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クライアントの意欲をスムーズに実践につなぐ「行動のレシピ」の作り方
行動アシストトレーニング<初級編> 〜 行動分析学をコーチング・コンサルティングに活かす
H_taisho
・クライアントは「頑張ります」と答えるが結局行動しない
・クライアントが行動しないことが成長を阻害している
・行動分析学をコーチング、コンサルティングに活かしたい
・行動を促すことで、結果が出るようにしたい
・多少の躓きがあっても粘り強く、信念を持って行動を続けて欲しい
H_kitai
・クライアントの意欲が、 日常に戻った時に行動に反映されやすくなる
・”行動しない”という成長の阻害要因を取り除き、 本来の望み・意図に沿った活動をアシストできる
・コーチ・コンサルとしての知識や技術と組み合わせ、 より価値が高く結果の出やすいセッションを提供できる
ヒトの行動の知識と技術を使い、社会における日常行動の質を向上 させる
Professional
 
 
 
一般社団法人行動アシストラボ
ヒトの行動の知識と技術を使い、社会における日常行動の質を向上 させる
 
2015年12月1日設立。

「応用行動分析学」に興味がある。だけど、大学まで行って勉強はできない。教育機関や企業で実践する場もない・・・。本よりも多くの知識を学んで行きたい、わからないことを仲間で話し合いたい、もっと、自分の身の回りで使ってみたい。そのような「応用行動分析学」好きな人たちが集まる場、それが「ABA-LABO」です。

「応用行動分析学」をベースに、社会における日常行動の質を向上させることに関しての研究や実践を行っています。
 
ヒトの行動の知識と技術を使い、社会における日常活動の質を向上させる。
Trainer
Expert_s
 
 
 これ僕.com代表、一般社団法人行動アシストラボ代表理事/主席研究員
矢野 浩史
ヒトの行動の知識と技術を使い、社会における日常活動の質を向上させる。
 
 
ITシステム開発会社で課長職まで務めた後、2009年に退職し独立。現在は、主に個人事業主やスモールビジネスの経営者向けに行動アシストトレーニング、ビジネスコーチングを提供。2015年、一般社団法人行動アシストラボを設立。同代表理事/主席研究員。日本行動分析学会会員。リザーブストック公認トレーナー。

行動を変えることは、僕たちの日常での体験を変化させます。ビジネスに取り組むことは、お客様の新たな体験を創出します。体験は、僕たちが新たな行動・選択肢を獲得する機会となります。故に、体験は僕たちの人生の転換点となる可能性を秘めています。

体験をデザインすることは、人生をデザインすること。体験をデザインする力で、あなたの、そしてお客様の人生の転換点を創り出しましょう。
 
 
推薦者/後援者
理系の心理学と言われる行動分析学は、入門書もありますが、かなり難解な言葉が多く出てきます。
でも、矢野さんに聞けば、実際のどんな事例も、まるで絡まった紐がするすると解かれていくように、
「行動」という切り口から、本当にスッキリ整理されていくので、毎回、感動ものです!(矢野さん、有難うございます。)

矢野さんの「行動レシピ」を習得できると、きっと私たちは「言い訳」というものがとっても無駄に見えることでしょう。
そして何より、自分に対しても周囲に対しても、冷静に観察をして愛情をもって接することができるようになると思います。

自分の目標に向かって進むとき、人間関係に悩むときなどにも、すべてに通じる視点が満載です。
毎回、発見があり、楽しい時間ですし、皆さんにもぜひ、この醍醐味を知っていただきたいと思います!ほんとぜひぜひです!
一般社団法人 円流塾 お金のメンタリスト(社)円流塾 代表理事 
すいたともこ
在りたい姿に向けてお金を回し、分かち合いの歓びで人生を満たす「美しきお金とのパートナーシップ」をお手伝いします!
 
 
 
3723_円流書を持つ小8619
Expert

行動分析学を使った、クライアントの頑張りますという意欲をスムーズに実践につなぐ『行動レシピ』の作り方

 


下記のようなことで悩んでいるコーチ・コンサルの方へ。

  

☑️ クライアントは「やってみます」「頑張ります」と答えてくれるのに、

  いざ次回のセッションになると行動していない。


☑️ クライアントが”行動しない”ことが成長を阻害したり、結果を出すことの障害となっている。


☑️ セッションそのものの感触はいい感じなので、どうして行動しないのかが分からない。


☑️ 行動分析学を知ってコーチング・コンサルティングに活かしたいけど、

  実際に活用するにはサポートが必要だと感じている。


☑️ クライアントの「頑張ります」という意欲を、日常の行動に繋げられるようにサポートしたい。


☑️ 行動を促すアプローチを取り入れることで、

  セッションの価値を高めつつ、結果が出るようにしたい。


☑️ 多少の躓きがあっても粘り強く信念を持って行動を続け、

  本来の望みに近づくよう成長して欲しい。

 

 


行動分析学を使って、
目の前のクライアントにカスタマイズされた「行動のレシピ」を作ってください。

行動レシピによって、クライアントの「頑張ります」という意欲が、
日常に戻った時にもちゃんと行動に反映されやすくなります

クライアントの”行動しない”という成長の阻害要因を取り除き、
より本来の望み・意図に沿って活動することをアシストできます。

あなたの持つコーチング・コンサルティングの知識や技術と組み合わせることで、
より価値が高く、結果の出やすいセッションを提供できるようになります。



気づきをスムーズに日常の中で実践するには?


