Top_1
Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 
Uketuke_syuuryou
『魂と繋がる歌の唄い方® 1day』(新浦安)
H_taisho
歌や唄うことに関心がある方、うまくなりたい方(得意でもにがてでも)。自分のことを探求したい方。いままで気づかなかった自分の魅力に触れたい方。なぜか分からないけれど、ムズムズと惹かれる方。など
H_kitai
これは一例ですが ◉ いままで知らなかった自分の魅力に気づくことができる。◉「こう歌いたい!」というイメージ通りに歌えるようになる。◉ 出ないと思っていた声が出るようになる。◉ 思いっきり声を出すなど、ふだんできない表現ができてスッキリする……など、人それぞれ、参加意図に応じた効果が期待できます。
164112_つぼみ
” 歌と人とが出合う場所 ” 㐧二音楽室の活動を通して、歌う、書く、話すといった表現の中に現れる、歌と人のユニークさや可能性を追いかけています。
Professional
 
 
㐧二音楽室 
澤 祐典
” 歌と人とが出合う場所 ” 㐧二音楽室の活動を通して、歌う、書く、話すといった表現の中に現れる、歌と人のユニークさや可能性を追いかけています。
 
父は楽器の営業マン、母は元歌手で、幼い頃から歌が身近にありました。
自作のカセットテープを作ったりランキングに胸をおどらせたり、小学生の時には風呂場で唄って苦情が来たし、高校の授業をさぼってカラオケに行き、何度も先生に怒られていました。

それでも唄ってしまいながら、自分にしか分からないような気持ちを歌に励まされて暮らしてきました。そのせいで、どんな宗教よりJ-POPの歌詞を信じてしまっているところがあります。

それらの歌は「生きていることには価値があるよ」と言っているように僕には聴こえました。

就職して退社して、社会起業、インタビュー、福祉と関心を追いかけて、結局、原点である歌の仕事をすることになりました。その場所が「㐧二音楽室」です。

いまは『魂うた®』『歌の稽古場』『歌と相談室』の三つを手がけています。

表現を通して、歌のこと、ご自身のこと、そして、欲を言えば、人間とか人生についても「いいなあ」あるいは「捨てたもんじゃないな」と感じてもらえる体験を提供できたらと思っています。
 

 『魂うた®』(魂と繋がる歌の唄い方)は、
歌に乗って、自分自身と出会う旅のようなもの。


 あなただから出せる魅力に気がついたり、
 自分でも気づかなかった本当の気持ちが出てきたり、
 歌う力や心地よさを見つけたり。  

 皆さまそれぞれに、大切な旅をされるようです。
 他の方の旅路を目撃するのも、素晴らしい体験になります。  

 歌のワークショップですが、技術や経験は問いません。
 歌うことが苦手な方や、人前で話すのに抵抗がある方にもおすすめです。

 歌が好きで、たくさん歌ってこられた方にも、
 歌うことを見直す大きなきっかけになると思います。

夜明け

 

日  時: 2017年2月28日(火曜日)10:00 〜 18:00

場  所: JR京葉線「新浦安」駅から徒歩5分の会場(詳細は、お申し込みいただいた際にご連絡します。)

定  員: 7名(先着順) ※ 最少催行人数は 3名です。

参加費: 18,000円(税込)

※ ワークショップの性質上、精神科・心療内科に通院中の方は、参加いただけません。ご了承ください。

 以下は、これまで㐧二音楽室の 『魂うた』 に参加いただいた方の声です。

 『魂うた』では、人によって、その目的やお気持ちによって、さまざまな事が起こります。
 その雰囲気に触れていただけたら、うれしいです。

 

[参加された方のご感想(抜粋)]

山本 成実さん
------------------------------------------

一番びっくりしたのは、
こんなに声が出るんだな
ということ。

どこにこんな声を
隠していたのだろうってくらい。

この場は安心してもいい、
ここでは声を出してもいい
って、思えたことが大きかった。

声を出すことは、

自分の思いを伝えることと
同じだと思う。


それを私はずっと
自分に許してなかった。


声を出すことって、
本当に自分にとって
すごく大きなことだった。


声を出せるようになって、
やっと始まったんだなぁと思った。

これからは
自分の歌を歌っていこうと思った。

澤さんの魂うたに参加して、
やっと自分の声を取り戻せた。

自分の好きを
ようやく取り戻せた感じがした。

 

安川亨志さん
------------------------------------------

 ワークショップ自体の感想は、
 どう言い表していいかわからない。

 

 とにかく、あの日僕は出し切った。

 
 出し切れたのは、澤ちゃんが
 (いつものあの感じで)
 さり気なく出してくれる、
 アドバイスのおかげだ。

 

