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オンラインサロン

 Garden of Infinity Happiness

~妻の私、母の私、私自身、全てを最幸に生きたい女性のための生き方サロン~

 

 

借り上げ社宅の一室で「そこそこ幸せ」と言い聞かせていた私

 

 

 2016年夏、私は6年の海外生活を終えて、名古屋の借り上げ社宅の一室で、2歳の三男を傍らに遊ばせながら、引っ越しの段ボールの山をひとつひとつ、片付けていました。これから始まる日本での生活、私はどうやって過ごすんだろうか?と、ぼんやり考えながら。
 

 私は、夫の海外駐在で渡航する数年前までは、総合商社で働く会社員でした。国内外へ出張し、貿易業務をこなし、課の総務的な仕事や大きな展示会の女性リーダーを任され、同期の女性社員よりも評価され、早く昇進、昇給するような、バリキャリで働いていました。当時、私の周りの男性達は、家庭よりも、外でのお付き合いを優先している方が多くいました。夜な夜な飲みに出かける、休日はゴルフや出張、そんな生活をしているうちに、奥さんとの関係が疎遠になり、家庭で元氣をチャージできなくなった男性が、奥さんよりも、別の女性に時間と愛情を注いでいるシーンをたくさん目の当たりにしてきました。


 結婚式で永遠の愛を誓ってたよね?と、本当に不思議だったのに、いつの間にか、自宅に帰らない男性に時間とお金と愛情を注いでしまう私になってしまっていました。結果、精神的に追い詰められ、食べ物がのどを通らなくなり、激やせし、毎月のように39度を超える高熱を出し、それでも仕事は頑張って、心身ともにボロボロになっていた私の闇の時代を過ごすことになったのです。 今の夫は、私の友人がたまたま引き合わせてくれた人で、夫は、私を闇から救い上げてくれました。



 結婚したら、家庭を整えておかなければ、幸せな結婚生活は手に入らないと、身をもって知っていた私は、結婚と同時に、あっさり仕事を辞めました。年収も、キャリアも手放して、家庭を手にした瞬間に、私は「私の価値」を見失っていきました。


 段ボールからガムテープをビッとはがしては、梱包材の中から子どものおもちゃを取り出しながら、私はそんな昔を思い出して、仕事を辞めたことは間違っていないと、今ある幸せを数えました。


 優しくて、子育てにも家事にも協力的で、暮らしを支えてくれる夫がいて、裕福ではないにせよ、私は働きに出なくても、生活はしていける。太郎、次郎、三郎と、3人の元気な息子たちにも恵まれている。そして、夫の会社が住む部屋までも与えてくれる。私はそこそこ幸せでした。私は「よき夫を持つ妻」、「子宝に恵まれた母」でした。「世間一般的には、幸せの部類に入るはず。そう、絶対に幸せなはず!この幸せに感謝しなければ!」そう考えれば考えるほど、言い聞かせれば、言い聞かせるほど、「なんだか物足りない」、「何かが足りない」と、漠然とした虚無感がいつも私の中にありました。まださらに何を望むの?という自分の強欲さに罪悪感もありました。


 当時の私は、世間一般の「幸せの物差し」を使って、自分の幸せを図っていたのです。世の中が用意した幸せチェックリストと自分の持ち物を見比べていたんですね。


 私の幸せのチェックリストには、実は、「私自身を生きる」項目が大きく存在していたのです。

 

 

物足りなさの正体

 

 私は結婚と同時に、家庭を大事にするために、会社勤めをあっさり辞めました。私は家庭ファーストで生きると決めた時、それまでのキャリアを捨てました。「妻」になったその瞬間に、「私」を見失ってしまったんです。

 退職後、社会の生産活動から分断されて、お金を稼ぐということができなくなって、私の社会的価値ってなくなったんだなぁと、とてつもない寂しさを感じました。学生のころから、男女は同じように働ける、働いてこそ価値がある、結婚、出産しても働き続け、経済的自立をするのが大人の女性だという刷り込みがありました。私の中に「働いてお金を稼ぐ人=世の中の役に立てるえらい人」、「働かずお金を稼がない人=世の中の役に立っていない人」という価値観があったのです。 そして、子育てしながら収入を得る母親はエライ母親、子育てしかしていない母親は無能な母親、だと勝手にレッテルを貼って、ろくに収入を得ることができない自分自身をどんどん追い詰めていました。

過去のキャリアを捨てた今、新しく自分の価値を作り出すしかない!と、ファイナンシャルプランナーの資格をとったり、幼児教室の先生の資格をとったり、お花のお免状をとったりしました。できることは増えました。しかし、結局、物足りなさは埋まりませんでした。

物足りなさの正体は、世の中のお役に立っていないという、社会に対する無価値な私自身でした。
私の幸せのチェックリストには、「価値を感じられる自分」という項目が上位項目としてあったのです。

 海外に住んでいる6年間は、ビザの関係上、働くことができませんでした。つまり、働くことは違法だったのです。東南アジアの小さな島から、日本に本帰国して、働かないと価値がないという設定の世界に戻ってきて、「さぁ、今からが新しい私の人生の幕開け!」と「妻」でなく「母」でない、世の中のお役に立つ「私」を生きる、物足りなさを埋める決意をしたのです。

 

 

「妻」でなく、「母」でなく、「私」を生きるため、
夫に内緒で漕ぎ出した船

 

 2016年秋、私は夫に内緒で、「私自身を生きる」世界を手に入れるため、乗船料23万円を支払って、大きな海に漕ぎ出しました。好きなことをして、好きな人とつながって、私の価値発見して、提供して、収入を得る。そんな夢を実現するために。


