。
(5)家族療法としてのフラワーレメディの活用。
(6)臨床的なバッチフラワーレメディの作用機序。
(7)ホリーに見る具体例。
(8)自己治癒力のスイッチを入れる行動療法としてのバッチフラワーレメディ。
(9)「私」のない世界から「私」のある世界へ。
(10)フラワーレメディの2つの特徴:漢方薬との比較。
(11)組み合わせによるオーダーメード処方。
(12)水を通じての教育的な変容プロセス。
(13)精神病や感情に対するレメディの作用と血液の変化。
(14)七情を産む臓器の機能状態と64卦。
(15)37種類の陰の卦(チャクラの機能不全パターン)。
(16)37種類の花びらのレメディとロックウオーター。
(17)レメディによる人々の変化プロセス。

117p〜138p
第十五章:奇跡の治療、「尿療法」。
(1)最も強力な浄化維持療法「尿療法」。
(2)尿療法の歴史。
(3)ホルモン補充療法としての「尿療法」。
(4)3つの作用機序。
(5)完全なオーダーメイド治療「尿療法」。
(6)シミリマムレメディとしての「尿療法」。
(7)動物に見る「尿療法」の活用。
(8)天与の治癒システムとしての「尿療法」。
(9)自家療法の原則と「尿療法」。

140p〜169p
第十六章:ガンや難病も治る「尿断食」と「少食療法」。
(1)尿断食について。
(2)変性した食品や薬剤を避けるべき事について。
(3)西式甲田式少食療法について。
(4)断食や少食がなぜ効くのか?
(5)少食療法のバリエーションについて。
(6)断食のバリエーションについて。
(7)超低カロリー食で体重は維持出来るのか?
(8)ビタミンやミネラルの補給について。
(9)「避けたい食べ物」と「摂るべき食べ物」。
(10)糖質制限ケトン体療法について。

 

170p〜178p
第十七章:治療における二つの原則。
(1)疾患の根源レベルに働きかける。
(2)非疾患領域に働きかける。
(3)非疾患領域の状態と回復プロセス。
(4)小児喘息での具体例。
(5)うつ病での具体例。

178p〜184p
第十八章:対症療法薬の危険性と、慢性疾患、認知症などの増加。
(1)対症療法薬に対する生体反応。
(2)「症状」という体からのフィードバック情報消失がもたらす危険。
(3)認知症患者さんへの増薬の実例。

184p〜190p
第十九章:奇跡的な回復をもたらす「手技療法」と「心理療法」の併用。 
(1)奇跡的治癒の3条件。
(2)「手技療法」と「心理療法」の潜在的可能性。
(3)3条件を満たす「手技療法」と「心理療法」の組み合わせ。
(4)手技療法の特色。

191p〜195p
第二十章:発展した手技療法としての「ごしんじょう療法」
(1)最も安全な二大療法の活用、「バッチフラワーレメディ」と「ごしんじょう療法」。
(2)ごしんじょう療法について。

195p〜202p
第二十一章:健康保険で受けることが出来る手技療法。
(1)だれでも受けることの出来る手技療法。
(2)手技療法を受ける時に注意すべき二つの点。
(3)頭蓋仙骨療法、カイロプラクティック、十字式健康法。

202p〜207p
第二十二章:病気に関する既成観念を手放す。
(1)病院で病気が治らない理由:無意識の洗脳。
(2)主体性回復の必要性。
(3)バッチ博士の言葉。




石川眞樹夫先生のプロフィール
http://bach-naturopathy.wixsite.com/clinic-sapporo 
昭和37年2月12日 秋田県秋田市生まれ、秋田県横手市育ち。
S63年秋田大学医学部卒業
明和会秋田中通病院で内科一般(呼吸器内科、循環器内科、血液内科、消化器内科)産婦人科、救急医療(小児科を含む)のローテート研修を初期研修として終了。その後、勤務医として精神科外来と心療内科外来を担当。32歳以降のもっぱらの専門は在宅医療とターミナルケア、心身医学。

秋田県横手市の厚生連平鹿総合病院で消化器内科と糖尿病外来、消化管内視鏡の中期研修。この時期に院内と並行して在宅でのターミナルケアを開始。



その後一般内科医となり、ターミナルケアの専門的経験を求めて H4年から約2年間上尾甦生病院(あげおこうせいびょういん)に勤務。在職中に内科医長となり、内科病棟の管理をしながら、ホスピス医療を研修。緩和ケアに関しては、リフレッシュ研修として、平成27年に北海道緩和ケア研修会を受講し終了。

32歳以後は、北海道るべしべ郡 温根湯で温根湯温泉クリニック院長と 東京都渋谷区で マインズタワークリニック院長を経験。
H8年から西川医院副院長として神奈川県逗子市の住民となり
H9年6月 医療法人聖岡会新逗子クリニックを開設し、平成24年まで15年間、理事長兼院長として同法人を運営。

