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PROFILE

「不登校やイジメに悩み苦しみ、学校に行ったり勉強したりする気力を失い、生きる意欲さえ失っている子供たちが再び元気を取り戻し、勇気と希望と喜びをもって楽しい毎日を過ごせるようになること」…これが私の切実な願いです。

一般社団法人 個性開発研究所

代表理事・心理カウンセラー

藤名 龍一

 臨床心理学と宗教学の比較研究をテーマとした卒論(「自己変革の理論ー宗教的救いと心理療法の接点」)執筆を機に、約三十数年ライフワークとして心理学・精神分析学・臨床心理学・カウンセリング各種理論・スキルを研究・実践。

 興味があるのは国政政治、国際問題、未来学、歴史学。

 最近の趣味は、各地の神社参拝や自然散策(なかなかできませんが(;^_^A)

 

 1996年に厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得後十数年以上、社内及びボランティアで心理カウンセリングを行い、自身も不登校やうつの経験があり、わが子の不登校の経験を機に不登校・ひきこもり及び才能や個性の関係を研究。現在は不登校・ひきこもり専門の心理カウンセラーとして活動。

 

 また、子供の不登校・ひきこもりを解消するだけではなく、不登校・ひきこもりを子供の成長のチャンスと捉え、 「子供の個性と天分(才能・適正・能力)を生かして不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくる!」カウンセリング・プログラムを提唱しています。このプログラムをお受けになることにより、お子さんは自然と笑顔と元気を取りもどし、やがて自ら再登校、進学・就職への道を自ら前進していくことをお母様は実感されるでしょう。

 

 そして何よりも、お母様はきっとわが子への自然で深い愛情を再体験され、ご家庭の楽しい団らんをいつの間にか取りもどしていることに気づかれるでしょう。

 

 このカウンセリングプログラムはお子さんの再登校を実現するのみではなく、間違いなくお子さんを幸せにし、お母様を幸せにし、素晴らしいご家庭を再び取りもどすことができることが多くの実例で実証されています。(アメブロの「実例」ご参照)

 

 当方のマニュアルとカウンセリングプログラムは、当研究所に毎年寄せられます、不登校・登校渋りに関する相談は年間約1000件、これまでの十数年間で約12,000(約20,000時間のカウンセリング)及び約15,000のメール相談の内容の分析・検討等に基づいて構成され、実証され、必要に応じて改定し、責任をもって大切なお子さんの早期再登校の実現を目指しています。

 

 2024年から、「子育て・育児相談」、「50代女性の自分探しの学び場兼心の居場所「幸せ未然塾」」を毎月定期的に開催しています。

 

 一般社団法人 個性開発研究所 代表理事・心理カウンセラー

一般社団法人 個性開発研究所 理事長
1960年生まれ。東京外国語大学外国語学部卒業。団体管理職、総合商社を経て、現在、一般社団法人 個性開発研究所 理事長。不登校早期解決専門の心理カウンセラー
厚生労働省認定(当時)産業カウンセラー資格取得後、約15年ほど社内及びボランティアで心理カウンセリングを行う。自身も不登校やうつ、また離婚・再婚等の経験をもち、子供の不登校を機に不登校の早期解決、青少年の才能・個性の開発を研究。現在は不登校・ひきこもり早期解決専門の心理カウンセラーとして活動。
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