 それまで、「妻」として、「母」として、家事、育児、学校送迎、ボランティア、夫の会社の奥様達とのお付き合い、親戚付き合い、度重なる転勤、転居、転校、生活の立ち上げなど、やることは山ほどありました。忙しい日々をすごしながら、結婚してからずっと、私は、「私」をどこかに置き去りにしてきたのでは?と、「私」をいつも探していました。


 そんな中、転勤族の妻である私は、場所にとらわれない「インターネット」に惹かれていきました。どこにいても人と繋がることができるインターネットの世界に私が探し求めていた完璧な世界がある!と確信していきました。「私を求めてくれる人と繋がりたい!」そうすれば、結婚後、ずっと探していた「価値のある私」を見つけられる、妻でなく、母でなく、「私」を生きられる、、、、 、、、、  、 、、、、、、に違いない!そう思うようになりました。


 しばらくして、「情報発信ビジネスのオンラインスクール」と出会い、私は夫に内緒で23万円の受講料を払って、「私を生きる旅」に漕ぎ出したのです。


 私の夫は、優しくて、子育てにも協力的、けんかもほとんどしたことがなく、記念日には私にプレゼントを買ってくれるような人なのですが、私は、そのとき、夫にオンラインスクールのことは話しませんでした。いや、話せませんでした。



 

座礁した船

 

他人の幸せ投稿が憎たらしい!大いに結構!

 私はこっそりとオンラインスクールの学びを6か月続けました。教えてもらったその通りを素直に行い、毎週末オンラインで行われる質問会に質問を投げては、後で録音されたものを音声で聞き、とてもまじめに、コツコツ、こっそり、半年間を過ごしました。そして、オンラインスクールのサポート終了後も学んだことを実践し続けました。Facebookのお友達をコツコツ増やし、自分のブログを立ち上げて、お花を通して子育て中の女性を幸せにするオンラインスクールを持つことを目標にしていたのですが、結果はイマイチでした。私の船は、外洋に漕ぎ出そうとすれば、するほど、沖に出ることすらできず、小さな波にすぐに岸に押し戻されてしまうような有様でした。そして、「私を生きる世界」がぼんやりとしていくばかりで、やっぱり私は無価値なんだろうか、途方に暮れることになりました。



 

私が望んでいたのは、「私」で「妻」で「母」。欲張りな生き方。

 

 この状況を何とかしたい!と思うのに、どうしていいか分からない。そんな時、ある方に、「さきさんの問題はパートナーシップだと思いますよ。」と言われました。その時は、私たち夫婦は自他ともに認める「仲のいい夫婦」だと思っていたのに、どこに問題が??とクエスチョンマークだらけになったのです。
 
 でも、今の私なら、はっきりと、私が行き詰った原因が、夫との関係だということが分かります。結婚は、人生の共同プロジェクト。それなのに、私は、私の未来に夫を組み込んでいなかったのです。つまり同じ未来を見ようとしていなかったのです。
「妻」を放棄して、「私」だけを生きようとしていたんです。


 私は夫に、自己投資したことを話せなかった。この事実がすべてです。

 
 私が決めたこと、私が目指したい未来を否定されるのがこわかったのです。私の心は決まっているのに、もしも夫がそれに対して否定的だったら、今の良好な夫婦関係が壊れてしまうかもしれない。


 また、心のどこかに、夫に負けたくないという気持ちもありました。私が総合商社で働いていた会社員時代、「男性に負けたくない」と頑張ってきたのをどこかで引きずっていたのです。もしも私がインターネット上で自分の世界を手に入れてから、話せばいいや、くらいに思っていたのです。結婚して、人生の共同プロジェクトのメンバーになったのにも関わらず、同志ではなくて、敵扱いしていたんですね。


 私はそれに気づきました。

 結婚をして、子どもにも恵まれ、ある程度安定した暮らしもある。次に私は「そこそこ幸せ」を卒業するために、私自身を生きたいと思っているけれど、じゃぁ、夫や子どもを置き去りにして進むのが、本当に私の望む生き方なのかなと、立ち止まったのです。

本心では、であり、、、、「であり、、、、「でありたい、、、、、と願っていたのです。その状態にこそ、無限大の幸せが待っているそう確信しました。

私のビジネスがうまくいかなかったのは、妻を放棄して、母を放棄して、「私」を生きることを、私は全く望んでいなかったのに、夫にも話せないような道を進もうとしたのものだから、そっちじゃないでしょ、と岸に戻されていただけだったのです。

私は外に向いていた視線を、内に向けました。
本心の、であって、であって、である欲張りな生き方、、、、、、、をするために。

そのためには、どうしたらいいんだろう?と。



 

全ての土台は家での暮らしを楽しむ自分自身~自宅パワースポット~

 私は全く働くことを考えなかった海外生活時代、私はとても元氣だったことを思い出しました。私が取得したビザは海外で就労できない帯同ビザ。働いてお金を稼ぐ母になるための努力は強制的に一時停止していました。そのころの私は、「働いてはいけない設定」の世界にいたのです。

働かなきゃという焦りも消えて、堂々と働かない自由を味わっていました。「私自身が海外生活を楽しむ」、「働く夫をサポートする」、「子どもの学びや遊びをサポートする」この3つが、私の主なタスクでした。

この時期は、がっつり、家庭と向き合い、自宅を整えることに集中していた時期でした。

働かなくて当然」設定の世界、「勤労の美学」から解放された世界は本当に心が軽い。後ろめたさや、自己否定を感じることなく、家にいることを素直に楽しめました。
 

 家の掃除の一部はお手伝いさんにお願いし、私は、自宅で自分が食べたいものを作り、家に風を通し、マーケットで買ってきた花を飾り、よく故障する家電の修理依頼や、防犯対策など自宅を整え、時々自宅に友人を招いてパーティをするという生活を楽しんでいました。
  
