8322__dsc8968
7720_bd4ec45d-b1b8-4f51-99fc-e9902c1809ce
Professional_s

PROFILE

皆さんが "今、ここ" にあって生きることを楽しむ事、そして世の中の平和に貢献します☆

魂の扉を開く、チャネラー、サイキック&ミディアム、レイキティーチャー

あくあ:山口 範子

自分を思いきり生ききれてないモヤモヤを晴らし、感動で生き、

周りも幸せにしたいあなたへ。

2万人以上の悩める個人・ヒーラー・起業家を

新たなステージへ優しく送り出してきた

魂の扉を開けるチャネラー☆のりこ

================

セッションや講座を受けた方は

・悩みや生き辛さのクセが溶け出し、心が軽くなり、

 何ともいえない幸せに満たされた。 

・ヒーラーとして生きることを決心

など変化を体感されている。

================

〜ヒストリー〜

幼少期から重度のアトピー性皮膚炎に身心共に苦しむ。

9歳でテレビで見た

マザーテレサの病める人、死にゆく人に寄り添う生き方に感動する。

10代は、学校でリーダー役を担いつつも

肌を出来るだけ隠し、汗をかかないよう

運動は出来ない、と避けて過ごす。

女子、女性として恋愛や結婚ができるかな?

と劣等感を持っていた。

自らの病気と悩みに重ね、

悩む人の心をどう晴らしていけるかに興味を持ち、

人の心に触れ、その人が生き生きと生きるための仕事がしたいと

大学では、心理学・社会福祉を学ぶ。

その後、病院のソーシャルワーカー、福祉機関の相談員となり、

16年で30000人以上の老若男女の病気、障害、介護、仕事、家族関係等の

お悩みの解決をサポート。

その間、20代最後に、ジョン・レノンとオノ・ヨーコ、海外生活に憧れ、

夢を叶えてイギリスに地域福祉ボランティアをしながら滞在。

イギリスでは、臨死体験をした車椅子ユーザーの女性とその家族に出会い、

同居しながら家事や子育てを手伝う。

人の心と見えない世界について、国を超えた共通点など発見。

ヨーロッパやアフリカのバックパッカー、1人旅の途中、

天の祖母の魂と鳥を通じて交信。

直感が磨かれ、困った時にも救いのサポートが複数回現れる。

その頃には、心理面からアトピーを克服。自分の大切な一部として受け容れ、肌も改善。

ただ、英語力の自信の無さや、一人っ子だから両親のいる日本に住まないと…と、

自分を制限し、長期での海外在住の夢を諦め、日本へ。

東京で暮らすも、どうも人生が停滞、結婚が進まない感じを味わう。

意識やスピリチュアルの学びを継続し、自分の意識をクリアにしたところ、

心の絆を深められる理想のパートナーとの出会いを決めた瞬間には、

そこに今のオーストラリア人の夫がいた!

という人生の歯車が回る醍醐味を経験。

天からの、またも鳥を通じたメッセージで結婚を確信。

一度諦めた国際結婚の夢を果たし、オーストラリアへ渡ることに。

渡豪直前、父のガンが見つかり、離れても出来る事をしたい、と思い、

距離を越えて癒しのエネルギーを送れるレイキを学ぶ。

父がレイキの効果を実感してくれた経験を踏まえ、

私のように母国を離れ、自分のセルフケアや家族のケアをしたい人に向け、

レイキのセッションや講座を提供し始める。

新天地で仕事もゼロから始める状態。

自分の好きな仕事をしつつ、アルバイトやパートも。

全力で好きな事だけ出来ていないもどかしさを味わい、

自信をなくし、自尊心が低くなる経験も。

その後、オーストラリア人の霊能者(サイキック・ミディアム)との必然の出会いがあり、

宇宙の後押しを感じながら師事。

自分では氣付いていなかったチャネリング能力に目覚め、

ワクワク感に満たされる。

クライエントさんは、守護霊、そして特に亡くなった方とのコンタクトで、

号泣されながら長年の悩みを解決されるように。

クライエントさんの “初めて“の経験に立ち会うことが多く、

8割の方が解放と安堵、喜びの涙を流し、

「魂とつながる感動のセッション」と言われるようにもなる。

心と魂の面から、悩みの解決、ご本人の持つ神性につながり、

スピリチュアル能力を開花させるサポートをして10年。

延べ2万人以上の個人・ヒーラー・起業家がステップアップされている。

誰もが、いつでも、どこでも、自分らしくあり、

魂から輝いて生きる世の中に貢献することをミッションに活動中。

保有資格等
◎臼井式レイキ・ティーチャー

◎社会福祉士

◎介護支援専門員