H25年1月からH26年12月札幌市琴似の札幌パートナークリニック副院長として勤務。

H27年1月から11月市立根室病院に内科部長兼在宅診療責任者として勤務。

H27年12月札幌市中央区山鼻にバッチ自然療法クリニックを開設。



趣味は、スキー、スキューバダイビング、オートバイでのツーリング。

その他の趣味は旅行、ドライブ、読書など。



幼児期を雪深い米の名産地、秋田県横手市で過ごし、お寺の幼稚園に通い、お釈迦様に帰依。20歳時にキリスト教の洗礼を受け、洗礼名もあるが、本人は「不二一元論者の仏弟子です」と語る。 ユング心理学、トランスパーソナル心理学などを学んだ本人にとってはすべて矛盾のない事らしい。



1997年9月にバッチフラワー国際教育プログラムのレベル3を英国本国で受講。

以来バッチフラワーレメディーを臨床で本格的に使用。

バッチホリスティック研究会理事で医療顧問。

ライフトラックと神経言語プログラミング(NLP)をリチャードバンドラーの弟子、Anna Suil師の指導下で研修。NLPマスタートレーナー。
2004年春から国際アントロポゾフィー医学ゼミナールに参加。

アントロポゾフィー医学の基礎研修終了。
2009年7月からNPO法人日本エドガー・ケイシーセンター理事。

クリニック紹介

 北海道で初めての、バッチフラワーレメディの医学的アドバイスと治療のための個別的な食事指導が受けられる自然療法クリニックです。多剤内服を併用している方のお薬を減らし、合併症を予防するお手伝い。未病状態での健康アドバイス、難病治療などを引き受けます。午前中は、普通の保険診療での処方も致します。かかりつけ医としてご活用ください。



 院長石川眞樹夫は1996年にイギリスでバッチフラワーレメディプラクティショナーとしての訓練を終え、日本人医師として最初の国際登録プラクティショナーになり、2012年まで神奈川県逗子市でかかりつけ開業医として在宅医療とターミナルケアにバッチフラワーレメディを用いる自然療法内科医として活躍して来ました。



2015年12月、御縁を頂き中央区山鼻で、漢方診療、食事療法、バッチフラワーレメディ、ごしんじょう療法、若石式足底療法を用いる自然療法クリニックをオープン致しました。



 合併症をかかえ、多くの処方薬を服用しているご高齢の方々や、難治性のアレルギー疾患・難病で苦しむ子どもさん達などの療養を支援し、少しでも薬剤の使用を減らして健康を維持出来るよう研究を続け、実績を重ねて来ました。札幌市山鼻で、この成果を皆様に提供させて頂きます。

 午前中は内科外、漢方、小児科、心療内科の保険診療を行い、平日午後と夜間18時から21時、ならびに週末は、「自然療法の自費診療」を行っています。



皆さん一人一人の健康な生活を末永く維持するために、あらゆるご相談に応じます。

どうかお気軽に受診ください。

開催日時
2017年2月18日(土)
開始 14:00
終了 17:00
場所 【東京】カモミラサロン
東京都品川区西五反田(詳細はメールにて)
参加費

5000

定員 17  名 【残 1 席】
申込受付期間2017/1/24(火) 00:00 ~ 2017/2/18(土) 00:00まで
主催者石川眞樹夫
医師 石川眞樹夫先生の自然療法勉強会、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
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Profile
Professional
クリニック光のいずみ院長 自然療法医

石川眞樹夫

Mission
自然療法を通じて世界と未来に幸せと笑顔を増やすこと。子ども達のすべての苦しみを取り除くことが私の使命です。
Senmon

バッチフラワー レメディ 小児科 心療内科 アトピー 治療

http://bach-naturopathy.wixsite.com/clinic-sapporo 

S37年2月12日秋田市生まれ。横手市育ち。

標榜科目は内科・小児科・アレルギー科・心療内科・精神科・産婦人科。

S63年 秋田大学医学部卒業。中通総合病院で研修。
H2年 横手市の平鹿総合病院でターミナルケアを開始。
H4年 上尾厚生病院、内科医長兼ホスピス医。
H5年 北海道温根湯温泉クリニック院長。
H7年 新宿マインズタワークリニック院長。
H9年 新逗子クリニック院長。
H27年 バッチ自然療法クリニックを札幌市に開設。
H29年 医院名を「クリニック光のいずみ」に変更し現在に至る。

自然療法による減薬、アレルギー体質の子ども達の自然派育児と回復を支援しています。

自然療法の原則は、【食う・寝る・遊ぶ】と【自分で決めて、自分で直す。】です。思い込みを手放して自由で楽しい人生を取り戻しましょう !

Dr.E.Bach財団登録プラクティショナー
NLPマスタープラクティショナー
バッチ自然療法研究所代表

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