 自分が注ぎたいところにだけ時間と労力を費やしていました。「~せねば」ベースから「~したい」ベースへ。すると、私はますます元氣になって、自然と家の中から家の外へと自分の時間と労力を使いたいと思うようになりました。
家の外に出て働かなきゃという焦りや、自己肯定感をあげるための努力ではなく、自然と湧き上がってくる動力、エネルギー。
 
  
 自宅を整えて、友人家族を招いて定期的に食事会を開催しておもてなしをしたり、自宅でフラワーアレンジメントを教えたり、料理会を開催したり、子どもたち向けに、書初め大会を開催したり、クリスマスや節分などの季節イベントをしたり、日本語補習校で、書道講師をしたり、卒業式のコサージュを作ったり、子どもの通うインターナショナルスクールのチャリティーバザーに巻き寿司を作って参加したり。ブログを書き続け、同じエリアに住む日本人、これから赴任する人たちに情報提供をし、ご相談にのったり、フラワーギフトの制作を頼まれたり、現地の花屋さんに働きにきてと頼まれたり。したいことをして、自分も楽しくて、周りからもありがとうと言ってもらえる、だからまた、企画して、行動して、楽しんで、の好循環を体感していたのです。
 
 働かなきゃの設定を捨て、目の前にある自宅を私が心地よく整えていくことで、エネルギーがあふれて、そのエネルギーを周りにおすそ分けできる人になっていたのです。そこにお金はなかったけれど、ちゃんと価値を提供して、感謝してもらっていたんです。「価値のある自分」だったのです。

振り返ってみて、海外時代の私自身の元氣の源泉が、「家にいることを楽しむ自分自身」だったことに気づきました。自宅で過ごすことで元氣になる、まさに「自宅パワースポット」でした。そして、そういう視点で思い返してみれば、私がお付き合いしていた、プール付きの家に住み、住み込みのお手伝いさんが何人もいるような外国人のセレブママ達も、自宅をととのえ、自らお料理をして、花を選んできては花瓶に飾り、ピアノを弾いたり、絵をかいたり、時には自宅に人を招いておもてなしをする、自宅で過ごすことをとても楽しんでいたんです。もちろん私とは、豪華さや規模は違えど、自宅をとても大事にしていたんです。そして、そういうママ達はたいてい、パートナーととても仲が良くて、自分に価値があるとかないとか、そんなことを気にかけている様子はみじんもなかったのです。お金があるからできるんだよね、と思うかもしれませんが、実は逆で、自らの元氣やエネルギーをあげることを楽しんで行った結果、パートナーからも愛されて、お金にも恵まれている状況なんじゃないかと思うのです。
 

 それに気づき、私は、心を新たに、自宅を整え、丁寧に暮らすことを意識しました。すると、思った通り、私のエネルギーは満ちてきました。土鍋でご飯を炊いたり、私が食べたい旬の食材を料理したり、睡眠時間をキープして、ふかふかのお布団で寝たり、毎日女性器をケアしたり、家族と毎日ハグをして、夫婦生活も前向きになって、、、。特に、人間が本能的に持っている「食べること」、「寝ること」、「愛すること」、この三大欲求を、整った自宅で、愛情をもって満たせば満たすほど、私は元氣になりました。私が私の中の神様が喜ぶような、心地よいことを積極的に行いました。お出かけする、会いたい人に会いに行く、おいしいものを食べに行く。外から取り入れたエネルギーを自宅に私に取り込みました。

 そうやって、自宅でご機嫌に過ごすことで、あふれ出てくる愛情や元氣、エネルギーを、今度は、私が外洋へ向かう力にするのではなく、まずは、目の前の夫に注ぐと決めました。妻であって、私であるために。

 

夫を応援、夫から応援される私になる~愛され妻メソッド~

 私が夫と同じ未来を見ながら、私自身も生きたいなら、まずは夫の望む未来を応援すること。与えよ、さらば与えられん。と同じことです。

 
 とはいえ、「夫に愛情を注ぐ」、「夫を応援する」と、言葉でいうのは簡単でも、私は夫へ私のあふれ出てくる元氣やエネルギーを、本当に夫のためになるように注ぐ具体的な方法を知りませんでした。そもそも、男性と女性は、違う星に住んでいる宇宙人同士だと言われるくらい、全く別の生き物です。女性の頭で考えて、よかれと思うことが、男性にとっては、攻撃だと受け取られたり、女性の優しさが、男性が成長することを妨げたりしているのをご存知でしょうか?

 
 私は、そんな別の星の生き物である男性脳を理解するために、「男性脳を理解して、男性を成長させる理論」をある男性講師から学びました。女性自身の在り方、それを土台にした男性への言葉がけや行動などを学ぶうち、いかに今まで私がよかれと思って行動していたことが、逆効果だったかを知りました。


 夫のためだと思って、先回りしてお膳立てしてあげたり、相談もされていないのに、あれやこれやとアドバイスしたり、愛情や応援のつもりが、進路妨害だったんですね。。。

 海外在住時に交流のあった外国人セレブママ達の在り方や言動、「エネルギーの視点」、「タイヘキ」という人間分析や「男性脳を理解し成長させる理論」などの学びなどを融合させて、男性に注ぎ、応援し、成長させるスキルを手に入れ、実践していきました。これが、「愛され妻メソッド」です。すると、夫は栄転し東京のポストへ、気づけば昇給もしていました。我が家の息子たち3人にも応用し、太郎は小学4年生で英検準一級合格、太郎の描いた絵画が何度も市の展覧会に選ばれたり、次郎はサッカーでMVPをとったり、校内のマラソン大会で優勝したり、リレーのアンカーを任されたりと、それぞれ目標をもって、それに進み、結果を出すようになったのです。