コーチングやコンサルティングのセッションの場と、
クライアントの日常は全く環境が違います。

僕たちの行動は、その背景や状況、環境など(文脈)の影響を受けます。

つまり、セッションの最中にまるで行動できるように感じたとしても、
それがそのまま日常でも有効に機能するとは限らないのです。


クライアントの行動を本当にアシストしたいのであれば、
クライアントの「日常の文脈」を読み解く必要があります。

行動の観点から文脈を分析し、その文脈を前提としてセッションを構築する。

それができれば、クライアントはセッションの最中に得た気づきを、
いままでよりもスムーズに日常の中で実践することができるようになります





クライアントは本当は行動したい


クライアントは本来の望みに沿って活動することを求めています。

クライアントは行動したいのです。

しかし、それでも行動できないでいるとき、その原因はどこにあるのでしょうか。


行動できないのは、やる気がないからではありませんし、
意思が弱いからでもありません。

クライアントがそうしてしまうのは、
日常の文脈(背景や状況、環境など)に理由があります。

コーチやコンサルタントとして結果を出したいのであれば、
そのためにクライアントの行動が欠かせないのであれば、
文脈にまで踏み込んで行動をアシストしましょう。

photo credit: lili.chin via photopin cc

 

 

 

何を変えれば行動も変わるのか?


文脈には本人の求める変化が含まれていて、
行動はその変化を獲得するための手段となります。

ダイエットをしようとしているある人は、

体重が減るという変化を求めている

と同時に

大好きなおやつを食べるという変化を求めている

かもしれません。

もしおやつの方が優位な変化だとしたら、
ただダイエットしようと決意するだけでは上手くいきません。

優位な変化を求めて、行動が選択されるからです。


この文脈を前提とするならば、

体重が減るという変化の魅力をより強める
おやつを食べるという変化の魅力を弱める、または除去する
おやつを食べても体重が減る方法、アイデアを見つける

といったことを考えることになります。

大切なのは、こういった文脈は一人一人異なるものであること、
そして効果の出やすいアプローチも一人一人異なるということです。

行動レシピは、行動の原理原則と目の前の人の文脈を考慮して作るので、
本人が望む方向へと活動することをアシストできるのです。

 

 

 

クライアントが行動しないのも正しい結果の一つ


学び手は「常に正しい」のです。

クライアントが行動しないのもまた、
僕たちのコーチングやコンサルティングの正しい結果の一つ。

その事実を受け入れ、クライアントの行動に影響を与えられるよう
アプローチを進歩させていくことです。

その継続こそが、僕たちのセッションの価値を最大化しますし、
ひいてはクライアントに最高の結果をもたらします。

行動分析学の理論を背景とした「行動のレシピ」を作れるようになることは、
あなたのセッションの価値を高めるために有効な道具となることでしょう。




◎ コーチ・コンサル以外にも、こんな人の役に立ちます



☑️ 癒やしだけでなく行動を促したいカウンセラーやセラピスト


☑️ 生徒の個人指導をおこなっている塾講師や家庭教師

 

☑️ 顧客の日常習慣を変えたいと整体師やトレーナー


☑️ なんとしても成長させたい部下がいる上司


☑️ 行動分析学をセルフマネジメントに活用したい人


☑️ その他、個人にカスタマイズしたサポートをしていて、

  当人の行動次第で結果が大きく変わるサービスを提供している方




◎ 行動アシストトレーニング<初級編> 主な内容


 

1. 文脈を通した日常行動の見方、捉え方

 

 文脈からみた僕たちの日常行動

 なぜその行動が選択されるのか
 文脈を構成する5つの要素


2. 行動の目的は4つしかない

 

 行動を促す4つの変化
  (1)インセンティブ
  (2)社会的フィードバック
  (3)活動の機会
  (4)行動内在型
 行動の方向性と特色:獲得か、それとも回避・逃避か

3. 行動に影響を与える要因、与えない要因

 

 その変化はすぐに生じるのか
 その変化は本当に生じるのか
 現実感のある変化が行動に影響を与える

4. 文脈を変えるためのツールを持つ

 

 文脈はどのような時に変わるのか
 文脈を変えるのにどのような工夫ができるか

5. クライアントの行動が変わるレシピの作り方

 

 クライアントの文脈を分析する
 行動レシピの目的を言語化する
 文脈に働きかける行動のリスト

 レシピへの動機を強調する方法

 

おまけ:

 文脈分析とレシピ作りに使うワークシートをPDFでプレゼント

 講座終了後に復習用のフォローアップメール講座あり

 

 

参加をご希望の方は、日時・場所・費用等をご確認の上、お申込ください。

 

 

開催日時
2016年3月26日(土)
開場 16:05
開始 16:15
終了 19:15
場所 麹町会議室【麹町駅プラザ901】
東京都千代田区二番町5-2 9F
ホームページ
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参加費
支払方法 その他のオプション
 

PayPal(クレジットカード)または銀行振込

 
PayPal払いをご希望の方は、お申込後に支払用のリンクをご案内します。
 
銀行振込をご希望の方は、下記の講座までお振り込みください。
 
銀  行 : 住信SBIネット銀行
店  名 : リンゴ支店
種  別 : 普通
口座番号 : 3119206
口座名義 : ヤノヒロシ
 
定員 8 名
申込受付期間2016/2/13(土) 22:30 ~ 2016/3/26(土) 13:50まで
主催者矢野 浩史
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一般社団法人行動アシストラボ

Mission
ヒトの行動の知識と技術を使い、社会における日常行動の質を向上 させる
Senmon

行動分析学

2015年12月1日設立。

「応用行動分析学」に興味がある。だけど、大学まで行って勉強はできない。教育機関や企業で実践する場もない・・・。本よりも多くの知識を学んで行きたい、わからないことを仲間で話し合いたい、もっと、自分の身の回りで使ってみたい。そのような「応用行動分析学」好きな人たちが集まる場、それが「ABA-LABO」です。

「応用行動分析学」をベースに、社会における日常行動の質を向上させることに関しての研究や実践を行っています。

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