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つながるオンラインサロン

和の話の環

つながるオンラインサロン 和の話の環

このような方におすすめ

どんな情報を信じたらいいのか迷う/ふと不安になることがある/感情に流されることがある/自分軸をしっかり持ちたい/本音を話せる場がほしい/今より成長したい

期待できる効果

頭の中が整理される/自然と安心感の中にいられる/自分の価値基準が明確になる/自分の心地いい状態がわかる/人生を自分で決められる/周りの人が心地のいい場を作れるようになる

つながるオンラインサロン 和の話の環


つながるオンラインサロン

〜和の話の環〜

わ の わ の わ



つながるオンラインサロン『和の話の環』

ここは誰もが安心感を持って生きるために欠かせない『つながり』を取り戻す場。

これからの時代にふさわしい、見えないものとのつながりを強める場です。


あなたは日々、どれだけの幸せを感じていますか?


ピンチに陥った時や思うような結果が出ない時、人はどうしても否定的な感情や不安を感じやすくなります。

そんな感情を避けたいから、子育てやパートナーシップ、仕事がうまくいく方法やお金が手に入る方法などを知りたくなるのです。

でもそれで本当に幸せや安心、安定を得られてますか?

実は、私たちが真の幸せや安心感を感じるのに欠かせないのが、「つながり」です。


誰もが求める「幸せ」や「安心感」は、つながることで確固たるものになります。


それを教えてくれる例をお話しします。


長い鎖国が終わった頃、日本には多くの欧米人がやってきました。

そんな欧米人の残した手紙や手記には、当時の日本人がいかに幸せな民族かを伝える言葉が残されています。

(「逝きし世の面影」渡辺京二著より)

「この民族は笑い上戸で心の底まで陽気である」

実は日本人は古代から根明な民族と言われます。

それは豊かな生活をしていたかというと、決してそうではなく、江戸末期や明治時代、庶民はとても貧しかったそです。

「貧乏人は存在するが、貧困なるものは存在しない」

そんな言葉が残っていることからも、物質的な豊かさとは関係なく、心の豊かさや幸福感を持っていたことがわかります。

現代なら、物がなく食べるものも十分でなかったら、不安を感じそうなものですが、当時の人々の心は幸せで満たされていたそうです。

彼らが貧しくても心豊かに、明るく、幸せな笑みを浮かべて生きられたのは、つながりを持っていたから。

そのつながりは三つ。

一つは横のつながり。

昔の人々はお互いに持っているものを分け合うつながりを持っていました。

実際に先ほど紹介した書籍には、こんな言葉も残されています。

「美しい眺めです。

 青色の綿布を腰に巻きつけた褐色の男たちが海中に立ち

 銀色の魚がいっぱい踊る網を伸ばしている。

 その後ろに夕日の海が、前には暮れなずむビロードの砂浜があるのです。

 さてこれからが、子供たちの収穫の時です。

 そして子供ばかりではなく、漁に出る男のいないあわれな後家も

 息子を亡くした老人たちも、漁師たちの周りに集まり、彼らがくれるものを

 入れる小さな鉢や籠を差し出すのです。

 そして食用にふさわしくとも市場に出すほどよくない魚はすべて

 この人たちの手に渡るのです。」

つまり、繋がりがあることで、お互いに持っているものを分け合え、それによって安心して生きることができていたということ。

今は食べ物のような見えるものを分け合う時代ではなく、情報や知識など見えないものを分け合う時代。

横のつながりを取り戻すことで、一人では経験できないことを経験し、乗り越えがたいことを乗り越えることができます。

二つ目は縦のつながり。

一昔前まで当たり前のように連綿と続いてきたつながりを感じていました。

私が子どもの頃、祖父母の家には立派な仏壇があり、その上にはあったことのないおじいさん、おばあさん(おそらく曽祖父母だったのでしょう)の写真が飾ってありました。

そんな環境にいて、子どもの頃から手を合わせていたら、それは自然とご先祖様を意識しただろうと思います。

また、昔のお母さんは子どもを叱るとき、仏壇を背にして子どもを前に座らせたそうです。

それは、ご先祖様の思いをお母さんが代弁しているのだという意図があったとも言います。

それは、いつでも見守られている感覚や、守られている感覚、たくさんの命の先にいる自分という存在の価値を感じる土台でもありました。

そして三つ目は自分自身とのつながり。

自分はどこから来て、何のために生きているのか。

自分は何を大切にしているのか。

それは生きる軸。

この軸の太さには、自分のつながりの深さが比例します。

現代は1日の情報の量が江戸時代の1年分と言われます。

それほどの情報の中で、私たちは自分と対話することを忘れ、効率的に答えだけを求める思考グセがついてしまいました。

でも、ここからの時代は自分とどれだけつながり、直観と感性を使えるかが幸せに生きるカギとも言われます。

サロンメンバーには、これら三つのつながりを取り戻し、安心感や幸せを感じながら、自分の人生を生きるために、こんなコンテンツをご提供します。


自分とつながるためのテーマを毎月一つ、動画でお届け

テーマについて互いの感性を響かせる対話会を月2回開催

見えない存在とのつながりを思い出す宇宙の法則のお話動画を月1回お届け

つながりをテーマにした講座を不定期開催

つながりを強める言霊を2ヶ月に一つ配信






つながるオンラインサロン『和の話の環』で

揺るぎない自分軸を作りませんか?