 

 

専業主婦だった私のブルーオーシャン

 夫や息子たちを応援できるようになった私は、もう、私自身が無価値であると思わなくなりました。「働いてお金を稼ぐ人=世の中の役に立てるえらい人」の一辺倒の思考から脱却して、「自分が直接お金を稼いでなくても、社会に貢献した結果として報酬を受け取る夫をサポートすること、次の世代を担う子ども達を育てること、いつだって自分は働けるコンディションを整えておくこと」だって、立派な社会貢献!そう胸を張って言えるようになったのです。

 自宅を整え、ご機嫌に三欲満たし、私の中に住む神様に心地よく過ごしてもらおうと、「家庭をパワースポット」化することで、私自身が元氣になって、夫に、子どもにエネルギーを注げるような状態になりました。私の学びを融合させた「愛され妻メソッド」、的確に夫へ愛情と応援を届けた結果、今度は、夫から愛や応援を受けて、「私」を生きている実感を伴った幸せの循環の中にいます。

 私は夫に対して、私が目指したい世界を話すことができるようになりました。そして、今こうやって、本当の幸せを手にしたい女性のために、思う存分活動しています。私が自分のエネルギーをため、夫に注いだ結果、驚くことに、夫が、私が目指したい世界に行くための学びの為に、55万円も投資してくれたり、私が各地でイベントするときは、有休をとって子どもの世話をしてくれるようになったのです。私が初めてスタートしたメルマガのメルマガ読者第一号も夫でした。夫が私の一番の応援団になってくれています。一人で舟をこぎだして、外洋を目指せど岸に戻されていたのが、嘘のようでした。流れるプールの水流に乗っているかのような、夫の応援を受けながら、自然体で私を生きることができる、夫婦二人で望む未来を一緒に見ることができる、そんな無限大の幸せを感じています。今、私は、私」で「妻」で「母」という欲張りな生き方、しかも、何の無理や遠慮も我慢もない、心地よい自然体な私を生きています。こうやって、私は「そこそこ幸せ」を卒業しました。

 

 

あなたも、「そこそこ幸せ」を卒業して、「無限大の幸せ」を育みませんか?

 

あなたは今、幸せですか?

かつての私のように、「今あるものに満足すべき、感謝すべき」という、世間から与えられた幸せの物差しをあてはめて、義務感で幸せの感度をあげなくちゃと、「そこそこ幸せ」に無理に満足しようとしていませんか?そして、どこか物足りなさを感じていませんか?


「そこそこ幸せ」な人が、物足りなさを感じる最大の理由は、
その幸せが、実は本当に自分が求める幸せと合致していないから与えられた、限界ありき、我慢ありき、比較の世界の幸せだから、いつも閉塞感、物足りなさがつきまとうのです。  

 
 あれが足りないような気がする。
これがあったらもっと幸せになれるかな?と、本当に自分自身が求めているものがぼんやりしていて、どれを手に入れても、何か足りないと感じてしまう。そして、うまくいきません。


 どこか物足りなさを感じる「そこそこの幸せ」、なんだか息苦しい閉塞感のある「そこそこの幸せ」、そろそろ卒業しませんか?


 あふれるような「無限大の幸せ」は
「この状況があるんだから、幸せを感じなくちゃ!」という義務感からは生まれません。自分が本当に望む幸せを知っていて、それをともに目指す人、応援してくれる人がそばにいて、一緒にそこに向かって希望をもって歩んでいるとき、自然と感謝の気持ちや幸福感が湧き上がってきて、それが「無限大の幸せ」になるんですね。


ある時は、寒い日の朝にお粥を食べたときのような、お腹の中から温まる感覚。
ある時は、牡丹の花が一気に花開くようなありったけの愛情を周囲にまき散らす感覚。


「幸せ」の具体は人それぞれ、家庭それぞれで、正解はありません。


 自分だけの幸せを追求したいなら、
結婚は不向きかもしれません。幸せになろうと結婚したはず。二人になることで、一人よりも「幸せ」になる。そう確信して結婚した人が多いはず。「自分の幸せ」と「夫の幸せ」を掛け合わせて、「夫婦の幸せ」を描く。それだけで、世界が豊かに変わると信じて結婚したんですよね。


 結婚後の「幸せ」は自分が選んだ唯一の家族、夫と作り上げていくもの。
一人では為し得ない「幸せな人生のための共同プロジェクト」なんですね。


 もし、あなたが、世間の物差しで計った「そこそこ幸せ」を卒業して、「私」で「妻」で「母」である生き方を手に入れて、無限大の幸せを育みたいと思っていらっしゃるなら、私のオンラインサロンにいらっしゃいませんか?


 ご自身の元氣、エネルギーをあげることがスタート。それから、夫婦で応援しあって前に進んでいくために、まずはパートナーに注ぐこと。盤石で心地よい、自宅と夫婦関係を築いたら、あとは自動ドアで人生が進んでいきます。


どんなマインドで、どんな方法で、自宅をパワースポットへしていくのか?
どんなマインドで、どんな方法で、夫とコミュニケーションし、パートナーシップを築くのか?
どんなマインドで、どんな方法で、妻で、母である私を生きていくのか?
どんなマインドで、どんな方法で、私を生きて、自己実現をはかっていくのか?