 唄い終わった後、
 ずっと押し隠していたけど
 実は一番欲しかった

 予想外の評価と感想の言葉を
 メンバーからもらえたときに、

 久しぶりに、
 本当に久しぶりに
 自分で自分を誇らしいと
 感じることができた。

 自分をさらけ出すことが
 以前よりは怖くなくなった。

 というか、むしろ、
 さらけ出せる場を
 心のどこかで求めていたんだな
 と気づかされた。

 

佐伯 恵美子さん
------------------------------------------

昨日は、澤 祐典さんの
『魂うた』でした。

まだ内側で
整理がついていないので
文章にできません。

 

でも、
これだけは言えるのですが

 

私の内側にあった
スイッチが入りました。


生まれて来たときからあって、
忘れてたスイッチ。


どう動いて行くか、
これから決めます。

  

白井 健一さん
------------------------------------------

きちんとした音程で歌ったり、
うまく歌を歌うという
概念は無しで、

歌う事で
自分の中にある感情や
自分と対話したり
8時間あっという間に
過ぎてしまいました。

心も体も
すっきりしました!

自分の中で
うまく歌わなければならない、
音程をきちんととらないといけない
という思いが強く、

本来の歌詞の意味や
気持ちを込めて歌う事が
疎かになっていた事に
あらためて痛感しました。

今日参加して
今までやったことのない
歌い方をして
気持ちを込めて歌う意味が
少しわかった気がしました。


やっぱり僕は
歌を歌うことが
大好きである事に
気付きました ^_^

 

白澤 裕子さん
------------------------------------------

わたしは3回目の参加。

抵抗しながらも唄う姿、
その過程、


どんどんその人の

本当の唄が雪崩出てくるさま、

やっぱり震える。 

これは何だろう、ほんとに。 

 

今回は、
今までの自分の憂いを
歌とともに出せて

みなさんから、
たくさんの本当の
歌のエールをもらって、 


次の扉を力強くあけるための
呼び水になってくれた気がする。

 

あのとき歌われた歌を、
ちょこちょこ思い出しては、
また温められています。


何だろう、ほんとに(笑)

 新しい一歩

加藤 ちかさん
------------------------------------------

歌の時間というよりは、
じっくり自分と向き合う時間。

おかげで
懐かしい私と新しい私に
会いました(^-^)

 

1人は恥ずかしがり屋で、
可愛い私 (∗˃̶ ᵕ ˂̶∗)


もう1人は、
力強く女らしい私 (^_−)−☆

 

どちらの私も
歌にこめる想いは同じなので、
融合していけるといいなぁ
(*´▽`*)♡

 

丸山 菜美子さん
------------------------------------------

人前で歌うなんて、
恐ろしくて恐ろしくて((((;゚Д゚))))

不安で気持ち悪かったけど
魂と地球と皆と
繋がった状態で歌うと、

不思議と自分を
思いっきり出せている
私がいましたー!!!!

いつも一人だと思ってたから、
自分を出すのが
怖かったのかもしれない。

目立っても、
前に出ても、
変でも、
何てことはない!!!!

そんなこと気にするよりも
自分を表現できないことの方が
悲しい。


みんなと繋がってるし、
自分が思うほど怖くないやな〜
って体で気づけました!!

今までの自分を突破して、
新しい自分に出会えるのって
気持ちいい!!。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。.

自分好き度が上がった感じ♡

 

梅村 朋子さん
------------------------------------------

音楽は好きだし、
歌を歌うことも好きだけれど、

わたしの声を
聴いてくれるひとがいて、

その他人を意識して
歌を唄う経験、

ってあんまりしたことがなくて、

一体どうなるんだろ、
と興味半分、緊張半分で
参加してきました。

わたしが歌った時に
澤さんが、
ある提案をしてくださって、
やってみた感触が
とても気持ちよかった。

それは今、思い返してみると、
わたしの歌を
他人に聴いてもらう
…ではなくて、

今ここに繋がるわたしが居て、
そんなわたしと繋がる
あなたが居て、

わたしとあなたの存在を
確かめるために、
声を出している

…こんな感じかな。

歌の上手い下手、ではなくて
歌うひとの声に、
その人その人の存在を
感じることができる、

初めは恥ずかしそうに
隠れていても、
だんだんとその人そのものが
立ち現れてくる…

そんな場面の
目撃者でもありました。

帰ったら、結構ヘロヘロ~(笑)

でも、暖かな気持ちで
帰路につくことができました。

 

藤田 めぐみさん
------------------------------------------

年相応の大人にならなきゃとか、
イメージしたのだけども、
現れた私はちがいました。


人前で出せるんや~、
しかも恥ずかしいって気持ちが
それほど無く、むしろ爽快?!