和(わ):互いの話や自分の声をただ聞く、和みの場

話(わ):感じたことを素直に話せる場

環(わ):互いの心に響いたものが波紋のように広がり繋がる、環の世界


つながるオンラインサロン『和の話の環』では

こんな活動を通してあなたの軸を育てます。


【ベーシックコース】

自分とつながるためのテーマを毎月一つ、動画でお届け

テーマについて互いの感性を響かせる対話会を月2回開催

見えない存在とのつながりを思い出す宇宙の法則のお話動画を月1回お届け

つながりをテーマにした講座を不定期開催

つながりを強める言霊を2ヶ月に一つ配信


【スペシャルコース】

上記に加え

魂と潜在意識がつながるセッションを

2ヶ月に1回45分間受けられます

こちらのセッションは

運命学の視点とコーチングの要素を取り入れた

オリジナルセッション

その時々のテーマに合わせて

アレンジさせていただきます


サロンメンバーは専用のFacebookグループにご招待

ライブ配信のほか

自由に投稿していただき

メンバーとのつながりを深められます


Facebookのアカウントをお持ちでない方には

配信動画をYouTubeにてご覧いただけます。


対話会の日程は不定期となりますが

前月10日頃までに翌月の日程をお知らせします。



対話から生まれる変化

☘️情報に流されにくくなる

☘️感情に振り回されにくくなる

☘️自分を高い視座から見られるようになる

☘️答えのないものへの答えを見出す力がつく

☘️自分で決められるようになる

☘️ジャッジや比較の世界から抜けだせる

☘️根拠のない自信がつく

☘️コンプレックスがなくなる

☘️直感力が磨かれる

☘️深い安心感を感じられる


さらに!


この対話から変化を得られるのは

あなただけではありません。


あなたが「答えを求める」という脳の習慣を手放すことが

周りの人が持つ同じような習慣を手放すことにもつながるのです。


それはパートナーかもしれないし

お子さんかもしれないし

お客様かもしれません。


あなたが伝えようとしなくても

あなたが自分の軸を持って自分の人生を生きていることは

あなたに接する人に伝わります。


また、あなたがこのオンラインサロンで養った対話力は

会話の中にも発揮され

関わる人が自分とつながるきっかけを自然と作ることができます


自分の軸ができて

情報や感情に必要以上に振り回されることなく

楽に生きられるだけでなく


そばにいる大切な人も楽に生きられるきっかけを作ることができる


そんな幸せな環を

波紋が広がるように

共に広げませんか?


〜会費〜

ベーシックコース:990円(税込)

スペシャルコース:4,400円(税込)

→初月はお試し0円!

決済方法はクレジットカード/銀行振込でのお支払いとなります

決済完了日より会員資格を有します

決済は毎月20日となります



〜大切なお知らせ〜

申し込み後に、Facebookグループに追加をいたします。

Facebookネームと、お申し込み氏名が違う方は

申し込みフォームのFacebookの欄にご入力いただくか

備考欄にFacebookネームを記入してください

Facebookアカウントをお持ちでない方は

備考欄にその旨をお知らせください。



配信記事

  • 3月のつながるトーク
  • 今の自分を作った生成期間を振り返る
  • つながるサロン1月の対話会テーマは
  • 想いや感情を受け継ぐ
  • 縄文人に学ぶ生き方
  • 生まれてきた意味を考える
  • 民族は違っても元は同じ
  • 夢から受け取るメッセージ
  • 感性を磨く
  • 感性を磨く

サービスの概要

プランと価格
ベーシックコース
初回 0円
毎月 990円
スペシャルコース
初回 0円
毎月 4,400円
キャンセル方法
キャンセルポリシー
退会を希望される場合は、前月の5日までに退会の旨を事務局(shibatamoco@gmail.com)までご連絡ください。当月末にて退会となり、20日の決済はおこなわれません。
6日以降になりますと、翌月末の退会となりますのでご注意ください。

月契約になりますので、日割計算はいたしません。
入会された時点で月会費が発生いたしますのでご注意ください。

決済完了後の返金はできかねますので、ご了承ください。
約款

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