 そのすべてを、言語、非言語で惜しみなくお伝えする場がオンラインサロンGarden of infinity Happinessです。

 

 

サロン主宰者

  

若野さき (Saki Wakano)

大学卒業後、総合商社に入社。家に帰りたくない男性をたくさん見てきた経験から、幸せな家庭を築こうと決意して結婚し退職。サラリーマンの夫の転勤に伴って、大阪、マレーシア、名古屋、東京へ。12年間で5回転居。 

次男出産後、プリザーブドフラワー講師となり活動するが、夫の転勤に伴って、マレーシアで6年過ごす。二人の息子達はインターナショナル校に通い、様々な国の母親たちと交流をする中で、他の国の女性たちの家庭での様子を知る。マレーシアにて第三子を出産。帰国後、情報発信を開始。現在は、オンラインサロン「Garden of Infinity Happiness」を主宰。
「エネルギーマネージメント」を学び、今までの活動や暮らし方とエネルギーの視点を融合させ、「自宅パワースポット」を提唱。また、パートナーと共により望む未来へ歩む「愛され妻メソッド」を構築。現在、『自宅をパワースポットに♪幸せの限度枠を無限大にする「愛され妻」になるレッスン』の無料メルマガレッスン配信中。

現在、サラリーマンの夫、小学6年生の太郎、小学4年生の次郎、幼稚園児の三郎と、5人暮らし。料理とお花好き。うさぎ年生まれ。大阪生まれ、東京在住。

 

無限大の幸せ、Infinity Happinessへのステップ

 みなさんそれぞれのスタート地点、目指す未来は違いますが、基本的には以下のステップが、遠回りに見えて、自分も周りもハッピーになるステップです。

ステップ1)家庭パワースポット
自宅をととのえ、三欲ご機嫌に満たすことで、
ご自身が元氣になり、エネルギーの絶対値をあげる。

ステップ2)愛され妻になる
結婚という人生の共同プロジェクを成し遂げるため、
ご自身のエネルギーや愛情を、的確にパートナーに届け、
パートナー間でエネルギーを循環させる。

ステップ3)世界観を実現する
家庭を土台にしながら、
自分が求める幸せや、理想の世界(世界観)を知り、
それを実現していくことで、
周囲から感謝や豊かさを受け取り、社会に巡らせていく。
 

 

オンラインサロン コンテンツ内容

Garden of infinity Happinessでは、以下のサービスを活用していただくことで、マイペースで無理なく、ご自身のエネルギーをあげる「自宅パワースポット」、パートナーへ愛情と応援を注ぐ「愛され妻メソッド」、「自己実現」を学び、実践していただけるように、カリキュラムされています。


(1)Infinity Happiness ノート
今と理想の世界とのギャップを埋めていくための日々の書くワークです。
 
・自分内観日記(自分の中から湧き上がってきた感情をヒントに、自分が持っている価値観、本当に望んでいる状態を知るための日記)
・未来の私へのオーダーシート(自分の理想的な世界を描き、それを現実世界て体現していくためのノート)


(2)自宅パワースポットへの道~はじめの一歩~ (12,000円のイベント内容)
〇音声&レジュメ
自宅パワースポットとは?自宅をパワースポットにするためには何をどんな風に行っていけばいいのか?大枠をお話ししています。
・家庭のエネルギー源
・自分自身のエネルギーをあげる方法
・断捨離/掃除/片づけについて
・自宅パワースポットに欠かせない2つのアイテム

自宅パワースポットの全体像を把握できる「音声講座」で、まずは自宅パワースポットの全体像を把握していただきます。

(3)自宅パワースポットの4本柱それぞれについてのコンテンツ
・自宅をととのえる
・食べること
・寝ること
・愛すること
それぞれのマインドや具体的な方法をテキストでお届けします。
また、「食べること」のカテゴリー内には、「満たしととのえレシピ」として、私も家族も元氣になる、若野さきオリジナルレシピもお届けします。

(4)幸せの限度枠を無限大にする「愛され妻メソッド」(50,000円のイベント内容)
〇動画+レジュメ
・幸せって?幸せを無限大にするってどういうこと?
・結婚と恋愛の違い
・あふれたものを注ぐ
・男性はどんな女性を大切にするのか?
・男性が受け取りたい3つの感情
・非言語コミュニケーションと言語コミュニケーション
・男性との対話(話を聴くとき、話をするとき)
・家庭の女性の役割

(5)月一回のオンラインセミナーorワークショップ

Zoomセミナーを月に1回開催。メンバーの状況を見ながら、テーマを決めてお話ししています。
過去のセミナー内容は専用サイトでいつでも、どこからでも確認することができます。

これまでに開催したZoomセミナー&ワークショップ(一例)
 
・自分を内観する方法
・パートナー見つめ直しワーク
・パートナーをその気にさせる対話術
・家庭でお花を気軽に生ける(生け花デモンストレーション)
・Infinity Happinessノートで幸せの描き方
・一年の振り返り&来年やることワークショップ
・あなただけの世界観の見つけ方ワークショップ
・あなたのファンに出会うには?~ブログとメルマガどっちがいいの?~(セミナー)
・家庭パワースポット的 時代の大転換期の家計とパートナーシップ(セミナー)
・ご縁をつなぎ深めるオンラインの場作り~単発イベントを作ってみよう~(ワークショップ)
などなど。

 

 

 

(6)月一回のZoomお茶会
オンラインで月一回、コミュニティメンバーとお話をする場を提供します。「私」も「妻」も「母」も楽しみたい女性と繋がって、交流しながら、それぞれの「家庭パワースポット」、「愛され妻」の進捗状況、世界観の実現、お悩みや気づき、子育ての悩みなど、家庭の話を気軽にシェアする場です。
 