心と身体が一体化した感じで
今まであじわったことない
満たされた気持ちに
ただ、ただ幸せでした。

その私を顕にさせた
澤さんはすごいっ!!

そして、その私を
参加者の皆さんが
承認してくださったことが
私の中でとても意味のある事に
なっている気がしています。

確認したかった
私の想いの証人にも
なってくれました。

誤魔化し上手の私でしたが、
もうごまかしようのないほど
顕にありました(笑)

 

匿名希望 さん
------------------------------------------

澤さん、
昨日は素晴らしい体験をさせてもらい、
本当にありがとうございました。

帰ってから
家内を抱き締めることができました。

ちょっと驚いてましたが、
喜んでくれました。

 

岩橋 ゆりさん
------------------------------------------

その日の一番最後は、私でした。


最後のフレーズが
もうメロメロによれてしまって、

ファシリテーターがもう一度
その部分だけ

最後に歌う機会を
提案してくれました。

 

7時間、共に発信し、
見届けあった仲間に、

そして、私に向かって
歌いました。

日常生活の中で、
この歌を歌うことはありますが、
そんなものとは
比べ物にならないくらい

違うものでした。


大きな声では歌えなくて、

ささやくような声しか
出ませんでした。


でも、私からあふれた

こんな不完全なものを、
こうして
しっかり見届けてくれた
他者がいる。


それはとてつもなく

心強い経験でした。


この日は

1人で抱えきれないほどの
ものがあふれ、

それには、
他者の存在が必要でした。


唄ったことで私は

何かを心に押したようです。


音の振動による

スタンプみたいでした。

 
 この他にも、たくさんの感想が届いています。

 よかったら、こちらも覗いてみてください。

 そして「自分のときには、どんなふうになるのかな」と想像を膨らませてもらえたら、うれしいです。

 申し込む前に確認しておきたいことがありましたら、遠慮なくお問い合わせください

 たくさんの方の歌に触れられるのを楽しみにしています。


魂うたイメージ

開催日時
2017年2月28日(火)
開場 9:50
開始 10:00
終了 18:00
場所 JR京葉線「新浦安」駅から徒歩5分の会場(詳しい場所は、お申し込みいただいた際にご連絡します。)

参加費

18,000円 (税込

支払方法

現金または銀行振込


カード決済(PayPal)をご希望の方はご相談ください。

3.6% + 40円の手数料がかかります。
 
[キャンセルについて]
申し込まれた時からワークショップがはじまっている面があります。
できる限りキャンセルはないようにしていただけるとありがたいです。

やむを得ず
キャンセルされる場合には

2月21日からは、参加費の 50%、
2月25日からは、参加費の100%

の支払いをお願いしています。
定員 7 名
申込受付期間2017/1/ 8(日) 11:17 ~ 2017/2/28(火) 12:50まで
主催者㐧二音楽室 澤 祐典
Releaf_touroku
『魂と繋がる歌の唄い方® 1day』(新浦安)、参加する方もできない方もメッセージをどうぞ!
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Professional

澤 祐典

Mission
” 歌と人とが出合う場所 ” 㐧二音楽室の活動を通して、歌う、書く、話すといった表現の中に現れる、歌と人のユニークさや可能性を追いかけています。
Senmon

歌 魂うた 魂と繋がる歌の唄い方 ボイトレ

父は楽器の営業マン、母は元歌手で、幼い頃から歌が身近にありました。
自作のカセットテープを作ったりランキングに胸をおどらせたり、小学生の時には風呂場で唄って苦情が来たし、高校の授業をさぼってカラオケに行き、何度も先生に怒られていました。

それでも唄ってしまいながら、自分にしか分からないような気持ちを歌に励まされて暮らしてきました。そのせいで、どんな宗教よりJ-POPの歌詞を信じてしまっているところがあります。

それらの歌は「生きていることには価値があるよ」と言っているように僕には聴こえました。

就職して退社して、社会起業、インタビュー、福祉と関心を追いかけて、結局、原点である歌の仕事をすることになりました。その場所が「㐧二音楽室」です。

いまは『魂うた®』『歌の稽古場』『歌と相談室』の三つを手がけています。

表現を通して、歌のこと、ご自身のこと、そして、欲を言えば、人間とか人生についても「いいなあ」あるいは「捨てたもんじゃないな」と感じてもらえる体験を提供できたらと思っています。

  fantasista.sound
B_facebook
B_ameba
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2010-2017 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by reservestock