(7)会員専用サロンサイト&限定メルマガ
メンバーだけがアクセスできる会員専用サロンサイトをご用意しています。このサイトにアクセスすることで、いつでも好きな時に、ご自身のペースで学んでいただけます。「自宅パワースポット」「愛され妻」「その他」のカテゴリーがあり、それぞれ個別にコンテンツが追加されていきます。随時、内容は更新し、サロン会員限定メルマガでお知らせやフォロー、イベントのご案内をいたします。

(8)Facebook秘密のグループ
オンラインでの学びはマイペースに進めらるメリットがある一方で、孤独になりやすく、挫折してしまうというデメリットもあります。
メンバー同士が気軽に交流できるFacebookの秘密のグループを活用していただくことで、孤独感が軽減され、メンバー同士の応援のエネルギーを感じることができます。悩みが出た時には、気軽に投稿していただくことで、他のメンバーの意見を聴けるほか、私も随時コメントさせていただきます。また、家庭のことを安心して話せる場としてもご活用いただけます。


(9)リアル交流会(不定期)

オンラインで伝えられるのは、主に、言語情報です。情報には「言語」と「非言語」がありますが、非言語で得る情報(雰囲気、空気感、元氣、感覚など)は膨大で、無意識にインストールできます。同じ想いを持つ仲間とリアルで会うことで、エネルギーが満ちてきて、現実が想像以上に前に進むことは多々あります。自力だけでは手に入れることのできない、高揚感、応援、やる氣、希望を手にすることができるのも、リアルの力です。

これまでに開催したリアルイベント
・クリスマス会(若野さき自宅にてホームパーティ)
・予祝
・アフタヌーンティ会
・ランチ会
・ピクニック
などなど。


(10)各種イベント開催(不定期)

・年末の若野さきの自宅でのクリスマス会&予祝
・満たしととのえ旅
・お弁当ピクニック
・浴衣deナイト など  

 

 

こんな方におすすめ

  • ・働いていない、もしくは十分に稼いでいない自分に無価値感がある
  • ・私は「そこそこ幸せだ」と感じているが、どこか物足りなさを感じる
    ・自分の幸せが何か?自分にとっての理想とは何かを知りたい
  • ・与えられた状況の中で受け取れる幸せに感謝しなければならないと考えている
  • ・「自分自身にとっての幸せ」を知りたい
  • ・物足りなさや、閉塞感を取り払いたい。
    ・上質な暮らし、時間的ゆとりのある暮らしがしたい
  • ・家事を好きになりたい
  • ・居心地のよい自宅にしたい
  • ・家をきれいに整えたい
    ・温かいパートーシップを築きたい
  • ・夫との会話を増やし、すれ違いを解消したい
  • ・夫を応援したいけれど、どうしていいか分からない
  • ・夫の成長を妨げているのではないかと不安になる
  • ・家庭内で私が我慢すれば、うまくいくと思ってしまう
  • ・子ども優先で生きている
  • ・家庭内で自分の優先順位をあげたい
  • ・子育てがひと段落したら、働こうと漠然と考えている
  • ・好きなときに、好きなことをして、稼げる自分になりたいと思っている
  • ・夫に本音を伝えたい
  • ・夫の退職後の生活を楽しいモノにしたい
  • ・子どもの成長が私のすべてになっていることに疑問を感じている
    ・仕事と家庭との両立が難しく感じている
  • ・妻や母であることが自分を生きにくくしていると感じている
  • ・受け取り上手になりたい
  • ・節約こそ美学だと思っている
  • ・「妻」も「母」も「私」も全部大切。全部楽しみたい。


Garden of Infinity Happinessで手にする未来

  •  
  • ・自分が求める幸せは何なのかを描くことができる
  • ・幸せや豊かさを素直に受けとれるようになる
  • ・働いていても、働いていなくても自分に自信が持てる
  • ・心地よい自宅で暮らせるようになる
  • ・上質な暮らし、ゆとりのある暮らしができる
  • ・家庭がパワースポットになる
    ・家事が好きになる
  • ・自宅が好きになる
  • ・自分を大切にするという意味がわかる
  • ・夫の成長、促進力をあげることができる
    ・夫の収入があがる
  • ・夫へ本音を伝えられるようになる
  • ・夫へどう接したらいいか、お互いハッピーになるかがわかる
  • ・夫から大切にされる、応援されることで、自分の夢をかなえやすくなる
  • ・自分ファーストで暮らすことが、結果として家族を幸せにすると体感できる
  • ・自宅のととのえ方を知って、自分自身の元氣、エネルギーをあげることができる
  • ・夫との二人っきりの生活が楽しみになる
  • ・心地よくお金を払える人になれる
  • ・セルフイメージがあがり、自分で自分を応援できるようになる
  • ・夫から応援される自分になれる
  • ・「私」、「妻」、「母」をどれもあきらめることなく、無理せず、頑張らず、自然体で楽しめる。

・夢を応援し合えるメンバーに出会える
・自分が本当にやりたいことをみつけることができる

 

 

Garden of Infinity Happiness 概要

活動理念)
妻も、母も、私自身も楽しみながら、自然体で幸せになる女性を増やすこと。
家庭を持つ女性が輝くことで、家庭を元気にすること。日本を元気にすること。

目的)
・自宅をととのえ、三欲満たすところから、女性の元氣、エネルギーをあげる。
・パートナーに愛情やエネルギーを的確に注げる女性になる。
・家庭を土台にしながら、自分自身の世界観を見つけ、実現していく。

参加条件)

・妻や母である自身を受け入れながら、自分自身を生きたいと思っている方
・パートナーとよりよい関係を築きたいと思っている方
・自分にとっての幸せ、理想の世界を実現したいと思っている方
(既婚、シングル、問いません)

 




参加費用)
コミュニティは月額制となっており、参加費は以下の通りです。(Paypal決済)

  • 初月参加費(入会金+初月会費) 60,000縁(税抜) 
    メルマガ読者の方→ 50,000縁(税抜)
  • 月会費    4,980縁(税抜) 

なお、各種リアルイベントへの参加へは、別途参加費がかかります。

 

追伸

 

 妻で母で私という状況で、「妻」だけを生きている女性、「母」だけを生きている女性、「私」だけを生きている女性はたくさんいます。私にはどうしても、「~だけ」という偏りが、ひずみになって、破綻してしまうのではないかと心配せずにはいられません。


 また、「私」も「妻」も「母」も全てをいっぺんに頑張ろうと必死になっている女性もたくさんいます。ただ、その多くの方が、優先順位とやり方を間違って、バランスを崩し、疲弊しているのを見ると、心が痛みます。


 本当に幸せな状態には、我慢も、無理も、根性も、遠慮も必要ありません
。夫婦二人が自然体で、同じ未来を見ている状態。そのためには、パワースポットのような自宅を自分の為にととのえ、パートナーに的確にエネルギーを注ぐスキルがどうしても必要になるのです。そのとき、ご家庭がパワースポットになっているに違いありません。

 
 多くの女性はそこに気づいていません。家の片づけも、食べることも、寝ることも、愛することも、パートナーとのコミュニケーションも、全てがプツン、プツンと途切れていて、それをつなぐ軸を持っていないのです。軸がないから表面のやり方だけに振り回されて、流されてしまったり、迷子になったり、目指すものが見えなくなります。愛情が深い女性ほど、結果を急ぐ女性ほど、陥りやすいブラックホールなのです。


 もしあなたが、私のように、妻の顔、母の顔を持ちながら、「私」を実現させたいなら、まずは自分自身の元氣を蓄えること、エネルギーをあげること。それからパートナーへそそぐこと。そうしたら、自然と「私」が実現できるのです。遠回りに見えますよね。私もずいぶん人生の迷子になりましたが、これが一番の近道だと信じています。大切にしたい人を大切にしながら、自分も幸せになれる最幸の経路。


「家庭パワースポット」も、「愛され妻」も、誰にでも、小さなところからスタートできます。
しかし、残念ながら、これだけやれば!これさへあれば!みたいな瞬間的に大劇変することはありません。あり方をととのえながら、やり方を実践していく。また、完璧なゴールもありません。ひたすら、地道にコツコツです。私も道の途中です。でも、その道を進めば、豊かな気持ちになっていくことは間違いありません。無理や我慢や遠慮とは、全く無縁なのです。まずは自分をご機嫌にすることが目標なんですから。


 幸せは育むもの。どこからか、突然ふってくるものではありません。お手入れされ、豊かな土の庭には、ちゃんと四季折々の花が咲くように、あなたの庭にも、豊かな土を育み、手入れをし、尽きることのない幸せの花々を咲かせてみませんか? 
 

現在、私のコミュニティにいらっしゃったり、私の個別のサービスや、イベントに参加してくださった方、リアルであった方々に幸せの変化が起きています。
・三欲のうち、良質な睡眠を心掛けただけで、夫の対応がよくなった。
・夫が長年心の中に抱えていた本音を伝えてくれた。
・今までいかに夫の成長をとめているのかが分かった。今後、夫にどういう言葉がけをしたらいいか分かった。
・愛され妻メソッドを実践したら、夫が5万円もするドライヤーを買ってくれた
・さきさんと会うだけで、自然と愛され妻の空気感をインストールできた
・自分がいかに受け取り拒否をしていたのか、幸せを自ら放棄していたのか自覚できた
・休みとなれば寝てばかりいる夫にいら立たなくなった
・夫の求めている感情が分かり、言葉を選べるようになった
・さきさんと会うと、元氣になれる
・さきさんのアドバイスを聴いて、私の価値が見えてきた
・女性性をおざなりにしてきたけれど、自分の女性性を大切にしたいと思うようになった
・ずっとモヤモヤしていた感情を、言語化してもらって、スッキリした
・表面的ではなく、心から夫に感謝できるようになってきた。
・心の感度が上がった 
・自分の本音が分かった
・現実と自分の本音のギャップを埋める具体的な行動がわかった
・未来への扉が開いた
・夫におねだりできるようになった
などなど


 私が知る限り、風水や神様に頼らない、本質としての「自宅パワースポット」を伝えている方はいません。また、ごまんとある恋愛指南書に、エネルギーの視点を取り入れて、自宅をパワースポットした上で、男性に愛や応援を届ける方法を伝えていらっしゃる方もいらっしゃいません。そして、女性にビジネスの方法を教えている人はいても、その以前の土台である「自宅の重要性」と「パートナーシップの重要性」を説いている人も、ほんの僅かです。


 こうして、私があなたと出会えたこと、そして、今こうして、私からのメッセージを読んでいただいていることには、きっと意味があります。人生が変わるときには、必ず人との出会いがあります。私とのご縁や、私の言葉に何かしら感じていただけるものがあるのでしたら、その直感を信じて、豊かな未来のために、無限大の幸せを手に入れるために、勇気をもって扉を開いてみてください。


 もし、あなたが、「私」も「妻」も「母」もどれも我慢することなく、大事にしていきたいと心から願っていらっしゃるなら、「そこそこ幸せ」を卒業して、無限大の幸せを一緒に目指してみませんか? オンラインサロン「Garden of Infinity Happiness」でお待ちしています。



Q&A

 

Q:現在独身ですが、参加できますか?
A:はい。可能です。サロンでお伝えする視点、スキルを手にしていれば、男女の関係性をより深めることができます。また、どういった視点、あり方で男性とお付き合いしていけばいいのか、軸がはっきりするので、ご自身の行動にブレがなくなってより望むご縁を引き寄せやすくなります。


Q:私は妻ですが、母ではありません。参加できますか?
A:はい。ご参加いただけます。家庭の基本は夫婦です。オンラインサロンでは、夫婦でいかに温かな循環を起こすかがテーマになっています。
 

Q:男性は参加できますか?
A:申し訳ありませんが、女性だけのサロンになっております。男性のご相談は、個別セッションで承っております。


Q:支払いの方法は何がありますか?
A:月額制のため、クレジットカード(PayPal対応)のみとさせていただいております。


Q:初回参加費と月会費はどのような関係になりますか?
A:初回参加費はお支払いいただいた日から1か月有効です。たとえば、3月30日にご参加の場合、3月30日~4月29日までの1か月分の会費として決済されます。その後、4月30日に翌月分の月会費が決済される仕組みです。


Q:PCを持っていませんが、参加できますか?
A:もちろん可能です。PC以外にスマホやタブレットなどの端末を一つでもお持ちでしたら、お持ちの端末で受講していただけます。コンテンツはどの端末からでもアクセスできる専用のウェブサイトを通じて入手できます。

 

Q:Facebookアカウントは必須ですか?
A:必須ではありませんが、Facebookの秘密のグループでも活動をしていますので、Facebookアカウントを取得いただき、Facebookの秘密のグループに参加いただくと、仲間との交流が可能です。


Q:いつでも退会できますか?
A:いつでも退会可能です。なお、ご連絡いただいた日をもって退会となります。残日数分の月会費は返金できませんので、あらかじめご了承ください。


Q:入会後、即日退会した場合、返金してもらえますか?
A:情報をお届けしていますので、いかなる理由でも返金致しかねます。あらかじめご了承ください。


Q:退会後、再入会は可能ですか?
A:いつでも可能です。ただし、再入会費として、通常の入会金の半額を頂戴いたします。

 

 

金額
初回 55,000円
毎月 5,478円
契約の更新について 毎月 契約した日に 当月分の契約が更新されます。
キャンセルする場合は更新される前に手続きください
キャンセル方法 【入会条件・退会方法・注意事項】
・オンラインサロンの退会を希望される方は以下URLよりご連絡ください。
 https://resast.jp/inquiry/39267
 退会希望のご連絡をいただいたのち、約5日以内に退会処理をさせていただきます。
※Facebookの秘密のページを退会だけでは、退会にはならないため、翌月もご請求が入ってしまいます。
 必ず上記お手続きをお願いいたします。

・一度お支払いいただいた入会金、月会費については、ご返金いたしかねます。
 
・Facebookの秘密のグループも活動の場ですので、Facebookへのご登録をお願いします。

・こちらのオンラインサロンは事前入会制となります。

・非公開グループへの参加までは入会申し込み日から数日お時間をいただくことがあります 。
・「Garden of Infinity Happiness」は秘密のグループです。プライバシーが守られる安全な場の確保のため、
 内部の情報を漏らさず秘密を厳守できる方のみ入会できます。

・運営および特定メンバーへの誹謗中傷、荒らし行為などコミュニティの秩序を大きく乱す
 行為があった場合は強制退会とさせていただく場合があります。
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若野さき

Mission
女性をパワースポットに♪ 豊かな土台を育み、その人ならではの理想の世界を実現していくことで、最幸に人生を楽しむ女性を増やす。女性から、日本を、世界を元氣に!!
Senmon
幸せ ビジネス パワースポット 情報発信 パートナーシップ

大学卒業後、総合商社に入社。家に帰りたくない男性をたくさん見てきた経験から、幸せな家庭を築こうと決意して結婚し、妊娠と同時に退職。サラリーマンの夫の転勤に伴って、大阪、マレーシア、名古屋、東京へ。12年間で5回転居。

次男出産後、プリザーブドフラワー講師となり活動。夫の転勤に伴って、マレーシアの島で6年過ごす。息子はインターナショナル校に通い、多くの国の母親たちと交流をする中で、他の国の女性たちの家庭での様子を知る。マレーシアにて第三子を出産。地域情報の発信、国際交流、異文化を積極的に楽しむ。帰国後、情報発信を開始。
 
「エネルギーマネージメント」、「あげまん理論」、「コンサルタント」、「情報発信」等を学び、今までの自身の活動や暮らし方と融合させ、「家庭パワースポット」を提唱し、お伝えする活動を行う。家庭の要となるパートナーシップについて、パートナーとより望む未来へ共に歩む「愛され妻メソッド」を構築。家庭という土台を調えながら、家庭を持つ女性自身の理想を現実化させるため、女性向けビジネスサポートも行っている。現在、ビジネス講座のナビゲーターとしても活動中。
  
家庭を土台にしながら、自分自身の世界観を実現してきたい女性の為の「Garden of Infinity Happiness~妻も母も私自身も最幸に楽しむ生き方サロン~」会員制オンラインコミュニティサロン運営中。『家庭をパワースポットに♪愛と冨の土台を作る2weekレッスン』の無料メルマガレッスン配信中。

現在、サラリーマンの夫、息子3人(中学1年生の太郎、小学5年生の次郎、小学1年生の三郎)と、5人暮らし。料理とお酒とお花好き。うさぎ年生まれ。東京在住。
 

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